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/futaba/ - ふたば板κ

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027803f3 No.1628[Reply]

c9163ee2 No.1699

お父さんは僕に勉強ばかりさせるし、夜は早くに寝かしつけられる。
でもメイドさん達には優しいし、夜まで遊んであげてるみたいなんだ。
「じゃぁ坊ちゃま、メイドになってみませんか?」
「そうそう、この太刀葉を坊ちゃまと入れ替えてしまいましょう」
「えぇ!?わ、わたしぃ!嫌、嫌よ、旦那様に勉強ばかりさせられるなんて地獄よ~!」

嫌がる太刀葉を見て僕は確信した。やっぱり僕は酷い目にあってるし、メイドのほうがいいんだって。
「うん、太刀葉と入れ替えてよ。僕、太刀葉になりたい!」

双葉と若葉は、嫌がる太刀葉を捕まえて、魔法で強引に僕と入れ替えてくれた。
「さ、坊ちゃま、夜に旦那様と遊んでもらう方法を教えてあげましょうね」
「うん…あれ、え!?なんで僕の服ぬがしてオチンチン握るの!?恥ずかしいよぉ!」
「いいえ、坊ちゃま。もうこの体は太刀葉にあげたんでしょう?それに旦那様との遊び方を知らないと、ちゃんと夜遊んでもらえませんよ」

c9163ee2 No.1700

僕が裸にされて、オチンチン握られてる。恥ずかしいけど、お父さんと遊ぶってどういうことなんだろう。オモチャで遊ぶだけじゃないんだろうか。
「えぇ、もちろんオモチャでも遊んでいただけますよ。おませさんですね、坊ちゃまは」
そうする間にも、目の前の僕は嫌がるのに強引に裸にされて、おちんちんをしごかれてる。

「わ、何あれ、おちんちんがおっきくなってるよ。大丈夫なの!?」
太刀葉がすごく辛そうにしてる。
「メイドさんにご褒美に遊んであげるために、旦那様や坊ちゃまは苦しくてもこうしなくてはいけないんです」
知らなかった。僕もメイドにならなかったら、あんな苦しい思いをしなくちゃいけなかったんだ。

「さ、お手本を見せますからね~」
双葉が僕の肉体の上にまたがって、おちんちんをお尻の下に…
「ぁ…ぁはぁ、気持ちいい…坊ちゃまの…まだ幼いのにスゴいです。ぁ、ぁ♪さすが旦那様の子…」
双葉がすごく楽しそうに体を揺らしてる。
「お馬さんごっこかぁ!うん、やっぱり僕もやる!」

c9163ee2 No.1701

「じゃぁ、今度は坊ちゃまの番ですね。さ、ここにオチンチンを挿れるように腰をおろして~」
「うん…え?なにこれ…ぁ、ああ♪」
ずぅん…としてわけがわかんなくて…
「気持ちいいでしょ?」
「ぁっ!気持ちいい…?…あふ♪」
「ほら、動いて」
「ぁ、あ、ああ♪なにこれ…ああ、これ…気持ちいい~!!」
すごかった。お馬さんごっこって、本当はこうやるんだ。
「ね、旦那様は大人だから、もっと大きくてすごいのよ」
「それに私達と遊ぶの慣れてらっしゃるから」

これよりずっと…すごい!?
「ぼ、僕もお父さんと遊びたい!」
「そ、そんな…そろそろわたしの体返してください、坊ちゃま…!」
太刀葉があんなに戻りたがってるってことは、やっぱりメイドさんのほうがいいんだ。
「ダメだよ。この体はもう僕のものだよ」

c9163ee2 No.1702

その日は楽しいことばかりだった。
僕のかわりに太刀葉が勉強や習い事全部やってくれた。
僕は双葉や若葉といっしょにお茶のんだり、いろんな遊び教えてもらってのんびりすごした。
そして太刀葉が僕として寝室に閉じ込められた後、いよいよお父さんに夜まで遊んでもらえるんだ。

