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/futaba/ - ふたば板κ

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4224cb75 No.1956[Reply]

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49453996 No.2009

こうして"女"になった少年達は、いよいよウマのお姉さんになる準備が整ったことになる。
改めて意思確認のために、その後の進路について説明がある。
まず皆が目指している選手。だがそれは狭き門だ。
次はトレーニングのサポート。選手を諦めた場合はサポートになりたい所だが…選手候補として粘れば粘るほど、先に諦めた子でサポートの枠は埋まっていることが多い。
最後に営業。
「営業は資金を得るのに大事な役割だ。重要なお客さんに気に入られるのが君達の役目だ」

これで勘づく生徒も少なくない。つまり枕営業。女の子の体に馴染むためと言われたあの実習も、実はそうだった…そう気付いてしまった少年はどうするのか。

ある者は、そうなるリスクが高すぎると思い、普通の女の子として転校していく。
またある者は、"女"になったあの夜が忘れられず、最初から営業を希望する。

だが清彦少年はただただ前だけを見ていた。彼はウマのお姉さんになり、選手候補を目指す。その狭き門に挑戦する。

49453996 No.2051

本当は皆、清彦少年のように選手をめざしてウマのお姉さんになったはずだった。
だがすでに普通の女の子として転校していく者。

そしてあの夜が忘れられず、気楽に快楽に流されて営業職コースを希望する者。
選手に選ばれなかった時サポーターの席がなければ営業職、それを恐れて空いているうちにサポートになる者。
この時点で選手を諦める元少年達も少なくない。

そして先にウマのお姉さんになってトレーニングをはじめていた女子と合流し、すでに差をつけられてしまっていたことに気付く。
負けて選手から脱落すれば、営業職で男にヤられるのは男だった自分達だ。我先にとまだ空いているサポートに転向し、同様にあきらめた女子共々、半年でサポート枠は埋まってしまった。

清彦元少年をはじめ選手候補に残った彼らに残されたのは、選手になるか、枕営業要員になるか、しかなかった。
だが、女子につけられていた差を埋めきれず、女体の快楽に逃げる選手候補の元男子も少なくなかった。

49453996 No.2052

「せっかく女なんだし、楽しもうぜ」
「で…でも…ぁ、あ♪」
「どうせ俺達、そのうち営業職送りだし…女同士楽しめる今のうちに…ぁ…そこぉ♪」

営業職の授業は、そんな営業職堕ちした失意の彼らの心の傷と、これからの不安を払拭するための実践的講義が行われる。
「い、いやです…俺もう男に…せめて人間に戻って、転校します!」
「戻る技術はないことは、知っているんだろう?それにほら…気持ちいいだろう?」
「いやだ、僕男なんだ…こんなの…ぁ、あ♪」
「大丈夫、すぐ欲しくなる。ほら、薬が効いてきた」
「い、いやだ…ぁふぅ…だめ…こんなの…」
「この音楽、気持ちよくなるだろう?体だけじゃない。君はだんだんおちんちんが好きになる」
「いやぁ…だめ…ぁ、あ、ああ♪なにこれ、女の子になった時のあれより…あはぁぁああ♪」
「いい子だ、ゆっくり、営業が…おちんちんが大好きになろうねぇ」

営業コースになったばかりの元男子の調教は、ウマのお姉さんの裏業界で高値で取引されている。

49453996 No.2053

周囲の選手候補元男子が次々脱落するなか、清彦少年は選手として卒業をはたした。
そしていくつかのレースで走り、ある程度の成績と、その元男子ながら可愛らしい容姿で人気は上々だった。
だが所詮は元男子、持久力で女子に劣る彼は、次第に成績をおとし、引退することになる。

「短い間だったけど、僕は夢がかなって、幸せでした!」
引退の挨拶の舞台は盛況だった。

「君、大人気だね。これなら営業になってもトップだよ」
「え…引退…じゃないんですか?」
「だって、仕事がなければ食っていけないだろ?大丈夫、選手で知名度が高いしまだ若いうちの引退だ。稼ぎ頭になるよ!」
「い、いやだ!僕は走りたいだけだったんだ!…お父さん、助けて、お父さん…!」

