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/futaba/ - ふたば板κ

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db0b650c No.1671[Reply]

db0b650c No.1672

冷たい水を浴びると女に変わる呪いを受けてから早……何年経ったろうか。
時が経つのは早いもので、あんなに悩み、水を警戒して生きてきた頃もあったと言うのに、この体質にもすっかり慣れてしまった。
最初は部屋でくつろぐ時に男よりも脂肪の多いフワフワとした体の方が落ち着けるのかもと思った事が始まりだった。風呂に入った後に冷水で体を締め、ゆったりとした寝巻きに着替えると、可動域の広い柔らかな肢体はストレッチなどもしやすく、普段よりもよく眠る事ができたのである。
そのうち女体に対する興味がムクムクと大きくなりはじめ、胸を揉んでみたり、乳首をイジってみたり、良さげな棒を股に突っ込んでみたりしている内に…驚く事に女体への嫌悪感と言うものは次第に消えてしまい、欠点ではなく自分のもう一つの側面として捉える事ができるようになってしまったのである。

そうなると、そこから俺の「変化」はあっという間だった。
ブラトップにホットパンツ、多少日焼けを気にして遮光のパーカーとラフな格好で街をうろつく事さえできるようになってしまったのである。



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cf8ed7e5 No.1668[Reply]

288a7535 No.1670

ふと気づいて鏡を見た俺、、、いや、この姿ならわたしと言うべきか、、、わたしは凄い焦った。というのも、いつの間にか、わたしは、、、ええいまどろっこしい、、、俺は巨乳でナイスバディの、、、ブサメンだったはずの俺からしたら美女になっていたのだから。
しかも、一糸纏わぬ姿だ。乳首はピンと堅く尖っていて、アソコは熱く濡れそぼっていた。



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e9203502 No.1659[Reply]

c1d87b19 No.1664

ボクは男の娘だった。
お姉ちゃんや妹に囲まれて育ったせいで女装をさせられることも多かったし、お化粧の練習に付き合わされることも多かったし。
そもそも女顔で、仕種も女の子っぽくなるように躾けられてたこともあったし、お姉ちゃんには「あんた、喋らなきゃ完璧な女の子なのにね。」なんて言われて、妹にも「お姉ちゃん、絶対喋っちゃダメだからね。」とか言われる始末。
見るアニメもセーラー服戦士やプリッキュアシリーズみたいな女の子向けのものばっかだった。ゆい一、普通に男の子も見るアニメといえば遊び王シリーズくらいで、特に好きなキャラは黒の魔法少女だった。
以前のボクを一言で言えば、無口なアニメオタクって感だったんじゃないだろうか。
だからなのか、以前ボクを性同一性障害で治療してくれてたお医者さんが勧めてくれた性転換薬を飲むのに、全く抵抗は無かった。

c1d87b19 No.1665

「出てこい竜戦士黒の魔法少女!」
女の子になったボクの彼である、アニメーター養成学校に通ってる敏明くんが叫ぶ。ちなみに敏明くんは若き遊び王のコスをしている。
ボクを覆っていたシーツが外され、黒の魔法少女のコスプレをしたボクが現れる。
「イエイ、ドラゴンウオーリアー黒の魔法少女見参!」
セリフと共にポーズを決めると、フラッシュやシャッター音が鳴り響いた。
今日は女子向けのコスプレイベントなんだけど、なんかすごい一眼レフのカメラが最前列に並んでいる。
「なんかすごいカメラですね〜。」
ボクは知り合いのカメコ、双葉さんに話しかける。
「ああ、キヤノンのEOS R1ね。旦那様から借りて来たわ。」
「旦那様って、あの写真家の?」
「うん、そう、いつもは鳥とか昆虫とか撮って飛び回ってるんだけど、たまたま帰って来てたからね。」
「うひゃ〜。」
白いレンズが凄い。ところどころ傷がついてるのも格好いい。



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d7768b1c No.1663[Reply]



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c0ac792f No.1654[Reply]