「さ、太刀葉、おいで」
「うん、お父さ…旦那さま。いっぱい遊んでね」
「ほう、いつもは嫌がるのに、今日は積極的じゃないか。自分からまたがって…おぉ、もう濡れてるね。さ、いくよ」
ズン、ズン…
「ぁ、ぁあ♪なにこれ…はぁぁあ♪すごい、すごぃぃい」
太刀葉と遊んだ時とちがって、僕が動かなくても下からズンズン突き上げてくる。お父さん、やっぱり遊ぶの上手なんだ。
ぁ…ぁ、ああ♪気持ちよすぎてわけがわからなくなる。でも…もっと変になりたくなるぅ!
「もっと…ぁああ、もっといっぱい…ん、ぁ、あああ♪」
「ははは、完全に堕ちたな。今日からお前もわしのメイ奴だ」
「い、いく、いっちゃう~~~!!!」
僕は双葉達に教えてもらった言葉をかろうじて言いながら、寝てしまったみたいだ。

c9163ee2 No.1703

そんなことがあってから数年たって、僕もセックスが何なのか分るくらいには成長した。
太刀葉は僕としてお父さんの跡を継ぎ、双葉と若葉を妻にしていた。
「太刀葉、お茶を入れてちょうだい」
「はい、双葉…いえ、奥さま」

そして僕は理解した。騙されて、この家の跡取りとしての立場を奪われて、使用人にされてしまったのだと。
でも…
「ふふ、この体、返してほしい?」
太刀葉はそう言うがその気はないだろうし、そもそも勉強してこなかった僕には戻ったところで跡取りなんてできそうもない。それに…
「いえ、僕…わたしには夫もいますし…」

お父さんの興味が新しい若いメイドにうつる頃、僕は逞しくて大きなおちんちんの庭師の男と、夜の遊びを楽しむようになっていた。
跡取りだった時よりずっと貧しい生活だけど…
「ぁ…あなたぁ…おっきい…激しい!もっと…もっと奥にぃぃい!」
だけど、僕よりも、お父さんよりも逞しい夫に毎晩遊んでもらう生活に、僕は満足している。



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b0b4bc6f No.1698[Reply]



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29ba9fa6 No.1697[Reply]



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8ecb2d94 No.1696[Reply]



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7f8be7c3 No.1687[Reply]

27465bf3 No.1690

取引先の専務は妖艶な熟女だった。
大口の契約の条件は…枕営業だった。巨乳なら年上でもかまわない。承知した俺は専務の行きつけのホテルについていった。
そして出された飲み物を酒だと思って飲んだ俺は…巨乳に、女になっていた。

「な…なんですか!?これは!?」
「だから、枕営業よ。わたし、男の子を女の悦びで乱れさせるの、大好きなの。大丈夫、今までの子達はみんな楽しんだわよ」
おちついて考えてみると、興味はあった。いつも巨乳を揉まれてる女の子達がどう感じていたのか。女の快感っていうのにも。
それになんといっても、巨乳レズを自分で楽しめるんだ。

「わかりました。お相手します」
「いいこね、子猫ちゃん。すぐ可愛い声で鳴かせてあげるからね」
一つ問題があるとしたら、俺がネコのほうだということくらいだろう。

27465bf3 No.1691

巨乳を巨乳で揉まれる感覚はすばらしかった。
「ふぁ…不思議な感覚…ぁ、撫で上げないで、まだ心の準備が…ぁ、ぁ、あ♪」
思わずその感覚に酔った隙をつくように、オッパイの谷間をなぞられ、次第に揉みほぐされていく。
オッパイも、体も、心も…

「ほら、だんだん女の子の感じ方になってきた」
「そんな、恥ずかしい…でも…ぁ、ぁああ、だって、こんなのぉぉ♪」
だめだ、こんなのでマンコいじられたら俺、ほんとに女に…

「ぁ…そこはまだ心の準備が…ぁ、あ、ああ!だめぇ…もっと…深くぅぅう!」
俺はすっかりメスとして抱かれていた。巨乳は好きだったけど、自分の巨乳を責められるほうが好きになっちゃいそう…ぁ、だめ、もう理性が…ぁ、ぁ、ああああ!

