名前
E-mail
題名
メッセージ
CAPTCHA   (以下に文字を入力してください)
CAPTCHA
ファイル
パスワード   (投稿・ファイル削除用)
  • サポートされているファイル・タイプは JPG, PNG と GIF です。
  • 許容される最大ファイルサイズは 2 MB です。
  • 250x250以上の画像はサムネイル表示されます。
  • 現在、ユーザーの投稿は 262 件あります。

ファイル: 1707494135851.jpg–(263.37KB, 1600x2800)
[R] No.1524  [返信]

¨ [R] No.1546
「うぉ、ほんとに水着のお姉さんになるバイトなんだ」
プールの監視員の女の子にそう声をかけたら、頬を赤らめて恥ずかしそうに小声で答えた。
「ば、ばか、監視員のバイトだよ!正体がバレるし恥ずかしいだろ!」
「あ、やっぱり清彦なんだ」
「…ぁ、しまった」

まぁ、女のふりしようとしたら、そのまま強引にナンパしてからかうつもりだったけどな。

俺に正体がバレた清彦は、しかたなく休憩時間に俺とベンチに座る。
「しょうがないだろ。客の女は男にじろじろ見られたくないし、女性の監視員だと男が溺れたフリして人口呼吸せがむとかセクハラひどいから、普通はTS監視員なんだよ。知ってるだろ?」
知ってる。

「だから俺をヤラしい目で見てもキモいだけだぞ」
いや、元が清彦だって知ってるからヤラしい目で見たくなるんじゃないか。

「確か夏休みだし1週間ずっとこのバイトだったよな」
「…そうだけど…?」
「毎日男に戻ったり、また女になったりするわけ?」
「……そ、そうに決まってるだろ…」

嘘だ、とピンとくる。TSにも費用はかかるから、期間中女のほうがバイト代はいい。
いや、むしろ清彦はそれが目的だろう。家でじっくり自分の女体を楽しむのがな。
なんとか手伝ってやりたい。なんなら1週間といわず夏休みずっとバイトしたくなるくらいに。
最近書き込みがないため消えるかもしれません
ファイル: 1707227012850.jpg–(283.12KB, 2048x1594)
[R] No.1514  [返信]

¨ [R] No.1529
「何で元に戻れないのよ!」
もう射精しすぎて勃つものも勃たなくなった目の前の男が泣きながら叫ぶ。女々しさを感じるのも当然、その体は元々俺のものだからだ。
「落ち着けって。今日はもう限界だろ?この部屋も休憩で入ったからそろそろ出ないとだしまた来週ヤろうぜ」
俺は使用済の避妊具に囲まれた女子高生、アイナの体でそう答えた。
そう、俺たちは体が入れ替わっているのだ。
いや、正確には俺が入れ替えたのだが。
金目当てのP活女子を狙い大金を見せびらかせ行為の最中にこの身体をいただいた。当然元に戻せと騒ぐが俺も分からないセックスしたら戻れるんじゃないかとしらを切るとこの有り様さ。
元に戻った時、妊娠してたら困るだろ?とコンドームを着けさせたが実は膣出ししないと戻れないのだ。生でやらせろといつかは言ってくるかもしれないがそれまではこの女子高生の体で楽しませてもらうとしようか。
「それじゃ次会うときまでにちゃーんとお金稼いで来てね?オジサン♡」
自分の体が知らない間に勝手に使われるのが嫌だとわめいたので今は元の自分以外とはこういうことをしていない。だが元のアイナの派手な生活を維持するためには金がいる、ということでアイナには俺として金を貢いでもらっている。元に戻ればチャラだと思い込んで必死こいてる姿は滑稽だがな。
最近書き込みがないため消えるかもしれません
ファイル: 1707166478519.jpg–(316.85KB, 1410x2048)
[R] No.1513  [返信]

¨ [R] No.1527
「…ん…あれ?」
 チンコが無い?
 いつもなら朝一から激しく自己主張してる筈のチンコが無い。
 目を開けると、飛び込んできたのは知らない天井。鏡を見れば、映っているのは15~6歳の、おっぱいがやたらと大きい美少女の姿。
「ふにゃ!」
 ベッドから起き上がり、おっぱいを両手で持ち上げてみる。なんか変な声が出た。
 パジャマを着ないで、下着だけで眠るらしいタイプだったみたいで、大きなおっぱいの下にあるのは、当然のようにあるぴっちりとしたパンツ、というかショーツ?下ろして見れば、そこにあったのは、あるべき相棒ではなく、ロクに生えてない陰毛と一本の筋。
 どうやらボクは女の子になってしまったらしい。
 朝の寝ぼけ眼で、身体のあちこちを入念に確認していたら思い出しましたよ。中学校1年の2月に、当時流行っていた性転換熱(厳密にはもっと違う名前がついてるらしいけども)に罹ってしまい女の子になってしまったコト。流石に同じ中学には通えないので、ボクだけ引っ越して、母さんの母校である、中高一貫の女子校に転入したこと。その他もろもろを。
 というわけで、ボクの名前は星川清美。小学校の頃、親に「こんな女みたいな名前は嫌だ。」と文句を言ったことがあったけど、「清美っていう名前は、男でもよくあるぞ。」と言われ、納得は出来なかったものの理解はできた。
¨ [R] No.1528
 こういうオッパイだからってわけでもないけど、うちの学校下のお口がが緩いみたいで、当然のように非処女。うちの母さんもボクを産んだのは16歳の時だしね(その頃は女は16歳から結婚できたし)。
 中3の時、当時付き合ってた彼氏(当時は高校生。今は大学生)にお酒を飲まされて、訳が分からなくなったところを美味しく戴かれました、って、今もラブラブで付き合ってるけど。
¨ [R] No.1652
ヤりたい盛りがはじまる中学の頃に女になったから、諦めがついたらむしろ女の体への興味でいっぱいになった。

