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[R] No.1481  [返信]

¨ [R] No.1482
「さぁ、行こう」
「うん、清彦さん」
あぁ、双葉、なんて可愛いんだ。
それに細いのに柔らかそうな曲線美、とくにあのおっぱいは見事だ。今日この日のため、俺のために、ずいぶん美容には気を使ってくれたのだろう。
あの体が、今日から俺の物になるなんて。

「可愛いよ、双葉」
「うん、清彦さんの体も逞しくて、素敵」

そしてTS教会の祭壇の前に立った俺たちに、神父が告げる。
「では、体の交換を」

そう、永遠の愛、永遠に離れない証として、ふたりは体を交換して二度と離れられなくなる。
入れ替わりの技術が一般化して現れたこのTS教式結婚式は、この数十年で一般的になった。
俺と双葉は子供の頃から互いにTS婚を誓いあって、お互いの体を磨いてきたのだ。

だから、迷うことなく二人は手をつなぐ。
そして俺は…この日のために鍛えぬいた手でがっしりと握られた。
俺、今晩この俺の手で、双葉のこのおっぱいを愛されて…

はじめて感じる、柔らかい胸の重み。

今日から俺は、かわいくて、エッチな奥さんだ。
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[R] No.1480  [返信]

¨ [R] No.1483
「なぁ、親父ぃ。タバコやめろよ。もう女の子なんだからさ」
「え~?子供産む気なんてないし、いいだろ?もう母さんも抱けないんだし、これくらいの大人の楽しみ」
「息子の前でんなこと言うな!」
「お?その反応、敏明さては童貞だな?父さんが筆おろししてやろっか」

どうせできやしないと思って、なめやがって。
「おう、じゃぁ今から頼むわ」
どうだ、逆にからかってやったぞ。バカ親父が。

ほぉら、驚いた顔して固まってる固まって…
「じゃ、じゃぁ母さん買い物行ってるうちに、やるか」

へ…!?
いや、どうする?ここで逃げれば、また童貞ヘタレ扱いされるぞ?
ままま、まさか本当にヤるつもりないだろ。親父だって男だし、ましてや息子なんかとヤれるはずがない。親父のほうが立場弱いんだ、折れるだろ。

「じゃ、さっそく胸揉ませてくれ」
「お、おぅ、ほら脱ぐぞ、脱ぐんだからな…!」
親父のおっぱいが露わになる。ここで、ここで目をそらしたり逃げたら負けだ。

俺は親父のおっぱいに手を伸ばした。
「ぁ…ん♪」

お互い負けじとイジをはってるだけだ。
そう分かってるのに、お互いますます引っ込みがつかなくなっていった。
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[R] No.1465  [返信]

¨ [R] No.1477
俺はチンポと調教テクには自身がある。それと知らず俺に自分から抱かれ一晩責められた女は、俺のチンポが忘れられなくなる。
この若い子も援交にしては高かったが、この後はタダ…いや、俺に貢いででも抱かれたがるようになるからすぐ元は取れる。

それにしてもいい体だ。経験上、こういう体はきわめて感度が良くて、堕とした後もかなり楽しめる。

「ねぇ、ヤるなら早くしようよぉ」
何もしらない彼女は小遣い稼ぎくらいに思っているようだが、自分から俺のチンポを咥えこめば明日には俺の性の奴隷だ。

そして彼女の体に触れた時だった。
視界がグルリと回ったように感じ…目の前の俺が、俺に触れていた。
口が勝手に動く。
「うわぁ、お兄さんのおっきい♪いっぱいサービスしちゃうから、お小遣いたくさんちょうだいね」
体が勝手に俺によりそっていき、チンポに指を這わせていく。
何が…何がおきているんだ!?