3f90d927 No.1662

むらむらする。セックスしたい。セックスしたくて堪らない。
女の子になってしまってから何度かそう言うこともあったけど、今までだったらオナニーでなんとか凌いできた。凌いできたけれど、今回は凌ぎきれそうもない。
すでにオナニーは3回はした。3回もしたのに興奮が抑え切れない。
このままでは、夜の街に出て、誰とも分からない男とセックスしてしまうかもしれない。
このままでは、人気のない神社の裏で、何人もの男にレイプされまくるかもしれない。
これまではそう言う妄想をして、なんとか凌いできたのだ。
でも、今回はダメだった。ムラムラが収まらない。俺が男だった頃は、中学2年までだったら3回もオナニーすればむらむら収まってた筈だった。筈だったのに。
女になってしまってから3年、高校2年になった今、オッパイが大きなるのに従って性欲も亢進し続けて、クラスメートにも話せない状況になってしまっている。某アニメで主人公に恋してしまったヒロインの如く。
原因は分かる。俺が、、、って言うかわたしが、敏明くんに恋してしまっているからだ



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87a56861 No.1334[Reply]

e2a66864 No.1640

落ちそう

65a1a2a0 No.1655

そう思った。女のオナニー、気持ち良すぎる。このままイき続けたら、たとえゲームに勝っても落ちてしまう。

TSゲーム、それは危険な裏ゲームだ。賭けるのは自分の"男"。勝てば他の対戦相手は全員"男"を失い女になる。
だが負ければ自分が女にされ、勝者に求められればいつでも抱かれなくてはいけないセフレ契約が結ばれる。

ゲーム内容はいたって単純。仮想現実空間で女になり、所定時間以内に最も多くメスイキした者が勝者だ。
参加者に配られたVRデバイスは一見普通のゲームデバイスだが、ゲーム終了時に負けが確定していると、ゲーム内のアバターがそのまま現実の肉体に反映される裏機能が隠されている。

イきやすいエロい体で勝利を目指せばいいように思うが、負けた時は現実にエロい女体に成り果てる。
だが元々負けるつもりはない、ゲーム中にもオナニーで得た女体の知識で、アバターの肉体を感じやすくエロくカスタマイズしていく。

その結果…
「落ちそう…」
このまま負けて、現実のこのエロい体でオナニーしたい…その誘惑に抗えなくなっていく。

65a1a2a0 No.1656

「ぁ、ぁ、あ♪」
そんな思惑と関係なく、マンコをなぞり、ひろげ、クリトリスを刺激し続ける指が止まらない。いや、もっと感じたくて乳首をつまんでしまう。
「違うんだ、負けないためには、リアルに女にされないためには、もっとイかないと…!」

絶頂回数は8回。他と比べて多いのか少ないのか分からない。少なければこのアバターそっくりの女体にされて…
そう考えただけでエクスタシーゲージが上がって…
「ぁ…いく…ぁ、ぁ、あ、あああああ!!!」

体力はまだ45%残っていた。残り時間があってもこれを使い尽くしたら回復が必用だ。効率よくイかないと負けて女にされてしまう。
グッズ選択…あやしげなシルエットの並ぶそれから、太いペニスの形をするそれを選んだ。
「はぁ、はぁ…これで効率よくイけば男のまま他の女体化プレイヤーを…ぁあ、これ、チンポそっくり♪」
負けたらこんなの挿れられちゃうんだ、そうなったら…

「ぁ…ぁあ、太い…ぁあああ、指より…ん、ぁ、すご…あはぁああ♪」

65a1a2a0 No.1657

止まらなかった。負けて女にされて、男に犯されたらこんな感じなのか想像したら、もっと…
「もっとぉ…ぁ、ぁ、ああ、欲しい…チンポ挿れて…ぁ、あ、あああ、いくぅぅう♪」

またいっちゃった…。こんなのすぐいっちまう。何回もイったら勝って
「やだ、もう女がいい。こんなに気持ちいいんだ、男に犯されたって絶対こっちのほうがイイ!」
負けるためには、イく回数を抑えないといけない。もし勝ってしまえばログアウトしたら男のままだ。

「ぁ…ぁ、だめ、イっちゃったら勝っちゃう、でも…こんなの我慢できない、ぁ、ぁあ♪イきたい…ぁあ、また…~~っっ!!」
我慢できないまま、グッズもいろいろ試してイきまくってしまった。

そして制限時間が来てログアウトされた俺は…男のままだった。
次々に女体化した対戦相手達から自撮りメッセージが送られてくる。
『早くリアルチンポ挿れてくれ』『俺のことめちゃくちゃにしてぇ』『中出し、感じてみたい!』