いくらでも見放題、どんなエッチなポーズもOK。エロい下着もいっぱい買った。
なによりおっぱい揉み放題。
女子高だから他の女子の着替えも見放題スキンシップし放題。
中一の男子にとって夢のようで衝撃的なその記憶は今でも毎日のように夢に見る。

つまり、まだスケベな中一男子だった頃の夢を見て、朝起きたらおっぱい女子高生になっていた気分にひたりつつ、初心にかえっておっぱいを楽しめる毎日だ。

だから彼氏とのエッチもいつも新鮮だ。最初は抵抗があるのに、すぐに快感で体も心も好きなようにオモチャにされちゃうこの快感。中学男子だったころのオナニーでは味わえなかった。

すっかりエッチになっちゃったこのおっぱいと、わざと短くしたスカートから見えるふとももで彼氏を誘惑して、襲ってきたところを嫌がるフリをしながら女の快感に流されるのを楽しむ。
彼氏は男だから、男よりずっと気持ちいいこの快感は味わえない。可哀そうだからいっぱいエッチにサービスしてやるんだ。
男なんって抱いてる女がアヘアヘになったのを見て優越感に浸るくらいしか楽しみがないからな。
最近書き込みがないため消えるかもしれません
ファイル: 1707070726594.jpg–(256.08KB, 1069x1901)
[R] No.1505  [返信]

¨ [R] No.1506
「お、お、鬼になったから、早く鬼を追い出してください。鬼は~外、って」
毎年この季節の男子寮の行事だそうだ。新入生の一人が鬼役に選ばれる。
ヤりたい盛りなのに男子寮に入れられ積もり積もった欲情を一身に集めるんだそうだ。
その結果…男子の妄想の塊みたいな体になってしまう。

あとは豆で鬼を払うと欲情は退散して俺は元に戻れるらしい。
こうやって欲情を散らさないと、我慢しきれなくなった誰かからホモが発生するから、やらなくちゃしょうがない。

「よし、じゃぁ次は豆だな」
「どこに豆…え?ちょっと、何脱がせてるんですか!?」
「豆がここにあるからしょうがないだろ」
「え、それってクリト…」
突然豆をつままれた。
「鬼は~そと」
「ひゃぁん♪」
「福は~うち!」
「!?!?ぁ、ぁああああ♪」
そんな、金棒が中に…!

「さ、寮の全員分、役目を頑張れよ」
最近書き込みがないため消えるかもしれません
ファイル: 1707006399664.jpg–(318.46KB, 1295x1812)
[R] No.1501  [返信]

最近書き込みがないため消えるかもしれません
ファイル: 1706976458581.jpg–(106.46KB, 850x1231)
[R] No.1500  [返信]

最近書き込みがないため消えるかもしれません
ファイル: 1706888444617.jpg–(686.63KB, 680x1200)
[R] No.1496  [返信]

¨ [R] No.1511
 オレの名前は北条清美。ぼっきゅぼんの高校二年生で、体形の通りエッチなコトが大好きな大好きな女の子。自分の事をオレって呼ぶのは物心ついたころからで、根っからの“オレ女”。
 オレの通っている高校は、女子校だけどかなり偏差値は低い。その偏差値の低い高校で、高1の時カンニングがバレて、「親に黙っててほしかったら一発やらせろ。」と担任教師に言われて、止むを得ずやられて、ギャン泣きしてる最中に、前世の事を思い出したりした。
 オレは、女の子になりたい男で、いわゆる男の娘だったのだ。
 オレが前世で男の娘だった頃は男のおチンチンをパックンしたら変態と呼ばれたもんだが、今のオレは女の子。変態とは言われないけど、淫乱とは呼ばれてる。なんか、クラスチェンジした感じだ。
「北条って、ほんと、好きだよなあ。」
 オレは今、担任教師の敏明先生の上で腰を振ってる。
「初めての時はギャン泣きしてたのにな。」
「まあ、あの時、なんか“スイッチが入った”見たいだったからね。」
 本当は前世の事を思い出したんだけどね。なんでオレが、自分の事オレって呼んでるだとか。
「あのあと、“おチンチンしゃぶらせて”って言われた時はどうしようかって思ったぜ。」
¨ [R] No.1512
「なんだかんだ言って、結局、しゃぶらせた挙句、髪掴んで強引に飲ませるまでされて、今じゃオレ、敏明先生の専用肉便器じゃん。」
「まあな。」
「でもいいの?先生の奥さん、去年の副担任だった双葉先生だよね?」
「いいんだよ。バレなきゃ。」
「バレにゃきゃいいって、生で中出しまでしてそういう事言うかな。」
「中出ししろって言ったの、お前じゃん。」
「ん~、だってスリリングだし。もし孕んじゃっても、責任取れとか、認知しろとか言わないから安心していいよ。」
最近書き込みがないため消えるかもしれません
ファイル: 1706716608094.jpg–(256.30KB, 1365x2048)
[R] No.1488  [返信]

