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[R] No.1023
ある日、清彦が妖精になった。緑色の髪の、小さな羽が可愛らしい妖精だ。
親友の俺にサービスとかで裸も見せてくれたけど、本人は発情期でもないし特に何も感じないらしい。 だが妖精たちの発情期が過ぎると様子が一変した。 「いやぁ、普段エロいこと考えもしないのになぁ。発情期になるとずっとエロくて気持ちいいのが続くんだ。妊娠しないように女の妖精と巣籠したけどさぁ、ずっとレズってクチョクチョで…はぁ、すごかったぁ」 会うごとに、その様子を生々しく細かく聞かされた俺には、いつの間にか妖精願望を抱いてしまっていたのだろう。 夢の中に氷のような髪と羽の幼さを残した可愛らしい妖精が現れた時、ダメだと分かっていたのに名前を答えてしまった。 よく朝目覚めると、俺は…夢に見た妖精の少女になっていた。 そんな俺に清彦は妖精として、少女としてのいろいろを教えてくれた。 そしてとうとう発情期、当然のように清彦と巣籠に入った俺達は… 「ぁ…ぁ、ああ♪なにこれ…ふぁぁああ♪」 「えっろ…。な?価値観変わっちまうだろ…ぁ、俺も…ぁあああ♪」 わかっちゃった。妖精って発情期のために生きてるんだって。 発情期の合間は、より楽しめる相手を冷静に探すための時間だったんだって。 そして俺は清彦に選ばれて、妖精願望を植え付けられて…いま、いまぁああああ♪ だめぇ、全部メスの妖精になるぅうう♪ |
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[R] No.1017
「くそっ、次は騙されないからなっ」
「何を人聞きの悪いことを。私も転職神殿の神官。求められない転職はいたしませんよ?」 勇者だった俺は魔法の種類が足りないと感じていた。遊び人から賢者へと転職できると聞いた俺は、さっそく転職神殿に向かった。 「こちらへの転職ですね」 見せられたお札には、いかにも遊んでいそうな女が描かれていた。 転職可能なレベルまでこんな女として…。一瞬躊躇したが、勇者として獲得したスキルは使えるし、遊び人というくらいだから遊ぶだけでレベルも上がるしすぐだろう、と覚悟した。 だが、そのお札に描かれていたのは、メス奴隷だったのだ。 「お、俺は遊び人に転職したいと言ったんだ!」 「だけどお見せした転職の札を選んだのはあなたでしょう?私はその札が遊び人などと一言も申し上げておりません。わたしも希望されない転職をすれば神罰を受けてしまいますが、この通り、生きております」 だまして俺に遊び人の札だと誤解させたくせに… だが今度こそ慎重に選べば、神官も神の名のもとにその転職をしなければならない。 たとえその後、俺の復讐を受けると分かっていても神には逆らえまい。 いずれにしてもメス奴隷としてのレベルを転職可能レベルまで上げなくてはいけなかった。 「ですが、あなたが札を勘違いしていると気づけなかったのは私も少し責任は感じます。メス奴隷としてのレベル上げにご協力しましょう」 神官は俺の首を鎖につなごうとする。 「な、なにをす…ぐぁあ!?」 抵抗しようとしたが、突然苦痛に襲われる。 「メス奴隷はレベル1からスキルを持っていましてね。『反抗の苦痛』です。それにメス奴隷レベルを早くあげるにも、服従したほうがよろしいかと」 |
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[R] No.1018
屈辱だった。
