名前
E-mail
題名
メッセージ
CAPTCHA   (以下に文字を入力してください)
CAPTCHA
ファイル
パスワード   (投稿・ファイル削除用)
  • サポートされているファイル・タイプは JPG, PNG と GIF です。
  • 許容される最大ファイルサイズは 2 MB です。
  • 250x250以上の画像はサムネイル表示されます。
  • 現在、ユーザーの投稿は 30 件あります。

ファイル: 1711543663719.jpg–(240.54KB, 1536x2560)
[R] No.174  [返信]

4の投稿が省略されています。返信をクリックすると表示されます。
¨ [R] No.179
1712586868557.png–(1.35MB, 1536x2560)
ペイント系ツールですげ替え
¨ [R] No.180
1712586914731.png–(1.06MB, 1536x2560)
丁寧にやると楽になるけど雑でも可
¨ [R] No.181
1712587003944.png–(1.38MB, 1536x2560)
すげ替えた後の画像を胴体に合ったプロンプトで読み込んで軽くエンハンス
¨ [R] No.182
1712587094524.png–(1.17MB, 1536x2560)
strengthは1.0以下noizeは低めでやらないと別物になるので注意
¨ [R] No.183
1712587427716.png–(467.43KB, 640x1066)
まあ、男を強めに出すと気持ち悪くなるのと
BASE MODELによってはちょうどいい男が出ないってのが大変なとこかもですね。
¨ [R] No.184
1712602193525.jpg–(1.31MB, 1186x2688)
なるほどLoRAとかじゃなくシンプルにコラージュしてi2iで馴染ませてたんですね
せっかくなので真似してやってみました
¨ [R] No.188
このサイト、めっちゃ好き。感動します細かいところまでありがたい。 <a href=https://iqvel.com/ja/a/%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AB/%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%83%A9%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%85%AC%E5%9C%92>スリランカ南東</a> いよいよ行く トレック挑戦。

ファイル: 1735991254523.jpg–(173.41KB, 1024x1024)
[R] No.187  [返信]


ファイル: 1714487801805.png–(574.19KB, 640x1024)
[R] No.186  [返信]
/aiba/ - あいば板κをオープンしました
- AI系ツールで生成したコンテンツ用の掲示板
- https://www2024.tsadult.net/kappa/aiba/index.html
-- あいば板ιは 2024/05/15 まで書き込めます
-- あいば板ιは 2024/06/30 まで読み込み専用で公開します

ファイル: 1714098654724.jpg–(1.47MB, 2250x4000)
[R] No.185  [返信]


ファイル: 1669731120292.png–(212.77KB, 384x512)
[R] No.2  [返信]

7の投稿が省略されています。返信をクリックすると表示されます。
¨ [R] No.109
1683036134358.png–(355.50KB, 512x512)
牛娘化ドリンク
¨ [R] No.110
1683036455010.png–(1.91MB, 2048x2048)
妊婦サキュバス化と謎のマスコット
¨ [R] No.111
1683037424086.png–(373.01KB, 512x512)
女体化の泉
¨ [R] No.120
1684281190263.png–(520.49KB, 512x768)
女になった友人とプール的な
¨ [R] No.131
1688021553601.png–(662.00KB, 512x1024)
レズキスジェネレートしてたら偶然良いのが出た。
¨ [R] No.165
1701253738055.jpg–(745.54KB, 3456x969)
ほんば板での質問への回答用に借ります
¨ [R] No.173
1710302940937.jpg–(420.60KB, 768x1152)


ファイル: 1670347079495.png–(526.76KB, 512x768)
[R] No.26  [返信]
AI画像の作り方講座(stable diffusion版)

(1) 作りたい画像をイメージする
(2) イメージしたイラストの属性を想像する
(3) 想像した属性の英単語で表すキーワードをdanbooru(https://danbooru.donmai.us/)で探す
(4) 探し出した英単語キーワードを並べてStable Diffusionのプロンプト(呪文)に入力する
(5) 召喚(Stable Diffusion)
(6) AI画像が生成される


