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/tachiha/ - たちは板κ

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232c2b46 No.2180[Reply]

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6315aa4d No.3666

お店に来てみると、何のことはない、本番もできるイメクラって感じだった。
コスの出来もそんなに良くないし、ただ露出度が高い、それだけって感じだ。
でも、悪雌堕ちをした魔法少女フタバのコスをするにはちょうどいい感じだ。
だから、ボクは悪雌堕ちした魔法少女フタバを積極的に演じた。
イメージに合うなら生フェラだってゴックンだってしたし、4Pだってした。後ろから前から、上の口で、、、。
「フタバちゃんのコスプレ、似合ってるよ。」と言われるのがただ嬉しくて。

6315aa4d No.3670

仕方が無い。
便利な言葉だ。
「良質なコスをするにはお金がかかるから仕方が無い。」なんて言葉に騙されて、今日もTS薬を飲んでまで、男のチンコを舐めたり、股間を貫かれてよがったりしている。
ほんとはボクだって分かっている。男のチンコを舐めるのも、男におっぱいをしゃぶられるのも、アソコの奥にチンコを突っ込まれるのも、全部ボクが気持ちいいからだって。
でも、ボクは男だから。「良質なコスをするにはお金がかかるから仕方が無い。」なんて言葉のおかげで出来てるんだって。
ボクは魔法少女フタバのコスをする為なら、なんだってする。

636dcb39 No.3791

ボクが犯してしまった罪はそう簡単になくなることはなさそうだ。何故ならボクは女の子のコスになりきるのが普通だから。でも………。

(……ありえないことだけど、自分同士でしたらどうなっちゃうんだろう………… ? )

04aa6013 No.4478

続き希望

066a16bf No.5044

※ 消滅しそう……



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348c1a68 No.3933[Reply]

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953d9ad9 No.4191

エンコ―なら金も稼げるし、同級生よりオッサンのほうが上手なのが多いと分ればヤらない手はない。
妊娠の心配もないし生出しOKなら入れ食いよ。

「どう?おじさん、女房鳴かせてるんだ、気持ちよくしてあげるよ」
体力がないぶん、経験とテクで楽しませてくれる。それにオッサンに抱かれて気持ちよくされちまう背徳感がすごい。
それだけで女体が敏感になって…
「きみ、感じやすいんだねぇ。ほら、ここでも…」
「ぁ…ぁ、ぁ、あああああ♪」
戻っちまったらもう味わえないし稼げない。いまのうちにエンコ―しまくるぞ~!

そんな日々が日常になってきた頃だった。いつもの通院でのことだった。
「もう一か月ほどの辛抱ですよ。戻る兆候があります。男に抱かれるのに耐えて性行為を続けられたのですね。あとちょっとの我慢です」
そう言うと医者はいつもの媚薬を俺に注射する。
「さ、これで苦しまずに"治療"を受けられますからね。これで明日まで大丈夫ですから我慢してください」

953d9ad9 No.4192

市販では手に入らない媚薬で体が強制発情させられる感覚、すごく欲しくさせられちゃう。
最初の頃は屈辱だったけど、これ、まじ感じる…あぁ、全身性感帯みたいで…
「先生…来てぇ♪」

これが、これがあと一か月で終わり。嫌だ。でも一生女で妊娠もできるようになるとか…
「ぁ…ぁあ、ああ、中に…中にぃぃ!!」
そうだ、避妊すればいい、気を付ければいいだけだ。世間の女性は皆そうしてるんだ。

そう決心…というか、女の体を捨てる決心がつかなかった俺は、男に戻らないことにした。
48時間禁欲すれば、もう男に戻らなくてすむ。この気持ちいい体でいられるんだ。

「なぁ、久しぶりにヤらせろよ。男に戻るために必用なんだろ?」
あ、敏明か。コイツ、結構デカくて持久力があって…いやいや、48時間禁欲するんだ…
「ほら、な?気持ちよくしてやるからさぁ」
あぁぁ、あのデカいの押し付けやがって…ゴクリ…ま、明日戻るってわけじゃないし今日のとこはいいよな。

