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/tachiha/ - たちは板κ

リレー小説用
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23ae52ae No.3731[Reply]

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37a1b540 No.4957

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37a1b540 No.4958

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daec504d No.5016

「んっ……ふぁ……っ、ダメ……鏡見てるだけで、ゾクゾクしちゃう……っ」
黒レースのエプロンから零れ落ちそうな豊満な胸を、自分で両手で掬い上げる。
熟しきった大人の肉体が、鏡の中で淫らに歪む姿そのものが、最高のおかずだった。
先端の突起を指先で軽くコリッと捻るだけで、背筋を稲妻のような快感が駆け抜ける。
(やばっ! この身体、ホントに感度が異常……っ! 自分で触ってるだけなのに、頭がどうにかなりそう……っ)
俺はエプロンの裾をたくし上げ、すでに蜜でぐっしょりと濡れた太ももの付け根へと指を滑らせた。
開発され尽くしたデリケートなポイントに、軽く指先で触れ、優しく円を描く。
たったそれだけの刺激で、身体の奥がキュンと絞られるように熱く蠢いた。
「ぁ……っ、あぁっ! ダメ、すぐ……イっちゃ……っ!」
「んんううっ……!!」
あっけないほど簡単に、身体の奥から強烈な波が押し寄せてきた。
小さく体を跳ねさせながら、あっという間に1回目の軽い絶頂を迎えてしまう。
指先を伝う熱い蜜の感触と、全身を駆け巡る甘いシビレ。
「はぁ、っ……はぁ……っ、嘘でしょ……こんな一瞬で……っ」
鏡に映る自分の顔は、頬を真っ赤に染め、瞳はとろりと潤んでいた。
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daec504d No.5020

「みさえ……、開けてくれ。ケーキ……じゃなくて、今日指定されたワイン買ってきたぞ」
ドア越しに聞こえたのは、少し低めで落ち着いた、いかにも仕事のできそうな大人の男性の声だった。
「美佐枝……美佐枝さん、ね。名前もすごく艶っぽくて素敵じゃない……」
俺は自分の身体——渚美佐枝の熟しきった唇を指先でなぞりながら、艶やかな声で小さく呟いた。
美佐枝さんの身体は、先ほど自分で与えた軽い絶頂の余韻でまだ内側がじんわりと熱く脈打っている。
黒レースのエプロン越しに胸の先端がツンと尖り、太ももの内側を伝う蜜の感覚が何とも生々しい。
ガチャリ、と鍵を外してドアを少しだけ開ける。
「遅かったじゃない……待ちくたびれちゃった」
隙間から覗く姿に、男——美佐枝さんのパートナーは一瞬息をのんだ。
スーツのジャケットを腕にかけ、手に高級そうなワインのボトルを持った彼は、美佐枝さんの姿を認めた瞬間、その鋭い目つきを露骨に揺らした。
「……美佐枝、お前……その格好はなんだ。玄関でそんな姿……っ」
「ふふ、だって……今日はお家でゆっくり過ごす日でしょう? 服を着ているより、この方が『準備』が早くていいと思って」
俺はドアを大きく開け、美佐枝さんの持つ圧倒的なボディラインを包み隠さず彼に見せつけた。
豊かなバストを押し上げるような黒レースの曲線、引き締まったウエストから一気に広がる豊満なお尻。
そして、裸エプロンの脇から惜しげもなく覗く、白く滑らかな素肌。
男はゴクリと喉を鳴らし、手に持っていたワインを玄関のシューズラックの上に雑に置くと、吸い寄せられるように部屋の中へと踏み込んできた。