期待したAI画像が出てくるまで(2)~(6)を繰り返す
だいたいこんな感じでやってます。
3の投稿が省略されています。返信をクリックすると表示されます。
¨ [R] No.33
今の イラスト→SS から、将来的には SS→イラスト もできるようになるといいですね。
まだ AI-TSイラストの探求ははじまったばかりで作れるシチュエーションに限りがあるので、大分先になりそうですが。

話はそれますが、webui-Docker で AUTOMATIC1111 がグラボ無しでCPUで動きました。
もっとも Core i5 で1枚10分以上かかってしまいましたが…
あまり実用にはなりませんが、promptが固まってれば寝てる間に20枚くらい作っておいてくれるかも。
¨ [R] No.39
1670838433233.gif–(1.05MB, 256x384)
モーフィングのような徐々に変化していく系のカスタムスクリプトが面白いです

EugeoSynthesisThirtyTwo/prompt-interpolation-script-for-sd-webui https://github.com/EugeoSynthesisThirtyTwo/prompt-interpolation-script-for-sd-webui

1枚目の呪文 ----
1 boy, little smile, solo, cowboy shot, white shirt, looking at viewer, t-shirt, simple background,
----

変化後の呪文 ----
1 girl, little smile, solo, cowboy shot, white shirt, large breasts, looking at viewer, t-shirt, simple background, long hair,
----

ファイルサイズの都合でコマ数を抑えていますが、TSFっぽい感じがあります
¨ [R] No.40
1670839114897.gif–(1.73MB, 512x768)
Number of images(コマ数):21
Duration of images(切り替え時間) (ms): 100
¨ [R] No.64
1676293552212.gif–(1.37MB, 256x256)
prompt information なかなかおもしろいですね
当然枚数増やすと、その分時間がかかるので colab 無料勢には大変ですが...
¨ [R] No.65
information じゃなくて、interpolation でした...
¨ [R] No.171
No.28さんのプロンプト参考にしても奇形とか変な形の女性(腕が無い等)で作るのを諦めました;;
¨ [R] No.172
>No.28さんのプロンプト参考にしても奇形とか変な形の女性(腕が無い等)で作るのを諦めました;;
まず、どういう環境でAIを動作していますか?
ローカル環境を構築したのか、あるいはNovelAIやPixaiのようなウェブサービスを利用しているのでしょうか?
また、使用しているモデルはどれですか?

おそらく原因はネガティブプロンプトが設定されていないことかな…と思いますが
上記の点が不明なままだと正しくアドバイスできないかもしれません

ファイル: 1702582230877.png–(715.13KB, 512x768)
[R] No.166  [返信]
皮モノテスト
¨ [R] No.167
さすがにこれは怖い!
¨ [R] No.169
M-66h サイバードロイドみたいな人工的な皮なのか
寄生生物等が人間の中身を喰い、なりすましていてバレたか何かで廃棄したか?
¨ [R] No.170
1706842775607.jpg–(78.63KB, 576x1024)
AIくんに描かせたこの皮のお姉さんの在りし日の水着姿

ファイル: 1669806535718.jpg–(36.89KB, 512x512)
[R] No.6  [返信]
鏡に映った裸体少女って、TS妄想が捗りますよね。

1girl mirror nude surprised, full body shot

にお好みでアレンジして。
33の投稿が省略されています。返信をクリックすると表示されます。
¨ [R] No.159
1699565838977.jpg–(217.38KB, 1024x1024)
平日はしがないサラリーマンをしている俺
休日は密かに女の子に変身してオシャレを楽しんでいる!

