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/futaba/ - ふたば板κ

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5237251e No.1730[Reply]

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2b515ca5 No.2014


【召喚術のランク】

Sが最も高く、Aが次に高く、Bがその次に高く、Cがその次の次に高く、Dがそれなりに低く、Eがそれなりの次に低く、Fが最低ランク。S術の発動には"サモンアシスト"による協力者が必須。

【レンカのステータス) ※現時点

Lv25 / クラス選択中 / 召喚ランク 設定なし

HP 160 / 160

MP 250 / 250

ATK 武器による

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2b515ca5 No.2015

【スキル】

誓約の儀式•全 (機/鬼/霊/獣/無/その他)

ユニット召喚

鉄壁

かばう

ストラ

心眼

他の職業(クラス) 専用のスキル一例
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2b515ca5 No.2027

• ネクロマンサー

禁忌類にそうとうするあらゆる事象を使用可能。

• 憑依
対象の相手にとりつくことで、相手のスキルの恩恵を引き継ぐことができる。レベルが上がると持続時間が延長する

• 改変
様々な事象を、都合よくかいざんすることができる

• 入れ替わり

対象の相手と自分の身体の一部を入れ替えることができる。

• 挿げ替え&融合
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2b515ca5 No.2028

私は急いで声がした方向を頼りにおぼつかない足取りで全速力で駆け抜けていきました。

(待ってて、私が必ず助けるからっ ! )

そうしていきせき走っていくと荒野から森に背景がかわりました。その木のみき近くに、この世界の住人の少女が身体をガクガクと震わせていました。少女を襲っていたのは、ロックスキンという岩肌の身体をした魔物でした。一応念の為、私はアストラルエッジ (大剣 / 良質な武器) を取り出して、横に軽くなぎはらってみました。すると、その攻撃がロックスキンの身体を簡単に切り刻んでいきました。ひざをついたロックスキンは素材と少量のお金を残して消滅していきました。

レンカ「……… 大丈夫 ? ケガとかしていないかしら ? 」

私はなるべく優しく少女に向かって声をかけました。すると少女はたどたどしくしながらも、頭を下げて言いました。

少女「はい。危ないところを助けていただいて本当にありがとうございました。わたし………あまりあなたに返せるものがなくて、今も少しでも薬草を取って街のギルドで買い取ってもらってお金の足しにしようかと思って」

それを聞いた私は胸が痛くなりました。まだとしはもいかないこんな子を護衛もなしに街まで戻るのは危険だと判断したからです。

2b515ca5 No.2029

レンカ「それくらい全然構わないわよ。迷子という意味では私も似たような者だしね。あっ、自己紹介していなかったわね。私はレンカ。よろしく。あなたの名前は ? 」

少女「レンカさん………というのですね。わたしは………フィンといいます。よろしくお願いしますね、レンカさん」

それから私は少女ーー、フィンからこの異世界について色々と有意義な話を聞くことができた。まず、私がこの世界で自分の証明になりうるものを得るにはギルドでカードを作ったほうがいいということだ。まだ私はこの世界に来て知らないことのほうが多すぎる。フィンを助けるためにアストラル系の武器を振るわなければもしかしたら助けられなかったかもしれない。それに今の私はほぼ全てのスキルや魔法がアンロックされていてこころもとない。フィンは庶民派みたいだから、専門外が多いこともわかった。

レンカ「フィンさえよければ、あなたの護衛がわりに私が臨時パーティーとして加入してあげるわ。そのかわり、私は色々できないから、あなたにはその多くを肩代わりしてもらうことになるけれど、それでいい ? 」

フィン「はい。構いませんよ。わたしには戦う力はおろか、自分を守る力もないので。レンカさんがいれば、わたしはなんとか生きられますから文句のつけようがありませんよ」

▶︎レンカは、一時的にフィンをパーティに加入しました。

▶︎2人パーティーになったことで、アンロックしていた一部のスキル•魔法が解禁されました。

【スキル追加】
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49a73f14 No.1893[Reply]