daec504d No.5021

「美佐枝……お前、自分がどれだけ誘ってるか分かってるのか? ただですら最近忙しくて、お前を抱けなかったのに……」
強引に腰を引き寄せられ、俺の身体は男の分厚い胸板にぴったりと密着した。
スーツ越しに伝わる男の体温と、力強い腕の圧力。大学生や若い婚約者とは違う、長年この身体を開発し、愛し込んできた『主』としての圧倒的な慣れと執着が全身に伝わってくる。
「分かってるわよ……だからこうして待ってたんじゃない。……ねえ、ワインを開ける前に、私を美味しく味わってくれないの……?」
美佐枝さんの大人びた艶のある声で、耳元に甘い吐息を吹きかける。
長年愛され、隅々まで開花させられた肉体が、男の香りと触れ合いに反応して、勝手にキュンと奥を痺れさせていく。
「くそ……美佐枝、お前がその気になるなら……後悔させないからな」
男は俺の腰を抱え上げると、強引に唇を奪ってきた。
開発し尽くされた美佐枝さんの身体と、彼女を完璧に知り尽くした男の濃厚なアプローチ。俺は美佐枝さんの肉体が歓喜に震えるのを感じながら、大人の背徳的な愛の宴へと没頭していった。



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e349ea7d No.4149[Reply]

14ca3146 No.4381

「――よし、完璧だ」
声に出した瞬間、自分のものとは思えない高い声に、脳が少しだけバグを起こす。
目の前の全身鏡に映っているのは、俺が密かに恋い焦がれていた会社の同僚・綾乃その人の姿だった。

黒髪のボブヘア、整った顔立ち、そして男なら誰もが目を奪われる豊満なスタイル。
怪しいネット通販で手に入れた「意識同調薬」の効果は本物だった。俺の意識は今、確実に綾乃の肉体に収まっている。
「ふふ、我ながらいい体してるじゃん……って、中身は俺なんだけどさ」
鏡の前の綾乃――中身・俺は、ピンクのバラがあしらわれた真新しい下着姿でポーズをとっていた。
元々すらりとした体型でありながら、どこもかしこも柔らかそうで、自分の指で触れるだけでぞくりと奇妙な快感が走る。女の体って、こんなにも敏感で、熱を帯びているものなのか。

今日の計画はこうだ。
この後、綾乃の彼氏である高橋(たかはし)とのデートが控えている。
そこで俺は綾乃の体を借りて、一方的に別れを告げてやるつもりだった。
「もう君とは付き合えない、別れて」と冷たく言い放ち、あいつの絶望する顔を眺めてスカッとしてやる――それが、長年高橋にこき使われてきた冴えない男・俺の復讐計画だったはずなのだが。

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b6742bb7 No.4388

ところが、何の因果がはたらいたのかどうかは不明だが、空間に歪みができて、綾乃 (男性) は裂け目に引き寄せられるようにして収まったのだった。気付くと、元の場所に引き戻されていた。ただし、前回の失敗を新たに記憶として引き継ぐ形で。その何のへんてつもない場所で、無数の扉が突如出現し、最初の扉には大きく バツを指し示す扉が残されていたのだった。

aff8676f No.4458

続き希望

88483788 No.5014

※ 消滅は免れたい



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b2af7ac6 No.4052[Reply]

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88c9c41b No.4390

#A.融合した身体を確認する

88c9c41b No.4391

↑ は ミス

88c9c41b No.4392

#E. の部分は、美川頼子の女体で、元の融(とおる)の声を出してみる、美川頼子の秘部を、元の融の逸物に変えてみる等の他、融の手足、髪型、ひとみ等のパーツを頼子の手足、髪型、ひとみ等に変えてみる等

#D. の部分は、頼子の女体 + 新たに『融合』した女体のツインテール•ポニーテール等を持つ女性 + 胸の大きさと乳首の尖り具合が、貧乳ないし控えめな子等 をさす。

5fd6df3e No.4457

続き希望

d0ee2b42 No.5013

※ これの元々の書き出しは………。

2026/09/11(金) 09:22:26

自分の姿を鏡に映してみる。自分の身体になった、結構いいプロポーションの身体が、かわいい下着に包まれている。同時に視線を上げて自分の顔を見ると、自画自賛かもしれないが悪くない顔立ちの、男としての頭が自分を見返している。

「…はは、すげぇ…。ホントに俺の思い通りになった… ! 」

俺は統合(とうごう)融(とおる)。どこにでもいそうな、スクールカーストの上層に届きそうで届かない、砕けた言い方をすると「そんじょそこら」で纏められる程度の男…、だった。つい、先程まで。