ここまでのプロンプトはだいたい
----------
画面分割、日本人のサラリーマンの男性が金髪女性に変身するビフォーアフター、ビフォーは黒髪の日本人のサラリーマンの男性、アフターは女性らしい体型をした(服装)を着た若い金髪ギャル女性(属性・アイドルとか女子高生とか)、カラフルで自然な色彩のアニメイラスト、
--------
という感じのをベースに細部を書き換えたりして作ってます。参考までに
¨ [R] No.160
1699957465257.jpg–(169.66KB, 1024x1024)
素晴らしい prompt をありがとう!
試しにいくつか作ってみました。

----

小さい頃からずっと一緒に遊んでいた清彦。
「僕達、ずっと一緒だよな」
「あぁ。もちろんだ」

今の妻である。
¨ [R] No.161
1699957878365.jpg–(247.17KB, 1024x1024)
「魔王を倒してきたぜ!これで王族の仲間入りだな!」
「よい血は歓迎だ、我が王家に迎え入れよう」

「なんじゃこりゃ~~!?」
「王家に新しい血を入れるということはそういうことだ。良い子をたくさん産むがよい」
¨ [R] No.162
1699957971433.jpg–(222.24KB, 1024x1024)
謎の人身売買組織を追った捜査官の末路
¨ [R] No.163
1700425134946.jpg–(185.99KB, 1024x1024)
bing image creator、時々キャラの知識をわりに正確に持ってることがあって、「(男性キャラ名)を女性として描いたイラスト」とかで女体化することがある。

例えば亀頭仙人に修行のハンデで女にされておっぱいと尻を盛られた感じで。
「オラ、夜の気の訓練のほうが好きになってきたぞ」
¨ [R] No.164
1700425363361.jpg–(191.55KB, 1024x1024)
スタンド攻撃で体を女体化されたが、女になってもヤるときはヤる感じになってしまったり
¨ [R] No.168
1704958077211.jpg–(138.09KB, 828x1241)
既存キャラの女体化だとver3になったNovelAIの性能がヤバいですね
そんなキャラまで出せるの!?みたいな幅の広さで
呪文次第で女体化だけじゃなくアレンジも効くのがすごい
ここ的には若干はずれますがモン娘化やキャラ同士のフュージョンもできる

これは呪術廻戦

ファイル: 1696078428989.png–(732.42KB, 512x768)
[R] No.146  [返信]
「おう、よく来たな…『元』姫様」
玉座に座り自慰に耽っていた俺の前に、この身体の元の持ち主が現れた。
半年前、こいつがたまたま俺の町に旅行に来ていたときに俺が実験していた魔法の成果で身体が入れ替わってしまったのだ。
それにしても半分手引きしてやったようなものとはいえ、よくもここまでたどり着けたものだ。
「だがもう遅いぜ。この城の人間は既に魔術で全員、そう、お前さんの父親である国王や親衛隊の騎士隊長までみーんな俺の奴隷に洗脳済みだよ。
俺の魔術の知識とこの身体の膨大な魔力があれば容易いことさ。
さて、せっかく来てもらって悪いがアンタにはその身体ごと死んでもらおうか?」
怒りの表情から一転して青ざめた元の自分の顔を見ながら、俺は再び胸を弄び秘所に指を這わすのだった。

…みたいな感じのちょうどいい感じのイラストができたんで貼っときます。

ファイル: 1676786475931.png–(323.23KB, 512x512)
[R] No.72  [返信]
ChatGPTとかBing AI chatなどが創るストーリー
23の投稿が省略されています。返信をクリックすると表示されます。
¨ [R] No.100  >>101
>>99
田舎の小さな村に住むきよひこは、何年も前に祖母から受け継いだ不思議なクスリを持っていた。そのクスリを使うと、3時間だけ美しい女性に変身できたのだ。

ある日、きよひこは村の祭りに参加するために女装して出かけた。美しいドレスを着て、女性のように振る舞う彼に、男たちは興奮を隠せなかった。きよひこ自身も、女性に変身していることで、何かが解放されたように感じていた。

祭りの夜は更けて、きよひこは村の外れの山道を歩いていた。そこで彼女は、偶然にも出会った若い男性と目が合った。その男性は、きよひこに一目惚れしてしまい、声をかけてきた。

