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[R] No.1483
「なぁ、親父ぃ。タバコやめろよ。もう女の子なんだからさ」
「え~?子供産む気なんてないし、いいだろ?もう母さんも抱けないんだし、これくらいの大人の楽しみ」
「息子の前でんなこと言うな!」
「お?その反応、敏明さては童貞だな?父さんが筆おろししてやろっか」
どうせできやしないと思って、なめやがって。
「おう、じゃぁ今から頼むわ」
どうだ、逆にからかってやったぞ。バカ親父が。
ほぉら、驚いた顔して固まってる固まって…
「じゃ、じゃぁ母さん買い物行ってるうちに、やるか」
へ…!?
いや、どうする?ここで逃げれば、また童貞ヘタレ扱いされるぞ?
ままま、まさか本当にヤるつもりないだろ。親父だって男だし、ましてや息子なんかとヤれるはずがない。親父のほうが立場弱いんだ、折れるだろ。
「じゃ、さっそく胸揉ませてくれ」
「お、おぅ、ほら脱ぐぞ、脱ぐんだからな…!」
親父のおっぱいが露わになる。ここで、ここで目をそらしたり逃げたら負けだ。
俺は親父のおっぱいに手を伸ばした。
「ぁ…ん♪」
お互い負けじとイジをはってるだけだ。
そう分かってるのに、お互いますます引っ込みがつかなくなっていった。
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