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少女を狙った猥褻事件はよく話題になるし警戒もされている。だが少年は結構ノーマークだ。
最近それを狙った性犯罪がおきている。ほら、あの少年もその被害者だ。
そう、あのランドセルを背負った巨乳女だ。
女の子にくらべて男の子は警戒心もなくバカだから、お菓子やゲームで釣れば簡単についてくる。
そしてTS成長促進剤を混ぜたジュースを飲まされて、エロ女の体にされてしまう。
だがそこは無邪気な男の子のことだ、おっぱいおっぱいと遊んでもらってるうちに、次第に性の手ほどきに変わっていってることも知らず、最後には犯されているという意味もわからず快感を楽しんでしまう。
発見された頃には犯人は消えていて、少年のなれのはてのエロ女が一人でバイブを咥え込んで猿のようにオナニーしているのみだ。
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だがなぜ戻してもらえずこうしてエロ女のままランドセルを背負って学校に通っているか。
それが行政の歪というものだ。
本当の女が少年になりたくて成りすましてるかもしれないし、下手をすると何かの理由で脅されて少年の身代わりにされてるかもしれないからだ。肉体が完全に女になっているから、本当に元少年だという証明に時間がかかるのだ。
それと本人の同意なく再性転換措置ができないことだ。
「え~?せっかく気持ちいいのに、戻るなんてやだぁ」
犯人に抱かれて少年の素直さで快感を受け入れた結果、その快感の意味も分かってない少年にはこういう場合も多い。
「息子もこう言っていることですし、しかたないですよ」
中にはその後父親と関係していることが疑われるケースもあるが、本人に被害者感情がないのでどうしようもない。
だからあのランドセルの巨乳女は、妖艶なエロ女ではない。
あんなエロい体してるのに、少年の無邪気さでエッチないこと楽しんじゃう、ある意味理想の女だ。
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もちろん、それが男児と知って抱けば法で捌かれる。
だが知らなければ、そして合意であれば、やむを得ない事情があったとして許されてしまう。
「ね、君、家にランドセル置いてきなよ。オジサンがいいとこ遊びに連れてってあげよう」
「うん、いくいく~」
こうなってしまっては、見た目も普通に大人の男女のデートにしか見えなくなってしまう。
「ねぇ、おじさん、どこ連れてってくれるの?僕ねぇ…ホテルがいい!」
「あぁ、おじさんもホテルがいいな」
普通の女とは違う。あっけらかんと、でも恥じらいが無いとかエロいとかじゃない、本当に素直に気持ちいいことを楽しむ様子は、他の女では味わえない萌えがあった。
やがて少年の学年があがり、性教育で自分がしてることの意味を知るその日まで、少年はあっけらかんとセックスを楽しみ続け、やがてそれを知った時…
少年はその時こそ、もう自分がもう"女"だということを知るだろう
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「ねぇ、まっすぐ帰りましょうよ。最近は男の子も危ないって先生言ってたじゃない」
「俺はそんな臆病じゃないんだよ~」
少年はまだ気付いていなかったが、その女の子にかっこつけたくなるのは、恋の芽だった。
「やぁ、坊やは勇気があるんだな。そうだ、オジサンとちょっと勇気を試すゲームをしないかい?我慢できたらご褒美に大人のオモチャをあげるよ」
「…うん、やるよ!」
無謀で…そして素直な少年の心は、たちまち女の快感を受け入れていく。
「最初ビックリしたけど…ぁ、あ♪おじさん、これ、すごいよぉ…ぁ、あ♪もう怖くない…ううん…もっと、もっとぉお♪」
そしてあれが恋の芽だったと気付く日は、永遠に来ないだろう。
「ねぇ、オチンチンで遊ぶの、すごく気持ちいいんだ。君もどう?」
「…バカぁああああ!…」