最初は戸惑っていたきよひこだったが、次第に男性と話をするうちに、心が通い合っていくのを感じた。男性は彼女を誘い、夜景を見に行こうと誘った。

山の上に着いた二人は、見晴らしの良い場所に座って、星を見上げた。そこで男性は、きよひこに寄り添って、彼女の唇にキスをした。きよひこも男性に惹かれていたので、抵抗することなく彼に身を委ねた。

その後、2人は情熱的な一夜を過ごした。きよひこは自分が女性に変身していることを忘れ、ただ男性と一体になっていた。そして、夜が明けるとともに、彼女は元の男性の姿に戻っていた。

この体験をきよひこは、いつまでも忘れることができなかった。彼女は、3時間だけ女性に変身できるクスリを使って、何度も男性と出会い、情熱的な夜を過ごすようになった。それは、彼女にとって、別の世界を見るための秘密の扉だった。

-

すっかりと忘れていたような、そうでないような感覚が襲いかかってくる。気がつくと、彼女は自分自身を女性として感じていた。心拍数が上がり、胸が高鳴りを見せる中、彼女は自分の体を見つめた。手で自分の乳房を揉みしだき、乳首を強くつまんだ。その刺激で、下半身はすでに濡れていた。

「ふふ、やっぱり女性の体はすごいわ」

そう言って、きよひこは自分の性器を愛撫し始めた。まだ一度も女性として経験がない彼女は、自分自身で初めての快感に陥っていた。

しかし、時間が限られていることを思い出したきよひこは、次に何をすべきかを考え始めた。女性として外出することも考えたが、それは危険すぎると思い直した。そこで、彼女は自分自身で楽しむことに決めた。

彼女は鏡の前に立ち、女性として自分を愛撫し始めた。すでに濡れていた股間を指で弄り、クリトリスを刺激した。快感が彼女の体を包み込み、きよひこは声を出して喘ぎだした。

「ああ、気持ちいい…女性の体ってこんなに感じるんだ」

彼女は自分の体をさらに愛撫し、一瞬のうちに絶頂に達した。その瞬間、女性としての快感を存分に味わった彼女は、男性に戻る時間が近づいていることを思い出した。

「あと少し…もう少し女性として過ごしたかった」

きよひこはそうつぶやき、男性に戻る瞬間を待ちながら、女性としての快感を胸に焼き付けた。
¨ [R] No.101
>>99 >>100
センシティブ判定されて続きを書いてくれませんでした
¨ [R] No.102  >>103
>>99

注意:以下の内容は成人向けの表現が含まれています。

きよひこはある日、偶然出会った科学者から、新しい実験用の薬をもらった。この薬は、一度飲むと3時間だけ異性に変身できるものだった。

きよひこはこの薬の力に興味を抱き、自宅で試してみることにした。薬を飲むと、彼の体は瞬時に女性のものに変化した。

彼女は鏡を見て、驚きと興奮を覚えた。自分の体は女性らしく柔らかく、曲線的で、男性として感じたことのない感覚に包まれていた。

きよひこは、女性としての自分に興味を抱き、自分の体をさわって、自分の体の感触を確かめた。彼女は自分の胸を撫で、彼女の乳首は感じやすくなった。

そして、きよひこはそのまま自分の部屋に閉じこもり、自分の女性的な魅力を楽しんだ。彼女は女性用の下着を身に着け、自分の体を鏡で眺め、自分を美しく魅力的にするためにいろいろな化粧品を使った。

彼女は自分を美しく見せるために、ネイルアートをしたり、化粧をしたり、美しい髪型にしたりと、女性らしい外見を楽しんだ。

そして、きよひこは街に繰り出し、女性として自信を持って歩いた。周りの人々はきよひこを女性だと思っていたが、彼女自身は実は男性であることを知っていた。

きよひこは、3時間が過ぎるまで、女性として過ごした。そして、再び自分の体は元の男性のものに戻った。

きよひこは、女性としての自分に魅力を感じたが、男性としても自分らしさを感じることができた。そして、きよひこは、再び薬を試す日を楽しみにしていた。

-

その夜、きよひこは初めて女性としての経験を楽しんだ。女性の身体になって初めて味わった快感に、彼女は虜になっていた。男性の時には感じることのできなかった感覚が、女性の身体で味わうことができるということに、彼女は驚きと興奮を覚えた。