その時、頭の中に不気味な声が鳴り響いた。
(お前たちの心と体を入れ替えた。だが馴染むまで…そう、明日くらいまで、体は惰性で今までの行動を続ける…)
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[R] No.1471  [返信]

¨ [R] No.1474
「清彦、おまえ童貞だろ」
「ち…違うよ!彼女はいないけど、ナンパした女で筆おろしはしたよ」
「本当か?それならこのセーター着てみろよ」
「これ、女物だろ?なんでそんなことを」
「これで童貞かどうか分かるんだってば」

不思議そうな顔をしてそれを来た清彦は、目の前でみるみる女になっていった。
「な、なんだこれ!?おっぱい?女に…なってるぅ!?」
「それは童貞を女にするセーターなんだ。やっぱ嘘ついてたな」
慌てて脱ごうとする清彦を押し倒す。

「や、やめろぉ!?」
「なぁ、いいのか?女の扱いを知るチャンスだぞ?身をもって学んで、童貞卒業だ」
「い、いやだ、いやだ!敏明に犯されるなんてやだぁ!」
「安心しろ、最後までヤらないから。な?女の悦ぶとこ、知っておいて損はないだろ?それとも一生童貞でいたいか?」

俺の腕の下で、清彦は次第に迷いはじめていた。
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[R] No.733  [返信] (9 pts.)

25の投稿が省略されています。返信をクリックすると表示されます。
¨ [R] No.1212
町娘をモンスターから助けた事は別に問題とは思ってない。幾らワガママ放題のお嬢様の姿を借りているとはいえ、人助けをしちゃいけないなんて事は無いはずだし、何より見過ごせなかった。でも目立つことは非常にマズい!
先日のお嬢様護衛の依頼も、素人のお守り+御機嫌取りのダブルパンチのせいで、中々請け負う冒険者が居なかった。だから俺が引き受けたわけだが……
あの依頼はギルドに大々的に貼り出してあった、つまりお嬢様が戦闘の素人だというのはこの街の冒険者なら知っていてもおかしくない、故にこの光景は違和感がマシマシのとんでもな状況というわけだ。

「え、えーっと……あ、あはは、私なら当然、じゃ、ない……」

とりあえず、何とか誤魔化して此処から離脱しなければ……!

「さ、さぁフタバ! まだまだ行きたい場所もあるし、とっとと行くわよ!」

俺は突然の事に未だ困惑しているフタバの腕を引っ張り、まだ何か言いたそうな町娘を置いて、俺はその場を後にした。
¨ [R] No.1461
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街外れまで来た。
ここなら先ほどの騒ぎを知る者もいないだろう。

そこでメイドのフタバさんがじぃ~とこちらを見詰めながら
「先ほどの身のこなし、お嬢様らしくない大人しい振る舞い。お嬢様の姿ですが、貴方様は冒険者キヨヒコ様ではございませんか?」

やばっ!
バレた?
いや?
確信持てず質問してきたようだ。

その問いに

#A.お嬢様の複製された皮を着たキヨヒコだと正直に打ち明ける
#(お嬢様が大好きすぎるフタバが本物のお嬢様に出来ないコトをやり始める。主にエロいコト)

#B.お嬢様のフリをして否定する
#(他者に皮を着た状態で宣言することで記憶が読めるようになり本人そのもののようになりすませるようになる)

#C.その他(自由にお書きください)

#画像はメイドのフタバさんのイメージ
¨ [R] No.1468
Aかなあ
¨ [R] No.1586
Bなら、本物のお嬢様の企みにも沿っていて面白そう。
¨ [R] No.1587
#Bを選んだら、本物のお嬢様の企みにも沿ってそうで、その方がアクシデントが起こって楽しそうかも。
¨ [R] No.1588
Bを選んで、本物のお嬢様の企みをうまくいかせてみたい気がする。
いや、Aルートで、味方になったと思ったメイドさんがこっそり裏切って(?)て、本物の密命のままにキヨヒコをお嬢様の影武者に仕立て上げる……という展開もアリだけど。
¨ [R] No.1654
#A.を選択して暴走するメイドのフタバさんにアレコレされるの希望w
最近書き込みがないため消えるかもしれません
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[R] No.1466  [返信]

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[R] No.913  [返信] (8 pts.)

