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[R] No.1609  [返信]

¨ [R] No.1636

俺には特殊な力がある。
双眼鏡越しに目を見た相手に憑依する能力だ。
憑依した後も俺の身体は自動で普段の俺として動いてくれるのも便利だが、双眼鏡を怪しまれずに能力を使うのはなかなか難しい。
だが夏になれば海水浴場やプールの監視員と言うまさに俺にとっての転職がある。
今はこうして海水浴場に居るのだが……おぉ!あの子たちめちゃくちゃいいケツしてるなぁ。
今日はあの子たちをターゲットにしよう。
さあ、早くこっち向け……こっち向け……!
俺の念が通じたのか海をバックに写真を撮ろうとこちらに振り返った。
憑依するのは

# A:黒髪で麦わら帽子の子(一番胸がデカい)
# B:髪をお団子にしたピンクの水着の子(全体的に肉付きがいい)
# C:ポニテをデカリボンで結んだ水色の水着の子(一番ケツがデカい)
¨ [R] No.1642
1636です。私は罰印さんではありません。
リレー板なので続けてくれる人のきっかけになればと三人の女の子が載っているので選択肢をつけてしまいました。
成長のない文章をこれ以上お見せするのも失礼かと思うので今後はこちらへの投稿は一切しない事をお約束します。
申し訳ございませんでした。
¨ [R] No.1645
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「よし!成功だ♪」
と小声で喋る。
うん、声も可愛い♡

「ん?太刀葉は今なんか言った?」
「ううん♪なんでもないよ♪」
ピンクの水着を着た女の子になった俺は彼女の声でそう返事をした。
¨ [R] No.1650
30分前のことだ。

俺は変身能力者だ。

少女に変身して海の家にある女子更衣室で変身する対象を探していたら、かわいいポニテの女の子を見つけた。

俺は少女の姿で「お姉ちゃん、ちょっとしたこっちきて」と、可愛らしくお願いしたら、ついて来てくれた。

トイレの個室に入ったところを、睡眠剤で眠らせた。

そして、姿をコピーした。

ポニテの女の子になった俺は彼女が持っていた!水着が入ったバックを持って、更衣室に向った。

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[R] No.1606  [返信]


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[R] No.1605  [返信]

¨ [R] No.1608
「メタモルフォーゼが甘い!」

先輩から怒られた。

「指が4本になってるよ。それ以外は、満点なのに。」

目の前の少女、いや童女から指摘を受ける。

この童女は俺の組織の先輩だ。

この、メタモルフォーゼというスキルを伝授してもらったので、今日はその練習として街に出たばっかりのとこだ。
¨ [R] No.1619
「す、すみません。」

そう言って、指を5本にした。

「それでは、練習って何をすればいいですか?」

童女姿の先輩は「ナンパされてこい!」と、ナンパの名所を指さした。
¨ [R] No.1649
こんだけの美女がナンパの名所で立っていたらすぐに声をかけられた。

「ねぇ、いくらなの?」

と、思ったら、立ちんぼと間違えられたみたいだ。

うーん、これも一種のナンパだから、ついて行こうかな。

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[R] No.1603  [返信]

¨ [R] No.1653
巨大人型セックス兵器。宇宙から攻めてきた巨人異星人に対抗するために開発された疑体だ。
敵巨人は男しかいなかった。遠い昔に生殖による増殖を必要としなくなったのだろう。
だがその遺伝子に性欲は残っていたのだ。地球人のセックスを見て狼狽する彼らが観測され、その結論に至った。

ここに人類は突破口を見出した。セックスを見せつけ、そして女を与えるのだ。
性欲はあるがセックスを忘れた種族が女を知れば、あるいは…。最後の希望だった。

「そんなに見るなよ、清彦…」
巨大な女が俺を見下ろしてむくれている。
「だけどこれから、巨人と公開セックスするんだぞ。それに俺だって…」

すっかりタワワに実ったおっぱいを持ち上げる。
俺も女体化されてしまっていた。

清彦は巨人とセックスをする役。俺はセックスを見せつける女役。
フェミニスト達の反対運動と技術の発達のより、結局男がこんな役をするはめになった。

「まぁ、そうグチるなって。せっかくだから楽しもうぜ」
そういって俺の腰を抱き寄せておっぱいを揉んでくるのは、男役に抜擢された敏明だった。
セックスが上手い、という評価基準だったのが悔しいやら、これからどうされちゃうのか不安やら…

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[R] No.1602  [返信]

¨ [R] No.1673
魔王軍の侵略とは屈強な魔物部隊による武力侵攻が一般的な手段だと認識されているが、実際には周到な裏工作が行われている。

「スライム男よ、お前に次の任務を与える」
「はっ!心して挑みます。して、任務の内容とはいかなるものなのでしょうか?」
「諜報が主な目的の潜入工作だ。指定する人間どもの村に紛れ込み、人間たちの情報や噂などを集めてこちらに流してほしい」

魔王軍の拠点に二匹の魔物がいた。
片方は禍々しいオーラを放つヤギ頭のデーモン、魔王軍の参謀のうちの一匹だ。
もう片方は青色の粘液が簡素な人の形を作ったような魔物、スライム男だ。
スライム男は、その変幻自在の肉体を用いて時には動物に擬態し、時には隙間に隠れ、そして時に人間の姿で人間の国に紛れ込むことを得意としていた。

