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[R] No.1697  [返信]


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[R] No.1693  [返信]


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[R] No.1688  [返信]

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¨ [R] No.1696
「いってきま〜す♪」

元気な声でリビングにいるママに挨拶をして、家の戸を開けて登校をする。

ママと言っても俺のママじゃなくて、この体の本当の持ち主である双葉のママなんだけど。

そして、家も双葉の家なんだけど。



双葉の家は絵に描いたような幸せな家庭だ。

お金持ちとは言わないが、郊外の一戸建ての家に住んでいる。

専業主婦で美魔女なママ。

仕事は忙しいけど、家族想いの優しいパパ。

美人の大学生のお姉さん、の4人家族。

そして、そんな家族の中にパラサイトしている俺。

最高だ。

今は双葉でいることを楽しんでいるが、慣れてきたら他の家族も味わってみようと思っている。
¨ [R] No.1698
(いずれ母娘レズ3Pとかやってみたいなぁ~)
美魔女ママの巨乳に顔をうずめて、女子大生のお姉さんに優しくクンニをしてもらう。
いや、母親の身体に乗り換えて子供達の濃密レズセをオカズにオナニーするのもいいかもしれない。「うひっ」
電車の中で思わず、変な笑いが出てしまう。
周りの女性に白い目で見られたので、咳払いして誤魔化す。
(いかん、いかん。今の双葉は清楚系美少女女子高生なんだから、清楚で可愛い女の子を演じないとな)
でも頭の中はピンク一色で、エロい妄想が止まらない。
(お~、あのスーツのお姉さん。胸でっけぇ! タイトスカートなんて穿いているから、お尻の形がはっきりとわかるな~)
男の頃なら、それだけでビンビンになるほどのエロいボディライン。
顔も美人系で、眼鏡をかけているからできる女感が半端ない。今の身体ならがっつり視姦できる。
¨ [R] No.1700
駅に着くまで視姦を堪能した。
出勤途中のOLのタイトスカートに浮かんでいるパンティラインががエロかったし、同じ学校の学生の若い肢体も最高だった。
後者の方は俺こと双葉も持っているため、見下ろせば好きなだけ見れるのだが。


学校に着くと、「双葉センパーイ」と女の子が抱きついてきた。
双葉によるとチアリーダー部の後輩のミサカと言う名前だ。
昨日も同じように抱きついてきたところをみると、もしかしたら理想の先輩というよりも、それ以上の感情を持っている印象だ。
双葉自身はそんなことを感じていなかったが、男の俺からみたら、好意を持っていることが丸わかりだ。
¨ [R] No.1701
「もう、ミサカったら。くっつきすぎ!」
「えー、いいじゃないですか~。双葉先輩、柔らかくて気持ちいいんですもん♪」
後輩のミサカは双葉に抱きついて離れない。
(む、胸が♡)
後輩のミサカの胸は大きい。その大きな胸を双葉の体に押し付けてくる。
柔らかく、弾力もある胸の感触にだらしなく顔をニヤけさせてしまう。
¨ [R] No.1708
この感触をもっと味わいたい、、、、。
いや、ここは我慢しないと!
「ミサカ離れなさい!」
ミサカの腕をほどき、少し距離を取る。
残念だが、仕方がない。
「そんな、、、冷たいです」
と、うなだれるミサカに「部活でね♪」と別れを告げて、教室に向かうことにした。
¨ [R] No.1714
教室に着いた俺はクラスメートに挨拶しながら、自分の席に向かう。
男だったら、双葉に挨拶してくるやつは1人もいなかったが、今は違う。
クラスのアイドル的存在の双葉には男女問わず多くの友人がいる。
(まぁ、中身は俺なんだけどな。)
適当に友人達と言葉を交わしながら、席に座り優等生らしく授業の準備をする。
双葉として大人しく授業を受けるべきなのはわかっているが、我慢の限界だった。
(電車だけなら我慢できたけど、ミサカのおっぱいがトドメだった!ムラムラする!)
今、双葉の体はムラムラが最高潮に達していた。
特にセーラー服を持ち上げているおっぱいの先端は硬くなり、Tバックの股布に隠されている秘所も湿ってきている。
(一旦発散させないと、授業どころじゃない!)
この欲望を満たすためには双葉の体でオナニーするしかない。
「ごめん。ちょっと調子が悪いから保健室に行ってくるね。先生には適当に言っておいて」
そう言って、双葉は教室を出ていくことにした。
俺は逸る気持ちを抑えながら、保健室ではなくトイレに向かった。
そして、女子トイレの個室に入り鍵をかける。
「はぁ、はぁ。もう我慢できない。」
荒い息をつきながら、セーラー服をめくりあげる。
ブラジャーに覆われたおっぱいと、その先端にツンと勃っている乳首が露わになる。
そして、スカートの中に手を入れて、穿いていたTバックを横にずらす。
双葉のアソコは十分に潤っていたので、俺はそのまま、自分のアソコに指を入れる。
そして、指を出し入れする。
クチュクチュといやらしい音がトイレの中に響き渡る。
さらに空いている方の手でおっぱいを揉みしだく。
柔らかい感触と、乳首からくる鋭い快感で頭が真っ白になる。
もう授業なんてどうでもよかった。
「うひっ♡ や、やば♡あん♡ んっ♡」
自分の口から勝手に声が漏れ出る。
女子トイレで声を抑えながらオナニーしているから、スリルと興奮は倍増している。
その快感が双葉の脳を蕩けさせていく。