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c040c3af No.1965

◆◇◆

時計の針が進み、ついに放課後を告げるチャイムが校内に響き渡りました。それから数分後。コンコン、と準備室のドアが控えめにノックされました。

「失礼致します。生徒会長の沙織(さおり)です。スピーチコンテストの指導をお願いしに参りました」

ドアの向こう側から聞こえてきたのは、あの時、莉奈(りな)さんとして廊下で聞いた時と同じ、りんとした涼やかな声。わたしは水野先生の顔に妖艶な笑みを浮かべながら答えました。

「入ってください、沙織さん。待っていました」

「失礼致します」

静かにドアが開き、生徒会長の沙織(さおり)が準備室へと入ってきました。放課後の夕日が窓から差し込み、彼女の美しい黒髪をオレンジ色に染めていました。ブレザーの制服を乱れることなく着こなしたその佇まいは、相変わらず非の打ち所がありませんでした。

「水野先生、今回は私のために貴重なお時間をさいていただき、ありがとうございます」
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c040c3af No.1966

わたしは水野先生の身体を動かしながら、指導用の資料を手に取ると沙織さんのすぐ背後に回りました。

「まずは、昨日私が渡しておいた原稿の資料を最初から発音を見ていきましょうか。読んでください」

沙織さんがりゅうちょな英語でスピーチを始めていきます。その真剣な横顔、規則正しく上下する豊かな胸元をわたしは水野先生の目の位置からじっくりと見下ろしていきました。沙織さんの肩に手を置いて触れたその瞬間、沙織さんの背筋がかすかにこわばったのです。水野先生の細くて柔らかい指先を使って、沙織さんの制服ごしにそのきゃしゃな肩をゆっくりと揉むようにして物理的に距離を詰めていきました。水野先生の胸が沙織さんの背中に優しく押し当てられる距離です。

「少し肩に力が入りすぎていますよ。もっとリラックスしてお腹から声を出さないといけません。ほら、ここを意識して ? 」

そう言いながらもう片方の手を沙織さんの前に回してキュッと引き締まったお腹のあたりに、そっと手のひらを添えました。

「あ………先生、あの、顔が近い、です ………」

沙織さんのりんとした声がかすかにろうばいを帯びて震えました。尊敬する女性教師が指導にかこつけてこんなふうにボディータッチをしてくるとは夢にも思っていないのかもしれません。沙織さんのうなじがほんのりと赤く染まっていくのがわかります。

「そうかしら ? これくらい普通よ ? 1対1の特別指導なのだから、これくらいは密着しないと細かな息遣いまでは教えられないもの」
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c040c3af No.1967

わたしは水野先生の身体を通じて、沙織(さおり)さんの肩から伝わってくるこわばりとその裏側に隠された「女としての反応」をえいびんに感じ取っていきました。プライドが高い彼女がこんなに簡単に動揺しているさまが可愛いと感じるようになっていました。沙織さんの耳元へと顔を寄せていくと、水野先生の長い髪が沙織さんのほおをくすぐります。

「えぇ、指導の一環です。スピーチコンテストの成功のためには、精神的なリラックスも必要なのよ。ねぇ、もっと力を抜いて……… 」

そうささやきながら、沙織さんの腰に回した手をスカートのウエストベルトの辺りとはわせていきました。指先が制服の硬い布地を押し、その下の柔らかな肉の感触を確かめます。

「ぁっ、せ、んせい………っ 」

沙織さんのくちびるからこらえきれない吐息が漏れます。反射的にその場から立ち去ろうとしますが、水野先生の力で沙織さんの肩をぐいっとおさえこみ、椅子へとぬいとめました。

「逃げないで、沙織さん。実は私、ずっと見ていたのよ。生徒会でのあなたの頑張りも、誰にも見ていないところで隠そうとしている、あなたの本当の気持ちも」

わたしは水野先生の顔で悪魔的な笑みを浮かべます。

「本当の、気持ち……… ? 」
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c040c3af No.1968

水野先生の指先がその果実を優しく、確実に捉えたその時。【透化】状態で水野先生の身体と重ね合わせていたわたし、かなみの身体が無理矢理引き剥がされてしまいました。気まずそうな沈黙に包まれた2人はお互いを見つめ合っていました。水野先生ははだけさせていたブラウスのボタンを震える手で留め直していて、その顔にはしゅうちと混乱で真っ赤に染まっていました。一方の沙織さんは、乱れた制服のえりもとをおさえたまま、床の一点を見つめて完全にフリーズしていました。

(ごめんね、水野先生。それに、沙織さん)