953d9ad9 No.4193

まずい、結局48時間おかないどころか、毎日セックスしてる。こんな気持ちいいの我慢できるわけがない。
でもこのまま"予防"を続ければ、2,3週間で男に戻ってしまう。

「男とセックスしなければいいんでしょ?ならレズ倶楽部紹介してあげるわよ」
そう声をかけてくれたのは太刀葉だった。

「ね、男だったんならレズ大丈夫…ていうか大好きよね、うれし~」
「え~?男のくせにレズったことなかったの?女の子同士のほうが気持ちいいとこわかっててイイよ~」
「挿れられたい?かわいい~、ネコちゃんなんだ。大丈夫、おもちゃもいっぱいあって、オチンチンよりずっといいよ~」
まさに48時間耐久レズビアンだった。男とのセックスなんて考える余裕も与えられずに、ネットリとドップリレズに浸る48時間が過ぎていった。

「これで…もうずっと女のままでいられるんだ」
「うん♪ずっとレズれるんだよ、よかったね」
「ぁ…ぁあ♪おっぱいと…おっぱいが…ぁ、ぁ、あああああ♪」
後日思い知ることになる。せっかく女のままでいられることになったのに、俺はこの2日間で男では満足できない体にされてしまっていた。

03d5c52e No.4477

続き希望

2cddc70e No.5043

※ そろそろヤバそう (消滅の恐れあり)



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07f26940 No.4610[Reply]

a6b1ec64 No.5042

続き期待



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113df3da No.4741[Reply]

3d148ef9 No.5041

ここはどこかの学校のグラウンド内。他の生徒を横目に隠れるようにして顔を真っ赤にさせながら彼女は足を広げながら座り込み左手で自らの秘部へと手を伸ばしていた。

ハァハァと荒い息を切らしている見ず知らずの彼女は先ほどまで他の生徒たちと共にグラウンドを走り回っていたのかもしれない。

そんな彼女の特徴としては全く染めていない黒いショートヘアに小柄な顔。

胸のふくらみはそれなりにあり、白い体操着が細身の体格を模していて、とてもよく似合っている。そして、同じく白い短パンから伸びる長い足は肌の色がとてもきれいな色をしていて健康的に見えた。

背丈は詳しくはわからない。そんな彼女の身体からはまだ腕や足からは汗が吹き出ていて、ほてっていることから熱中症になるんじゃないかと心配になるものだ。

そんな彼女がこんなにも汗を掻くほどだからなのか、着ている体操着もすっかり汗で濡れていて、背中に張り付いている。その背中の生地にスポーツブラのラインが浮かび上がって、ちょっとセクシーに感じてしまう。 (といっても、イラスト上では見えないのだけれど)

………のような感じの出だしでエピソードを希望します。



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a77f9629 No.5039[Reply]

62522d38 No.5040

「どうしてブルマーじゃなんだ!」
親父のゲームや漫画で知った、その至高の存在、ブルマー。
親父が子どもころは女子は皆それを履いていたという。

「みんな、ブルマー少女になればいいのに!」
その時だった。おっぱいを躍らせ走る女子の短パンがブルマーになったのは。
いや、次第に周囲の女子もブルマーになっていく。違和感に気が付いて見下ろして、あわてて股間を隠すようにしゃがみ込む女子もいた。

「願いが…叶った!?こ、これがブルマーの破壊力…!」
だがすぐに、自分の下半身に違和感を感じた。太ももがゴムでしまるような、ふとももがむき出しになるような感覚。
見おろすとそこには…
「お、俺もブルマー!?このふくらみは…おっぱい~!?」

その日、その学校を震源に、人々は次第にブルマー少女へとその姿をかえはじめた。



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126cc3a4 No.3972[Reply]

58 posts and 11 image replies omitted. Click reply to view.