では俺に何が起こったのか。一言で説明すれば、『超能力を得た』と言えばわかりやすいだろうか。
どうして使えるようになったか。

それは分からない。わかっている事は、今この時、俺は超能力を使えるようになった。それだけだ。

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8e1aed86 No.1718[Reply]

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da4008b4 No.4111

美穂になりすましながら、俺はさらにこの場につどっているお嬢様大学の美女たちの肢体を、美穂の目を借りながらジロジロと舐め回すようにしながら見つめている。

だが、心の中で俺はこう思っていた。

(せっかくいいチャンスに恵まれているんだ。ただのお身体流し合いっこだけじゃ物足りないよなっ ! 莉乃(りの) 先輩の その身体 とか、エマの あの身体 とか……… 。周りの美女たちも巻き込んで、全員俺のとりこにしてやるぜ ! )

「莉乃先輩………、エマさん。私にもっとくっついてくださいませんか………っ ! 」

俺は美穂の甘くて可愛い声を最大限にうるわせながら、必死にその場に縫い付けようと行動を起こし始めた。

「どうしたの ? 今日のあなた………、少し変ですわよ ? 」

と言いながら、何の疑問も持たずに莉乃とエマもなんだかんだで 美穂 (俺) の そばにギュウギュウに詰め寄ってきてくれた。

(よし……、まずは 第1関門 は 突破 だな………。さて 次は莉乃とエマの陰毛とかクリトリスとか、俺が、いや、美穂の身体が満足するまで触らせてもらわなきゃなっ ! )
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da4008b4 No.4112

◆◇◆

いかがわしい行為を続けていく中、やがて莉乃先輩とエマの意識が段々と手放していく段階まで来ていた。そこで、今 美穂 の身体に憑依している俺は、自身の魂の一部を分け与えて、意識を手放した莉乃先輩とエマの身体に 分魂(ぶんこん) としてそれぞれ憑依し身体の主導権をそのまま奪ってやった。この場には、憑依されている美穂、莉乃、エマが俺本体と俺の分身体という扱いで、それぞれの身体を動かしている。俺の分身体となっている莉乃先輩とエマは俺本体である美穂の記憶に情報を共有した。仮に俺が彼女たちの身体から離脱しても、彼女たちの記憶の深いところでは残り続ける。今しがたおこなった、セクハラ行為の数々も。もしまた次憑依したら、その時はもっと身体を俺このみに調教してやることにしよう。

まぁ、それはおいおいに回すとして、今は 美穂•莉乃先輩•エマのそれぞれの視点からこの場での更なるイベントを引き起こすために、働いてもらうことにしようか。

( というわけなので、これ以降続きを作ってくださる方がもしいらっしゃいましたら、続きをお願いします )

0eaf1dc7 No.4450

支援図書館行きを希望 & 続き希望

41af6e4a No.4859

> No.4112 からの続き (予定)

お嬢様女子大生の1人、美穂(みほ)に憑依している俺と、その部活仲間であるキャプテンの莉乃(りの)の身体には俺の分身体1 が、さらにエマの身体には俺の分身体2 が、それぞれ憑依している。分身体2体は既に俺の思考や行動パターンはトレース済みなので、俺が思った通りに動いてくれる手足となってくれた。明らかに疑惑を持たない残された女子部員たちの肢体を余すことなくたんのうする為、具体的な行動はこれから起こしていくことになる。俺たちは軽くウィンクをし合いながら、それぞれ別の場所に散っていった。 (※ あれから、約1ヶ月経過しても全く続編に繋がらないのと、このままだと新しい記事に押し流されて消滅して閲覧できなくなってしまうので、引き上げときます)

b2dc3230 No.5004

※ 消滅を防ぐため、有志の方にエピソードの続きを切に願います。



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b7b3e8ab No.883[Reply]

