[ futaba / tachiha / aiba / honba / aoba ] [ main / recent post ]

/tachiha/ - たちは板κ

リレー小説用
Name
Options
Subject
Comment
File
Password (For file deletion.)
What's 3+4?

File: 1788814726109.png (1.5 MB, 768x1280, 9885.png)

1e65da4b No.4290[Reply]

c04d393a No.4735

「強制交換罪で逮捕する」
俺は隣にこしてきたOLに興味があった。だがあっさり振られた。体に興味があっただけだからさほどショックではなかった。
だけどあの巨乳を好きにしたいという欲望はおさえようもなく、ある日ついに強換した。幽体離脱薬や精神交換機を使って強引に体を入れ替える強制交換、略して強換というやつだ。

俺がそのOLになって楽しんでる間、俺の体は睡眠薬で寝てる…はずだった。だが夢中になって時間がたつのを忘れていた。
そして俺の体は目覚め、通報されて、タイーホされてしまったわけだ。

「あ、あの…元の体に戻ってから逮捕されるんじゃないんですか?」
「彼女は若返って男としてやりなおしたいそうでね。相手の合意がない交換は犯罪だから、彼女の合意がなければ君はこのままだ」

c04d393a No.4736

「そ、そんな…!俺は合意してません!」
「何を言ってるんだ。君自信が強換したんじゃないか」
「じゃ、じゃぁ、彼女も結局は合意したんだから強換にはならないんじゃないですか!?」
「強換時点では合意がなかったのは明らかだ。君は拘留され、おそらく何年か刑務所ですごすことになるだろう
…言いにくいが、君は戸籍上男なので、あくまでも男として扱われるから覚悟するように」

「そんな…!!」
こんなソソる女体のまま、男達と…しかも刑務所に入れられるような野獣と一緒にされる。
刑期が終わって社会復帰すれば戸籍上の性別変更手続きもできるだろうが、その頃には経験しまくって熟女になっているだろう女体で生きていかなくてはいけない。

「ようやく君のしでかしたことが分かってきたようだね。でももう遅い。君はこれから人生を通して罪をつぐなっていかないといけないんだ」
いや、まだ手はある。出所したら、わざと強換されるのを狙うんだ。今でもこのナイスバディだ、隙を見せれば狙う男は必ずいる。



File: 1788776839554.png (1.93 MB, 768x1280, IMG_5431.png)

58535013 No.4288[Reply]

c326d372 No.4678

「ふあぁ……よく寝た。……ん?」
俺、田中(仮名)、しがないサラリーマンだった転生者。
このファンタジー世界に転生してからというもの、俺は『憑依』というとんでもないチート能力を手に入れた。
他人の体に精神だけ入り込み、その人物として振る舞える。
しかも、前の主の記憶や技術も、ある程度引き継げるという優れものだ。
昨日は、とある公爵家に仕えるメイドの体に憑依して、一日中掃除洗濯、そして主人のセクハラ(!)を適当にいなしながら、メイドライフを満喫した。
いやあ、女の子の体って、いろいろと便利で面白い。
そして今日。
俺は、昨日まで仕えていたはずの、公爵家の令嬢、エレナ・ド・ラ・ヴァリエールの体で目覚めた。
「鏡、鏡……。おお……!」
豪華なベッドから起き上がり、鏡の前へ。
そこに映っていたのは、絹のように滑らかな青い髪、陶器のような肌、そして……。
「……でかッ!」
思わず、自分の胸を手で隠す(いや、隠しきれてない)。
メイドの体もそれなりだったが、エレナ令嬢のこの……この『凶器』とも言うべき豊満なバストは、格が違う。
Post too long. Click here to view the full text.

c326d372 No.4682

「よし、朝食……の前に、この体の感覚、もうちょっと確かめておくか。」
改めて、鏡の前で自分の体をじっくりと眺める。
昨日はメイドの体だったから、服の上からでは正確には分からなかったが、このエレナ令嬢の胸は……いや、胸なんて生易しいもんじゃない。
「凶器」を通り越して、もはや「奇乳」の域だ。
絹のような青い髪に、陶器のような白い肌。
その下に、圧倒的な質量が存在している。
これ、服、どうやって着るんだ?
「これ……。」
俺は、エレナの両手を使い、その巨大な膨らみを下から持ち上げてみた。
「――っ!」
思わず、息を呑んだ。
重い。
想像を絶する重さだ。
両手にずっしりと、その存在感がダイレクトに伝わってくる。
絹のような柔らかさ。
Post too long. Click here to view the full text.

