名前
E-mail
題名
メッセージ
CAPTCHA   (以下に文字を入力してください)
CAPTCHA
ファイル
パスワード   (投稿・ファイル削除用)
  • サポートされているファイル・タイプは JPG, PNG と GIF です。
  • 許容される最大ファイルサイズは 2 MB です。
  • 250x250以上の画像はサムネイル表示されます。
  • 現在、ユーザーの投稿は 262 件あります。

ファイル: 1711052173890.jpg–(62.30KB, 438x640)
[R] No.1669  [返信]

¨ [R] No.1678
「きしし、敏明、いっぱい出したなぁ。このロリコン野郎」
「そういう清彦はロリじゃないか」

見た目ちっちゃい女の子になった敏明の手コキで、ロリコンな俺はたっぷり搾り取られてしまった。

人類が衰退すると、新人類から宣言を受けて数年。
だが新人類との戦争にはならなかった。人類科学とは違う体系らしい力の前にはなすすべもなかった。
そして新人類はその力で侵略は行わず、旧人類たる我々を新人類に変身させることができると言う。嫌なら旧人類のまま保護をするとまで言ってきた。

旧人類である我々は、その提案を受け入れた。

だが…新人類の姿は、人間から見るとロリそのものだった。
しかも彼女達の好物は旧人類の精液。保護というのは、それが目的だった。

女性はすぐにほとんど、見た目若返ることを選んで体も倫理観も新人類になりはてた。
そして清彦もすっかり新人類らしくなって、保護対象の俺の精液を採取しにくる。

俺には二つ選択肢がある。
清彦だったこのロリの元、保護という名の精液家畜として生涯をすごすか。
清彦同様に新人類のロリにされて精液大好きになってしまうか。

そして一つ、どうしても気になることもあった。
全員見た目ロリの新人類の生殖は、どうなているのだろう、と。もちろん、ロリレズしかない。
つまりこの選択肢は、
ロリ化清彦に手コキしてもらえるほうを選ぶか、
自分もロリになって清彦とレズるか、
という選択でもあった。

ファイル: 1710966131672.jpg–(72.14KB, 512x640)
[R] No.1667  [返信]


ファイル: 1710773096238.jpg–(76.64KB, 438x640)
[R] No.1658  [返信]


ファイル: 1710691004901.jpg–(411.12KB, 972x855)
[R] No.1651  [返信]

¨ [R] No.1655
文明が崩壊したらしい星に恐らく古代技術の生き残りらしいマシンを見つけた俺は、その近くに着陸した。
自己メンテナンス機能でもあるのかほぼ完全な状態に見えた。寝そべって乗るらしいシートがあることから、高起動のマシンと推測できた。

俺は試しに手足を突っ込んでシートに寝そべってみた。
するとコクピットが閉じ始めると同時に背中を覆うようにクッションが降りてきた。かなりの高起動のマシンらしい。
「う、うわ、ここまで…んぐんが…」
突如コクピットに満たされる液体に驚いたが、呼吸はできるようだ。これはとんでもない拾い物かもしれない。

(ん、肌の感覚が…服が溶けてる!?この液体の成分のせいか。
ちょ、ちょっとまて、尻に何か…て、尻だけじゃない、ちょ、それ、無理…!?)
グリグリと股間に何か刺さろうとしている感触に、液体で満たされ声にならない声をあげる。

が…ぐにゅ…と体内に侵入してくるあり得ない感覚とおもに、体中を快感が走る。
(おかしい、体が…作り替えられてる!?)

どうやら高起動マシンではなく、何等かの目的…おそらくは惑星環境に適応させるために体を作り替えるマシンだったようだ。
だがもう遅い、逃れようがない。

「ぷはぁ…」
ようやく機械から解放された俺は、頭に何か装置を装着されていた。
いや、それより俺の体は…

「お、女ぁ!?」
『性転換刑執行完了、性処理階級化調教プログラム起動』

何かとてもまずい予感がした。

#A:この体のまま、自分の宇宙船でこの星から逃亡する
#B:手がかりを探しに、文明を失ったらしいこの星の人類の集落を目指す。
#C:このマシンを調査する。
¨ [R] No.1665
#Cもとに戻る努力と言いつつ、自分の性的指向や好奇心を満たす。
¨ [R] No.1668
元に戻るのであれば、体を改造する機能があるこのマシンを使うしかない。
そう判断してマシンを調査しようとすると、ふと違う考えが浮かんだ。

(集落に行って当面生き延びることを考えるべきだ)
いや、場所は分かってるんだけどまだ早いだろう。

(このマシンは危険だ。近づかないほうがいい)
いや、戻るならこれしか手がかりはないだおる。
…それで気づいた。この頭について外れない装置が、俺の精神に干渉していると。