92a236d7 No.5007

達也の熱く濡れた視線を受け止めながら、俺は一切の遠慮を捨てて、自らの内から湧き上がる衝動と快感だけに意識を没頭させた。
「あ……ふふっ、本当に……最高の旦那様ね……」
これまで演じていた「健気で気遣いのできる完璧な妻」のしとやかな顔は、完全に鳴りを潜めていた。
普段なら絶対に壊さないはずの太刀葉のパブリックイメージを破り捨て、自分の快楽だけを貪欲に追い求める豹変した姿。
だが達也は、そんな俺の変貌を拒絶するどころか、より一層瞳を情熱に濡らし、すべてを受け入れるように必死にしがみついてくる。
(完璧な妻を演じるのも最高だが、こうやって自分本位にすべてを貪っても、この男は俺の魅力から逃れられねぇんだ)
世間の誰もが羨むキャリアウーマン・斉藤太刀葉の完璧な肉体を、自分自身の快楽のためだけに贅沢に使い倒す。
達也の反応など気にも留めず、自分が一番心地いいと感じるタイミングとリズムだけに身を任せ、欲望の赴くままに全身を歓喜で打ち震わせた。
支配と快楽が完全に交差し、脳裏が真っ白になるほどの強烈な絶頂が全身を駆け抜ける。
「んぁ……ッ!!」
暗闇の中で解き放たれた甘い歓声とともに、俺は達也の胸元へと倒れ込んだ。



翌朝。
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433ee877 No.5017

澄み切った朝の空気が、リビングの大きな窓から差し込んでいた。
昨夜の熱狂が嘘のように静まり返った室内で、俺はウォークインクローゼットの引き出しを静かに開けた。
今日からまた、フライトが始まる。会社に到着してからフライトクルーの専用ロッカーでCAの制服に着替える手筈になっているため、家からは私服での出勤だ。
だが、制服を着る日だからこそ、一番最初に選ばなければならないものがある。
(……フライト用の下着だな)
太刀葉の記憶を辿ると、フライト中の下着選びには細心の注意が必要であることが分かる。
機内での激しい動きに対応しつつ、あのタイトな制服のシルエットに絶対にラインを響かせてはならない。
俺は指先で滑らかなシルクやレースのランジェリーを弄んだ。
選び取ったのは、肌に吸い付くようなシームレスのベージュのセット。
シンプルだが、太刀葉の磨き抜かれた身体に纏わせると、かえってその完璧なボディラインが浮き彫りになる。
(ふふっ……制服の下にこれを仕込んでフライトに臨むわけだ。男どもは俺の完璧な接客にうっとりしながら、まさか中身が元ニートの男で、下着の下の肌が昨夜の男の熱で火照ってたなんて、夢にも思わないんだろうな)
下着を身につけ、その上に上品なネイビーの膝丈ワンピースを纏う。
ウエストのベルトをキュッと締めると、鏡の中に凛とした気品を漂わせる斉藤太刀葉が完成した。
「ん……んっ……。おはよう、太刀葉……」
ベッドルームから、まだ眠気と疲労の残る声が聞こえてきた。
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433ee877 No.5018

その余韻が、今も太刀葉の身体の奥で心地よく疼いている。
「ふふっ、何言ってるの? 達也さんが可愛すぎて、私……ちょっと張り切りすぎちゃっただけよ」
俺は達也に近づくと、彼の肩にそっと手を置き、耳元で甘く囁いた。
「でも……嫌じゃなかったでしょ?」
「嫌なわけないだろっ! あんなの……最高すぎるよ。あんな太刀葉、見たことなかったし……正直、仕事に行かないでずっとベッドの中にいたいくらいだ」
達也は俺の細いウエストをギュッと抱きよせ、ワンピース越しに俺のヒップへ顔をうずめてきた。
ハイスペックな旦那が、俺の一言と昨夜の余韻だけで、まるで甘える仔犬のようにしがみついてくる。
「だめよ、達也さん。あなたもお仕事でしょ? 私も今日はフライトなんだから」
俺は彼の髪を優しく撫でながら、くすくすと鈴を転がすように笑った。
「帰ってきたら……また、たっぷり可愛がってあげるから。ね?」
「……っ! ああ、約束だぞ! 今日の仕事、死ぬ気で早く終わらせて帰ってくるから!」
達也の目が一瞬でパッと輝き、力強く頷いた。男の扱い方を完全に熟知した言葉のナイフ。
たった一言で、この男の1日のモチベーションすら俺の思い通りにコントロールできてしまう。
「はいはい、期待して待ってるわね。じゃあ、私先に行くわ」
バッグとキャリーケースを手に取り、玄関へ向かう。
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cd9ddbbf No.5036