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fbef8bea No.4852

彼女になった彼がやはり目に止めることになったのは、女子更衣室をはじめとした男性禁制の場所だろう。彼女になった彼は色とりどりの下着類を身につけた女子生徒たちの無防備な裸体やなまめかしい身体のラインに目を奪われ、みとれてしまった。が、ノートの補完機能のおかげでそんないやらしい目つきをしても変にうたがわれる心配はないということだ。中には好意的にとる生徒も多く、セクハラを受け入れる生徒もいたほどだ。彼女になった彼の手が女の子のやわはだや胸のふくらみに手を揉むたびに、甘い香りが漂っていくのを肌で感じていた。女の子たちは自らの秘部を隠すことなくさらす。触らせてくれるのはもちろんのこと、匂いを嗅がせてくれたり、クリトリスや陰核をグリグリさせてくれても嫌な顔ひとつせずしなかったことだ。また、授業時、胸を弾ませるプレーも彼が目を奪われた原因のひとつだった。生理も男の子な自分とは全く異なるがゆえに非日常を体験できるのも、このノートの改変のおかげだった。

fbef8bea No.4853

いち学園の女子生徒となって美少女たちとの過度なスキンシップや身体のしくみに興味津々の中、改変された世界の、明示されていない時間をあますことなく楽しもうと過ごす彼。なにもかもが男の子だった彼とは違い全ての景色が違って見える。声も可憐で可愛いし、手足もすらりとしていてかつスペックがそうとう高いことから、彼は見知らぬ彼女の身体を徐々にならしていった。家庭科室で料理を作って食べてみたり、気になる美少女と会話に華を咲かせてみたりと、やりたい放題にその世界でときを過ごしていった。彼が満足するまで何度でもその身体でやりたいこと、楽しみたいことを過ごしていく。そんな世界はまるで本当に夢を見ているみたいだったが、これは夢ではなく本当に改変されたどこかの世界なのは間違いなかった。犯罪になりうることでもたいほされない。そんな世界でどこまでも甘く許される時間を過ごしていたが、クリア時間を明示されていなかった世界にも、ふいに終わりはくるわけで。気がつくと、彼は元の姿•元の場所に戻されていた。ただ、いくつか違うこともありさっきの願いがそのまま書かれていたその下に記述があった。

【ランクアップ完了】

改変時間が延長されました : ? 時間 → 1.5時間

"着せ替え" が新たに追加されました。あなたは現実世界と改変先の世界で彼女の身体を使い回すことができます。

『女子生徒 (名前は名無し)』

※ 番外編枠の追加であり、本編にはまだ反映されない "着せ替え " です。

「………1.5時間か」

次は、この1.5時間を使って、どんな「体験」を書き込もうかな。
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11b717ad No.4878

※ 少しだけ時間軸を戻します。

2026/10/09(金) 16:16:22 No.4633 から

『 ……… じゃあ、授業が終わったらまっすぐ職員室に行きますね。楽しみにしていてください、先生』


お嬢様学園の体育教師である水野 凛(みずの•りん)先生に対してそう告げた1人目の美少女は、生徒会役員にして水泳部のエースでもある「一条蓮華 (いちじょう•れんか) 」
さん。

そしてーー。

2026/10/12(月) 20:44:26 No.4779 から

『先生、私たちを誰だと思っているんですか ? 私たち、先生のことが大好きなんですよ。『いかがわしいこと』だなんて……もし先生がそんなことをしてくださるなら、嫌がるどころか、むしろみんな大喜びしちゃいますよ』
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11b717ad No.4879

(続き)

次の目的は『放課後の職員室で一条蓮華(いちじょう•れんか)さんとの時間を楽しむ』 が水野凛先生である彼のなすべきことです。ところが、先の1件で橘紗奈(たちばな•さな)さんを含むお嬢様学園の生徒達と浅からぬ親密な関係を生み出したことにより、しゅんじゅんしていた彼 (水野先生) は、他の生徒達には別の手段でご機嫌をとることにしたので、はぶらせないように橘 紗奈さんだけを特別に連れ出して一条蓮華(いちじょう•れんか)さんとの時間に同席することを決めたのです。

一方その頃の職員室ではーーー、水野凛先生と放課後の約束を取り付けた一条蓮華(いちじょう•れんか)さんが自習をして、水野凛先生が来るのを今か今かと待っていました。

放課後になり、職員室へやってきたのは水野凛先生ひとりだけかと思っていた蓮華(れんか)さんは、先生の腕に抱きついている紗奈(さな)さんを同席させていたことに驚きを隠しきれないというある意味、不意打ちを食らうことになったのです。というのも、自習用に広げていた蓮華さんのこのノート。