c326d372 No.4683

File: 1791618359243-0.webp (946.14 KB, 768x1280, 5hwhwhe.webp)

File: 1791618359243-1.webp (1.01 MB, 768x1280, gre57h.webp)


85bc5b71 No.4724

「失礼いたします、エレナ様。コルセットをお締めしますね」
リーシャの手際は見事なものだった。
昨日まで自分がやっていた(いや、昨日は俺もメイドとしてこの屋敷の手伝いをしていたわけだが)作業だが、プロのメイドの手つきはやはり違う。
ぐっとコルセットが締め上げられるたび、行き場を失った大量の肉感が、上方へと容赦なく押し押し出されていく。
「くっ、苦しい……というより、すごい圧迫感だな」
「申し訳ございません、エレナ様。ですが、本日のドレスは胸元が大きく開いたデザインでございますので、しっかりと固定いたしませんと……」
リーシャは手際よく、高級感あふれるドレスのフリルやレースを整え、あの溢れんばかりの『奇乳』をなんとかドレスの中へと収め入れた。
だが、収まったとはいえ、隠しきれるはずもない。
むしろ、コルセットによって持ち上げられたことで、胸元の谷間はさらに深く、強調される結果となっていた。
「……できたわ、エレナ様。お召し替え完了でございます」
「ありがとう、リーシャ」
俺は立ち上がり、姿見の前に立った。
「おお……」
鏡の中に映っていたのは、まさに完璧な『巨乳貴族令嬢』の姿だった。

85bc5b71 No.4725

美しく整えられた青い髪、優雅で気品あふれるドレス姿、そして何より――ドレスを突き破らんばかりに主張する、常識外れのバスト。
どこからどう見ても、男を狂わせるために存在するかのような美貌とスタイルの持ち主だ。
(くっくっく、完璧じゃないか……! この体で過ごす一日、実に楽しみだ)
俺は悦に入りながら、ふと自分の足元に目を向けた。
「……ん?」
見えない。
自分のつま先はおろか、ドレスの裾すら、まったく視界に入ってこないのだ。
「な……!?」
視線を下に落としても、そこに広がるのは圧倒的な胸の壁。
視界の下半分が、完全に自分の膨らみによって遮られている。
(うそだろ……!? 足元が全然見えないぞ!?)
「エレナ様? どうかされましたか? 顔色が……」
不思議そうに覗き込んでくるリーシャ。
「あ、いや……何でもないわ。ただ、少し……視界が狭いというか……」
「まあ、エレナ様ったら。いつものことでございますでしょう? お歩きになる際は、わたくしがお手元をお支えいたしますから、ご安心くださいね」
Post too long. Click here to view the full text.



File: 1784926554489.png (1.53 MB, 768x1280, etggt.png)

dc3c8d61 No.3956[Reply]

2 posts omitted. Click reply to view.

fe91989d No.4138

(これ、マジで大輝なのか!? いや、男だった頃のあいつがこんな完璧な上目遣いなんてマスターしてるわけ)
葵の思考回路は完全にショート寸前だった。
膝の上に重ねられた凛の細い手のひらから、伝わってくる熱い体温。
男目線の「されて一番嬉しいシチュエーション」を熟知しているような隙のない攻め。だからこそ、疑念は深まるばかりだ。
(くっそ! もし本当に大輝なら、元男のくせに俺を萌え死にさせようとしてやがる! だがな、こっちだって元・男だ。女の子に甘えられて引き下がるわけにはいかねぇんだよ!)
葵は震える息を吐き出すと、腹を括った。
引きつりそうな表情を必死で抑え込み、意地悪く微笑んでみせる。
「ふふ、凛ってばホントに甘えん坊さんなんだから。……じゃあ、もっと密着しよっか」
「へっ?」
次の瞬間、葵は凛の腰に両手を回すと、逃がさないと言わんばかりにぎゅっと力強く抱き寄せた。
凛の小さな鼻先と、葵の唇が触れ合いそうなほどの超至近距離。
(うおわあああああ近近近近い!?!?)
凛の脳内で警報が鳴り響く。
自分が仕掛けたトラップだったはずなのに、葵の容赦ないカウンターによって一瞬で形勢逆転されてしまった。
葵から漂う甘いシャンプーの香りと、服越しに感じる柔らかい体温。
Post too long. Click here to view the full text.