わたしは心の中で謝罪を口にしながらも丸椅子に座って呆然としている沙織さんの背後へと回り込み、華奢な背中に覆い被さるようにして【透化】状態のままわたしの身体を重ね合わせていきました。ドクン、と心臓の鼓動が早まり、次の瞬間、わたしは生徒会長の沙織さんの肉体へと入り込んでいました。

(これが生徒会長の身体 ! 莉奈さんや水野先生の身体とはまた違っためちゃくちゃにきめ細かくて瑞々しい肌なんですか ! それに………いい匂いが内側から漂ってきます ! )

沙織さんの脳内では「尊敬する先生とキスをしてしまった」というはいとく感と自己けんおで完全にパニック状態になっているようでした。わたしはその混乱の感情を考えないようにときふせ、沙織さんの身体の主導権を完全に掌握することにしました。わざとらしく大きく息を吸い、顔を上げて水野先生をじっと見つめました。

「………水野先生」

沙織さんのりんとした、しかしどこか濡れたような色っぽい声が準備室に響いていく。

「っ ! 沙織さん、あの、今のは……… 」
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0c0b8bbd No.2026

わたしは沙織さんの顔で、あえて少しだけ恥じらうような、挑発的な表情を作る。

「先生、ご自身から進んで私の胸を揉んでくださるんですよね ? さっき、私の服を剥ぎ取った時のように」

「っ……… ! ! 」

水野先生は顔を真っ赤にして絶句していました。記憶にある『自分が沙織を誘惑した』という背徳の映像が、彼女の脳内でフラッシュバックし、しゅうちの限界をこえた震えが身体を襲います。わたしは水野先生の震える手を掴むと、そのまま沙織さんのブラウスの下の柔らかな膨らみへと押し付けていきました。

「そう ………ここです。私が先生に触れたかったのは」

「ひっ、あ………あぁっ……… ! 」

水野先生の指が、自分の意思とは裏腹に、沙織さんの豊かな胸をまさぐります。わたしは沙織さんの喉から、甘くしびれるような吐息を漏らしました。

わたしはさらに沙織さんの身体を密着させ、水野先生の耳元でささやきます。
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256260fb No.2016[Reply]

39be6d70 No.2022

俺は、とあるダンジョンで女体化トラップにかかってしまった。
男に戻るにはダンジョンの最深部にある女体化解除の魔法陣を使うしかない。元々俺にソロでそこまで潜る力はない。慣れない女の体ではなおさらだ。

まずは装備だった。女になった体にあわせた装備を最低ランク最低限揃えるだけで、手持ちの金は無くなった。
なので男に戻るより金が先だった。そりゃ一瞬考えたよ。一時的にパフパフ娘にジョブチェンジすることも。
だけど生理的に無理だ。あたりまえだ。体は女でも、俺は男だからな。

しかし女になっていきなりソロの冒険者というのも、死のイメージしかわかない。つまりパーティ―に入れてもらう必用がある。
俺も何度か経験があるが、パーティ―に少数の女、しかも戦力としてはあまり…という場合は、だいたい性欲処理係も兼ねている。それじゃパフパフ娘のほうが楽な分まだマシだ。

それで、まずは軍資金貯めるまで一時的にという形で、女ばかりのパーティ―に入れてもらうことにした。
男冒険者達の性欲処理なんてごめんだ、っという女冒険者がそういうパーティ―を組むことはそこそこあった。

39be6d70 No.2023

だがそれも、俺が元男で女体化トラップで女になっただけ、とギルド内には知れ渡っていて、入れてくれる女パーティ―を探すのはそこそこ苦労した。
入ったパーティ―は女3人ともビキニアーマー装備に身を固めていた。筋力で劣る女性は鋭敏さを活かすため、物理防御は最低限で軽量かつ魔力による防御結界を体表に展開するビキニアーマーが最上級の装備だ。頼りになる仲間ができた。
俺一人が安物のプレートメールで申し訳ない感じだ。

最初の野営で、俺は慣れない体での行程で疲れが出たのかすぐ眠ってしまった。だがほどなく、うめき声で目が覚めた。
「ぁ…ん、そこ、もっとぉ♪」
「ね、わたしも…んぁ…」
そっと目をあけてみると、仲間の女達が裸で絡み合い、甘い声をあげていた。女性だけのパーティ―ではそんなこともあると猥談してたことはあるけど、まさか本当に…