実は、「TSF世界改変ノート」とついをなす、もう1つの特殊能力を持ったノートだったのです。その存在はここに今しがたやってきた水野凛先生と橘紗奈さんはノートの補完機能の性能をはるかにりょうがするこの上位型のノートの存在価値にまだ気付く余地すらなかったもの。

というのも、「改変ノート」はある程度適当に書いても状況を補完してくれるというものですが、蓮華さんの持つこのノートは改変ノートにはない更なるチカラが備わっており、書いた願いによっては、改変した世界を更に飛び越えてさらに違う学校にいる (例えば女子陸上部の副部長の)女子生徒の身体に瞬時に飛んで自分のものとすることができる「憑依型」が実現できてしまえるものというものだったのです。

( ※ 改変している世界で体験できる身体と、さらに先の改変した世界で動かせる身体が増えるということ。願いによってはこの場にいる紗奈さんや蓮華さんにもなりえてしまうものだということです。)

f9abfebc No.5003

(ノートの存在はあえて触れないようにして)

「水野先生 ! それに、橘(たちばな)さんも ! 」

そう言いながら一条(いちじょう) 蓮華(れんか)さんは、水野(みずの)凛(りん)先生と、橘(たちばな)紗奈(さな)さんに近寄ってくる。それを横目に見つつ、俺 (水野先生) は、前から聞こうと思っていたことを聞いてみた。

「放課後よろしくね、2人とも。早速で悪いんだけど、蓮華(れんか)は、ことあるごとに私と張り合おうとしてくるのかしら ? 他のみんなからはそういった『教育的指導を超えたライン』は踏み越えてこないのだけれど ? 」

それに対し、蓮華(れんか)はこう口にした。

※ あれから、かなり時間が経過してしまったので、ちょっぴりだけ話を考えてみました。本日から2026年11月です。このままいけば年内更新はかなわず、消滅する可能性が急浮上してきました。消滅すると復元できないようなので、有志の方に早急にこの後のエピソードの続きを考えてくださるよう、切に願います。



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92b2b8c7 No.3697[Reply]

095a6ddd No.4130

落ちそう

dea49d4f No.4475

憑依・入れ替わり・皮ものなどではなく、転生もの系として続きを希望

57d2b3cd No.5002

公園と思われる場所で美少女が腰掛けて何かを食べている。周りには美少女の知り合いになるような人は見当たらない。いったいこの美少女は誰なのだろうか ?

※ 今回はイラストに沿うように、短文で済ませました。有志の方にこのエピソードの続きに繋がるように、話を委ねたいと思います。



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39cec90e No.4377[Reply]

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fe2e39da No.4422

「あはははは。」
店頭で電子タバコを吹かしていたお店のオバ、もといおねーさんが種明かしをしてくれる。
「ウチじゃ、サイタマはチチブダンジョン産のダンジョンベリーを使ってるからね。チチブダンジョン産のダンジョンベリーには女の子にしか分からない美味しさの成分が入ってるから、野郎に食わすのは勿体無いってうちのダンナが言うからねえ。」
なんか凄いことをさらっと言ったような。
「そっちのお嬢ちゃん(双葉ちゃん)は、うちの商店街でたまに見かけるから慣れちゃってるんだろうね。」
ほほう。
「でもって、そっちのお嬢ちゃん(俺だ)は、初めてるみる顔だから、チチブダンジョン産のダンジョンベリーには免疫が無いんだね。」
なるほどなるほど。双葉ちゃんが女の子じゃなかったからではないようだ。(意味深)
時は22世紀初頭。たぬき型ロボットが机の引き出しから出てくる時代だ。ダンジョン産といえば大抵のことは許されるきらいがある。

91567e8c No.4423

(数時間前になるかとは思いますが)

私のご希望の期待に沿うように書き直していただきありがとうございます。

(要望続き)

それからまだ補完には少し物足りないところがあるのですが、よろしいでしょうか ?