784ece01 No.4503

「……とにかく、落ち着こう」
赤顔のまま咳払いを一つし、凛はカバンから冷たいペットボトルを取り出した。
しかし、キャップが固くて開かない——ふりをした。
(ここは女子らしく『開けて?』と頼んで、力仕事に対する葵の反応を見る!)
「あ、葵……これ、開けてもらえる……?」
うるうるとした上目遣いで差し出されたペットボトル。
葵の目が怪しく光った。
(フッ、甘いぜ凛! 普通の女子なら苦戦するキャップだが、俺は男時代に鍛えた握力がある!いや待て、力強く一発で開けたら『女子にしてはパワーがおかしい』って疑われるか!?)
葵は一瞬躊躇したが、格好悪いところは見せられないと、「任せて」とペットボトルを受け取った。
「ふんっ……! ほら、開いたよ」
あっさりキャップを開けて手渡す葵。
だが、その拍子に葵の袖口が少しめくれ、手首の筋肉が微かに収縮するのが見えた。
(今、完全に男の体の使い方で力を込めたぞ! 握力絶対30kg以上あるだろ!)
凛が心の中でニヤリとした直後、葵が追い打ちをかけてきた。
「凛ってば、本当に力がないんだね。……あ、お茶、口元についてる」
Post too long. Click here to view the full text.

25d2e311 No.4703

ピンポンパンポーン。
校内に、夕方の訪れを告げる下校チャイムとアナウンスが響き渡った。
『生徒の皆さんに連絡します。下校時刻の17時になりました。完全下校の時間ですので、まだ校内に残っている生徒は速やかに下校してください——』
スピーカーから流れる無機質な放送が、どこか重苦しく熱を孕んでいた部室の空気をふっと切った。
「……あ。もうそんな時間」
葵は気まずそうに髪を耳にかけながら、チラリと壁掛け時計を見上げた。
(あぶねぇぇぇ! 完全に凛を追い詰めることに夢中になって時間忘れてた。 このまま二人きりで部室にいたら、俺の理性が先に吹っ飛んで『大輝ぃぃぃ!』って叫んでるところだったぞ!)
一方の凛も、心の中で深く安堵の溜息をついた。
(助かった! チャイムが鳴らなかったら、葵の謎の攻め手に耐えきれずに陥落するところだった……。 なんだよ指舐めって! 男時代のアイツ、どんだけエロゲーの知識溜め込んでたんだよ!?)
凛は乱れた制服の襟元を直し、立ち上がりながら葵へ声をかけた。
「放送、鳴っちゃったね。……この後、葵はどうするの? まっすぐ帰る?」
「え? んー……せっかくの金曜だし、ちょっと寄り道しない? 凛さえよかったらだけど……」
葵は上目遣いで凛を見つめる。
(ここで帰ったら不自然だしな。放課後デート……じゃなくて、友達同士の寄り道に誘って、もっと相手の観察を続けるか)
「寄り道? うん、いいよ。どこ行く?」
Post too long. Click here to view the full text.

25d2e311 No.4704


「うーん……じゃあさ、近くのショッピングモールに行かない? 服とか雑貨とか見たいし、プリクラとか撮ったりして!」
(ショッピングモールなら歌う必要もないし、女子っぽい買い物をしてれば『普通の女子』として完璧なムーブができる! 完璧な作戦だ!)
「ショッピングモール! いいね、そうしよう!」
凛も即座に乗っかった。
(よし! 買い物なら食べ歩きでもしながら葵の行動をチェックできるし、ボロを出すチャンスも増えるはずだ!)
「じゃあ決まり! 荷物まとめて行こっか!」
「うん!」
二人はカバンを肩にかけ、校舎を後にした。
互いに「女性向けの曲を一切知らない」という共通の弱みを隠し通した安心感と、これから始まるショッピングモールでの新たな探り合いへの緊張感を胸に秘めながら。

e9471d9b No.4718

File: 1791696148389.webp (1.29 MB, 1104x1824, 5wju.webp)




File: 1791548088088.webp (742.27 KB, 768x1280, hajpgae836wetfr.webp)

