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/futaba/ - ふたば板κ

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7ec4fa8c No.1731[Reply]



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5237251e No.1730[Reply]



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aa2d9dca No.1724[Reply]

30ab2e97 No.1727

俺は騎士の採用試験に落ちた。運も悪かった。たまたまライバル達が強すぎた。
だが代々騎士の家の男として、どうしても騎士団に入りたかった。いや、それ以外の生き方は考えられなかった。
だから女騎士枠での採用を志望した。

女騎士枠といっても、女性専用ではない。いや、むしろ男が採用されて魔法で女に姿を変えられることのほうが多い。
女騎士枠とはいえある程度戦える体力と剣技が求められるからだ。
そして役目はもう一つ、騎士団の慰安要員を兼ねていた。
それでも志望する男がいるのは、一定期間騎士団で実戦経験を積めば、男性枠での継続雇用があるからだ。

とはいえ慰安要員の女騎士はいつでも不足ぎみだ。俺はあっさり合格して、女体化魔法をかけられた。
「これを…着るのか」
魔法で防御力は上げてあるとはいえ、胸の谷間が露わなブレストプレート。装着すると膨らんだばかりのおっぱいが包み込まれるように、その存在感で自分の女としての形をいやでも分らされる。
尻がむき出しで股間に密着するスーツが食いこんで、常に女として刺激され続ける。
魔法で防御力はある、動きやすい…だがそれ以上に自分の肉体が女であることを意識させられる。騎士達の視線が痛いほどわかる。

30ab2e97 No.1728

「へぇ、新人ちゃん、女にされてこんなエロい格好で俺達に見られて、さっそく感じちゃったんだぁ」
「そ、そんなわけあるか!」
そうは言ってみても、こうなることを承知で女騎士に応募したのだ。実戦経験を積んで男としての採用条件を満たすまで我慢するしかなかった。
それに…
「そんなこと言っても体は正直に濡れてるよなぁ。ほら、ほれ…」
くちゅ、ぐちゅぅ。
すでに奥は潤っていた。それを指でかきだすようにこねくりまわされると、たちまち蜜は溢れ、あそこは物欲しそうにヌラリとしていく。
「ぁ…あ♪そんな…」

覚悟はしていたが男にそこを犯される、そう思う嫌悪、そしてその思いと関係なく男を欲しがりはじめる女体。
「さぁ、今本当にメスにしてやるからな」
股間になすりつけられるような肉棒の熱さに体が反応する。恥ずかしくてオナニーもまだだった。この感覚にどう対処していいか分からない。分からないままチンポを味合わされたら、どうなってしまうのか…
本当にメスにされそうで怖かった。

30ab2e97 No.1729

「やめて、俺まだ…まだ…」
「んん~?もしかしてオナニーもしてないのか?じゃぁ初イきが俺のチンポなんだ。そりゃ忘れられなくなっちまうなぁ」
「やだ、やだ!チンポ忘れられなくなるなんてやだ!」
「でも俺ももう我慢できないしなぁ。そうだ、マンコは赦してやるよ。尻でヤらせろ。それなら男にもある穴だしメスにはならんだろ」
本当なら絶対拒絶するところだった。だがチンポに自分のマンコがうずいてしまうのが恐ろしくてたまらなかった。

「お尻で…お願いします。…あ、でもこんなの挿らな…ぁ、ぁ、あああ!」
尻にモノを挿れられる。違和感とも背徳感ともつかぬ異物感に反応してしまう。
「さすが慰安用の女体化魔法、尻もいい感度じゃないか。初エッチが尻なんだ、もう尻が忘れられなくなるぞ」
「そ、そんな…ぁ、あ♪やだ、そんなの…ぁああ♪お尻、なんでこんなに…ああ、熱い、熱いよぉぉお」
俺はいつのまにか、肛門でその熱い棒をしごいていた。女を抱くよりずっと気持ちよくなってしまった。

「よかったな、尻は男に戻っても使えるし、女不足の戦場なら相手もすぐ見つかるぜ」
選択を誤ったことに気付いた時には遅かった。男に戻っても尻の穴はある。その尻が、男に戻っても俺に、今心に刻み込まれた快感を思い出させるだろう。



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74c4b2dc No.1723[Reply]



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89e34319 No.1721[Reply]



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6f006b6d No.1708[Reply]

69af11a9 No.1715

「やっと双葉と二人きりだな。レズに誘ってみるか」
(やめてー!そんなの嫌だし断られるに決まってるし、変な噂にされちゃうじゃないの!)
今、太刀葉はクラスメイトの清彦の憑依されている。この前双葉がフった男だった。