鎖でつながれ、『反抗の苦痛』で服をはぎ取られるのに抵抗することもままならない。 「メス奴隷として最も効率がいいレベル上げといえば…わかりますよね?」 「や、やめ…ぐぁ!?…く、くそ…」 抵抗しようとすれば苦痛。 「ぁ…ぁああ♪」 そして抵抗をやっめれば、メス奴隷と化した肉体は神官の指先に快楽を感じていく。 その未知の感覚におもわず身構えると。 「ぐぅ!?」 苦痛に襲われる。 苦痛と快楽の翻弄されて、わけがわからなくなっていく。理性が働かなくなっていく。 「ぁ…ん、ぁ…あ、ああ♪」 苦痛を避けるうちに、いつの間にか快楽に呑まれていた。犯されることでメス奴隷となった肉体は快楽を感じつづけ… 「ぁ、ぁ、あああああああ!」 気が付くと神官がニヤニヤと俺を見下ろしていた。 「おたのしみでしたね」 「だ、だれが…ぐぁ!」 「ほら、無理をしないで大人しく服従しなさい。メス奴隷として楽しめたおかげで、レベルが上がったようじゃないですか」 ステータスを確認する。 (感度が上がった、バストが大きくなった、快楽耐性がさがった、新スキル『淫紋』を獲得) 「なぁ!?」 驚いて見下ろすと、さっきより膨らんだオッパイに…腹部に鈍く輝く入れ墨が描かれていた。 「それでいつでも、所有者の望む時に発情できて、レベル上げもはかどるというものです」 「そんな…」 だが反抗の苦痛を避けるため、にらみつけるくらいしかできなかった。 |
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[R] No.1019
「ぁ…あん♪んふぅ…ああ♪」
淫紋で発情させられたメス奴隷の肉体はレベルが上がって感度も上がったこともあり、神官のペニスを受け入れて悦び震える。 「いい調子じゃないですか。メス奴隷にも悪くないでしょう?」 だが言いかえせない。どうせ苦痛で止められる。それに… 「ぁああああ♪」 何か言おうと口をあけても、甘く鳴くことしかできなかった。 勇者だったのに、いや、男としても屈辱だ。屈辱なのに体が勝手に… びくん、びくん!! 隠しようもなくイかされてしまう。 そしてまたレベルが上がるのを感じる。レベルが上がるということは転職が近づくということだ。 だが… (感度が上がった。腰がひきしまった。性技が上がった。新スキル『屈辱の悦び』を獲得) きゅっと腰がくびれ、よりグラマーになる体を感じる。男にとっては屈辱…ぁあ♪男なのにこんなイヤラしい体にされて、あはぁ♪ …!?なんだこれ…『屈辱の悦び』…? 「さぁ、舐めて綺麗にしろ」 嫌だという間もなく、神官のチンポに顔を押し付けられる。 だが…男なのにチンポをなめさせられるというのに…はぁ、はぁ…屈辱に感じるはずと思うほど興奮して、あぁ、また大きく… 「美味しそうに舐めるじゃないですか。しかも上手、さすが元男ですねぇ」 言わないで、言われれば言われるほど屈辱で、体が悦んじゃって…あはぁあ♪ |
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[R] No.1020
このままじゃダメだ。メス奴隷としてレベルが上がるほど、ステータスがメス奴隷になっていくほど、メス奴隷スキルが付くほど、メス奴隷らしくなっていまう。
いや、レベルが上がらないと勇者に、男に戻れないんだから、むしろ早くレベルを上げなくちゃいけない。 どっちなんだ、どっちが… でも今フェラを経験したことで、またレベルが上がってしまった。 (感度が上がった。尻がふっくらとした。性欲が上がった。新スキル『羞恥の快感』を獲得) それが目的に近づいているのかマズいことなのか、迷ううちにもメス奴隷化は進んでいく。 「私は少し疲れました。あなたは自分でレベル上げにはげんでください。私もお手伝いできるようにその様子を見て精力を貯めますから」 「それって…」 神官はうなずいた。 「自慰行為をしなさい。淫紋で発情させてあげましょう」 「ぁ…ぁああ♪だめ…ぇ♪」 もう何度もイかされたというのに、淫紋が輝きはじめると体が火照る、欲しくなる。 我慢できずに指を濡れ始めた股間にはわせる。 「ぁ…はぁ♪」 自分でしちゃってる、それを神官に見られてる、屈辱だ、恥ずかしい。 でもその屈辱が悦びに、羞恥が快感になって、ますます体がとろけていく。 「ぁ…ぁ、恥ずかしい、見ないでぇ…ぁ、あああ♪見て…ぁあ、こんな屈辱…もっとぉ♪」 見られての恥ずかしいオナニーでまたレベルが上がっていく。 (淫乱度が上がった。体のイヤラしさアップ。チンポ好き度アップ。新スキル『奉仕の心』を獲得) |