夢をかなえて引退した清彦少年を待っていたのは、あの営業コースで行われていた営業調教研修だった。

49453996 No.2054

それから半年後。

「ねぇ、お父さん。僕、選手にもなれて、早く走れてとっても幸せだったよ。
それに今はウマ好きなお客さん達を案内したりのお仕事も楽しいんだ。
小さい頃お父さんにレースに連れていってもらった時に会った、ウマのお姉さん達みたいに。

ほら、お父さんにもサービスしてあげるね。
いいんだよ、お父さんなんだから特別♪
え…ダメ?僕のこと嫌いなの?
そんなことないよね。ほら、お父さんのニンジンもこんなに!
…ぁ…ぁ、あ♪お父さんのニンジン…ぁあ♪」



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0c857f34 No.2050[Reply]



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cbc8c8bb No.2049[Reply]



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c5309bcc No.2048[Reply]



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0c0ab002 No.1935[Reply]

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22ecfaf9 No.2038


清彦「……魔女か。」

双葉「ええ。私は魔女の双葉。で、そのピンクの触手、なに? 魔力を吸う装置?アハ面白そう」
双葉が魔法弾を放つ。光弾が三人に命中する

拓也「くっ……当たった……! でも、痛くない……?」

健「私も……当たったはずなのに、全然ダメージない。触手が光弾を吸収してるみたい」

清彦「装備が機能している……?双葉、お前の魔力は、この触手の前に効かないぜ」

双葉「へえ……じゃあもっと撃ってあげる」
双葉が連続で魔法弾を撃ち込む。弾は次々と三人に命中するが、ダメージはなく、触手の動きがやや穏やかになる

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22ecfaf9 No.2039

双葉「ふふ……捕まえるつもり? その前に、種明かししてあげるわ」

清彦「……なに?」

双葉「その衣装、私が作ったの。私からの贈り物よ」

拓也「はあ? お前が作っただと?」

双葉「ええ。触手はただの吸収装置じゃないの。取り込んだ魔女の魔法を、体内で練り上げて……真珠くらいの大きさの卵にするの」

健「卵……?」

双葉「その卵を植え付けられた人は、私の仲間……眷属になるの。そして、どこに植え付けるか……わかるわよね?」

清彦「……まさか」
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22ecfaf9 No.2040

拓也「やめろ……! 入れるな……! 掴んで……止めてやる……!」

健「んぁっ……奥まで……来てる……。でも、擦れるたびに……気持ちいい……」

清彦「くっ……抜こうとしても……ピストンみたいに動いて……はあ、はあ……あん腰が、勝手に……」

拓也「ふざけるな……俺の体が……感じるわけ……ねえ……うぅっ……奥を突かれて……イキそうに……なるな……!」

健「……もう、抵抗するの無理……。んぁっ、ピストンが気持ちよすぎて……腰が動いちゃう……。イク……またイク……!」
健「はあ……はあ……卵、来てる……。一つじゃなくて……複数……熱いのが、次々と……中に……んぁぁっ……! 気持ちいい」

双葉「健はいい子ね、そのままたくさん受け取って」

拓也「俺は……! この産卵管を、掴んでいれば卵を止め……うわ離せっ!」

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22ecfaf9 No.2041

清彦「二人を……置いていくのは…でも、このままじゃ全員やられる。応援を呼ばなきゃ……」

震える足で清彦は走り続けた。双葉から十分に距離を取ったはずだった。
角を曲がった瞬間、目の前に双葉が立っていた。

双葉「仲間を見捨てるなんて、酷い隊長ね」

清彦「……なぜ、ここに」

双葉の後ろには、健と拓也の姿があった。

二人とも、制服の触手に全身を絡め取られたまま、妊婦のように大きく膨らんだお腹を優しく撫でている。顔はとろけたように緩み、甘い吐息を漏らしていた。

健「んぁ……隊長、大丈夫? 私、お腹の中が熱くて……いっぱい卵が入ってるの。気持ちいいよ……」

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e7c9fdc9 No.2046

本部救護室にて
上司「清彦なのか……。お前たちのチームは、三日前から行方不明だった。魔女の結界に囚われていたらしい」

清彦「三日……? 健と拓也は……」

上司「二人の安否は、まだわかっていない。それと、お前をその姿にした装備は解析中に分解霧散したそうだ。お前を元に戻す方法はきっと見つけてやる。心配するな」
清彦は自分の銀髪と狐尻尾の女体を見下ろした。戻る宛がないことを、はっきりと理解した。