あ…だめだ、俺も勃起…じゃない、これって、俺、濡れて…
「あらぁ、起こしちゃったかしら。あなたもどう?」
「男だったんだから興味あるわよねぇ♪」

39be6d70 No.2024

元男だとわかって俺を女パーティ―に入れた理由は、これだったのか。
俺にも断る理由はなかった。ビキニアーマーでみせつけられていたあのボディを思う存分…

だが断るべきだったのだろう。
「ぁ…ん♪ちょっとまって、俺は揉むほうが…ぁ、あ♪」
「ふふ…女の子はねぇ、触られるのが気持ちいいんだよ」
「だ、だめだ、そうじゃなくて俺は男で…ぁ、あ、ああ♪」
「ほぉら、お尻も感じちゃうでしょ?」
「そ、そこは…挿るわけない…ぁ、ぁ、ああああああ、なか、なにこれ…ぁ、ああ♪」
「女の子のこと、ぜんぶぜんぶ教えてあげるね♪」
俺は…知ってしまった。何をって?全部…そう、全部…最後まで

それでもこんな荒野から女の体と最低装備で一人で街に戻れない。ついていくしかなかった。
そして冒険が終わり街に戻った頃には、結構なお宝と一緒に、俺は夜のことだけじゃない、女の楽しみを全部体験させられてしまっていた。

39be6d70 No.2025

これだけのお宝が手に入れば、そこそこのランクの冒険者を雇って、またあのダンジョンに挑むことができるかもしれない。
「でも…最低ランクのプレートメールじゃ、こころもとないよな」

防具屋に行くと、仲間達と同じような高級ビキニアーマーを試着してみた。
「こうしてみると、俺もいいケツしてるじゃないか」
毎晩仲間に愛撫されてるお尻やおっぱいが、ビキニアーマーでクイっと持ち上がっていい形してる。今の仲間にお化粧やオシャレ教え込まれて、俺もちょっと身だしなみが気になっていたところだ。
「いいな~。最深部に潜るにも、これあったほうがいいな~。冒険者雇う金はまた稼げばいいからさぁ」

ひとしきり自分に言い訳してみたが、そうでなくてもこれは買うしかないと思った。が微妙に金が足りなかった。
「ねえちゃん、なかなか似合ってるし、一晩付き合ってくれたら足りない分はチャラでどうだ?」

オッサンに抱かれたくはない。でも一度着てみたビキニアーマー、それを着た俺の尻とおっぱい、これは手放しがたかった。
「ぁ…あ♪やっぱりだめ…ぁ、ぁあっーーーー!や、激しい…ん、あ、奥…ぁあああ!」
やべぇ。レズで開発されすぎてたか。女の体って、やっぱり男に犯されるようにできてるんだな。自分の美尻や美乳が犯されるのが生々しく実感できて楽しんでしまった。



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0a02426c No.2017[Reply]

0215a568 No.2018

「ひひひ、清彦の奴、憑依を解いたら驚くだろうな」

清彦に憑依した俺は、男性コスプレイヤーがよく使ってるTS薬を飲む。
お腹の中が熱くなり、体が作り替えられていくのを直感する。おっぱいが膨らみはじめ、服をおしあげる。
それを確かめている間にもチンポがめり込むように消えて、股間にヌラリと男とは違う淫猥な気配を感じる。
尻がズボンにここちよくピチパツになり柔らかい丸みを訴えてくr。

この女体化ってやつは、なんどやっても"女"の体ってやつを実感できてたまんねぇ。
鏡で確かめると、予想通り、清彦の奴は俺好みのサイズのおっぱいの、エロい体の女になった。女体化はだいたい元の男の嗜好が反映されるからな。

あらかじめ清彦の家の玄関前に置いておいたエロコスを回収して、早速着てみる。
「女の体っていいよなぁ、こんな格好できるし、着ただけでなんか感じて…んふぅ♪メスって気持ちになれてさぁ」
さっそく自撮りして、ハロウィンという名の乱痴気騒ぎのサイトにupする。
『レイプ希望。ハロウィンのお化けたちに輪されるわたしを感じたいの♪』