22の投稿が省略されています。返信をクリックすると表示されます。
¨ [R] No.1008
#A なにもなかったよ

特に何事もなく村に到着した。

この村には過去に何度か村の用事で来たことがあるのでやるべきことは決めてあった。

俺は冒険者ギルドの出張所(近隣の村からの依頼の斡旋や魔物素材の換金のみで冒険者登録はできない、冒険者登録がないと換金率がやや落ちる)に魔石を持ち込み換金した。

そして見知った顔の農家の家まで行き多少の余剰分があった干し肉や燻製肉を日持ちする野菜と交換した。

乗り合い馬車の運行予定をみるとちょうど明日に来るようで料金も魔石の収入で賄うことができた。

さて、これからの予定だが


#村をぶらつく
#狩りに出て野宿する
#狭いが個室の宿を取る
#雑魚寝の広間の宿を取る
#馬小屋を借りる
¨ [R] No.1043
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#村をぶらつく
まだ日も高いため、情報収集も兼ねて村の中をぶらぶらすることにした。
宿場であるこの村は出入りする人も多く、スキルで模倣するのによさそうな相手もいるかも知れない。

村で一番でかい酒場を覗いてみると、昼間っから客でごった返している。
交代を終え休憩に入った地元の自警団員、交易の隊商の護衛のグループ、通りすがりの旅人……。
そんな中、一際大声で騒いでいる集団が目についた。
「ガハハハハッ! そんでワシは言ってやったのよ! 坑道についちゃワシらほど詳しいもんはおらん、人族(ヒューム)共に口出しされるいわれはない! とな」
ドワーフの鉱夫たちのグループのようだ。
このあたりでドワーフは比較的珍しい。ドワーフはだいたいいつも鉱山に籠もって鉱石掘りをしているか、あるいは工房などに籠もって鍛冶や細工仕事をしていることが多いからだ。

鉱夫たちはワハハハハと声を上げては、手に持った木製ジョッキをカツンと打ち合わせて乾杯し、エールを飲み干す。
近くの席に座って大声に耳をそばだてていると、だんだんと話がわかってきた。
どうやら鉱夫たちはここからほど近い山中の鉱山で働いているようだが、落盤によって工期が遅れることとなり、しかし雇い主の商会がその補填を渋ったので直談判に行くべく馬車を待っているようだ。
王都方面とは逆方向の街へ向かうようなので、俺と同じ馬車には乗らないらしい。

鉱夫たちの中には女ドワーフもいる。
彼らを模倣できたら面白いかもしれない。
ドワーフはずんぐりして背が低く筋肉質な体躯を持つ種族だ。特に女性のドワーフはトランジスタグラマーとでも言うべき、背が低いながらも出るところの出た体型をしている。
まあロリ巨乳とはまた別カテゴリではあるが、そんな彼らの肉体的特徴をストックして幼女化や巨乳化を重ねることができたら、模倣のバリエーションを広げることができるだろう。
問題はどのようにして隙を伺うかだが……。
¨ [R] No.1206
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ドワーフたちもどこかの宿を取っているはずだ、そこを突き止め夜中にでも密かに忍び込んで、気付かれずに姿を『模倣』 させてもらえばいい。
部屋に侵入するのは液状のスライムの姿でやればいいとして、問題はどうやって警戒されずに後をつけるかだ。
今の俺は元の姿、ごく普通の村の狩人の男だが、それでも不用意に後をつけたり近づいたりしたら誰だって警戒する。
警戒されずに近づくならやはり子供の姿だろう。
ただ、獣人のワカバの姿はここいらでは目立ってしまうし、また、鍛えられたアキの体だと服装を変えても普通の子供らしさとは少し違ってしまう。
ここはやはり、元々普通の村娘であるフターバの姿を幼女化するのがちょうどいいだろう。

そうと決まれば話は早い、俺はどんちゃん騒ぎを続けているドワーフたちを横目に酒場を出ると、手近な目立たない納屋にこっそりと入り、深呼吸した。
『模倣』
体がぐにゃりと変形し、着ていた服がばさばさと地面に落ちる。
一旦液状になった体が伸び上がっていき、人体の形へと近づいていく。胸が膨らみ、腰はくびれ、股間には割れ目が刻まれて、スラリと手足が伸び、編み込まれた長い髪が垂れる。
アキトーシを誘惑したときと同じ、全裸のフターバの姿だ。さらに。

