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俺は偶然手に入れたクーポンコードを端末に打ち込んだ。
「メイドエステの裏OPコード」——使えたらラッキー程度の軽い気持ちだった。
「特別室にご案内いたします。お客様……今日は、運がとても良いですよ♡」
メイドに導かれた部屋は、薄暗い照明に照らされた豪奢なベッドルームだった。
中央に鎮座するキングサイズのベッドの上には、すでに二人のビキニメイドが跪いていた。
艶やかな肌が照明を反射し、豊満な乳房がビキニトップからはみ出しそうなほど強調されている。
ミニスカートの下から伸びるむっちりとした太ももは、まるで俺を誘うようにかすかに開かれていた。
「いらっしゃいませ、ご主人様……♡ 今日は私たち二人で、たっぷり、ねっとりとご奉仕させていただきます」
甘い声と同時に、二人は俺をベッドに押し倒した。
柔らかく熱い乳房が両腕にむにゅっと押しつけられ、甘い吐息が耳朶をくすぐる。
四つの細い指が器用に俺の服を剥ぎ取り、すでに硬く反り返った肉棒を包み込んだ。
「ふふ……もうこんなに熱くて、脈打って……可愛い♡」
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左側のメイドがねっとりと舌を這わせながら囁き、右側のメイドが先端の鈴口を唇で優しく吸い上げる。
ぬるぬるとした唾液が肉棒全体を包み、温かい口内粘膜が俺を溶かしていく。
俺は夢中になった。
二人のメイドを交互に抱き、濡れそぼった秘裂に指を沈め、激しく腰を打ちつけた。
ご法度のはずの本番行為。しかも中出しを許された「メイド食べ尽くしサービス」。
「今日は……特別ですよ、ご主人様……」
二人のビキニメイドを交互に犯し、熱い精液を子宮に注ぎ込み続けた後——
突然、視界が歪んだ。
空間そのものが揺らぐような、奇妙な眩暈。
次の瞬間、ベッドの中央に、第三のメイドがふわりと現れた。
白いフリルのカチューシャに、豊満な胸を強調するビキニトップ。
黒いミニスカートの下から伸びる白く滑らかな太ももが、震えるように閉じられている。
彼女は状況を理解した途端、顔を真っ赤にして暴れ始めた。
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「はぁ!? な、なんだよこの状況……ふざけんなよ! お前ら、離せよ! こんなんで力負けするなんて……くそっ!」
可愛らしい顔立ちと声なのに、不釣り合いな男口調の暴言が飛び出す。
しかし二人のメイドは素早く彼女を挟み込み、逃がさない。
「大丈夫ですよ……すぐに、気持ちよくなりますから♡」
左側の巨乳メイドが後ろから彼女の胸を鷲掴みにし、柔肉をたっぷりと揉みしだきながら乳首を指で転がす。
右側のメイドは彼女の脚を強引に広げ、熱く濡れ始めた秘部を優しく撫で回し、クリトリスを執拗に刺激した。
「んっ……やめ……あっ、くそっ……! ほ、本当にやめろって……はあんっ!」
暴言を吐きながらも、彼女の身体は正直に反応し、甘い喘ぎが漏れ始める。
二人は容赦なくレズプレイを続け、舌を絡めたディープキスで口を塞ぎ、首筋を舐め上げ、敏感な内腿を這う指で彼女を追い詰めていく。
やがて彼女の秘部は愛液でとろとろに溶け、ピンク色の窄まりがひくひくと収縮を繰り返していた。
左右のメイドが俺に向かって、淫らに微笑んだ。
「ご主人様……愛液でたっぷり濡れた、メインディッシュの準備ができました♡
相性抜群の処女です。どうぞ……存分に、奥まで味わってください」
俺は我慢の限界だった。
彼女の脚の間に腰を進め、熱く滾った肉棒を濡れた入り口に押し当てる。
その直前——
左右のメイドが彼女の耳元に唇を寄せ、小さく囁いた。
「……女の娘で絶頂したら、元に戻れなくなっちゃいますよ?」
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その言葉は、かすかに俺の耳にも届いた。
(……イったら……戻れない……メス堕ち?)
一瞬の戸惑いの後、俺の胸に獰猛な征服欲が燃え上がった。
「ふっ……だったら、たっぷりイかせてやるよ……!
その可愛い身体、何度も何度も絶頂させて、俺のものにしてやる……!」
二人のメイドが彼女の脚を大きくM字に開き、濡れた花弁を両手で優しく広げてみせた。
処女膜が確認できる、狭く締まりの良さそうな蜜壺。
透明な愛液が糸を引いて滴り落ちている。
堪らなくなった俺は顔を埋め、クンニで貪りついた。
甘酸っぱい蜜を舌で掬い取り、クリトリスを激しく吸い上げる。
「ひゃうっ……! バカ野郎……あっ、あああっ……!」
彼女の身体がビクンビクンと跳ね、最初は毒づいていた唇が、すぐに甘い喘ぎ声しか出せなくなった。
俺は肉棒の先端を、熱く濡れた窄まりに押し当てた。
ゆっくりと腰を進め——処女膜を突き破る。
「んああああっ!!」
極狭の膣内が俺の太い肉棒をきつく締め付け、熱い肉壁がねっとりと絡みついてくる。
左右のメイドが同時に彼女の乳首を舐め、クリトリスを指で刺激しながら、俺のピストンに合わせて彼女の腰を支える。
俺は夢中で腰を振り、子宮口を何度も突き上げた。
「はあっ……あんっ……んんっ……! 奥、だめ……壊れる……!」
彼女はもう抵抗する気力もなく、ただ甘く喘ぎ続け、涙目で俺を見つめていた。
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締め付けは最高だった。
何度も射精を繰り返し、溢れる精液が結合部から白く泡立って滴り落ちる。
三度、四度……五度目の中出しで、俺は彼女の奥深くに最後の大量の精液を叩き込んだ。
その瞬間、再び目眩が襲ってきた。
真ん中の娘の身体が、ふっと掻き消える。
ベッドの上に残ったのは、俺と左右の二人のメイドだけだった。
「……え?」
しかし二人はすぐに俺に覆い被さり、愛撫を再開した。
温かいローションを全身に塗り込まれながら、触れ合った部分に奇妙な感覚が走る。
俺の手が細く白くなり、腕が彼女たちと同じぷにぷにした柔肉に変わっていく。
脚は美しくムッチリとした太ももへ。
平らだった胸板に、二人の巨乳が押しつけられるたび、むくむくと大きな乳房が膨張し、重く揺れる。
「胸の大きさは……私のと同じにしましょうね♡」
右側のメイドが自分の豊満な乳房を強く押し付ける。
熱い快感と共に、俺の胸は彼女たちと同じ、たっぷりとした巨乳へと変わった。
肉棒は徐々に小さくなり、敏感なクリトリスへと縮小。
やがて完全に消失し、ツルツルとした女陰が現れる。
二人の秘部と擦れ合い、愛液が混じり合って淫らな音を立てた。
髪は艶やかな紫紺のロングヘアへ。
唇から漏れる声は、高く甘い少女のものに変わっていた。
最後に二人は俺の頭に白いカチューシャを乗せ、水色のビキニメイド服を着せた。
ノーパンの短いスカートが、滑らかな太ももにふわりと揺れる。
二人のメイドが左右に離れ、淫靡に微笑んだ。
戸惑う新しい自分の視線の先——
ベッドの前に男の姿をしたオレがにやりと笑って立っていた。
0123b4fa No.1847
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