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ファイル: 1706190908188.jpg–(327.80KB, 1100x1467)
[R] No.1449

¨ [R] No.1454
「またするの?変態」
双葉は俺をそうなじる。
「大人しく縛られておいて、何言ってるんだ。双葉だってまたヤりたかったんだろ?」
そう言われて恥ずかしそうに少し顔をそむける双葉だが。

「どうだ、今回も薬使うか?この絶倫ケダモノになる精力剤」
「ううん、いらないわよ、そんなの」
「やっぱり素面でヤりたいんだ」
「…!ち、ちがうわよ!あんなケダモノになりたくないだけよ!」
「なら縛られるとき、もすこし抵抗してみせろよな~。嘘でも。じゃぁ、入れ替わるぞ」

入れ替わりスイッチを押した瞬間、俺はベッドに縛られて、俺に見下ろされていた。
「うわ、ズボンがキツいくらいに勃ってる…!そんなに私の体で犯されたかったの、この変態!」
うわぁ。俺の時よりそそり勃ってるよ。やはり俺が見込んだとおり、素質ありだ。

絶倫ケダモノ精力剤飲んでから入れ替わった一回目。あれですっかり目覚めやがった。
女の…この双葉の肉体を知り尽くして、俺の体で俺以上に勃起するケダモノの誕生だ。
しかも今回は精力剤で暴走してない、素面で着実に責めてくる。

俺が途中で怖いと思ってもマズいと思っても逃がしてくれない。
抜け出せなくなるまでドップリとメスの快楽に溺れるまで、犯しつくされるんだ!

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