3a76f480 No.4653[Reply]

d24145a4 No.4711

「ま、女の子になっちゃったものはしょうがないよねえ〜。」
つい言葉の端に浮かんだこのお気楽感こそ、俺が俺たる所以だった。
いや、生まれてこの方16年。一度も俺なんて言葉を使う機会なんてなかったけどさぁ。
まさか、破瓜の瞬間を迎えようとした今になって自分が男だったことを思い出すなんて、誰が考え出したシナリオなんだろう。裸に剥かれ、乳首やらアソコだかを揉まれ舐められ、濡らされ、いよいよ挿入されようというこの瞬間に思い出すだなんてなんたる悪趣味!って、こりゃ俺だわ〜。
シナリオ書いたの俺だわ〜。
「清香さん、ごめんね。。」
わたしの初体験の相手、敏明くんが謝ってきた。
敏明くんはわたしより一つ年下の、高校1年生。県立常磐高校在籍の県下で一、ニ位を争うエリートだ。
そんなエリートを謝らせる底辺女子高生って、、、。
「多分、ボク、前世は女の子だったから分かるんだと思うんだけど、多分清香さん、この後、尋常じゃなく痛いと思うんだ。」
なんかすごいこと言われた?
「ボクのおちんちん。ボクが女だった時の旦那さんの10倍くらい太くて、多分、胎児が産道を通る時くらい大きいと思う。」
なんですと!?

d24145a4 No.4712

世の女性が胎児を産み落とす時って、確か物凄い痛いんじゃなかったっけ?
しかも、出産の時は比較的短時間だけど、今はどれくらい時間がかかるのか分からなくて。
「だから、ちょっとだけ我慢してね?」
そう言って、ディープキスされて、敏明くんのおちんちんがわたしの中に入ってくる。
膣の入り口で少しだけ迷う。
「あ!そこは尿道口だから!オシッコが出るとこだから!」
敏明くんは少し探していたけれど、すぐに正解に至った感じだ。
敏明くんのおちんちんがわたしの膣を、産道を進んでくる。
「痛い!」
わたしは叫ぶ。アニメとかで出産シーンとか見たことあるけど、その10倍くらいは出てたと思う。
5秒、10秒と時間をかけて敏明くんのおちんちんははいってくる。
「舌咬むといけないから、これ噛んでて。」
そう言ってか咬まされたのは、後で知ったけど双葉ちゃん達と一緒に選んだ勝負パンツだった。
「痛い!」「ぬいて!」と鳴きながら叫んでいたら、泣きながらではなく、泣きながら。わたしは1匹の雌の獣だった。
そして、敏明くんの動きが止まった。1番奥まで入ったのだ。



File: 1791612583623.png (1.93 MB, 768x1280, vab836htre.png)

32d984d9 No.4662[Reply]

9da35242 No.4693

ある日、清彦先輩が女になっていた。おかしいだろうって?でもそうとしか言いようがない。
それに周囲も騒がないし、俺もなぜだかそれが不思議とはあまり感じなかった。

「先輩、どうして女になったんですか?いや、どうやって?」
「いや、俺がテニスはじめたのってさ、アンダースコートが好きだったからなんだ。ミニスカートからチラチラ見えるの、ソソるだろ?それでいて、見せる前提のものだから堂々と見れるし、女子も見えるの気にせずにプレイするし、たまんないよな」
「それでなんで!?」
見れたなら、それでいいんじゃないのか?いや、それ以上したいなら誰か彼女にするとかあるだろう!?

「見てるうちにさ、自分でもはいてみたくなったんだよ。そしたら女子部の太刀葉が貸してくれるってさ。脱ぎたてをだぜ?
それはいたら女になっててさ、ピッタリフィットだし、ミニスカートはいてチラチラ見せるのも体験できて、サイコーだぜ」

9da35242 No.4694

わけがわからない。わからないがなぜか納得させられる。それが…そう、魔法のアンスコ、みたいな話なのか。

「で、でもそんなおっぱいじゃテニスに邪魔じゃないですか?」
「まぁテニスの目的がアンスコだったからな、かまわない」
「それって…男に戻れるんですか?」
「あぁ、だから履いたんだ。これ、自分で脱げば男に戻っちまう。でもさぁ、もっと自分好みのアンスコ履いてみたいだろ?一度戻らずに脱いでみたいんだよ。手伝ってくれよ。あとで履いて脱げば男に戻れるからさぁ」

