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[R] No.1527
「…ん…あれ?」
チンコが無い? いつもなら朝一から激しく自己主張してる筈のチンコが無い。 目を開けると、飛び込んできたのは知らない天井。鏡を見れば、映っているのは15~6歳の、おっぱいがやたらと大きい美少女の姿。 「ふにゃ!」 ベッドから起き上がり、おっぱいを両手で持ち上げてみる。なんか変な声が出た。 パジャマを着ないで、下着だけで眠るらしいタイプだったみたいで、大きなおっぱいの下にあるのは、当然のようにあるぴっちりとしたパンツ、というかショーツ?下ろして見れば、そこにあったのは、あるべき相棒ではなく、ロクに生えてない陰毛と一本の筋。 どうやらボクは女の子になってしまったらしい。 朝の寝ぼけ眼で、身体のあちこちを入念に確認していたら思い出しましたよ。中学校1年の2月に、当時流行っていた性転換熱(厳密にはもっと違う名前がついてるらしいけども)に罹ってしまい女の子になってしまったコト。流石に同じ中学には通えないので、ボクだけ引っ越して、母さんの母校である、中高一貫の女子校に転入したこと。その他もろもろを。 というわけで、ボクの名前は星川清美。小学校の頃、親に「こんな女みたいな名前は嫌だ。」と文句を言ったことがあったけど、「清美っていう名前は、男でもよくあるぞ。」と言われ、納得は出来なかったものの理解はできた。 |
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[R] No.1528
こういうオッパイだからってわけでもないけど、うちの学校下のお口がが緩いみたいで、当然のように非処女。うちの母さんもボクを産んだのは16歳の時だしね(その頃は女は16歳から結婚できたし)。
中3の時、当時付き合ってた彼氏(当時は高校生。今は大学生)にお酒を飲まされて、訳が分からなくなったところを美味しく戴かれました、って、今もラブラブで付き合ってるけど。 |
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[R] No.1652
ヤりたい盛りがはじまる中学の頃に女になったから、諦めがついたらむしろ女の体への興味でいっぱいになった。
いくらでも見放題、どんなエッチなポーズもOK。エロい下着もいっぱい買った。 なによりおっぱい揉み放題。 女子高だから他の女子の着替えも見放題スキンシップし放題。 中一の男子にとって夢のようで衝撃的なその記憶は今でも毎日のように夢に見る。 つまり、まだスケベな中一男子だった頃の夢を見て、朝起きたらおっぱい女子高生になっていた気分にひたりつつ、初心にかえっておっぱいを楽しめる毎日だ。 だから彼氏とのエッチもいつも新鮮だ。最初は抵抗があるのに、すぐに快感で体も心も好きなようにオモチャにされちゃうこの快感。中学男子だったころのオナニーでは味わえなかった。 すっかりエッチになっちゃったこのおっぱいと、わざと短くしたスカートから見えるふとももで彼氏を誘惑して、襲ってきたところを嫌がるフリをしながら女の快感に流されるのを楽しむ。 彼氏は男だから、男よりずっと気持ちいいこの快感は味わえない。可哀そうだからいっぱいエッチにサービスしてやるんだ。 男なんって抱いてる女がアヘアヘになったのを見て優越感に浸るくらいしか楽しみがないからな。 |