「なるほど、今後の侵略の要となる作戦ですね」
「加えてもう一つ任務がある。作戦地点の村に教会があり、そこに一人のシスターがいる。名はシスター・タチハ。彼女は今は特に注目されていないが、諜報部の未来視により将来的に大きな加護の力を得て、それが勇者の力の増強につながることがわかった。そこでスライム男、お前には彼女を捕食、吸収してほしい。その後シスター・タチハに擬態し情報収集任務にあたってくれ」
「はっ!かしこまりました。……して、捕食などの手段は私のやりやすいように、でよろしいですか?」
「あぁ、任せる。なんなら任務に支障の出ない範囲であれば人間へのお前の趣味の『お楽しみ』も許す。それぐらいの役得はあっていいだろう」
「ありがとうございます。それではスライム男、任務にとりかかります」
「よい成果を期待している」

こうして、一匹の魔物による人間の村への侵略がはじまった。

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[R] No.1596  [返信]


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[R] No.1594  [返信]

¨ [R] No.1600
「そうだよなぁ、女になれる薬であって美少女になれる薬じゃなかったもんなぁ……」
奇人だが天才の清彦から女体化薬なるものの臨床試験をさせられたのだがどうやら元々小太りの俺が女になったせいかえらいムチムチした身体の女になってしまった。
まぁ顔は結構可愛いかな?
巨乳なのはいいが腰と脚はもっとスレンダーな女の方が好みなんだが……
¨ [R] No.1604
しかしこの顔…このスタイル…何処かで見た記憶が…。
雑誌のグラビア?
テレビかネットで見たのかなぁ~?

いや、違う…よな?
あっ!そうだ!チラッと見た記憶だ!
清彦が気になっていると以前聞いた清彦の家の近くに住む、お姉さんじゃないか!

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[R] No.1591  [返信]

¨ [R] No.1592
俺は天才呪術師。密かに好きだと思ってたフタバが友人のキヨヒコのことが好きそうだという噂を聞いた俺は、彼を呪術で女に変身させてやった。

「ふん、体が女になっても顔がそう変わったわけじゃない。男物の服着ておけばかまわないさ」
そう強がる奴の髪を呪術で伸ばし、ついでに露出の高い服しか着れなくしてやった。

それでも恥ずかしそうにしながらも、キヨヒコは強がった。
「べ、べつにこんな貧相な体じゃ、見られるとこなんてないし恥ずかしくないからな!」
¨ [R] No.1593
それで、おっぱいと尻が大きくなって腰がしまって、太ももがムチムチになる…
つまりグラマーになる呪いをかけてやった。

「だ、大丈夫、も、元男の俺口説こうなんて奴はいないから」
さすがに焦りはじめた。さすがにこの体じゃフタバもキヨヒコのこと好きとか言わないだろうし、目的は達成したが面白い。
「おおお、女の子同士だってあり得るし!」

くそ、こいつまだこんなことを。

男にモてて、男に好かれることに抵抗がなくなる呪いをかけてやった。
これで男にいいよられて、いい気分になって、そのうちフタバのことは忘れるだろう。

それにしても…フタバよりエロい体で、恥ずかしがりながた強がるのがフタバより可愛いな…

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[R] No.1590  [返信]

¨ [R] No.1595
「お願いです、俺も飛竜騎士団に入れてください」
「マジでか?貴様、我々を見てわからないのか?」
そう、見れば分かるし、見たことがなくても噂で誰でも知っている。
女性だけの騎士団。
そして女性の募集は中止という布告がされていた。

だが俺が調べた限り、男性を団員にしてはいけないという決まりは無かった。
女性しかいない騎士団だから人員が足りていれば女性の募集をやめればいい、と事務員が考えたのだろうが、それが穴だと俺は気が付いたのだ。

男性の募集は断れない。少なくとも試験は受けられるし、俺の腕と家柄なら断る理由は見つけられないだろう。

「わかっています。ですが募集の中止は女性のみ。俺は試験を受ける資格があります!」
「よし、合格だ」
「…へ?…」
「貴様はもう、いかなる理由があっても団を抜けれないし、団のしきたりから逃れられない!」
「は、はぁ、それはそうですが…??」

知らないのは俺だけだったらしい。
騎士団員が全て、相棒となる飛竜の呪いで女性化した元男だということを。

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[R] No.1582  [返信]

¨ [R] No.1585
やぁ、サンタだよ。きみに素敵なプレゼントを持ってきたんだ。
好きなのを選んでいいよ。

まずは学校の憧れのあの子…の、か・ら・だ♪実は不良に弱みを握られて肉便器にされててね、入れ替われば憧れのあの子は助かって、あなたは気持ちよくて一石二鳥♪

それともとある社長令嬢?今度取引先の某国の大富豪のハーレム入りが決まったの。入れ替われば社長令嬢はスケベ外人の魔の手から逃れて、あなたは気持ちよくて贅沢三昧の生活できるよ♪

え?どれも選べそうもない?
その場合はわ・た・し♪わたしはあの赤鼻のスケベじじいから解放されて、あなたは年に1日働くだけで、他の日はトナカイとおじいさんに遊んでもらうだけでよくなるよ♪

ほかにはねぇ…
あ、でも早く決めてね。可哀そうな良い娘達にたくさん天の助けをプレゼントしなくちゃいけないんだから。

「いや、それって俺へのプレゼントじゃなくて、むしろ俺の体がその娘たちへのプレゼントなんじゃ…」

そんなことないわよ。じゃぁねぇ、こっちは親の借金でソープに沈められることになって、これから調教されてエッチ大好きにされちゃう女子高生でぇ

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