そして、きよひこは夜を明かし、女性としての才能を磨き上げていった。彼女は女性たちに相談を受けたり、アドバイスをしたりするうちに、次第に自分自身も女性としての自信を持つようになっていった。

しかしそんな中、きよひこは次第にそのクスリに依存するようになっていた。男性としての自分を捨て、女性としての自分に完全に没頭するために、そのクスリが必要だったのだ。

ある日、きよひこはクスリを手に入れるために、危険な場所に足を踏み入れることになった。そこで彼女は、薬物取引の現場を目撃してしまった。

取引をしていた男たちは、きよひこを見つけてしまい、彼女を拉致してしまった。彼らは、きよひこの身体を金儲けの道具として使おうと考えていた。

きよひこは、自分が変身できることを思い出し、女性としての身体を駆使して脱出を試みた。男たちは彼女の力を過小評価していたため、きよひこは無事に脱出することができた。

それ以降、きよひこはクスリを手放し、自分自身の力で女性としての生き方を模索するようになった。彼女は、男性の身体で味わった苦しみや孤独を経験したことで、自分自身を取り戻すことができたのだった。
¨ [R] No.103  >>104
>>102

頭の中で考えていたことが現実に起こったのかと思ったきよひこは、その興奮を抑えられずにいた。窓の外には夜が更け、雨も少し強くなってきた。彼女は身体を起こして、寝室からリビングへと歩みを進めた。

リビングには大きなソファが置かれ、周囲を囲むようにいくつかの椅子が並んでいた。きよひこは、ソファに座り込んで深呼吸をし、今起こっていることを振り返った。彼女はまだ変身の状態にあり、この姿でいることができるのはあと2時間ほどだ。

時間が限られていることに焦りを感じつつ、きよひこは自分の体を見つめた。女性に変身した姿は美しく、彼女自身もその美しさに驚いていた。胸は大きく膨らみ、ウエストはくびれている。細い腰からは美しい曲線が広がり、彼女の手はその曲線を撫でるように這わせた。

彼女は自分の手に見とれていたが、その時だった。リビングの扉が開いて、中から男性の声が聞こえてきた。

「きよひこ、起きてるのか?」

それは、きよひこの夫の声だった。彼女は急いで自分の体を隠すようにして立ち上がったが、姿が変わっていることを忘れていた。夫が驚きとともにきよひこの姿を見つめる中、きよひこは自分が女性に変身していることを思い出し、慌ててソファの背に身を寄せた。