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[R] No.1021
ニヤニヤと俺のオナニーを見ていた転職神官は、いやらしく腰を振りながら自ら乱れる俺の恥ずかしい姿をみて、すっかり復活していた。
指よりも…美味しそう。 俺、男なのにそんなこと考えさせられて屈辱で…だめになるぅ♪ 「さぁ、私のこれに奉仕しなさい」 奉仕…メス奴隷としてご奉仕…あぁ、我慢できない。 「くく、男だったくせに、私のチンポに奉仕して恥ずかしくないのか?」 「恥ずかしいです、恥ずかしくて…気持ちいいです…♪あぁ、もっとご奉仕させてくださぁい♪」 ダメだ、俺もうダメになっちゃった。濡れ濡れのあそこで、神官様のおちんちんに…ぁ、ぁ、ご奉仕~♪ (M度が上がった。淫乱度が上がった。新スキル『服従の悦楽』を獲得。転職可能レベルです) 転職?転職…そうだ、男に、勇者に… 今ならきっと間に合う。男に戻って男としてのレベルを上げれば、きっと何もかも元に戻る。 屈辱を受けると感じるこの悦びも… 「さぁ、あなたにもっと屈辱を味合わせてあげましょう。あなたが倒すべき敵だった魔王に、あなたは売られるのです」 え…そんなの…ゴクリ。 い、いや、辱めをうけて快楽に感じるこんな体など… 「実はさきほどから、あなたの様子はメス奴隷に転職して女になって行く様子からすべて王国中に魔導中継されています。皆に見られた今、もう誰も勇者とはみとめませんよ」 み、見られてた!?これを王にも姫にも、国民にも…あぁ、恥ずかしい、恥ずかしくて…ぁあ♪いい、考えただけでイくぅ♪ 「さぁ、あきらめて魔王に服従するのです。そうすればその快楽はすべてあなたの物」 服従…なんて甘美な響き。 |
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[R] No.1007
何の変哲もない平凡なサラリーマン。彼の周囲に突然魔法陣が輝いた。
「う、うわわ、なんだこれ… … ……?誰もいない、召喚失敗? えぇ!?ここ、どこよ!?て、何この服、この体ぁ!?」 そして周囲の視線を気にする余裕もなく、カマっぽく叫びはじめた。 一方こちらは異世界の水竜の神殿。 「う、うわ、今の光なんだ!?え?ここ、どこだ!うひゃ、何この服…コスプレ?女装!?」 水竜の巫女がはしたなくアタフタとしていた。 「ふむ、どうやら失敗して、自分の体に召喚してしまったようだな。どれ、相手が巫女なら異世界でも念話が通じるだろう」 水竜が呟いた。 その世界の魔法復活の日まで十数年、その人類の危機に異世界人の召喚を試みた水竜の巫女。 だがその儀式が失敗して、召喚するはずだった異世界人…しかも男と入れ替わってしまったことを理解するのには、すこし時間がかかった。 「そう、集中すれば少しの間は話ができるのね。この体の魔力じゃせいぜい1日に数分、てところかしら」 「お、俺、どうすれば…」 「まず修行して魔力の扱いを覚えて。そしてもう一度同じ儀式をするの。その水竜に聞いて、でもその竜は…ぁ、もう魔力が…」 |
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[R] No.1008
こうして入れ替わって最初の会話はすぐに終ってしまった。
右も左もわからない異世界で、しかも巫女、少女の体になってしまったサラリーマン男性。 「そんなの、できるわけないだろーーー!」 神殿には可愛い叫び声がこだました。 「くそぉ、男に戻るにはやるしかないのか。おい、水竜、どうやればいいんだ」 「口のききかたには気を付けたほうがいいぞ。こうみえてもご神体とあがめられる身だ。なによりお前が戻るには、我の力が必用だろう?」 しかたがない状況ではあった。 「では、最初に身を清めてもらおう。こちらの泉で」 「おぉ、綺麗なとこだなぁ、気持ちよさそうだ。じゃ、さっそく」 無防備に脱ぎ始める巫女の様子を、水竜はニタニタとほくそえんで見ていた。 