「そんなの俺に言われても、分かりませんよ」
「いや、言ったろ?自分で脱いだら戻るって。男に脱がされると女のままなんだよ。なぁ、頼むよ、こんなこと頼めるのトシアキしかいないんだよ」

なんだか信頼されてるな、俺。
でも…今の巨乳女になった先輩と二人きりで、アンスコ脱がすなんて、我慢できる自信はない。
だがそんなチャンスを逃す手もなかった。

9da35242 No.4695

「じゃ、脱がしますからスカートたくしあげてください」
しゃがんだ俺の目の前で、アンスコの股間が開帳される。
俺は臭いをかぐように顔を近づけ、ハァハァ息をかけながら、尻に手をまわす。

「ぁ…♪ちょ、ちょっとヤらしいぞ、お前」
「我慢してください、女の子のパンティ脱がすなんてはじめてなんですから」
嘘だ、わざと味わう。こんなチャンス二度とない。
尻を撫でるように手をまわし、アンスコのすそに指をかける。
尻を愛撫するかのようにネットリとアンスコをおろし、股の間に指をはわすようにおろしていく。

「ふぁ…ぁ…だめ…あ♪」
たまんねぇ。最後までおろすと、足を抜くために足をだきかかえるようにもちあげて股をひらかせる。
さりげなく股間を腕でこすりあげる。
「ぁ、あ♪」

9da35242 No.4696

「先輩、脱がせましたよ。ちゃんと女のままか確かめたらどうですか?」
先輩は俺の目の前でおっぱいを揉んで、股間をさわって、確かめる。これはたまらん。

「ね…先輩、濡れてるたんじゃないですか?」
「うん…て、ち、違う!」
「俺に脱がされて感じちゃったんでしょう?どうせ後で男に戻るなら、試してみませんか?」
「試すって…何を…?」
わかってるくせに、わからないふりをして聞く。逃げもせずに。

ヤれる…!

「決まってるじゃないですか、セックスですよ。興味あるんでしょう?」
「だ、だめ…ぁ♪そんなの…だめぇ!」
まるで女のように、いやがるフリだけして、本気で抵抗なんてしやしない。
俺に脱がされ触られて、女体がよっぽど発情しちまったんだな。男なのに抵抗できなくなるほどに。
いただきま~す。

9da35242 No.4697

「ぁ…だめ…いや…ぁ、ぁ、あああ♪ん、すご…ぁ、あ、もっと…もっとぉ…そこ…激しく…あああ、奥にぃ…!いく…いくぅぅううう!!!」
女の体が気持ちいいのか、男だからスケベぇなのか、とんだエロ女だった。
結局その後も第3ラウンドまでヤってしまった。

「ふぅ、女の体っていいもんだな。アンスコも自分ではけるし、セックスは気持ちいいし。
なぁ、この魔法のアンスコもういらないし、お前にやるよ。
俺は女のまま、いろんなアンスコで男を誘って楽しむんだ」
「え?い、いや、こんなものもらっても、俺にそんな趣味は…!」

いや、でも気持ちよさそうだったし、一度はいてオナニーくらいは楽しんでみてもいいかもな。
それとも誰かだまして履かせて、むりやり剥いで犯してやるか。先輩みたいな変態じゃなくてノーマルを堕とすのも楽しそうだ。
「や、やっぱりもらっときます」
「あぁ、お前も楽しめよな。アンスコ堂々と履いて、チラチラ見せれるの、サイコーだぞ」



File: 1791653085092.jpg (417.77 KB, 1232x1632, ce0dadd7-a996-486f-adbd-40….jpg)

c287d577 No.4692[Reply]



File: 1783251020669.png (1.86 MB, 768x1280, 0jdjsq.png)

55841c7d No.3882[Reply]

18 posts omitted. Click reply to view.