「ひ、ひひ♡授業をサボってオナニーしているなんて、双葉ちゃんは悪い子だなぁ。えへ♡ もっとお仕置きしないと、ねっ♡」
その言葉に呼応するかのように、指のピストン運動が激しくなる。
そして、それに合わせて腰も無意識に動き出す。
¨ [R] No.1717
「うあぁ、、ん、、、んっ、、、」

ついにいってしまった。

声を押し殺してだったので、完全に満足とは言えないが、授業中に女子トイレでする、というシチュエーションを楽しめたので、及第点といったところか。

あそこから滴り落ちる液と手についた液をティッシュで拭き取り、少し濡れたTバックのショーツをきれいに履き直す。

トイレの個室から出た時に全てのトイレに鍵はかかっていなかったので、オナニーのことはバレていない、だろう。たぶん。

手を洗い、鏡で乱れた髪を整え、深呼吸をしてクラスに戻った。

それから、体育の授業のため、女子更衣室で体操服に着替えるというイベントがあったが、何とかやり過ごすことができた。

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[R] No.1686  [返信]


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[R] No.1685  [返信]

¨ [R] No.1691
「それにしてもこの体、敏感すぎる!」



見た人物に変身できる能力を持つ俺は街をブラブラ歩いて、かわいい女がいたら、その姿をコピーして、その姿でさらにかわいい女を探すことを趣味としている。

その能力は姿だけはなく、身につけている服や下着なども、コピーすることができる素晴らしい能力だ。

コピーをしたら、1人エッチをしたり、女湯に入ったり、エステに行ったり、女の体でないと楽しめないことを、楽しんでいる。

今、コピーしている女はさっきまで彼氏とラブホで休憩をしていたようで、その快感の残滓があった。

それだけではなく、彼氏の趣味でラブホから出た後もローターを入れたままにしていたようで、コピーしたら入れていたローターまでも再現しておしまい、変身した直後は「あう!」と声を出してしまった。

変身をしたのがトイレでよかった。

ローターを取り出して、その火照ったからだを落ち着かせるため、とりあえず1人エッチをすることにした。

「それにしてもこの体、敏感すぎる!」

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[R] No.1684  [返信]

¨ [R] No.1789
 これだよっ!
 こういうのでいいんだよっ!こういうのがいいんだよっ!
 わたしは同じ布団で眠る友達の双葉ちゃんの薫りを感じながら思う。
 前世の男だった頃の記憶にある、娘の薫りや(やたら懐かれていたいた)孫や曾孫たちの薫りとは似ていて非なる双葉ちゃんの薫り。
 前世での90年より現世での6年の方が重いなんてな。
 思わず笑っていたら、様子を見に来た現世での両親の、
「貴代美ちゃん、笑ってるわね。楽しい夢でも見てるのかしら。」
「双葉ちゃんと追いかけっこをしてる夢でも見てるんじゃないか?貴代美は走るのが好きだから。」
 そんな声が聞こえてくる。
 私の前世の最晩年は寝たきりで走る事なんてできなかったからなぁ。

「ううんん……足が冷たい。温めて……。」
 明け方頃、双葉ちゃんがいきなり足を絡めてきた。確かに双葉ちゃんの足は氷のように冷たい。今世は子供らしく体温が高いわたしだけど、前世の私は子供だった頃は双葉ちゃんのように冷え性だったことを思いだす。
「わたしで良ければいくらでも温めてあげるよ。」
 そう話しかけると、双葉ちゃんはわたしを抱き枕のように抱きしめる。
 こっ、これは……、双葉ちゃん、朝起きた時どんな顔をするかな。ちょっと楽しみだ。

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[R] No.1683  [返信]


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[R] No.1681  [返信]


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[R] No.1677  [返信]


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[R] No.1674  [返信]


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