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[R] No.1511
オレの名前は北条清美。ぼっきゅぼんの高校二年生で、体形の通りエッチなコトが大好きな大好きな女の子。自分の事をオレって呼ぶのは物心ついたころからで、根っからの“オレ女”。
オレの通っている高校は、女子校だけどかなり偏差値は低い。その偏差値の低い高校で、高1の時カンニングがバレて、「親に黙っててほしかったら一発やらせろ。」と担任教師に言われて、止むを得ずやられて、ギャン泣きしてる最中に、前世の事を思い出したりした。
オレは、女の子になりたい男で、いわゆる男の娘だったのだ。
オレが前世で男の娘だった頃は男のおチンチンをパックンしたら変態と呼ばれたもんだが、今のオレは女の子。変態とは言われないけど、淫乱とは呼ばれてる。なんか、クラスチェンジした感じだ。
「北条って、ほんと、好きだよなあ。」
オレは今、担任教師の敏明先生の上で腰を振ってる。
「初めての時はギャン泣きしてたのにな。」
「まあ、あの時、なんか“スイッチが入った”見たいだったからね。」
本当は前世の事を思い出したんだけどね。なんでオレが、自分の事オレって呼んでるだとか。
「あのあと、“おチンチンしゃぶらせて”って言われた時はどうしようかって思ったぜ。」
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