3bf59fb6 No.4234

「だめ、じゃないでしょ? こんなに素直に反応しちゃって」
彩の指先が、理沙の華奢な下腹部をゆるやかに弄る。
そのたびに、理沙の身体が内側からキュッと収縮し、強烈な痺れが背骨を駆け上がってきた。
(うっわ!理沙ちゃんの身体、感度高すぎだろ!)
百瀬さんの大人の色香漂う身体とはまた違う、華奢でどこか儚い少女のような肉体。
彩の指がほんの少し触れるだけで、皮膚全体が敏感に跳ね上がり、呼吸が勝手に浅くなっていく。
「あやっ、あ……ッ、そこ、意地悪しないでぇっ」
「ふふ、可愛い。理沙ってば、今日はなんだかいつもより声が甘いね?」
彩は満足げに目を細めると、理沙の太ももをそっと開き、自分の身体をぐっと密着させてきた。
バスローブ越しに伝わる、彩のしなやかで温かい体温。
そして、首筋に落とされる、熱くねっとりとした口づけ。
「んぁっ! あやの、体温……あつ、い……ッ」
「もっと熱くしてあげる。ほら、私を見て?」
彩の細い指が理沙の顎をすくい上げ、強制的に視線を交わさせられる。
上から見下ろす彩の瞳は、理沙を慈しむような深い愛おしさと、どこか逃がさないと言いたげな艶やかな肉欲で満ち満ちていた。
Post too long. Click here to view the full text.

3bfc70e0 No.4602

「あやッ、直接は……ダメ、だってぇ……」
「なに言ってるの? いつも直接触り合ってるじゃない。理沙、今日はなんだかすごく素直で、声も可愛いよ?」
彩のしなやかな指先が、解けたバスローブの隙間から理沙の素肌へと滑り込む。
温かい手のひらが腹部から胸元へと撫で上げられるたび、皮膚が過敏に跳ね上がった。
(うわ、凄っ! 理沙ちゃんの身体、皮膚の薄さが段違いだ……。彩さんの指が擦れるだけで、脳に直接電気信号が走るみたいだ)
「んっ……ぁっ、あや……指、冷たくて……気持ちいい……」
「ふふ、冷たい? じゃあ、ここはどう? すごく熱くなってるよ」
彩の指先が、最も敏感な最奥の蕾へとゆっくり触れ直した。
瞬間、理沙の華奢な腰が跳ね上がり、甘く甲高い悲鳴が部屋に響き渡る。
「ひゃうっ……―――ッ!? あ、あやッ、そこ、いきなりはっ!」
「ダメ……? でも理沙、ここ……もうこんなに濡れて、私を待ってるみたいだよ?」
「ち、違うっ! それは……あやが、意地悪するから……」
(ちがくねぇよ! 俺の中身(男)の性的興奮と、理沙ちゃんの身体のポテンシャルが掛け合わさって、尋常じゃない反応が出ちゃってんだよ。だけど、この責められ方……たまらん)
上から覗き込む彩の瞳が、獲物を追い詰める肉食動物のように妖しく光る。
彼女は理沙の片足を自分の肩に持ち上げると、逃げ場を完全に塞いだ。
Post too long. Click here to view the full text.

a1ad78a7 No.4607

彩(あや)さんと理沙(りさ)ちゃんのイメージ画像が欲しいです。

33a06705 No.4658

「あッ、あぁぁ……ッ!!」
彩の巧みな指使いと圧倒的な快楽の波に呑み込まれ、理沙の華奢な身体が大きく弓なりにしなる。
極上の達成感と甘い痺れが、全身のすみずみまで一気に駆け抜けていった。
「ふぅ……すごかったよ、理沙。今日の理沙、いつも以上に感じてくれて……私、すごく嬉しかった」
余韻に浸るように、彩が理沙の濡れた額に優しくキスを落とす。
彩の温かい抱擁に包まれながら、理沙の身体は満足そうに呼吸を整えていた。
(ふぅ、めちゃくちゃ最高だったな。理沙ちゃんの感度の良さと彩さんの攻め、完璧すぎる組み合わせだったぜ)
男としての欲求も、女の身体で味わう快楽も存分に満たされ、俺の性欲は完全に落ち着いていた。
このまま長居して理沙ちゃんの意識に負担をかけるのも筋違いだし、潮時としてはこれ以上ないタイミングだろう。
(さて、そろそろおいとまさせてもらうとするか)
俺は意識を少しずつ理沙ちゃんの肉体から解放し、幽体の感覚を取り戻していく。
身体からすーっと抜け出していく感覚とともに、重力から解放された体が浮遊感に包まれた。
「ん……っ……あや……?」
俺が抜け出たことで、理沙ちゃん本人の意識がゆるやかに表面へと戻ってくる。
彼女は少しぼんやりとした目で彩を見つめ、どこか夢心地のような表情でつぶやいた。
Post too long. Click here to view the full text.