エレベーターを降り、エントランスを出ると、秋の涼やかな風が太刀葉の頬を優しく撫でた。
​タクシーの後部座席に滑り込み、「羽田空港のオペレーションセンターまで」とドライバーに告げる。
窓の外を流れる都心の景色を眺めながら、俺は優雅に脚を組み替えた。
​(ワンピースの下のベージュのシルク下着が、太ももや腰にぴったりと吸い付いている感覚……。動くたびに昨夜の熱が微かに蘇ってきて、なんだかゾクゾクするな)
​車内での静寂の中、脳内で今日のフライトのブリーフィング内容をおさらいする。
機長や副操縦士の名前、後輩CAたちの編成、本日の搭乗率と気象状況――。
薬の効果で、太刀葉が積み重ねてきた知識やキャリアの記憶が、淀みなくスラスラと脳裏に浮かび上がってくる。
​(元ニートの俺が、一流航空会社の先任客室乗務員としてフライトを仕切るんだ。フッ、最高にスリリングなゲームじゃないか)
​オペレーションセンターのロッカー室に入ると、すでに数人のCAたちが準備を進めていた。
​「斉藤先輩! おはようございます!」
​声をかけてきたのは、後輩CAのミサキだった。パリッとした私服姿だが、憧れの先輩を見るようなキラキラとした視線を向けてくる。
​「おはよう、ミサキちゃん。今日のフライト、よろしくね」
​太刀葉の記憶にある通り、凛としていながらも親しみやすい「憧れの先輩」の笑顔と声色で応じる。
​「はい! 斉藤チーフと一緒に飛べるなんてすごく光栄です!あ、あの、斉藤先輩……今日もすごくお綺麗ですね。なんだか内側から発光してるみたいというか……お肌ツヤツヤです」
​ミサキがうっとりとした表情で俺の顔を覗き込んできた。
​(当たり前だろ。昨夜、旦那を骨抜きにして自分の快楽を極限まで貪り尽くしたばっかりなんだからな。でもまさか、そんな淫らな理由でツヤツヤしてるなんて夢にも思ってないだろうよ)

cd9ddbbf No.5037

「ふふ、ありがとう。昨日はスパでゆっくり体を休められたからかしら。ミサキちゃんも、今日のフライトが終わったら一緒においしいものでも食べに行きましょうか」
「本当ですか!? 嬉しいです! 私、絶対ミスしないように頑張ります!」
素直に喜ぶ後輩を可憐な笑顔であしらいながら、俺は自分のロッカーを開けた。
ハンガーに掛けられているのは、パリッと隙なくプレスされた最高級のCA制服。
ジャケットに、美しいシルエットを描くタイトスカート、そして首元を鮮やかに彩るスカーフ。
俺はロッカーの扉を少し遮るようにして、ゆっくりとワンピースのフロントファスナーを下ろした。
すらりと伸びた首筋から肩のラインが露わになり、しなやかな生地がすべり落ちる。
鏡に映る自分の顔をチラリと見やると、そこには昨夜の興奮の名残を感じさせるような、微かに熱を帯びた艶やかな表情が浮かんでいた。
上気したような薄桃色の肌と、どこか潤んだ瞳。
ひと目を忍ぶロッカールームという空間が、その色香をさらに濃密に引き立てている。
(誰も気づいちゃいない。この完璧な先輩CAの顔の下で、身体の奥がまだ昨夜の快感に痺れてるなんてな)
ワンピースを脱ぎ捨て、家で選んできたベージュのシームレス下着一丁の姿になる。
指先で下着の端をそっと確かめるように撫で上げると、細く引き締まったウエストから、豊満に熟したヒップへと続くボディラインが浮き彫りになった。
昨夜、達也を翻弄し、自らの快楽のために貪欲に腰を振った肉体の感触が、肌の表面にじわじわと甘い熱となって蘇ってくる。
思わず吐息が洩れ、唇がうっとりと淫らに歪んだ。
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919d2245 No.4739[Reply]