性処理階級化調教プログラム、たしかそう聞こえた。これがそれか。
自分の考えだと思ってその通り行動すると、この女体で次第に性処理階級として行動するようになっていくんだ。

つまり…(この誘導に逆らってマシンを調査し、機能を逆転させればいい。もう性転換されてしまったのだから危険はない。)
確信した俺は、ふたたびマシンに乗り込んだ。

そのとたん、またコクピットが閉じて俺は閉じ込められた。
『精神が調教を拒むため、肉体のさらなる性処理階級適合化を実施』

それって、エロい体に改造されるってことか!?当然予想できた事態だ。
そうか、さっきの思考、この装置の誘導だったか。誘導されたんじゃ、エッチな体にされるのもしょうがないよなぁ、俺のせいじゃない。

再び液体に沈められ、周囲のケーブルでいじられ、俺のおっぱいはイヤラしく大きく、ヒップも丸くデカくされていった。
(こんな体で性処理階級化調教とやらされたら、俺…はぁ、たまんない)

#A:エッチな女体を手に入れたので、自分の宇宙船でこの星を去る。
#B:どうやら性処理階級が"仕事"をしているらしい集落を目指す。
#C:さらにこのマシンを調査する。
¨ [R] No.1676
#Cで

ファイル: 1710515135673.jpg–(454.78KB, 1200x847)
[R] No.1640  [返信]


ファイル: 1710295964619.jpg–(123.13KB, 609x1200)
[R] No.1618  [返信]

¨ [R] No.1621
「何をするのよ!私が誰か知らないの!?お父様に言いつけてあなたを破滅させるわよ!」
ポールに手錠とリボンで拘束されたバニーガールの女の子が自身を捕らえ拘束した男に向かって抗議する。

「太刀葉お嬢様のフリをしても無駄だ。
お前が太刀葉お嬢様を皮にして着込み、お嬢様の姿になっているのはわかっている。
怪盗スキンウォーカー!大人しくお嬢様の皮を脱げ!」

数秒後、太刀葉お嬢様…太刀葉お嬢様の姿になっているスキンウォーカーはニヤリと笑い
「バレたかw まぁまさかこの俺を捕まえ拘束したコトは驚いたし賞賛してやるよwww」
¨ [R] No.1624
1710322326506.jpg–(1.01MB, 2351x3503)
「だがアンタができるのはここまでwww アンタにお嬢様の皮を脱がせる事はできないし、俺も安全に逃げ切るまでは太刀葉お嬢様の皮を脱ぐつもりは無いwww
俺は皮にして着込んだ女性を今まで傷つけた事はないが、さすがにこのまま大人しく捕まるワケにはいかないから力の限り拘束を破るように暴れるぜ?
お嬢様の皮が傷ついても中身の俺には全く影響ないけど、皮になっているお嬢様は
俺が脱いで人間に戻ったらその時の傷は全てお嬢様に降りかかるぜ?
それでもいいのかな?」
¨ [R] No.1638
1710473455804.jpg–(191.13KB, 1000x1688)
「ねぇ~♪はやく解いて♡」

くっ! スキンウォーカーは男性らしい。
だけど皮にした女性のフリを…いや、本人より蠱惑的、淫靡に誘い相手が取り乱す様を面白がるという話だ。

今だってバニーガール姿という、男ならつい見惚れてしまう格好しているがもちろん本物の太刀葉お嬢様なら着たりしないだろう。
本人がしないエロい格好をするという噂もあるし、スキンウォーカーをなんとかこのまま警察に引き渡したいが、果たして大人しくこのまま捕まっていてくれはしないだろう。

ファイル: 1710280342437.jpg–(333.06KB, 1272x1696)
[R] No.1616  [返信]