0215a568 No.2019

ハロウィンの騒動がいつも問題になる街に向かう。電車でも道でも通行人が振り返る。イヤラしい目で見る。
その視線が体中を舐めまわすみたいで快感だ。どうせ俺の姿でも俺の体でもないからな、視線に敏感に反応するエロコス女体を存分に楽しめる。

目的地につくと、すでにいかがわしい雰囲気で盛り上がっていた。
様々なハロウィンのコスプレで顔を隠した男達がこちらを振り向き、スマホのレイプ希望投稿と俺を見比べると、俺を路地裏に引きずり込む。
「や、やめろ…!違うんだ、それは友だちが勝手に俺を…!」
言い訳になってない言い訳をしてみせる。レイプという演出、でもこんな格好でここに来たから合意なのは間違えないという暗黙の了解。

そして…
「"俺"だってよ。こいつ男だぜ。女の体でわざわざこんな格好でw」
「おい、俺達で"女"にしてやろうぜ」
「や、やめてくれ、ほんとに…ぁ、あ♪だめ…ぁあ♪」
女体化レイプのはじまりだ。

0215a568 No.2020

今まで女体化経験のない肉体は素晴らしい。
最初はキモい。俺も男だから当然だ。だけど次第に女になったばかりの肉体の感覚が開発されていく。
触られた場所から神経が延びてきて、脳に侵入して接続されていくかのような感覚。
男達の指に触れられるたびに、ペニスが中をえぐるたびに、次々と快感として脳に接続されていく。

こうして自分の心までメスに染められていく感覚。これは初女体化でのレイプでしか味わえない。
「ぁ…ぁ、ああ♪そんなのだめ…ん、ぁあああ!熱い、熱いよぉ…♪」
何発かヌかれる頃には、次が待ち遠しくなってくる。
だがこのあたりが潮時だ。このままイき続けると、メス堕ちから戻ってくれなくなる。無事な俺の肉体、男の肉体に戻っても、心がメスのままになってしまう。

なごりおしいが、俺はエロコスTS清彦の肉体から離脱する。幽体のまま見おろすと、まらレイプ調教は続いていた。
「…!?ぁ♪…え!?な、なんだこれ、なんで俺が男に…!?や、やめ…ぁ、あ♪なにこれ…」
「おい、こいつまだ男のふり続けてるぜ。頑張るなぁ。もっと激しくいくぜ」
「ぁ、ぁああああ♪なに、なにこれ…ぁ、やだ…んふぅ♪あ、あ、あああ」
いきなり、脳が完全に女体の感覚に接続された体だ、即堕ちで楽しめるぜ。よかったな。

0215a568 No.2021

俺は自分の肉体に戻ると、自分に送信しておいたエロコス清彦自撮り画像をみながら、今日のできごとをオカズに一発ヌいた。
これで自分の精神に"男"を自覚させる。しばらくこれをやって"男"を取り戻さないとと、また次の憑依先でメス堕ちを楽しめないからな。

だが清彦相手ならもう少しいい方法がある。俺は清彦の家に向かった。
「は、は~い…え、敏明!?あ…えと…」
男に戻る薬はメモと一緒に残しといたのに、女のまま、裸Tシャツの清彦がドアの隙間から見ていた。昨晩の輪姦であきたらず…というか染められきって、朝からオナニーでもしてたんだろう。
「あれ?君、誰?清彦の彼女さん?」
「あ…え…と…」

清彦は少し迷ってから俺を誘う。
「あの、俺…わたし、清彦…お兄さんの妹なの。あの、兄は今留守で…えと…部屋に入りません…か?」
昨晩すっかりメスになったようだな。さて、女体化清彦の肉体の調子は俺自身が昨晩体験済みだ。弱いとこをたっぷり楽しませてもらおうか。
「ぁ…ぁ、ああ♪そこぉ♪もっと…ぁ、ぁ、ああああ♪」



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5221a5e4 No.2010[Reply]



940efa8d No.1913[Reply]

d821eec6 No.2005

※ この記事は フリー扱いで新規として以降使っても OK ですか ?