「くく、思った通り、我をペットくらいにしか思っておらぬから無防備だ。それに何も疑いもなく我の体といってもいい水に…」 「ん?何か言ったか?」 「いや、なんでもない。早く身を清めぬと、修行を始められないぞ」 最初は風呂にでもつかるように泉に入っていた巫女…になったサラリーマン男性だが、次第に様子がかわってきた。 「ぁ…はぁ…この泉、水なのになんか温泉みたいに染みわたって…ぽっぽする…」 「そりゃ我の催い…いや、水竜神の泉だから性か…霊験あらたかなのだ」 「それでまず何をすればいいんだ」 なぜか太ももをすりあわせてモジモジしていた。 「まずはその肉体に慣れてもらわねばならない。今日は一日、巫女の部屋で体操するなり何なり体を確かめよ」 |
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[R] No.1009
若い男が、美少女の体を確かめて慣れろと言われ。
そして水竜が淫気をたっぷり流し込んだ泉に、体が火照るまでつかってしまったとなれば。 「ぁ…あ♪ちっちゃくてもちゃんと…きゃうん♪」 エッチなことをしないわけはなかった。 異世界に不慣れで突然の事態に、むしろ自分の性欲に都合がいい状況で、水竜を疑うことすら考えなかった。 「綺麗なのに、トロトロでエッチなロリまんこぉ♪」 神聖で無垢な少女の姿で、緩んだ笑みをうかべて下品なことを言う。 その様子を柱の影から水竜が覗いていた。 「素晴らしい、これは我慢ならん…いや、はやまるな、警戒されてはいかんぞ。あの体の虜になってからでも遅くはない」 覗かれているとも知らぬサラリーマン男性は、さらに激しく少女の体を自ら責めつづけ… 「ぁ…ぁ、あ、ああ♪何か…ふぁああああ♪」 幼いながらも女としての絶頂を迎えていた。 幼い体がイき疲れて寝てしまうまで、何度絶頂を味わっただろう。 「ふぅ、修行が終るまでこの体かぁ」 表情は、どこか楽しそうだった。 その時、サラリーマンになった巫女から念話が届いた。 「はぁ、やっと魔力が届いたわ。うまくやってるかしら」 「あ、えと…うん、まだ一日目だから慣れなくて。そっちは?」 「なんとかなりそう。でんたくとか、ぱそこん…とかが計算してくれるし、えーあい?とかいう精霊に聞けばなんとかなるみたい。それよりわたしの体にエッチなことしないでね」 「ししし、しないよ、こんな子供の体になんて」 「…むぅ…いや、そうじゃなくてあの水竜、竜神を名乗ってるけどああみえ…ぁ、また魔力…き…」 男は昨晩のことがバレなかったことに、ほっと薄い胸をなでおろして…ついでにちょっと揉んでみた。 |
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[R] No.1004
男だけがかかる奇病を治療するには、女に性転換するしか方法がなかった。
女になるか、男として死ぬか…俺は生きるほうを選んだ。 チンポはなくなってしまったけど、心は男だ。退院したらさっそく大きな鏡を買って裸を見た。 エロい下着も買って着てみた。 当然、女のエロい姿に興奮した俺は、誰にもとがめられることなく揉めるおっぱい、そして神秘のあそこに触れ… 「ぁ…ああ♪なんだこれ…んふぅ♪変な声でちまう…ぁ、あ、あ♪」 女のオナニーにハマってしまった。 普段はエロいの嫌いな女子と、AVでアヘアヘになってる女優のギャップがよく分かった。 拒めないほど気持ちよすぎるのだ。 オナニーを覚えたオス猿はコき続けるというけれど。 女体のオナニーを知った男もきっとそうなんだと思う。 学校から帰るまで我慢できない。 ノート取るふりをしてペン先で乳首をグリグリしてみる。 「んっ♪」 机の中をさぐるフリをして、スカートの中に指を伸ばす。 「あっ♪ でも一度はじめると、ダメだと分かっていても止められない。 こんなに激しくしたら、バレちゃう、ほら、見られてヒソヒソされてる。やめなくちゃ… でもなんだ、これ、見られてると思うと… びく♪ |