『模倣操作。巨乳化、幼女化』
一度出来上がった体が再び柔らかく変形し、身長が縮んでいく。
フターバが刻んできた人生の時間を巻き戻すかのように、体はぷにぷにになっていき、股間は一本の筋になっていく。
だが、それと反比例するかのように元々大きかった乳房は維持されて、幼い体躯と比べるとなかなかのサイズへと変わっていく。
「これで……よし」
俺の体は巨乳のまま幼く若返ったフターバの姿になっていた。
¨ [R] No.1462
模倣スキルで似たような体型になれるならわざわざ苦労して女ドワーフの身体を浸透模倣しなくてもいいのでは?
と思われるかもしれない。

だが今のフターバの幼少期の身体と、浸透模倣した本来の大人の身体のフターバではとても微かで微量ではあるが確かに違うのだ。
体型、体格の違いではないけど、例えるなら走るときに浸透模倣した体格なら全身を使って自然と走るのに
模倣体型体格操作で作った身体だと腕を振らずに身体にくっつけて走るというか…。
大変でも疲れるワケではないけど、ちょっとだけ違和感というか不自然な感覚が僅かだけどあるのだ。

上手く説明できないが。

さて、フターバの幼女姿になった俺が向かったのは…
¨ [R] No.1798
宿屋だ。
酒豪で知られるドワーフたちはまだ酒場で飲み続けている頃だろう、子供の姿で酒場に入るのは難しくないが目立つ。
ならば今のうちにどこに泊まる予定なのか、宿屋の方に確認をとるのがいいだろう。
ここはそこそこの宿場で宿も少なくないが、ドワーフたちの身なりからいって安宿すぎず高級すぎず、大人数でも泊まれる宿となると候補は限られる。
候補の中から虱潰しに訪ねていって、「さっきドワーフを初めて見たんだけど、ここに泊まるの?」とでも可愛らしく聞いてみるわけだ。
この幼女の姿なら宿屋の受付の警戒心も薄れるだろうから、教えてもらえるはず。
場所さえ特定できれば、あとは夜中にスライムの姿で侵入し、単独で隙だらけで寝ているやつを見つけたら、ワカバの結界術で音や気配を遮断し、速やかに浸透模倣したのち退散。
とまあこういう計画だ。
¨ [R] No.1799
宿屋だ。
酒豪で知られるドワーフたちはまだ酒場で飲み続けている頃だろう、子供の姿で酒場に入るのは難しくないが目立つ。
ならば今のうちにどこに泊まる予定なのか、宿屋の方に確認をとるのがいいだろう。
ここはそこそこの宿場で宿も少なくないが、ドワーフたちの身なりからいって安宿すぎず高級すぎず、大人数でも泊まれる宿となると候補は限られる。
候補の中から虱潰しに訪ねていって、「さっきドワーフを初めて見たんだけど、ここに泊まるの?」とでも可愛らしく聞いてみるわけだ。
この幼女の姿なら宿屋の受付の警戒心も薄れるだろうから、教えてもらえるはず。
場所さえ特定できれば、あとは夜中にスライムの姿で侵入し、単独で隙だらけで寝ているやつを見つけたら、ワカバの結界術で音や気配を遮断し、速やかに浸透模倣したのち退散。
とまあこういう計画だ。
¨ [R] No.1800
宿屋だ。
酒豪で知られるドワーフたちはまだ酒場で飲み続けている頃だろう、子供の姿で酒場に入るのは難しくないが目立つ。
ならば今のうちにどこに泊まる予定なのか、宿屋の方に確認をとるのがいいだろう。
ここはそこそこの宿場で宿も少なくないが、ドワーフたちの身なりからいって安宿すぎず高級すぎず、大人数でも泊まれる宿となると候補は限られる。
候補の中から虱潰しに訪ねていって、「さっきドワーフを初めて見たんだけど、ここに泊まるの?」とでも可愛らしく聞いてみるわけだ。
この幼女の姿なら宿屋の受付の警戒心も薄れるだろうから、教えてもらえるはず。
場所さえ特定できれば、あとは夜中にスライムの姿で侵入し、単独で隙だらけで寝ているやつを見つけたら、ワカバの結界術で音や気配を遮断し、速やかに浸透模倣したのち退散。
とまあこういう計画だ。
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[R] No.1458  [返信]

¨ [R] No.1473
「へぇ、あなたが女の子になりたいっていう変態さん?」
依頼通り現れたサキュバスは蔑むようにニヤニヤとする。
だがサキュバスにとっても美味しい話のはずだ。いや、こうして俺を興奮させたほうが精気が美味くなるのだろう。