8f3cbfe1 No.4996

「……なんでこうなったんだよ!」

青く澄み切った海、照りつける太陽、そしてどこからともなく聞こえる楽しげな波の音。

ここは誰もがうらやむ夏のビーチ。

だが、俺――いや、今の俺の状況は、あらゆる意味で地獄だった。

視界の端に映る、きらめく金髪のツインテール。
そして、胸元にふわりと揺れるフリルが特徴的な、大人っぽい紺色の水着。

鏡(スマホの画面)を見たときの衝撃を、俺は一生忘れないだろう。

そこには、どう見ても「守ってあげたくなるような美少女」と化した自分の姿があったからだ。

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8f3cbfe1 No.4997

青い海をバックに、潤んだ瞳で上目遣いに遠くを見つめる。

――我ながら、完璧すぎる「ナンパ待ちのポーズ」だった。

「……あ、やべ。なんかこっちに向かってチャラい男二人組が歩いてくるんだけど……!」

夏の陽炎の向こうから、明らかに狙いすましたような視線を送ってくる黒い影が近づいてくる。

俺の運命やいかに――!?

da06bd5f No.5035

と、その時だった。俺を背にかばうようにして誰かが横から助太刀してきてくれた。助太刀してきてくれた誰かの顔をまともに見ることはできない。それくらい、今の俺の心臓の音は高鳴っていた。



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310eab97 No.4783[Reply]

08a4436c No.4787

「……ふぅ、やっと休憩か」
僕は厨房の裏口から外の空気を吸い込みながら、思わず溜息をついた。
……違う。僕、じゃない。
この体になってから、まだ数日しか経っていないというのに、自分のことをどう呼べばいいのかさえ、まだ混乱している。
鏡の中の、この「僕」……いや、この「私」は、どう見ても見覚えのない、可憐な少女だった。
艶やかな栗色の髪が肩にかかり、大きな瞳は少し不安げに揺れている。
そして、何よりこの黄色いワンピースの制服。
かつては僕が「看板娘」として憧れていた、この店の制服だ。
「あ、あの、オーダーお願いします!」
客席からの声に、僕はハッと我に返った。
いけない、仕事中だった。
この店の看板娘として、完璧に振る舞わなければならない。
僕は精一杯の笑顔を作って、客席に向かった。
「はい、ただいまお伺いします!」
……自分の声が、信じられないほど高くて、甘いことに驚く。
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05de68f0 No.4842

続き期待

05de68f0 No.4849

No.4787 の続きにつながるかもしれない話の予定 ?

(自分に起こった件は後回しにしよう。それよりも、まずはお客様との接客を大事にしなきゃ。今の僕はこの店の従業員なのだから)

厨房に戻った僕はお客様のオーダーを正確に伝え、料理を作ってもらう。自分が置かれた立場よりもお客様に重きをおいて行動する。やがて、料理が完成し、男性客が待つテーブルへと料理を運ぶ。愛想よく振り撒きながら僕は男性客に対して料理を提供。

「熱いので気をつけてお召し上がりください。ごゆっくりどうぞ」

そう甘い声で告げ、僕はホールの他に目を向ける。先ほどの男性客と同じく、僕を呼ぶファミリー層が1組いた。

「は~い、お待たせ致しました。ご注文をどうぞ」

不自然にならないよう、優しい声でファミリーに接する。相変わらず僕を見上げるその視線は気にかかるが、僕はあまり気にしないようにしてオーダーをとる。そのファミリーは下の子が2人いてひとりは男の子、もうひとりは女の子だった。厨房に戻りオーダーを伝え、料理ができあがったら、料理を運ぶ。そんな作業をだせい的に繰り返すこと数時間。2度目の休憩があった。そわそわしていた僕は、迷わずトイレの個室に駆け込む。女の子になってしまった僕の身体がどこかほてったようで内側がとにかく熱い。尿意が近いのかもしれない。僕はパンティを下げて便座に腰をおろす。僕の秘部からチョロチョロとおしっこが溢れ出した。これが女の子になってしまった僕なのかと、そう思いながら、用を足していた僕だった。

