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[R] No.1487
「やっぱり…な…なんか恥ずかしいな」
「おぉ、素晴らしい女体。手どけて見せてくれよ」 「俺だけズルいよ。清彦もちゃんと見せろよ」 「う…男同士だと思ってたけど、いざとなると女の前で全裸晒すみたいで恥ずかしいな」 二人して巻き込まれた事故で女体化してしまったとはいえ、やっぱり中身は健全な男の子。 自分の裸って鏡でしか見えないし、鏡じゃ見づらいとこもあるしってことで、お互いの女体の鑑賞会をすることにしたのだが。 だがいざとなると恥ずかしかった。 だがそれもよし!恥ずかしがる敏明がすごく可愛くて、本物の女に無理にお願いして脱がせてる感じがまた…! 「で、でも、恥ずかしがってる清彦も可愛くて、なんか興奮してきた」 やっぱりお互い男の子、考えることは同じだった。 ようやく裸になって、おっぱいを鑑賞して、M字開脚で… 「あ、敏明、くぱぁって濡れてきてる」 「清彦だって」 そういえばさっきから体が熱い。 「なぁ、裸だけじゃなくて、女のオナニーも生で見たいと思わないか?」 |
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[R] No.1490
くちゅ…くちゅ…
「ぁ…ん、ぁあ♪」 すご…!一人でオナニーも当然したし、鏡で見たけど。 目の前で女の子(元男だけど)の生オナニーみながらだとますます興奮して… 「ぁ、ぁあ、あああ♪!?」 ひとりのオナニーより気持ちいい。 「ぁ…ん♪清彦すごくエッチで…ぁ、俺まで…ああ♪」 あぁ、エッチな俺見られてる、女のオナニーで感じてるの見られて… ドクン… なにこれ、熱い、止まらない… 「ぁ、あああ…すご」 もっと…見て、エッチな俺を…みてぇえ 「ああ、ぁ、あ、ぁはぁああああああ!!」 も、もうここまでしちゃったら…いい…よな。 「なぁ、おっぱい、触ってみたい。自分の触るのだけじゃもう…」 「あぁ、いいよ。俺だって…」 頭では相手は敏明、男同士だってわかってる。 でも体はオナニーですっかり出来上がった女の子を抱き寄せておっぱい揉むのと同じだ。 |