サキュバスに男としての精気を吸い取られすぎると、体内の女性分のほうが勝り、女になってしまう。
この不細工な男の体から、柔らかくて可愛くていい香がして…気持ちいい女の体に。

うなずく俺に、サキュバスは続ける。
「どうして欲しいのかしら?
体を女にするだけ?
心の底まで男の精気を吸い取られて、心まで女の子にされたい?男に恋しちゃうような。
それとも…サキュバスの精気をわけてあげようか。嫌でも体が男の精気を求めるようになるの♪」

まさか、女の子になるだけでなく、そんな選択肢もあるのか。
俺は迷った。
男の精神のまま女の子の体を楽しむつもりだったけど。
心まで女の子になったほうがセックスも楽しめるかもしれない。

考えただけで俺のイチモツは猛々しく最後の勃起をはじめ…
「ふふ、美味しくなってきたぁ。早く決めてよ、もう我慢できないから」
こんなふうに…サキュバスの体にされて、無理やり男に欲情させられるのも…悪くない!
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[R] No.1449  [返信]

¨ [R] No.1454
「またするの?変態」
双葉は俺をそうなじる。
「大人しく縛られておいて、何言ってるんだ。双葉だってまたヤりたかったんだろ?」
そう言われて恥ずかしそうに少し顔をそむける双葉だが。

「どうだ、今回も薬使うか?この絶倫ケダモノになる精力剤」
「ううん、いらないわよ、そんなの」
「やっぱり素面でヤりたいんだ」
「…!ち、ちがうわよ!あんなケダモノになりたくないだけよ!」
「なら縛られるとき、もすこし抵抗してみせろよな~。嘘でも。じゃぁ、入れ替わるぞ」

入れ替わりスイッチを押した瞬間、俺はベッドに縛られて、俺に見下ろされていた。
「うわ、ズボンがキツいくらいに勃ってる…!そんなに私の体で犯されたかったの、この変態!」
うわぁ。俺の時よりそそり勃ってるよ。やはり俺が見込んだとおり、素質ありだ。

絶倫ケダモノ精力剤飲んでから入れ替わった一回目。あれですっかり目覚めやがった。
女の…この双葉の肉体を知り尽くして、俺の体で俺以上に勃起するケダモノの誕生だ。
しかも今回は精力剤で暴走してない、素面で着実に責めてくる。

俺が途中で怖いと思ってもマズいと思っても逃がしてくれない。
抜け出せなくなるまでドップリとメスの快楽に溺れるまで、犯しつくされるんだ!
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ファイル: 1706109145541.jpg–(900.95KB, 828x1200)
[R] No.1440  [返信]

¨ [R] No.1445
この部屋に入った者は体を入れ替えられる。
そしてセックスしないと元に戻れないのだ。(出れないわけではない)

今日は援交でラブホに入ったはずのJKとサラリーマンが、この部屋に飛ばされてきた。
「ドアに鍵はかかっていない。いつでも出れるみたいだが…」
「このままじゃイヤよ。ね」
男になったJKは自分をベッドに押し倒す。

「や、やめろ、チンポなんて挿れられたくねぇ!」
「だって、こうしないと戻らないでしょ?わたしイヤよ、こんな体」
JKの体では大人の男にかなうはずもなく…

「ぁ、いやだ…んぁ…あ、あ♪」
男の心は拒もうとしても、援交で開発された若い女体はどうしようもなく反応し…
「ほら、もう抵抗しないで。ここ、いいでしょ?どう?」
戻るためだったはずのセックスも、その相手の反応を楽しみはじめ…

「ぁ、ぁあああああ!」
どぴゅ
最後には互いに快楽を求めて異性とし激しくイってしまった。

「戻…てない?なんで…」
「おい、こっちに『戻るスイッチ』が出てきたぞ!」

押そうとして、ボタンのカバーを外すJKになった男だが、突然後ろから抱きとめられる。
「ねぇ、じゃぁ戻る前にもう一回やってみようよ」
「え!?で、でも…ぁ…そこされたら…ぁあ♪」

スイッチを押して戻ることもできる。
戻らずに部屋を去るのも自由。
それがこの部屋のルールだ。
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