27465bf3 No.1692

くったりとベッドにつっぷす俺の前に、惜しげもなくその巨乳をさらした専務が酒のグラスを持ってニヤニヤしている。
「まだこれくらいでダウンしないでよ。本番はこれからよ」
「え…これ以上もっと?俺…わたし…ダメになっちゃう♪」
そう言いながらも俺の巨乳は期待に乳首が勃ちはじめていた。

専務はグラスの酒をあおると…
その巨乳はみるみるうちに厚い胸板にかわり、股間には俺より固くそそり勃ったイチモツが…
「さ、本番よ。楽しませてあげる♪」
「~~!?!?い、いやだ、チンポ挿れられるなて…!?!?」
「大丈夫、今までの男の子達はみんな楽しんだんだから、あなたも大好きになるわよ」
「そ、そんなのいや、だめ…ぁ、あ、…アッーーーーー!」

27465bf3 No.1693

それから一月後。
「あら、あの可愛らしい坊やね。じゃ、契約更新してあげるわね」
「あ…あの…今回は…その、枕…」
「ふふ、ちょっと割り引いてくれないかしら。そしたら枕営業させてあげる♪」
「そ、それは…」
俺の営業成績にもかかわる。穴埋めに他で契約取れるかもわからない。あまり一顧客を優遇すると他の取引にも影響する。なにより部長がいい顔しない。
でも…

「ね…こんなおっぱい、また責められてみたいでしょ?」
専務が豊満なおっぱいを押し付けてくる。そのおっぱいで…おっぱいをおっぱいされた記憶が蘇る。
あぁ、だめだ、こんなおっぱい揉まれて犯されるのに比べたら、仕事なんてもうどうでも…

「わかりました、枕営業させてください♪」



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0dbda6fa No.1689[Reply]



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0bc33974 No.1685[Reply]



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f10474ba No.1673[Reply]

f10474ba No.1674

21世紀も後半ともなると。どの大国も超少子化と超高齢化になり。外国人移民は治安を悪化させてしまう。A.Iの発達が無ければ文明が崩壊しただろう。しかし…
「ベッドで何言ってるんだよ。利明」と俺の上で体を上下させる"俺の嫁さん"きよひこ。 
「俺たちは、もう夫婦なんだぜ。楽しまなくちゃな」
きよひこは、顔より大きな乳輪、頭より大きな乳房、乳房を合わせたより大きなボテ腹の妊婦なんだが。

f10474ba No.1678

再生医療の発達で、国民の肉体を若返らせて。
人工子宮を改良して、体内に移植し、出生率を上げる。これは生まれながらの女性=純粋な女から純女、と。新しく志願した元男性=新女がいる。
きよひこは新女として、俺と夫婦になってから毎年8人から10人は生んでいる。
「そろそろ出産予定日だから、今夜は楽しませてくれよ」

f10474ba No.1681

こうして移民には、余り頼らなくても良くなったのだろうか?もっとも都市部には日本人は住まなくなった。
俺たちは田舎で米や大豆とかを作る農場をやりながら。毎日子作りを楽しんでいるんだが。
こうして子だくさんの親にはなっている。



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d06d0322 No.1669[Reply]

0536ee25 No.1680

俺がハマっているフルダイブ型のVR MMORPGのファイナルクエスト24には、セクハラ防具なる物が実装されている。
代表的なもので言うと危険なビキニというものがある。
全女性キャラが装備できて、防御力1。耐性も特に無いただのビキニで値段は10万GOLD。現実のお金にすれば100万円にも相当する全防具中でも最高額に相当するがなぜか人気がある。
基本は俺みたいなマニアが身につける防具だが、普通の女の子にも何故か人気がある。



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77e282cd No.1638[Reply]