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0705318f No.1900[Reply]

0705318f No.1901

File: 1790470773446.png (1.01 MB, 790x1216, illust_148998139_20260927_….png)

幼馴染の珠莉がふたなりだと知ったのは中2の時だった。
ふとした事で彼女の裸を見てしまい、男性器が生えている事を知った。
「絶対誰にも言わないで」と釘を刺された事でそれまでよりも距離が縮まり、中3の卒業式で第二ボタンを渡して以降は正式にカップルとして付き合い始めたのだが…

「珠莉のお股は絶対に触らない」

それが僕達のルールだった。
つまり、珠莉のちんちんは無いものとして扱う。
そういう前提での付き合いだった。

その分熱心におっぱいを触らせてくれたり、
フェラをしてくれたりと中々“ませている”関係だったと思う。

0705318f No.1902

File: 1790472563878.jpg (378.98 KB, 1024x1024, illust_144581976_20260927_….jpg)

そんな関係が変わってしまったのは僕らが初めてセックスをした時の事だった。

「あっ!…あっ…!気持ちいい!」
「はあっ…はあっ…!」

珠莉とのルールを遵守してバック限定。
俺の男性器は珠莉を初めて貫き、
その「中」は温かく、湿潤で、2人が繋がったことによる興奮は頂点に達し…

「や、ヤバい…!で、出そう…!」
「樹(いつき)ぃ!中に中に出して…!」

あ、あがっ…

なんか…おわった気がした。
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7206c99a No.1909

File: 1790659438141.png (1.45 MB, 1536x2016, illust_149253670_20260928_….png)

その日、俺は30リットル近い精子を吐き出した。
ホースのように大量に、しゃっくりのように絶え間なく出続ける精子のせいで、精子まみれになりながら救急車で運ばれた。

目が覚めると俺は身長140cm、体重は30kgまで小さくなってしまい、限界を迎えた金玉とちんちんも腐り果てて落ちてしまっていた。

それから、半年。

人間恐ろしい物で股間からちんちんが消えた事、髪を伸ばし始めた事、生理が来たことにももう慣れ始めているのだ。

「よし…と」

男の頃は着る事が無かった女物の下着を身につける。
まあ…胸は無いからスポブラなんだけど…

0608e11c No.1910

(要望) 1個前の、樹(いつき)と珠莉の関係性が見えないまま、展開が進んだような感じがするので、半年経つ前の時間にさかのぼって書き直しをしてくださると補完しやすくなります。

f2959c07 No.2004

※ 2026/09/29(火)14:23:58 No.1909 以降、続編がまだ作られていないので、消滅を防ぐために引き上げておきます。



File: 1783524827910.png (4.9 MB, 2048x2048, illust_139701132_20260709_….png)

7333b89e No.1639[Reply]

7333b89e No.1641

File: 1783526599993.png (4.55 MB, 2048x2048, illust_138805458_20260709_….png)

「若様、腕を上げてください」
「はーい」

伯爵の家督、長男として生まれた若様の体にはある秘密があった。
男性女性両方の性器を持つという「ご病気」を患われていたのだ。

本来「男」として育てられるべき若様であったが、齢10歳を超えると顔つきは優しく、体は次第にやわらかさを増して行き、とうとう胸が膨らみ始めた。あっという間に学園で一番の豊かな胸を得た頃
男子としての生活は困難となった頃、女性としての生理が始まり、男性としての射精もできるようになった。

体に男女2つの性器を抱えた若様の性欲たるや凄まじく、毎日何時間も自慰にふける事が珍しくなくなった。それどころか、廊下に精を吐き出されたり、メイドを襲ったりする事が珍しくなくなったあたりでご主人から相談を受けた。

「お前が息子の精を全て受け止め、教育する事は可能か?」と

3359fbfa No.1842

> 「お前が息子の精を全て受け止め、教育する事は可能か?」

に対して。

「大変申し訳ございません、それは難しいかと思われます。若様が発症されたご病気の前ではいかな私たちでも全てを受け入れてしまえば、本当に色々後戻りができなくなります。だから、若様と同じご病気をわずらっている同性愛者の方を探し出して、その方に頭を下げてお願いすればいいのです」 と回答するのがベターかと。

3359fbfa No.1843

(正直に言えば………若様の身体の特性が珍しく、あまりきずものにしたくないと言うのもあるのですが)

と、内心で思うに留めておく。

3359fbfa No.1859

(要望)いささか話の流れが急展開すぎるので、もう少し情報と状況がほしいので続きを希望します。

(こんな流れになることを希望)