8e8c1004 No.4961

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f6971e4a No.5034

用を足し終えた僕は、また店のホールまで戻ってきた。元の身体に戻れなくとも、この店で働いている以上僕は仕事をしなければならない。なるべくお客様にご迷惑をかけないように、ミスしないようにと願いながら。



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30f42ef7 No.299[Reply][Last 50 Posts]

132 posts and 59 image replies omitted. Click reply to view.

bb2ca8f5 No.3788

詩織ちゃんになっている、俺こと清彦は、普段は見せない優しさで引っ張ってくれているこの太刀葉がなんだかむずがゆくて、そしてどこか嬉しい。多分元の姿の俺だったなら、きっとこんな風に寄り添ってくれることはない。先日、家では内面の気持ちを知ったばかりとはいえ、まだまだこの太刀葉のごうの深さは到底推し量れない。詩織ちゃんの身体から抜け出たくない俺は詩織ちゃんになりきることを意識して………、時には詩織ちゃんの記憶を読み取りながら、「詩織ちゃん」っぽくあるように滅私に努めて演じきろうと、改めて決意したのだった。

(いずれ、あっちの巫女さんのほうの別ログで参拝客を取り込もうとする自分に対面したいなぁ……… 。話すだけじゃなくて、秘密の関係になれると、いいなぁ)

そんなことを思いつつ、俺は太刀葉に引っ張られる感じで次の場所へと向かう。

b94287d0 No.4452

支援図書館行きを希望 & 続き希望

f7fb19d5 No.4609

この後の予定 (詩織ちゃんに憑依した状態を解除しない)

① 詩織 (清彦) が、保健室の先生に容体を診てもらう

→ テニスウェアから普段の制服に着替え直す

→ 要望通りに希望が叶ったので、今回不問。

−–−–−−–−−−––−–−–−−–−−−––−–−−

② 詩織 の火照った身体を冷やす→ 憑依解除してしまうと、本人に怪しまれる可能性あり

→ 要望 その1

−–−–−−–−−−––−–−–−−–−−−––−–−−
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0783eaa0 No.4867

※ 2026/10/09(金)06:40:22 No.4609 以降、消滅の恐れがありますので引き上げて、引き続き続編を考えてくれる方を募集していますので、どなたかこの続きを考えて下さい。お願いします。

c801306c No.5033

詩織ちゃんになりすましながら、俺はすっかり詩織ちゃんに憑依して何をしようとしていたのか、今1度原点に立ち返って自らが犯した詩織ちゃんの秘部を抑えつけながら、行動を見つめ直しておこうと思った。

(たしか、最初は俺への評価がどうのこうのと始まったのがきっかけだったんだよな………)

そう、そこから俺は太刀葉の俺を見る評価が気になりだしたんだったけ。先日 (この投稿よりかなり数ヶ月前ではあるけれど)、太刀葉の家族から太刀葉の裏の気持ちを知るところになり、今こうして俺は詩織ちゃんの身体に憑依して部活動に参加している。次の行動がまだ見定まらないまま、形だけは部活動に精を出そうと決めていた。あくまで怪しまれない程度に。



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f9e74d82 No.4891[Reply]

f9e74d82 No.5026

とある某国秘密研究所に招待され
「彼女」と出会った
理知的なノーブルな美貌
抜けるような白い肌
バランスのとれた長身の抜群のスタイル
手足は伸びやかで
大きく丸み帯びた豊満、巨大なバストとヒップ
一方ウエストはよく締まりくびれ贅肉の欠片も見当たらない
研究所付属のテニスコート
彼女はそこでテニスおしていた
いやささせられていた  全裸で
テニスシューズと白のハイソックス以外身に着けること許されず、豊満な乳房と双臀揺らし彼女は嗚咽しながらコートで舞う
彼女の美しい全裸体にはマシンからボールが投げつけられ美しい豊満な乳房、双臀にボールがあたるたび、彼女は悲鳴をあげ泣きじゃくる
「ああ・・・な・・・なんで・・・僕がこ、こんな目に・・」
え・・・「僕」?
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