「ね、双葉…ふたりっきりね。あぁ、汗かいてきた双葉の香りがたまらないわ…わたし、もう我慢できないの」
(やめてよぉ!それじゃわたしがまるっきり変態じゃないの!)
だが双葉の反応は意外なものだった。

「そんな、太刀葉さん…だめよ、女の子同士だし、いけないわ…」
そう言いながら恥ずかしそうに視線をそらす双葉だが、逃げようとはしてなかった。むしろ染まっていくその頬は脈有だった。
(そんな…まさか双葉ちゃん、そういうケが…?)
驚く太刀葉だったが、双葉もまた驚いていた。
(太刀葉さん、レズだったの!?それも私のことを!?ちょっと、断ってよ!)

69af11a9 No.1716

双葉もまた憑依されていた。この前太刀葉がこっぴどくふった敏明だった。
太刀葉も双葉も知らない。お互いが憑依されているということを。だから相手は本物の太刀葉、双葉だと思って焦る。
だが清彦と敏明は互いに共謀して二人の体でレズろうとしていた。フられた相手とセックスするために、逆恨みもかねて。そうでもなければ、こう簡単にレズ行為ははじまらない。

「ね…いいでしょ、一度だけ思いをかなえてよ」
「だめ…だ…ぁ、ぺちょ…ちゅ♪」
(だ、だめ、双葉ちゃんにキス迫るなんて、あとで困るぅ!ぁ…舌からめちゃってる、こんなのもう言い訳できない!)
(太刀葉さんのキス、受け入れちゃだめだよ、OKって思われちゃ…ぁ、舌がはいって…どうしようキスしちゃった、女の子にエッチされちゃうよぉ)

だが太刀葉の体は憑依されたまま双葉の胸をやさしく…次第にやらしく揉みはじめる。
(だめぇ、双葉ちゃん逃げてぇ、これ、私じゃないの…え、なんで体寄せてくるの…まさかわたしの手で気持ちよくなってきてるぅ!?)
応えるように双葉も体を預けていく。
(や、やだ、抵抗もせずにこんなふうにしちゃったらOKってことに、ぁ、あ♪太刀葉さんの指に体が反応しちゃう!)

69af11a9 No.1718

「嬉しい、気持ちよくなってくれてるのね」
「わたしなんだか変…太刀葉さんなら…」
(あぁ、なんで双葉ちゃん逃げてくれないの。あぁ、どうしよう、双葉ちゃん脱がせはじめちゃってる!)
(太刀葉さんに脱がされてる、本気なんだ。だめ、こんなに優しく触られるの、抵抗せずに受け入れちゃったら女の子相手でも感じちゃう…ぁ、あ♪)
少女達の思惑に関係なく、二人は清彦と敏明に憑依されるがままにお互いの体を貪りはじめる。
肉体が勝手に自ら受けいれる相手の指に、肌に、快楽は妨げられることなく少女達の心に染みわたっていく。

「あぁ、双葉ちゃんのおっぱいも、ふとももも、ぁ…ぁ、ぁん♪全身で感じちゃう♪」
「だめぇ、わたしおかしくなっちゃった…わたしも…あぁ、もっと太刀葉さんのおっぱい感じたい…!ぁ、あ♪」
芝居じみた二人の声の合間に、本気の甘い喘ぎが混じりはじめる。
清彦も敏明も、女の媚肉がうみだす快楽に溺れつつあった。男では味わえないその感覚。女同士の肌と肌の交わり。
もう我慢できなかった。

「ぁ…濡れてる」
「あはぁ♪そこぉ♪」

69af11a9 No.1719

(双葉ちゃん、わたしの指でこんなに…あぁ、震えるのが伝わってくる)
(太刀葉さんにかきまわされて、わたし、感じちゃってる…ぁ…そこぉ♪)

一度火が付いた体はもうおさまらない。心を巻き込んで甘く乱れたひと時が過ぎていった。

「さ、わたしの指でイっちゃいなさい」
「ぁ…ぁ、ぁ、あ、ああああああ!!!」
(どうしよう…双葉ちゃん、こんなに可愛くイっちゃった…。これで今更やっぱりやめようなんて可哀そうだよぉ)
(ああ♪わたし、太刀葉さんでこんなに…。だめ、これ以上したら、本当に戻れなくなる)

「ねぇ、太刀葉さん…わたしにこんなこと教えた責任とってよ。今度はわたしが気持ちよくしてあげる」
(!?!?だ、だめよ、これ以上なんて…ほんとにだめ…なんだから)
「うん、いっぱい、してぇ♪」
(だめ、そこまでさせたら本当に責任取らなくちゃいけなくなっちゃう。ぁ…でも…双葉ちゃん、ぁ、そんなとこぉ♪)