その夜から清彦は、毎晩触手に犯される夢に襲われるようになった。

清彦「……夢か。また、この夢だ」

双葉の後ろに、健と拓也の姿があった。二人とも、大きく膨らんだお腹を優しく撫でながら、とろけた笑顔を浮かべている。制服の触手は今も彼らの体に絡みつき、ゆっくりと腰を揺らすように動いていた。

健「隊長……待ってたよ。私、毎晩この感覚で眠ってるの。お腹の卵が、温かくて……んぁっ」
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416666ab No.2033[Reply]

43b8de5b No.2042

「ぁ…ん、俺、いつもこんなこと…ぁああ♪俺じゃない…わたし、じゃないとな。俺、女の子なんだから。
でもこのおっぱい見るとムラムラするから、俺、わたし、やっぱりいつもエッチの修行してたいんだな。
…あいつのこと…良牙のこと待ち切れなくて…ぁあ♪」

俺は記憶喪失だった。
昨日、目がさめると頭がズキズキ痛んだ。
「おい、乱馬、大丈夫か。おまえらしくない、間欠泉に巻き込まれるなんてな。まぁ池に落ちるくらいだから、お前らしいか」
「乱…馬?それが俺の…名前か?」
「ははは、まさかショックで記憶喪失になった、なんて漫画みたいなこと言うなよ」

だがその記憶喪失だった。
「そうか……
……
…じゃ、恋人の俺のことも忘れちまったのか…」

43b8de5b No.2043

この良牙という男が、俺の恋人?全然思い出せなかった。だが弱そうで頼り無さそうなところが、何か放っておけない気がした。
多分…俺とこの男は親しかったのだろう。こんなとこまで二人きりでハイキングに来るくらいだ。
「すまん…な、なるべく早く思い出すから」
「あぁ、俺達の家に帰ろうか。いつものように二人ですごせば、そのうち思い出すさ」
どうやらこの男と俺は同棲しているらしい。ということは…

「だ、だめ…ぁ♪お、おぼえてないから他人みたいで、こんな…お、おっぱいもむなぁ!」
「でもいつもみたいにヤったら、思い出せるかもしれないじゃないか」
「ほ、ほんとに俺達いつもこんなこと…?」
「そうとも、いつも体と体でぶつかりあって、ぶっ倒れるまで」
えぇ~!?そんなに!?
だけどそう言われてみると、体が熱くなってくる。そうだ、俺はこいつと体当たりで…なにかしっくりくる。

「あ、あの…お願いします…ひゃぁ!?お、思い出すためだからな!あ…ぁあ♪」

43b8de5b No.2044

「だ、だめ…おっぱい、なにか変で…ぁあ♪」
こんなの知らない、ぜったい知らない、恥ずかしいのに変な声でちまう。いや、でも気持ち…いい。おっぱい揉まれて気持ちいいなんて、やっぱり俺達、こういう仲だったのか?
それに…何度もこうやって取っ組み合ってた気はする。

「どうだ、思い出せそうか?」
「ま、まだわからないよ」
「じゃ、ここはどうだ!?」
「~~~!?ぁ…そんなとこはいるわけ…ぁ、あ、指いれる…ぁはぁあ♪」
「どうした、おじけづいたか?」
そう言われるとイジになる。

「わかった、こい!うけとめてや…ぁ、ぁ、ああ、あはぁあああ♪」
その後はわけがわからなくなった。意識がとびそうで…ぁ、そしたら想いだせるかも…ぁ、あ、あああ、いく、いくぅぅううううう!

43b8de5b No.2045

「結局思い出せなかったか」
「あぁ…ちょっと風呂でもあびてくる」
「あ、ちょっと待て。水風呂にしとけ。間欠泉の熱湯でやられたんだろう?お湯であの衝撃を体が思い出して、記憶喪失が悪化したらまずい。」
「そうだな。行水ならなれてるぜ。
…あれ?俺って行水なんかしてたんだ。何か思い出しかけてるのかもしれないな」
「俺の愛の力だな。この調子だし、また可愛がってやるよ」
「頼むぜ」
気持ちよかったし、本当に想いだせる気がしてきたし、それに…こいつが俺の彼氏か。悪くない…いや…気持ちよかったし、イイかも。