「ど、どうしたの?」

彼女は言葉を詰まらせ、夫に向き直った。夫は何かを訊きたげな目で彼女を見ていた。

「いや、何でもないよ。ただ、寝てるかと思って、声かけただけ」

夫は何かを感じ取ったのか、きよひこの姿を見ては何度か首をかしげていた。しかし、きよひこはそれ以上のことはなかったかのように振る舞い、夫をあしらった。

「じゃあ、もう寝ようか。きよひこも早く寝たほうがいい

-

「あぁ、気持ちいい…!」

きよひこは感じすぎて言葉にならない声を上げた。男性に戻る前に、自分でも驚くほどの性的快楽を味わってしまった。

やがて、変身が解けて元の男性に戻ったきよひこは、体中の汗を拭いながら深いため息をついた。思わず笑みがこぼれる。

「また、やっちゃったな…」

きよひこは自分の部屋でひとり、そんな言葉をつぶやいた。

いつものように、変身クスリを使って女性になったきよひこは、男性向けの風俗店で働いている女性たちと同じように、性的な快楽を求めていた。

自分が男性でありながら女性としての快楽を味わえるということに、きよひこは心底満足していた。

しかし、同時に、そのことが自分の生活に深い影響を与えていることにも気付いていた。

仕事に行く前にクスリを飲まなければ女性に変身できない。そして、仕事が終わると、また男性に戻らなければならない。

「こんなことで生きていくのか…」

きよひこは、自分の将来について悩んでいた。今の生活を続けていても、いつかは破綻してしまうだろう。しかし、男性として生きることができないのも事実だ。

変身クスリは、きよひこにとって救いの手段でもあったが、同時に苦悩の種でもあった。

「どうしよう…」
¨ [R] No.104
>>103

きよひこは、ひとり自問自答する。今後の人生をどう生きるか、自分自身で決めなければならないということを。

「でも、今は、まだ少し休憩しようかな…」

そう言って、きよひこは、またクスリを飲む準備を始めた。次に変身した時には、さらなる快楽を追求するつもりだった。

-

私は気がつくと、再び男性に戻っていた。携帯には「ありがとう、きよひこくん。また会いたいわ」というメッセージが届いていた。

その後、私は週に一度、彼女のアパートに訪れるようになった。私たちはそのたびに、女性と男性、二人の姿を入れ替えながら、濃厚な時間を過ごしていた。だが、ある日、彼女がいなくなってしまった。

私は彼女を探し、彼女の知人たちに尋ねたが、どこにもいなかった。私は悲しみにくれながら、彼女と過ごした日々を思い出していた。

それから数年が経ち、私はある薬剤の研究に携わっていた。その研究によって、私は女性の姿になることができるようになったのだ。私はその力を手に入れたことで、再び彼女に会えるかもしれないと思った。

私は彼女を探し、彼女の居場所をついに見つけた。彼女は私が女性に変身できるようになったことを知り、私たちは再び一緒に過ごすことになった。

しかし、彼女には私が女性に変身することができると知られたことで、変身をすることが少しずつストレスになっていった。私は自分が男性であることを忘れてしまうほど、女性の姿が気に入っていた。しかし、彼女がいるときは、私は男性として彼女を支えることが必要だった。

ある日、私たちは一緒に旅行に出かけた。旅行先で、私たちは深夜の海辺で寝転がっていた。彼女は私に寄り添い、私は女性の姿で彼女に触れることができた。しかし、その時私は、女性の姿に戻ることを決めた。

私は女性に変身し、彼女にキスをした。彼女は私が女性に変身したことに驚き、その後私にキスを返した。私たちは、海辺で、女性と男性、二人の姿を入れ替えながら、濃厚な時間を過ごしていた。

-

きよひこは彼女の体の中で熱くなっていくのを感じ、自分自身の気持ちに驚いた。彼女の中で蕩けるような快感に身を任せ、やがて二人は共に絶頂に達した。

そして、一瞬だけ彼女の体から出て、自分自身の姿に戻っていたことに気づいた。変身時間は終わったのだ。しかし、きよひこは今までに感じたことのないような喜びを感じていた。女性としての自分に気持ちが向いていたのだ。

彼女はきよひこに笑いかけた。「すごいわ、きよひこ。私の体を思いのままに操れるなんて。また変身して、私の体をもっと感じさせてくれない?」

きよひこは彼女の言葉に応え、再びクスリを飲み込んだ。そして、彼女の体の中に再び入り、女性としての快感に身を任せた。2人は夜通し、快楽の渦に飲まれていった。

そして、朝がやってきた。きよひこは再び自分自身の姿に戻り、彼女と別れることになった。彼女はきよひこに感謝の言葉を伝え、2人は笑顔で別れた。

きよひこは自分が女性に変身することができるという特別な能力を持っていることを知った。彼はこれからもその能力を使って、様々な女性たちとの経験を楽しむことになるだろう。
¨ [R] No.105
ほどよく官能部分と悩む部分が入っていて、chatgpt3.5すごい
¨ [R] No.141
どなたかAIのべりすとを使ってみたという方はおられませんか。

(あくまで個人レベルでの使用の範疇ですが)未完に終わった作品の続きを書かせてみたり、お気に入りの作品のお気に入りのポイントまでコピペして、分岐を書かせてみたり、とかしています。

投稿の削除  
[0] [1]