65a1a2a0 No.1658

彼らは我慢したんだ。そして俺と違って、エロ女の肉体を手に入れて、これから俺はそれを楽しませないといけないんだ。
試合に勝って勝負に負けたとは、このことだ。

俺は対戦相手を抱く時間ももったいなくて、さっそく次のゲームにエントリーした。
奴らは俺を負かせて女にしてセフレ契約させる気まんまんで、スタートダッシュでイきまくる。俺はせっかくだから4,5回楽しんでも、それくらいじゃ負けて女になれる。
大丈夫、今度こそエロ女になって、リアルにあの快感を楽しめるんだ。

そこで俺は気が付いた。俺のさっきの対戦相手達もそう考えて、俺はまんまとひっかかって気持ちいい女体になれなかったんじゃないかと。
そして今度の対戦相手達も俺と同じことを考えた再戦者じゃないかと。

エロい女体になるために、エロくて気持ちいい女体アバターでオナニーを我慢する、地獄の戦いが今始まろうとしていた。
「いや、そう限ったわけじゃないし、勝ちたくぃ奴一人くらいいるだろし、一回くらいなら…」



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001b5365 No.1653[Reply]



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b4b4d25c No.1644[Reply]

215cc9c5 No.1652

「敏明さあ。お前って本当に変わってるよなあ。」
俺は悪友?親友?の敏明に話しかける。
「そりゃあ、今の俺は胸ボーン、腰キュッ、尻バーンの、これで髪が伸びてくれば超美人だけど、中身は俺だぜ?こんな俺と一発やりたいなんてさ。」
「そう言うお前はどうなんだよ。清彦。男とくんずほくれつするなんてとんでもないとか言ってたろ。」
敏明は言う。
「ああ、俺は大丈夫。落とした単位と交換にこの薬を飲むと決めた時、覚悟を決めたからさ。」
「そうか。なら問題は無いな。俺はさ、形が女なら中身は気にならないからな。」
「そういや、敏明ってそう言うタイプの変態だっけ。



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d3404251 No.1389[Reply]

c727a84f No.1394

「カツキのココ、やらしい音してますなあー❤️」
俺はセックスフレンドのシズルに勧められてTS薬なるものを飲み、レズプレイに浸っていた。
「あ!@#¥-*()「」^_^%〜あ!だめだシズル‥‥あ!」
くちゅ❤️くちゅ❤️くちゅ❤️
確かに俺の股間からは湿ったやらしい音が聞こえてくるし、何より背中に押しつけられたシズルのおっぱいが気持ち良い。
「それにカツキの乳首もビンビンに勃ってるよ。もうカツキの身体、全身が性感帯だね。」
シズルの指の動きが激しくなる。
耳朶を甘噛みされる。
「だめだシズル。それ以上は‥‥壊れる!」
唇の端から涎が溢れる。
「いいじゃん、カツキ。壊れちゃいなよ。わたしと一緒に壊れようよね❤️」
シズルは俺の首筋をなめて、乳首を弄る。
「うわっ、凄いね。もう指が4本も入ってる。」
そんなシズルの声に、俺は壊れた。

768a85a8 No.1651

俺の名は、、、私の名は香月。香る月と書いて香月。
レズ友達の静流に「本物の性の悦びを知りたかったら男と寝ないとね。」と唆されたから、今私はナンパされるために夜の街を漂っている。
夜の街は、なんと無く淫靡だ。ネオンサインも客引きも、全てが性の匂いに溢れている。
こうして、ただ歩いているだけで濡れて来そうだ。
「ねえ、彼女独り?一緒にお酒でも飲まない?奢るよ。」
そうやって話しかけてくる男達も私とやりたい気持ちを隠そうともしていない。
私はそんなギラついた男の中から比較的まともそうな男を選んで着いていく。
「ねえ、香月ちゃん。歳幾つ?」
「幾つに見える?」
TS薬には性転換後の年齢を選べるタイプのやつもある。
「19?」
「な訳ないでしょ。ブー。」
「二十歳!」
「惜しい。」
「21歳。」
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159d81a2 No.1645[Reply]

8646cd9f No.1646

上物のエルフ娘をエルフの森から攫ってきた。エルフのくせに巨乳でいい体してやがる。最高の商品になるぜ。
「わ、わたしを…ぁ♪解放しなさい!そうでないと…んふ♪痛い目に…ぁあ♪」
「媚薬が効いてきたようだな。俺達のチンポが欲しくてたまらないんだろう?」
「だ、誰がそんな…!」
「無駄無駄、その薬キめられて男に抱かれるとな、チンポ挿れられる快感が病みつきになる。二度と元に戻れなくなる。
だが安心しな。性奴隷として売ってやるから。大好きなチンポのことだけ考える幸せな人生が待ってるんだ」