¨ [R] No.1628
「あ~、知らない天井だ~。」
 一回くらいは言ってみたい台詞だった。
 寝起きで上手く動かない頭にぼーっとしていたら、いつもなら激しく自己主張して慰めなければ落ち着かない、竿と玉が無いことに気付いた。
 竿と玉が無い。しかも胸の辺りには大きな脂肪の塊がある感じ?
 上半身を起こすと、いつものTシャツとトランクスではなく、ネグリジェのようなものを着ていた。
「俺、女の子になってる?」
 ネグリジェの上から触ってみれば、それは特別立派という訳では無いけれど、そこそこ大きな胸部装甲があった。
 俺は女の子になっちゃったのか?D以上はありそうな胸部装甲があって、竿と玉の感触がないのなら、そういうことなんだろうけど……。
 しかし!である。股間を目視するまでは、安心(?)出来まい。
 ネグリジェの裾を持ち上げると、そこにあったのは、予想通りと言えるけど、トランクスではなくショーツ。まあ、竿も玉もないんだから当然だな。
 いや、しかし。竿も玉も無いとはいえ、“工事”の結果かもしれないし、って俺はオカマでは無かった筈だけれど。ここは真実を確かめねばなるまい。
 俺は、おパンツを……ショーツを下ろしていく。
 とその時だった。
「希世美ちゃ~ん、起きなさ~い!」
¨ [R] No.1629
 ドアが開いて入ってきたのは母ちゃんだった。
「母ちゃん、俺!」
「ハイハイ。又、男の子だった頃の夢を見たのね。」
 母ちゃん……ママは、俺を……わたしを後ろから抱きしめてくれる。あったかい。
「心配しなくても、男の子に戻ったりしないわ。」
 いや、男に戻れるなら、それは別に。って、ようやく落ち着いて、記憶が戻ってくる。
 そうだ、わたしは中3の秋まで男の子で、中3の正月には女の子になってたんだっけ。それでママの母校の小中高大一貫の女子校に転校して……。今のわたしは高校1年生で。

ファイル: 1710257947129.jpg–(317.12KB, 1200x2000)
[R] No.1615  [返信]

¨ [R] No.1682
親父が大変なことになった。
土建屋をしている親父は、現場で地主から「絶対に壊すな」と言われた、龍神が祀られている祠を壊したことで祟られた。
「迷信なんてくだらない」と常々言っていた現実主義の親父は、祟りという摩訶不思議な力によって、同族の女性にさせられた。
180cmという長身は変わらないまま、爆乳爆尻の女性になってしまったのだ。

それはいい、いやよくないのだが。

問題は親父がそれでエンジョイし始めたことだ。

俺の目の前で裸になることはもとより、自室でオナニーしまくってバカでかい喘ぎ声を家中に響かせる、女として着飾ってナンパされて帰ってくるなど、引き続き土建屋をしつつも休日は遊びまくっている。

「安心しろ、処女はまだ破ってないぞ。彼女がいないお前のために取っておいてやってるからな」

うるせーよ。誰も頼んでねぇよ。

そして友人同士で海に行く時にも、親父はついてきた。たわわでむちむちでボンのギュッのドーンな肢体を見せつける水着をつけて。

「ひと夏のアバンチュール、しようじゃないか。な?」

な? じゃねーよ。

ファイル: 1710240537301.jpg–(208.81KB, 1024x1024)
[R] No.1611  [返信]

¨ [R] No.1614
ガ〇ダム。
兵たちの間で噂される他を凌駕する圧倒的な性能で戦場を支配するMS。
ガン〇ムを駆るものは魔女と呼ばれ、ガンダ〇の呪いをその身に受けることになる……そう言われているが具体的にどういう意味なのか俺は知らなかった。
確かに〇ンダムのパイロットは女性ばかりで、敵対するものからすれば魔女と呼ばれるのも分からなくもないが機動兵器であるMSに「呪い」と言うのはナンセンスだろう。

「君の操縦技術は素晴らしい。どうだ、新兵器のテストパイロットをやってみないか」
「新兵器、でありますか?」
「聞いたことくらいはあるだろう。ガ〇ダムというMSを」
「は。噂には聞いております」
「同盟国から技術供与があり我が軍でもガン〇ムタイプのMSを開発することに成功した」
「自分がガンダ〇に……」

スペックを聞くと普段乗っているMSの4倍のパワー。
なんでも動力炉にTSドライヴというものを使っていてTS粒子の力で様々な新機軸の武装や機動を可能にしているほか、TS装甲により高い防御力をも持つ。
まさにエースにしか扱いきれないすごいMSだ。自分がテストパイロットに選ばれたのは光栄だが頭をよぎるのは「呪い」のことだ。
……いや、ナンセンスだと言ったのは自分だ。そんなものあるわけがない。

「分かりました。その話、引き受けさせていただきます」

俺は知らなかった。TS粒子を浴び続けることで身体にどんな影響があるのか。
TSスコアが4以上になるとTS粒子が身体を蝕み激痛に襲われ場合によっては命を落とす。
だが5以上まで耐えることが出来れば性別を革新しTSラウンダーへと変革することを……

「それはそれとしてこのTS〇ンダムって顔にダクトが多すぎるよな……」
¨ [R] No.1627
1710338049915.jpg–(207.62KB, 1024x1024)

¨ [R] No.1633
抱きしめたいなぁ、ガン○ム!
この気持ち、まさしく愛だ!
¨ [R] No.1634
抱きしめたいなぁ、ガン○ム!
この気持ち、まさしく愛だ!

ファイル: 1710182661673.jpg–(865.33KB, 2560x1440)
[R] No.1610  [返信]


投稿の削除  
[0] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]