8f24369a No.4691

> No.4658 の方へ

理沙ちゃんの身体で、彩さんとレズプレイ最高でした。もう終わってしまっていますが、出来ればしばらく理沙ちゃんの身体を借りて、彩さんに事情を説明し受諾するように働きかけて、理沙ちゃんの身体を借りて次の依頼を引き受ける展開とかはどうでしょうか ? ご検討をお願いします。



File: 1791597908886.jpg (1.03 MB, 3840x2160, 14c86065.jpg)

b07ce495 No.4659[Reply]



File: 1777065981632.jpg (249.41 KB, 1024x1024, grok_image_1777065961142.jpg)

ea2686c6 No.3364[Reply]

32 posts and 15 image replies omitted. Click reply to view.

7072b876 No.4418

 重なり合った唇の隙間から、彼女の甘い、震えるような吐息が漏れた。
「んっ……ふぁ……ぁっ……」
 最初は触れるだけの、確認するようなバードキス。
だが、彼女が抵抗せずに俺のシャツの胸元をぎゅっと握りしめたのを合図に、俺は少しだけ顔を離し、ハスキーな声で囁いた。
「息、止まってるよ。もっと力抜いて……口、開けて?」
「あ……んっ……」
 俺の言葉と、至近距離から浴びせられる極甘のフェロモンに当てられ、彼女は催眠術にでもかかったように素直に唇を開いた。
その無防備な隙間へ、俺はすかさず自分の舌を滑り込ませる。
「ちゅ……んっ、れろ……っ」
「んぁ……っ! あ、はぁっ……んんっ……!」
 舌先が触れ合った瞬間、彼女の体がビクンと大きく跳ねた。
 男のガツガツした強引なキスとは違う。
 ゼリーのように柔らかく、どこまでも繊細な粘膜の感触。俺は彼女の怯えた舌を優しく迎え入れ、絡め取り、上顎を撫で上げるようにゆっくりと味わい尽くしていく。
(うわ、やばい。女の子の口の中って、こんなに甘いのか!? 佐藤くんやさっきの高校生みたいな『ガツンとくる肉の味』じゃない。まるで高級なフルーツの蜜を吸っているみたいだ!)
 ジュルッ、チュル……と、静寂の踊り場に、二人だけの卑猥な水音が響き渡る。
Post too long. Click here to view the full text.

7072b876 No.4419

 重ねた唇を一度も離すことなく、俺は空いた手を彼女の短いスカートの奥、薄い下着の中へと滑り込ませた。指先に触れた布地は、すでに彼女自身の溢れ出た愛液でぐっしょりと湿り、甘い熱を放っている。
「ん……っ、ちゅ……れろっ」
「ふぁ……んんっ!?」
 驚きに震える彼女の口内に深く舌を絡めながら、指先を濡れそぼった密腔へと、ゆっくりと滑り込ませた。ぬちゃり、と卑猥な水音が小さな踊り場に響き、彼女の身体が跳ね上がる。
「んちゅ……ぁ、声、漏れてるよ。すごく可愛い……」
 唇を塞いだまま指を深く押し進めると、彼女は塞がれた口から「んぅ、あ……っ!?」と可憐な悲鳴のような喘ぎ声を漏らした。息が詰まるほどの背徳的な快感に、彼女の華奢な背中が弓なりにしなり、俺のシャツの胸元をすがるように強く掴んでくる。
 俺は指を挿入したまま、もう一方の親指で彼女の蕾――クリトリスを、ゆっくりと丁寧に撫で回した。円を描くように、押し潰さないよう絶妙な力加減で優しく刺激を与えるたび、彼女の膣壁がキュッと俺の指を締め付けてくる。
(はぁ、たまらん。指先からダイレクトに、彼女の純粋な情動が流れ込んでくる……!)
 濃密なキスを継続しながらの丁寧な愛撫。同性だからこそわかる繊細なアプローチと、サキュバスのフェロモンの相乗効果で、彼女の防衛線は跡形もなく崩壊していた。
「んっ、は……ぁっ! あ、そこ……なに……っ、頭、真っ白になっちゃう……ぁんっ!」
 キスの合間にこぼれ出る喘ぎ声は、さっきまでの控えめな彼女からは想像もつかないほど甘く響いていた。彼女の全身から溢れ出す澄んだ生気が、俺の魔力と混ざり合い、身体の奥底から極上の充足感をもたらしていく。