¨ [R] No.1489
「おい、敏明。お前、妹物好きだよなぁ」
「…!?な、なんでそれを…!?」
「バイト先のレンタルビデオショップで借りたAVの履歴見た」
「おい、それ犯罪…」
「いや、お前にとってもいい話でさ。俺、対女の子限定の憑依能力があるんだよ」
「なにをバカな…」
「ヤりたいんだろ?妹と。俺もせっかく女に憑依できるのに、子供だとセックス体験とかなかなかできなくてムラムラしてたんだよ」

マジかよ。いや、からかわれてるだけだ。そう思ってた。
だけど…

「ちっちゃい妹に、こんな下着で迫られたいんだよね、お・に・い・ちゃ・ん」
その晩、若葉が俺の部屋に来た。
若葉らしからぬ派手で色気のある下着姿で。しかもいつも『にぃ』って呼んでるのに、お兄ちゃんとか…

「まじで…清彦なのか?」
「もう、気分壊れるなぁ。わ・か・ば…この体の時はそう呼んでよ」
マジだった。

いいのか?本当に妹とヤれる…?
でも、でも若葉の意識は?
その不安を見透かしたように若葉は俺の耳元に囁いた。
「若葉ちゃんの心は憑依の間は寝ちゃってるの。ね?だから安心して…しよ?」
最近書き込みがないため消えるかもしれません
ファイル: 1706636628868.jpg–(99.08KB, 860x1214)
[R] No.1486  [返信]

¨ [R] No.1487
「やっぱり…な…なんか恥ずかしいな」
「おぉ、素晴らしい女体。手どけて見せてくれよ」

「俺だけズルいよ。清彦もちゃんと見せろよ」
「う…男同士だと思ってたけど、いざとなると女の前で全裸晒すみたいで恥ずかしいな」

二人して巻き込まれた事故で女体化してしまったとはいえ、やっぱり中身は健全な男の子。
自分の裸って鏡でしか見えないし、鏡じゃ見づらいとこもあるしってことで、お互いの女体の鑑賞会をすることにしたのだが。

だがいざとなると恥ずかしかった。
だがそれもよし!恥ずかしがる敏明がすごく可愛くて、本物の女に無理にお願いして脱がせてる感じがまた…!
「で、でも、恥ずかしがってる清彦も可愛くて、なんか興奮してきた」

やっぱりお互い男の子、考えることは同じだった。

ようやく裸になって、おっぱいを鑑賞して、M字開脚で…
「あ、敏明、くぱぁって濡れてきてる」
「清彦だって」

そういえばさっきから体が熱い。
「なぁ、裸だけじゃなくて、女のオナニーも生で見たいと思わないか?」
¨ [R] No.1490
くちゅ…くちゅ…
「ぁ…ん、ぁあ♪」

すご…!一人でオナニーも当然したし、鏡で見たけど。
目の前で女の子(元男だけど)の生オナニーみながらだとますます興奮して…

「ぁ、ぁあ、あああ♪!?」
ひとりのオナニーより気持ちいい。

「ぁ…ん♪清彦すごくエッチで…ぁ、俺まで…ああ♪」
あぁ、エッチな俺見られてる、女のオナニーで感じてるの見られて…
ドクン…

なにこれ、熱い、止まらない…
「ぁ、あああ…すご」
もっと…見て、エッチな俺を…みてぇえ
「ああ、ぁ、あ、ぁはぁああああああ!!」

も、もうここまでしちゃったら…いい…よな。
「なぁ、おっぱい、触ってみたい。自分の触るのだけじゃもう…」
「あぁ、いいよ。俺だって…」

頭では相手は敏明、男同士だってわかってる。
でも体はオナニーですっかり出来上がった女の子を抱き寄せておっぱい揉むのと同じだ。
最近書き込みがないため消えるかもしれません
ファイル: 1706630244762.jpg–(314.24KB, 1080x2220)
[R] No.1485  [返信]

最近書き込みがないため消えるかもしれません

投稿の削除  
[0] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]