69af11a9 No.1720

「ね、双葉ちゃん。責任とらせて。本当にわたしの彼女になってください」
その言葉と同時に太刀葉は自分に憑依していた物が離れていくのを感じた。
(だめ…双葉ちゃん、断って…じゃないとこんなの、わたし、わたし…)
「はい…また可愛がってください♪」
その言葉と同時に、双葉に憑依していた物も去っていった。
(あぁ、あんなに必死の告白受け入れちゃった。もう断れない…しょうがない、よね)

(どうしよう、キスしないのも不自然よね)
(キス、しちゃいそうな空気だよ、ね)
部室で本当に二人きりになった太刀葉と双葉は互いに見つめ合い、どちらからともなく唇を近づけ…
素肌で触れあうおっぱいに、まだ服来てなかったな…と思う。
でも来たくない。また肌で肌を感じ合いたい。
もう…その甘い抱き心地を知ってしまったから。

放課後の部室に甘い声が響き続けた。



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fa06cb80 No.1709[Reply]

07674fb3 No.1717

俺、まだ高校1年の16歳なんだけど、年齢を偽って大学生の21歳ってことにしてバニースーツが着られるアルバイトに侵入してみた。年齢を偽装するってのもよくある話なのか、特に追及はされなかった。
早速バニースーツを着てみる。
うーん、エロい。俺は、正直Aカップもない貧乳なんだけど、そこはかとないエロさを感じる。女になったばかりの俺がエロさを感じるのだから、客になるはずの男どもはさぞかしエロさを感じることだろう。
「キヨミンです。こう言うバイトは初めてですけど、よろしくお願いしますね。」
「へぇ、キヨミンちゃんってこう言うお店初めてなんだね。ちなみに本名?」
「なわけないじゃないですか。源氏名ですよ。」
「だよね〜。」
俺の本名は宮川清彦。戸籍上は宮川清美になってしまったが、本名はあくまでも清彦だ。
「あ、グラス空いてますね。ビールお注ぎします?」
「お、気が利くね〜。」
「そんなことないですよ。普通です。」
「そんなことないと思うけどな〜。」
このお店は、一応、お客にお酒を飲ませるだけのお店のはずだが、ホステスにこんな格好をさせるくらいだから、、、。
「ねえ、キヨミンちゃん、お触りいくら?」
1時間に二回あるお触りタイムの開幕である。
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a4839a34 No.1704[Reply]

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55f43be4 No.1707

そしてふたたび、俺はあの泉に来た。またエロい体のエルフ女が待っていた。
「早速ヤろうぜ」
「二人で泉に入ってからにしましょうよ」
「お、前のエルフと違って綺麗好きなんだな」
「あら、泉に入らず抱いたのね。じゃぁ…今日はもっと楽しめるわよ」
何か泉を使ったプレイでもあるんだろうか。それとも媚薬効果でもある泉なのか。これは楽しみだ。

だが二人で泉につかると、強い睡魔に襲われ意識は泉の底に沈んでいくようだった。
「ぁ…ああ♪」
気が付くと体中を優しくなでまわされる感触。そして
「ぁあっ!はぅぅ♪」
今まで味わったことのないような快感。これがエルフ女が言っていたプレイか。
「どうかしら、わたしのか・ら・だ♪」
なぜか野太い声が耳をくすぐる。
「すげぇ…気持ちいい…ぁ、あ、あああ♪」
やっと気が付いた。さっきから聞こえる女の甘い声は、俺があげているのだと。

55f43be4 No.1711

「な、なんだこれ?お、俺におっぱい!?」
「そ、わたしのおっぱい、どう?」
「はぅぅん♪て、なんだ、これ、俺女になってる!?」
「えぇ、泉の力で入れ替わったのよ、わたしたち」

入れ替わった…ようやく状況がのみこめてきた。俺を後ろから抱きしめるカマっぽい男は、俺の体だ。
そして俺はあのエロエルフの体になっている。
「も、戻せ…ぁあ♪やめ…んふぅ…何するつもりだ…ぁ、ぁ、あ、ああ♪」
俺の抵抗をものともせず、俺の腕は俺を組み伏せ、俺の体中をまさぐっていく。
そのたびに体から力が抜け、快感の波にさらわれそうになる。
「何するつもりって、決まってるじゃない。せっかく手に入れた男の体、早速試すのよ。そのために自分の体をエッチに育てたんだから」