エルフ娘が絶望の表情を浮かべる。
「もう…この手段しかないのね」
「おぉっと、舌でもかまれたらかなわないから猿轡を…」
「仕方ない、くぁwせdrftgyふじこ!」

8646cd9f No.1647

魔法!?攻撃魔法の類は持ってないのは確認したはずだが、なんだ!?
思わず身構えたが、炎に包まれることもなにもなかった。
「ふぅ、脅かしやが…て…?」
気が付くと俺のほうが牢の中にいて、手足を鎖で繋がれていた。

「お、おい、これは何の冗談だ。あのエルフ女はどうした。俺を出してくれ」
牢の外に立っている男に声をかける。声がおかしい。
それに牢の外の男…あの顔は…
「お、俺!?何がどうなって…」
「わたしの体、あんたなんかに使われたくなかったし、こんな小汚い人間になんかなりたくなかったけど、仕方ない」

こいつは何を言っているんだ?それにしても体が熱い、うずく、ヤりたい。
「いいから俺を出せ、なんかムラムラする、女抱きに娼館にでも…いや、あのエルフ女を調教…どうでもいい、ヤりてぇ」
「その体で、どうやって女を抱くつもりよ。犯されるのはあんたのほうよ」

8646cd9f No.1648

何を言ってるんだ、こいつ。俺の立派な…立派な…
「おっぱいぃぃぃい~!?なんでこんなものが俺に…ぁ、あ♪…な、なにこれ…」
「まぁだ分からないの。あんたとわたし…さっきまであんたが媚薬もってたエルフが入れ替わったのよ。今はあんたが媚薬がきまったエルフ娘ってわけ」
な、なんだって~~!?

「よう、そろそろ薬がまわったころだろ」「輪して性奴隷に堕としちまおうぜ」「今回はキヨヒコからだったな、もう済ませたのか?」
その時、仲間達が現れた。
「ま、まて、キヨヒコは俺だ!そのエルフに魔法で体を入れ替えられたんだ!た、助けてくれ!」
仲間達が俺…俺の体のほうを振り返る。

「そ、そうなのか!?」
だが俺になったエルフ女は余裕だった。
「そんなこと、どっちだっていいだろ?」

8646cd9f No.1649

「そこに媚薬キまったエルフ女がいる。輪せば心まで性奴隷に堕ちて、いい商品になる。中身がどっちだってかまわないじゃない」
「それもそうか」「でもよう、キヨヒコかもしれないんだろ?」

「じゃぁそいつの言うことが本当でキヨヒコだったとして問題ある?むしろ男が何喜ぶが分るから、いい性奴隷になると思わない?堕とした後、結構楽しめるかもよ」
「確かに!」「フェラとかうまそうだな」「それそれ、とりあえず堕として奉仕させて、中身キヨヒコかどうか判断しようぜ」
そ、そんな、それじゃどっちみち俺は…

「や、やめてくれ~!!」
「やめてって言っても、こんなに乳首たてて」
「ひゃぁん!?」
「もじもじして…」
「ぁ…ぁ、あ、そこは…」
「こんなに濡らしてちゃ説得力ないよなぁ」

8646cd9f No.1650

だ、だめだ、媚薬すごすぎる、触られただけで俺…おれぇ…
今までこの媚薬に耐えた女はいないし、それに女の体ってすごく気持ちよくて…
「やっぱエルフ女なんじゃないか?もう男欲しくてたまらないって顔してるし」
「いやいや、スケベなキヨヒコだからエロエロなんだろ」
「どっちでもいいから、いただいちまおうぜ」

「だ、だめ、こんなのでチンポ挿れられたら…おれ、おれ…」
「あぁ、チンポ大好きになっちまいな」
「ぁ…ぁ、あ、あああああ♪」
だ、だめ、こんなのすごすぎる。今までいろんな女犯してきたけど、チンポって挿れるより挿れられるほうが…気持ちいい♪
気持ちよくなっちゃダメなのに、チンポ大好きにされちゃうのに、性奴隷として売られちゃうのに
そしたら毎日…エッチなことだけしてれば…いっぱいエッチしてもらえて…だめ、なにがなんだか、もう難しいこと考えたくない…!
「さぁ、チンポ大好き女になっちまいな」
「ぁ…ぁ、あ、してぇ、チンポ大好きにしてぇぇぇええ♪」



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