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[R] No.1445
この部屋に入った者は体を入れ替えられる。
そしてセックスしないと元に戻れないのだ。(出れないわけではない)
今日は援交でラブホに入ったはずのJKとサラリーマンが、この部屋に飛ばされてきた。
「ドアに鍵はかかっていない。いつでも出れるみたいだが…」
「このままじゃイヤよ。ね」
男になったJKは自分をベッドに押し倒す。
「や、やめろ、チンポなんて挿れられたくねぇ!」
「だって、こうしないと戻らないでしょ?わたしイヤよ、こんな体」
JKの体では大人の男にかなうはずもなく…
「ぁ、いやだ…んぁ…あ、あ♪」
男の心は拒もうとしても、援交で開発された若い女体はどうしようもなく反応し…
「ほら、もう抵抗しないで。ここ、いいでしょ?どう?」
戻るためだったはずのセックスも、その相手の反応を楽しみはじめ…
「ぁ、ぁあああああ!」
どぴゅ
最後には互いに快楽を求めて異性とし激しくイってしまった。
「戻…てない?なんで…」
「おい、こっちに『戻るスイッチ』が出てきたぞ!」
押そうとして、ボタンのカバーを外すJKになった男だが、突然後ろから抱きとめられる。
「ねぇ、じゃぁ戻る前にもう一回やってみようよ」
「え!?で、でも…ぁ…そこされたら…ぁあ♪」
スイッチを押して戻ることもできる。
戻らずに部屋を去るのも自由。
それがこの部屋のルールだ。
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