① 元男性がTSして女体化に至った経緯
② 親友の双葉ちゃんとの出会い方、打ち解けた経緯
③ 書き直す前に描かれていたあの投稿は一体なんだったのか、等、

もう少し情報と状況が知りたいので、教えていただけませんか ?

06077b53 No.4456

続き希望

ebd40a77 No.4861

※ 2026/09/16(水)17:55:47 No.4422 以降、あれから約3ヶ月以上経過しても、話が進行していません。消滅の恐れがあるので、引き上げさせてもらいます。

7d97679c No.5001

「双葉ちゃんって、これを食べるの初めてじゃあないんですか ? それに、その言い方だと双葉ちゃんが以前から女の子じゃなかったみたいに聞こえるんですけど。………質問ばっかりですみませんが、先程のおねーさんの言い方だと『野郎に食わすのは勿体無い』ってどういう事なんですか ? 女の子じゃなきゃ、食べちゃいけないものなんですか ? 今は多様性の時代なので、不穏当な発言はハラスメントになりかねませんよ ? 」と、俺は目の前のおねーさんや、行動を共にしてくれている双葉ちゃんに疑惑の目を向けながら話した。



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2f413ef4 No.4995[Reply]



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3c35ad53 No.1051[Reply]

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6618ba34 No.4413

「あ……っ、まい、さん……っ!」
衣装のミニスカートを完全に捲り上げると、そこにあらわれたのは清楚なブランドイメージ通りの純白のパンティだった。
その布地の向こう、うっすらと盛り上がる股間の小さな丘に、俺は麻衣の長い指先をそっと這わせた。
「ふふ、ここ……少し熱くなってるわね、流花」
「ひゃうっ!? や、言わないで……っ!」
白の生地越しに、割れ目のラインをすーっと指先でなぞる。
それだけで、流花の華奢な身体はビクンッ!と大きく弾み、ソファの上で爪先までキュッと丸まった。
ライブ直後の熱気と、リーダーからの背徳的な愛撫。
パンティのクロッチ部分は、すでに彼女自身から溢れ出た熱い蜜でじんわりと湿り気を帯びている。
(トップアイドルの純白のパンティが、俺の指ひとつの刺激で濡れていく。このギャップ、たまらないわね)
「流花、もうこんなに濡らして。我慢しなくていいのよ?」
「あ、ぁっ、まいさんの手っ、すごく、あたたかくて……」
俺は焦らすように、ゆっくりと白い生地の端に指をかけ、横へとずらした。
露わになったのは、まだほんのりピンク色を帯びた、熱く湿った割れ目。
「あ……見ないで……恥ずかしい……」
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5a6c74d6 No.4425

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7743f1a3 No.4556

「んあぁぁっ! まいさん、奥っ、おく、ダメぇぇっっ!」
流花は楽屋のソファに擦り切れるほど背中を押し付け、甲高い喘ぎ声を漏らした。
俺は彼女の膝裏を抱え込み、濡れそぼった秘所の最奥をめがけて、指を激しく、そして深々と突き動かしていく。
クチュクチュと切ない水音が静かな楽屋に鳴り響き、彼女の割れ目からは溢れ出た蜜がポタポタとソファの革を濡らしていった。
「流花、もっと声聴かせて?ここ、一番気持ちいいところでしょ?」
「あ、ぁあっ!気持ちいい、まいさん、気持ちよすぎて……あたま、おかしくなっちゃうぅぅうーっ!」
「いいわよ、おかしくなりなさい。ライブの疲れも、重圧も……全部私の中に吐き出しちゃいなさい!」
「ひゃぁあああっ! い、いくっ、いくぅぅううーっっ!!」
流花は身体をガクガクと激しく痙攣させ、俺の指を強烈にしめつけながら絶頂を迎えた。
トップアイドルとしてのプライドも可憐さも全て吹き飛び、ただの愛おしい「ネコ」として俺の腕の中で果てていく。
「はぁ……はぁ……、まい、さんっ、わたし……こんなになっちゃった……」
完全に腰が抜け、ぐったりと胸元に倒れ込んできた流花を、俺は愛おしく抱きしめ、汗ばんだ額にキスを落とした。
(最高のバックステージだったな。センターとリーダーの秘密の肉体関係、完璧に仕上がったわ)
タチとしての圧倒的な征服感と満足感に満たされた俺は、フッと口角を上げると、静かに麻衣の身体から意識を離脱させた。

