「はぁ!? な、なんだよこの状況……ふざけんなよ! お前ら、離せよ! こんなんで力負けするなんて……くそっ!」
可愛らしい顔立ちと声なのに、不釣り合いな男口調の暴言が飛び出す。
しかし二人のメイドは素早く彼女を挟み込み、逃がさない。
「大丈夫ですよ……すぐに、気持ちよくなりますから♡」
左側の巨乳メイドが後ろから彼女の胸を鷲掴みにし、柔肉をたっぷりと揉みしだきながら乳首を指で転がす。
右側のメイドは彼女の脚を強引に広げ、熱く濡れ始めた秘部を優しく撫で回し、クリトリスを執拗に刺激した。
「んっ……やめ……あっ、くそっ……! ほ、本当にやめろって……はあんっ!」
暴言を吐きながらも、彼女の身体は正直に反応し、甘い喘ぎが漏れ始める。
二人は容赦なくレズプレイを続け、舌を絡めたディープキスで口を塞ぎ、首筋を舐め上げ、敏感な内腿を這う指で彼女を追い詰めていく。
やがて彼女の秘部は愛液でとろとろに溶け、ピンク色の窄まりがひくひくと収縮を繰り返していた。
左右のメイドが俺に向かって、淫らに微笑んだ。
「ご主人様……愛液でたっぷり濡れた、メインディッシュの準備ができました♡
相性抜群の処女です。どうぞ……存分に、奥まで味わってください」
俺は我慢の限界だった。
彼女の脚の間に腰を進め、熱く滾った肉棒を濡れた入り口に押し当てる。
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