9c3ed8a7 No.1676

怪人たちが勝利し、認識改変した世界。誰もがその現実を疑問に思わず日々を淡々と過ごしている。
そんな街中では、変身ヒロインが誰とでもセックスさせてくれるエロイベントがゲリラ的に発生していた。
女性の少ないこの街であわよくばセックス出来るならと変身ヒロインの情報を日々追っていたある日、宝石付きブレスレットを拾った
──これを着けた者は、ミッションを遂行する義務が生まれる──
怪人様の絶対命令。清彦は震える指でブレスレットを左腕に装着した──瞬間、体が燃えるような熱に包まれた。
「うっ……あぁっ!? な、なんだこれ……体が……!」
骨が軋み、筋肉が溶けるように柔らかく再形成される。肩幅が狭くなり、腰がくびれ、胸が急速に膨らんでいく。金色に変色した髪が肩を越え腰まで流れ落ちる、太ももがむっちりと肉感的に太くなり尻が丸く張り上がる。股間の感覚が消え、代わりに甘く湿った疼きが下腹部に生まれる、完璧な金髪美少女を青と白の艶やかなコスチュームが、豊満なバストを強調し、深い谷間を晒している。短いフリルスカートの下から覗く白い太もも、潤んだ青い瞳と上気した頰。清彦の心は混乱と興奮の渦に飲み込まれた。
(俺……これが俺? こんな……エロい体……胸が重い……乳首が、擦れるだけで……はぁっ、気持ちいい……下のほうが、熱くて……? 男の俺が、こんな可愛い女の子に……?)
羞恥と快楽が混じり合い、頭がぼうっとする。指先で自分の新しい胸をそっと揉むと、甘い声が喉から漏れた。太ももを擦り合わせると、秘部がじんわりと熱を持ち、未知の悦びが背筋を駆け上がる。恥ずかしい格好の羞恥心が沸き起こる一方で、その美貌から、むしろこの姿を受け入れ愛おしくさえ感じ始めていた。
「すげえ……可愛い。俺が、こんな美少女になるなんて……体が軽い」

9c3ed8a7 No.1677

ブレスレットが輝き【5人の童貞を奪え】とミッションを伝えてくる
(童貞5人……筆おろし……セックス……? 俺が、この体で、男と……?)
一瞬、理性の片隅で「おかしい」と小さな声がした。しかし、それはすぐに霧に溶け、代わりに熱い興奮と使命感が胸を満たした。頰が赤らみ、瞳が潤む。新しい女心が疼き、子宮の奥が甘く収縮するような感覚に襲われる。
(……いい。この可愛い姿で、童貞ちんぽを……優しく包み込んで、初めてを奪ってあげる。5人……全部の童貞貰って…はぁ……想像しただけで……この体、欲しがってる……)
新たな変身ヒロインは妖艶に微笑んだ。スカートを軽く捲り上げ、むっちりとした太ももと白いパンティのラインを自ら確認する。胸を寄せて谷間を強調し、唇を舌で湿らせる。変身したこの姿で、街の男たちを誘う自分が、たまらなく興奮した。
「よし……最初の獲物、探しに行くか。俺の使命……このエロい体で、ちゃんと果たさなきゃ!」
心の底から熱意が湧き上がり、清彦は街へと飛び出した。金髪をなびかせ、豊満な肢体を揺らしながら。
(変身してわかる、この体のエネルギー源に「精子補給」が重要だって……)
子宮の奥が、じんわりと熱く疼き始めた。頭では理解していても、体は本能的に欲しがっている。子宮が「早く満たして」と訴えかけてくるような、甘く切ない疼き。清彦は太ももを内側にきつく閉じ、吐息を漏らした。
(はぁ……疼いてる……。これが女の子の体か……。せっかくだから、初めては親友の利明の童貞をもらってやろう。アイツ、絶対まだ童貞だろ。誤解があるとまずいから正体は隠して……俺が美少女戦士として、優しく筆おろししてやるよ)
清彦は利明の家に向かった。変身した姿のまま
「……貴方の童貞、頂いてもいいですか?」利明は目を輝かせて飛びついてきた。
ベッドの上、濃厚なキスから始まった。オレの豊満な胸を利明が夢中で揉みしだき、硬くなった乳首を吸われると、背筋に電流が走る。
(あっ……んんっ! 胸、気持ちいい……利明の舌、意外と上手……)
スカートを捲られ、パンティを下ろされ、濡れそぼった秘部に指を入れられる。清彦は甘い喘ぎを抑えきれず、腰をくねらせた。やがて利明の硬くなったものを、自身の手で導き、ゆっくりと挿入させる。
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