| ¨ |
[R] No.1678
「きしし、敏明、いっぱい出したなぁ。このロリコン野郎」
「そういう清彦はロリじゃないか」 見た目ちっちゃい女の子になった敏明の手コキで、ロリコンな俺はたっぷり搾り取られてしまった。 人類が衰退すると、新人類から宣言を受けて数年。 だが新人類との戦争にはならなかった。人類科学とは違う体系らしい力の前にはなすすべもなかった。 そして新人類はその力で侵略は行わず、旧人類たる我々を新人類に変身させることができると言う。嫌なら旧人類のまま保護をするとまで言ってきた。 旧人類である我々は、その提案を受け入れた。 だが…新人類の姿は、人間から見るとロリそのものだった。 しかも彼女達の好物は旧人類の精液。保護というのは、それが目的だった。 女性はすぐにほとんど、見た目若返ることを選んで体も倫理観も新人類になりはてた。 そして清彦もすっかり新人類らしくなって、保護対象の俺の精液を採取しにくる。 俺には二つ選択肢がある。 清彦だったこのロリの元、保護という名の精液家畜として生涯をすごすか。 清彦同様に新人類のロリにされて精液大好きになってしまうか。 そして一つ、どうしても気になることもあった。 全員見た目ロリの新人類の生殖は、どうなているのだろう、と。もちろん、ロリレズしかない。 つまりこの選択肢は、 ロリ化清彦に手コキしてもらえるほうを選ぶか、 自分もロリになって清彦とレズるか、 という選択でもあった。 |