なんだって…!俺は、エロエルフとして犯されるのか!?
「や、やだ、そんなの嫌だ…ぁ、あ…そんなとこ…んふぅ♪」

55f43be4 No.1712

「ふふ、体は正直ね。あぁ、このセリフ一度言ってみたかったの♪男の人のタギるって、こういう感じだったのね」
にゅるぅ…と熱いモノが股間をこすり上げるのを感じる。
「ぁ…ぁぁあああああ♪」
ビクンッと体が跳ねあがる。

「ほら、もう濡れて準備できてる。わたしの肉体、こうなっちゃうともう我慢できないのよね~♪」
そんな、ダメだ…わかってるのに腰が勝手に切なくなる。
「観念したのね。じゃぁ、わたしの体の虜にしてあげる♪」
「ぁ…ぁぁあ、熱い…ぁ、あああああ!」

わけがわからなかった。お腹の中から快感に体が支配される。
触れられるたびに、そこが気持ちよくなって、全身…体の芯まで…心まで全部快感だけになっていく。
ますがままにされていく。なのにもっと触られたくなっていく。
「だめぇ!」
そう叫びながらも抱き着いてしまう。足は腰にからみついて、腰はチンポを咥え込んではなしたがらない。
俺…おれぇ…♪

55f43be4 No.1713

気が付くと泉のほとりに一人取り残されていた。
『あなたの肉体はもらっていくわ。誰かほかの男が来るまで、小屋で待ってるのね』
そんな置手紙だけが残されていた。

泉の周囲には果物がふんだんにあり、小屋の中には生活必需品は揃っていた。
ここで生活しながら、俺みたいにエロエルフの噂に寄ってくる男を待つ。
そして泉にひっぱりこんで入れ替わって、男に戻る。元の自分じゃないが、このエロエルフ女の体よりマシだろう。

最初のうちは、このエルフの体になった男をどう抱こうか妄想してすごした。
不老長寿のエルフの肉体だったからだろう、待つ時間は気にならなかった。

ただ退屈なので、そのうちその妄想でオナニーするようになった。
多分今までのエロエルフが男を待つ間に自分の体を開発したのだろう。小屋には男のペニスの形した器具やら、魔法で蠢く触手のような道具がたくさんあった。

55f43be4 No.1714

だがそんな道具で自分の肉体を犯して楽しむと、体はエロエルフだし、自分に犯されたあの時を想いだしてしまう。
いつしか男に犯される妄想で、道具をつかってマンコをかきまわしてイくようになっていた。

でも所詮道具でしかなかった。そして考えるようになった。
「泉で体入れ替えるまえに、このエロエルフの体で一発楽しませてもらおう」と。
そう思った日から、どんな男が来て、どんな風に抱かれるのか…そんな妄想でメスイきオナニーをする日々だった。
ペニスの形の器具をオッパイにはさんでみたり、女の体でエロいことする妄想が膨らむほど気持ちよくなっていった。

そしてついに男が現れた。
「さっそくやろうぜ」
早く一発楽しみたい俺に、その男は紳士としてふるまう。
「その前に泉で汗を流そうよ」
だめだ、それで入れ替わっちまったらエロエルフとしての最後の一発を楽しめない。
「だめだ、泉に入らず今すぐだ」

ふと、どこかで覚えがある会話だと思った。そうか、最初に会ってお持ち帰りしたエロエルフは…そうだったのか。それも…ありだな。



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c2f4e129 No.1710[Reply]



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ff6dd4be No.1695[Reply]

d475d9a4 No.1705

俺の名前は、、、わたしの名前は大前清香。
こっちの高校に転校してきて知り合った御前田敏明というやつに押し倒されてから急激に女性化が進み、自分のことを、心の中でも「俺」とは言えなくなってしまった。
前の学校ではエロ四天王として有名だった俺が、女に変わったからって簡単に受け入れられるはずもなく転校の憂き目に遭ってしまったわけだが、あの高校では女の子から女になる機会なんて訪れることもなかっただろうから、女になってしまった今となっては転校して良かったのかもしれない。
というわけで、わたしは御前田敏明を人気のない地学準備室に呼び出して、何故かある長ソファーに横たわって、敏明を誘っている。
「ねえ、敏明くん。エッチなことをしましょうよ。一回やっちゃえば、二度も三度も同じだって言うでしょう?」
「それは俺の方が言う台詞だけどなあ。女の子からしたら、二回目も三回目もだいぶ違うんじゃないかなあ。」
とかなんとか言いつつ、わたしの隣に敏明は横たわる。
「でも、いいの?前回だってわんわん泣いてたじゃん。」
「そうですね。今回もわんわん泣くと思います。」
「じゃあ、ダメじゃん。」



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