「じゃ、俺はちょっと出かけてくるが、乱馬は記憶喪失なんだから家でおとなしく、いつもの修行してろよな?」
「修行?」
「知ってたんだぜ。俺がいない間、寂しくなって一人エッチしてたこと。思い出すためだから、いつも通りはげめよな」
「な…な~~~っ!?」
そんなわけで、俺はエッチの修行をはじめた所だ



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24e8b566 No.2032[Reply]



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1c2facce No.2031[Reply]



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3c809bd2 No.2030[Reply]



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5237251e No.1730[Reply]

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2b515ca5 No.2014


【召喚術のランク】

Sが最も高く、Aが次に高く、Bがその次に高く、Cがその次の次に高く、Dがそれなりに低く、Eがそれなりの次に低く、Fが最低ランク。S術の発動には"サモンアシスト"による協力者が必須。

【レンカのステータス) ※現時点

Lv25 / クラス選択中 / 召喚ランク 設定なし

HP 160 / 160

MP 250 / 250

ATK 武器による

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2b515ca5 No.2015

【スキル】

誓約の儀式•全 (機/鬼/霊/獣/無/その他)

ユニット召喚

鉄壁

かばう

ストラ

心眼

他の職業(クラス) 専用のスキル一例
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2b515ca5 No.2027

• ネクロマンサー

禁忌類にそうとうするあらゆる事象を使用可能。

• 憑依
対象の相手にとりつくことで、相手のスキルの恩恵を引き継ぐことができる。レベルが上がると持続時間が延長する

• 改変
様々な事象を、都合よくかいざんすることができる

• 入れ替わり

対象の相手と自分の身体の一部を入れ替えることができる。

• 挿げ替え&融合
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2b515ca5 No.2028

私は急いで声がした方向を頼りにおぼつかない足取りで全速力で駆け抜けていきました。

(待ってて、私が必ず助けるからっ ! )

そうしていきせき走っていくと荒野から森に背景がかわりました。その木のみき近くに、この世界の住人の少女が身体をガクガクと震わせていました。少女を襲っていたのは、ロックスキンという岩肌の身体をした魔物でした。一応念の為、私はアストラルエッジ (大剣 / 良質な武器) を取り出して、横に軽くなぎはらってみました。すると、その攻撃がロックスキンの身体を簡単に切り刻んでいきました。ひざをついたロックスキンは素材と少量のお金を残して消滅していきました。

レンカ「……… 大丈夫 ? ケガとかしていないかしら ? 」

私はなるべく優しく少女に向かって声をかけました。すると少女はたどたどしくしながらも、頭を下げて言いました。

少女「はい。危ないところを助けていただいて本当にありがとうございました。わたし………あまりあなたに返せるものがなくて、今も少しでも薬草を取って街のギルドで買い取ってもらってお金の足しにしようかと思って」

それを聞いた私は胸が痛くなりました。まだとしはもいかないこんな子を護衛もなしに街まで戻るのは危険だと判断したからです。

2b515ca5 No.2029

レンカ「それくらい全然構わないわよ。迷子という意味では私も似たような者だしね。あっ、自己紹介していなかったわね。私はレンカ。よろしく。あなたの名前は ? 」

少女「レンカさん………というのですね。わたしは………フィンといいます。よろしくお願いしますね、レンカさん」

それから私は少女ーー、フィンからこの異世界について色々と有意義な話を聞くことができた。まず、私がこの世界で自分の証明になりうるものを得るにはギルドでカードを作ったほうがいいということだ。まだ私はこの世界に来て知らないことのほうが多すぎる。フィンを助けるためにアストラル系の武器を振るわなければもしかしたら助けられなかったかもしれない。それに今の私はほぼ全てのスキルや魔法がアンロックされていてこころもとない。フィンは庶民派みたいだから、専門外が多いこともわかった。

レンカ「フィンさえよければ、あなたの護衛がわりに私が臨時パーティーとして加入してあげるわ。そのかわり、私は色々できないから、あなたにはその多くを肩代わりしてもらうことになるけれど、それでいい ? 」

フィン「はい。構いませんよ。わたしには戦う力はおろか、自分を守る力もないので。レンカさんがいれば、わたしはなんとか生きられますから文句のつけようがありませんよ」

▶︎レンカは、一時的にフィンをパーティに加入しました。

▶︎2人パーティーになったことで、アンロックしていた一部のスキル•魔法が解禁されました。

【スキル追加】
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