ffa603e0 No.4436

「んぁっ、だめ、そんなの……っ! あ、あたま……おかしく、なるぅ!」
 深いキスで息を奪いながら、指の動きのピッチを少しずつ上げていく。
 愛液でぬかるんだ腔内をゆっくりと掻き回しながら、親指でピンと張り詰めた蕾を優しく、だが確実に追い詰めるように擦り上げた。
「んちゅ……ふふ、いいよ。全部忘れて、俺の中でいっちゃいな……」
「あ、ぁっ! いく、いっちゃうっ! お姉さんっ、あぁぁぁっ!!」
 彼女の身体が弓なりに弾け、俺の首に回された腕にぎゅっと力がこもる。
 女同士の、逃げ場のない甘く密やかな快楽。彼女の膣壁が俺の指をキュウキュウと締め付け、熱い愛液が指を濡らして溢れ出た。
 その瞬間、澄み切った清らかな生気の粒子が、指先と重なった唇から俺の体内へとドッと流れ込んでくる。
(くぅ〜っ! 男のガツンとくる力強い生気もいいけど、この果実みたいにピュアな女性のエネルギー、めちゃくちゃ身体に沁みわたる!)
 彼女が脱力して俺の胸にぐったりと体重を預けるのを受け止めながら、脳内でカウントの鐘が鳴る。
(女性だから+1点! これで累計11点! 男よりポイントは少ないけど、満足感と精神的な癒やしはハンパないな)
「はぁっ、はぁ……っ、私、どうしちゃったの……」
 真っ赤な顔で涙目を浮かべる彼女の額に、俺は優しくちゅっとキスを落とした。
「よく頑張ったね。すごく可愛かったよ」
「あぅ……っ」
Post too long. Click here to view the full text.

09b53b89 No.4656

(女の子も新鮮ですごく美味しかったけどさ。やっぱり……男だな!)
 女子大生との甘い戯れを終えてキャンパスの裏手を歩きながら、俺は心の中で大きく頷いた。
 元が男だった身としては、同性を相手にするのはどこか背徳的でくすぐったいような抵抗感があったし、実際、女の子から得られるエネルギーは透き通っていて極上だった。
 だが――それとは別に、今の俺の肉体に宿る「サキュバスの本能」がこう叫んでいるのだ。
 もっと濃厚なものを寄越せ、あのドロドロとした熱い生気を流し込め、と。
 それに、現実的な問題もある。
 男を一人落とせば5点。女だと1点。
 目標の100点に到達するためには、効率を考えても圧倒的に男性ターゲットを狙う方が早い。
 何より、あの理性を焼き切るような濃厚な快楽と、ガツンと脳髄に響くエネルギーの爆発を味わってしまうと、もう一度あの快感を求めてしまうのは仕方のないことだった。
(よし、割り切っていこう。男としてのプライドなんて、サキュバスの快楽の前には紙くず同然だ。次はどんな手で、どの男のライフを削りに行ってやろうか)
 時刻は夕暮れ時。西の空がオレンジ色から深い群青色へと移り変わる頃合い。
 街の喧騒も、昼間の通勤・通学ラッシュから、仕事帰りのサラリーマンや夜の街へと繰り出す学生たちで賑わう雰囲気に変わっていた。
 俺は再び路地裏の影に身を潜め、次の獲物を狩るための「新しいガワ(姿)」への変身を始めた。

09b53b89 No.4657

(昼間は制服や学生風だったから、次はもうちょっと大人っぽくいってみるか……?)
 脳裏に浮かぶのは、夜の街や駅のロータリーにふらりと現れる、少し影のある美人お姉さん、あるいは隙だらけの綺麗めなお姉さん系。
 仕事帰りで心身ともに疲労困憊している若いサラリーマンや、夜遅くまで大学の研究室やバイトに打ち込んでいる真面目な学生をターゲットにするのが一番美味そうだ。
「さて、次の5点をくれるカモは、どこのどいつかな……?」
 夕闇に染まり始める街へ向けて、俺は妖艶な笑みを浮かべながら一歩を踏み出した。



File: 1791519047099.png (3.3 MB, 1104x1824, bedf9299992.png)

480f4241 No.4611[Reply]



Delete Post [ ]
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]
| Catalog
[ futaba / tachiha / aiba / honba / aoba ] [ main / recent post ]