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c458fc80 No.4984

夜の静寂が広がる都心の高級住宅街。
今回、俺が『器』として選んだのは、政財界にも顧客を持つ高名な華道家であり、凛とした佇まいで知られる佐藤 恵子(さとう けいこ)、38歳。
漆黒の髪を完璧な夜会巻きに結い上げ、無地の漆黒の着物を隙なく着こなした、まさに「凛然」という言葉がふさわしい美女だ。
中身が俺(タチ)になった恵子は、姿見の前で着物の帯を軽く整えると、フッと妖艶な笑みを浮かべた。
(この厳格な家元が、今夜はどんな顔を見せてくれるのか楽しみだな)
静かな和室の畳を滑るように歩き、奥の稽古場へと向かう。
そこにいたのは、恵子の1番の弟子であり、大手IT企業の若き女性社長でもある田中 陽子(たなか ようこ)、28歳だ。
普段はメディアで「新時代の女性リーダー」として強気な発言を繰り返している陽子だが、ここでは恵子の弟子として、姿勢を正し正座している。
仕立てのいいコンサバティブなスーツのジャケットを脱ぎ、ブラウス姿で真剣な差し色をいけているその表情には、師匠である恵子への強い憧れと尊敬が滲み出ていた。
「先生……夜分遅くに申し訳ありません。明日のパーティーの大作、どうしても納得がいかなくて……」
「いいのよ、陽子。あなたが納得いくまで付き合ってあげるわ。でも、少し肩に力が入りすぎているようね」
俺は恵子の静かでしとやかな声で囁きながら、正座する陽子の背後へと静かに忍び寄った。
(仕事でも華道でも妥協を許さない高飛車な社長様。けれど、この厳格な師匠の前では、ただの素直な『女の子』になる……。最高のシチュエーションじゃないか)
「あ……先生……っ」
俺は陽子の華奢な両肩に後ろからそっと手を置いた。
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3138d876 No.4989

「ひゃあっ! せ、先生……っ!?」
耳元に吹きかけられた密やかな熱い吐息に、陽子は肩を大きく跳ね上げ、背筋をピンと硬直させた。
畳の上で正座したまま、身動ぎ一つできずに頬を真っ赤に染めている。
「どうしたの、陽子? たかが肩を解してあげようとしただけなのに、そんなに怯えて……」
俺は恵子のしとやかで厳格な声を保ったまま、後ろから彼女の華奢な両肩を優しく、けれど逃がさないようにしっかりと掴んだ。
着物の袖から漂う重々しい香りが、狭い稽古場の中に濃密に立ち込め、陽子の理性をじわじわと麻痺させていく。
「い、いえっ! 怯えてなど……っ。ただ、先生がそんなに近くにいらっしゃると、なんだか緊張してしまって……」
「ふふ、いつも会社では大勢の社員を従えている社長様が、私の前ではそんなにウブな顔をするのね」
親指の腹で、ブラウス越しに陽子の首筋から鎖骨へと向かってゆっくりと指先を滑らせていく。
生地一枚を挟んでいるとはいえ、女性社長としての鎧を脱ぎ捨てつつある彼女の体温がダイレクトに指先に伝わってきた。
「んっ……あ、先生……手、が……っ」
「作品に行き詰まっているのは、頭じゃなくて体が強張っているからよ。ほら、力を抜いて……」
俺はさらに身体を寄せるようにして、正座する陽子の背中に恵子の豊かな胸元をぴったりと押し当てた。
後ろから包み込まれるような圧倒的な存在感と圧迫感に、陽子は「あぅ……っ」と掠れた声を漏らし、頭をポカンと後ろへ倒すようにして俺の肩へと委ねてきた。
(メディアの前で見せる強気な姿勢はどこへ行ったんだか。憧れの師匠に後ろから攻め立てられて、もう完全に瞳が潤んでるじゃないか)
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0294f454 No.4987[Reply]



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