ご主人様の言いつけに背いたわたくしですが、若様のもとへ訪ねていいかご主人様にお尋ねし、許可をいただいてからわたくしは若様の元へ向かいます。

「若様、今お時間よろしいでしょうか ? 」

わたくしがそう声がけをすると、中から若様のお声が聞こえてきて、わたくしは中に入ります。その際、わたくしは若様のある一部分をつい凝視しながら口をパクパクさせてしまいます。

「………やっぱり、これ、気になっちゃう ? 」

e504003a No.2003

※ 2026/09/16(水)21:06:12 No.1859 からの続き

「えぇ、普通はそんなふうにならないので。女のわたくしにはわかりかねます。ですが、興味があるのも事実です」

そう前置きを述べてから、わたくしは若様の立派な逸物をその右手で一心不乱にしごき始めて感触を味わいました。若様はそれだけで身体をピクンッとさせながら、わたくしの愛撫を受け止めていきました。



File: 1777619916295.jpg (144.24 KB, 850x808, 2-6-5.jpg)

8c9aee62 No.1509[Reply]

67b06b2c No.1510

俺の名前はティーファ。
今はとあるハーレムパーティーで、ちょっとだけ火魔法を使える戦士をやっている。
俺は30歳過ぎても童貞だったせいで魔法が使えるようになっていたのだが、ある朝目が覚めたら、そこそこ巨乳の女の子になってこの世界に転生(転移?)してて、色々あってという感じだ。

「ファイヤーボール!」
俺は、俺が今使うことができることになっている最高の火魔法を敵の、ゆうれいというモンスターに向けて放った。このモンスターは物理攻撃が一切効かないので、魔法で倒すしかないのだ。実は俺はウルトラな人のマニアと言ってもいいくらいのファンだったので、最強技の「4兆度の火の玉」も使えるのだが、下手にこの技を使うとこの星が滅んじゃうので、自重している。
「やるなぁ、ティーファ。」
と、感心したような声を上げるのがパーティーのリーダーのヴォルケ。どうやらゆうれいにトドメを刺せたらしい。
「やったね!」
と声をかけてきたのがユイリ。俺よりちょっとだけおっぱいが小さいが魅力的な専業のメイジだ。俺はユイリとレズプレイをしたくてこのパーティーに入ったのだが、ヴォルケに落とされて今に至っている。

f757aa4d No.1620

落ちそう………

5bf432ef No.1878

続き希望

8b26f48f No.2002

※ 2026/05/02(土)09:57:54 No.1510 以降、あれから約6ヶ月以上経過していますが、未だに続編に繋がらず消滅する恐れがあるので、引き上げておきます。



File: 1767593674303.jpg (331.38 KB, 1280x1920, G8hXxOobsAAw_s4.jpg)

8de1b988 No.1224[Reply]

64daa6cd No.1233

ふと、他人のカラダでコスプレしたくなった。

ターゲットの女を吟味する。
19歳くらいの専門学生を使うことに決めた。
やはり、おっぱいが大きい娘がいい。

憑依薬を飲み、乗っ取る。
背後から身体を重ねるのが素敵だ。

なじませる。
どこを愛撫したって構わない。
自然とアソコが湿ってくる。
軽く絶頂。
指先で陰唇をなぞる、このトロみがたまらない。

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90287f3d No.1558

落ちそう。

2bd2a645 No.1851

余韻が抜けても、まだヤりたいという欲求があふれ出す。しかし、性欲を吐き出すのは自制していかないと。
さて、次の行動をどうするか。

一過性の気持ちいい感情に囚われてばかりはいられない。
憑依薬で他人に憑依できる時間は決まっているはずだから。

2bd2a645 No.1852

せっかく、好みの女体に憑依しているんだ。Hばかりにかまけてばかりではいられない。

次の行動

#A. 記憶を読み込んで彼女になりすましながら街を練り歩く

#B. 彼女の身体の敏感になりそうな弱点を探す

#C. 元自分の携帯に彼女の連絡先等のデータを貼り付けて送信してみる

0512078d No.1996

とりあえず、B. と C. の選択肢はすぐに実行に移すことにした。他人の携帯から自分宛てに飛ばすなんて不思議な感覚だった。



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