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[R] No.1477
俺はチンポと調教テクには自身がある。それと知らず俺に自分から抱かれ一晩責められた女は、俺のチンポが忘れられなくなる。
この若い子も援交にしては高かったが、この後はタダ…いや、俺に貢いででも抱かれたがるようになるからすぐ元は取れる。
それにしてもいい体だ。経験上、こういう体はきわめて感度が良くて、堕とした後もかなり楽しめる。
「ねぇ、ヤるなら早くしようよぉ」
何もしらない彼女は小遣い稼ぎくらいに思っているようだが、自分から俺のチンポを咥えこめば明日には俺の性の奴隷だ。
そして彼女の体に触れた時だった。
視界がグルリと回ったように感じ…目の前の俺が、俺に触れていた。
口が勝手に動く。
「うわぁ、お兄さんのおっきい♪いっぱいサービスしちゃうから、お小遣いたくさんちょうだいね」
体が勝手に俺によりそっていき、チンポに指を這わせていく。
何が…何がおきているんだ!?
その時、頭の中に不気味な声が鳴り響いた。
(お前たちの心と体を入れ替えた。だが馴染むまで…そう、明日くらいまで、体は惰性で今までの行動を続ける…)
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