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[R] No.1005
家に帰ったらそのことを思い出しながら、クラスの皆に見られてる妄想でオナニーしてしまった。
すごかった。 それから教室オナニーが癖になってしまった。 クラスの奴らも気づいてるのを隠そうともしなくなっていった。 (おい、またやってるぞ。マジじゃんw) あ、見られてる。あいつら俺で勃って… (おかず提供助かるw) そんな、あいつ、この後トイレで俺をオナペットに…俺、ナニされちゃうんだろう。 ぁ、想像したら…あ… びくっ♪びく♪ (びくっ!ってなってるじゃんw) ギャルにも見られてる、見られてオナニーで軽くイったのバレちゃってる。 (かわいいw) あ、レズっけがあるって噂の子まで… バレてるのに気づいてないフリしてないと。バレてるの分かってて教室オナニーしてるって知られたら、俺… 簡単にヤれる奴と思われて、あいつに襲われちまうかも。 あのギャルに弱み握られてエンコーさせられちゃうかも。 レズの子に手ほどきなんてされたら、俺男だし絶対抵抗できない、自分から堕ちちゃう。 その晩はそんな妄想ですごくオナニーがはかどった。 |
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[R] No.1006
男として死ぬより、女になるほうを選んどいて本当に良かった。
今日も視姦されながら教室オナニーしちゃうんだろうな。 皆、夜の妄想ネタの提供してくれるし。 「清彦。この後面談室に来るように」 ひぃ!?先生にもバレてた!? 女体化オナニーを注意されて、やめるように言われちゃうんだろうか。 でもやめろって言われて我慢できるくらいなら、こんなことになってないよ。 でも面談室…個室で外には音は漏れない部屋。 まさか先生、俺のオナニーを内申に書いたり禁止したりしないかわりにとか迫って来るつもりか? そんな、さっき教室オナニーしてたの途中で止めて体が欲しがってるのにそんなことになったら、俺… 先生の大人のチンポとテクに勝てるわけがない。俺、成績のために先生に抱かれてるうちに、本当にメスになっちゃうんだ。 どうしよう、考えただけで…オナニーしたくなる。 「…というわけで、病気から復帰してもう大分たつんだし、なれない体なのは分かるがそろそろ勉学に集中しないと進路がヤバいぞ?」 「…は、はい…」 それだけ…? 帰ってから先生の大人チンポでメスにされる妄想で、めちゃくちゃオナニーした。 |
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[R] No.1002
いくらなんでも、同じ人間なのに、あんなに乱れ狂うなんておかしいって。
あれでしょ、AVに出てる女って皆あれ演技してるんでしょ。 いやいや、観たら分かるって。人間があんなに乱れる訳無いじゃん。 俺もそう思っていた頃がありました。 そこまで言うなら女になって可愛がられてみて。 見知らぬ少女がそう言って、俺は突然女に変えられた。 そして、突然獣のように欲情した親友に部屋に連れ込まれました。 |
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[R] No.983
「は……?な、なんで」
電車に揺られていたはずが、気がつくとお腹が重くて圧迫感がある。なんだろうと思って見下ろすと丸々膨らんだお腹があるではないか。 「い、いや。なんだ、これ、この声」 それだけじゃない、声は高く女みたいだ。それに胸も重い、固い枠組みで包まれているのも気持ち悪い。そして何よりは股間だ、やけに軽くて物足りない。 「きゃ、きゃあああ!?」 俺より先に悲鳴が上がった。野太い男が女みたいな悲鳴を上げている、というかその悲鳴は"自分"の声だった。 |
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[R] No.1001
声のした方を見ると、自分の顔と目が合った。
「わた、私の赤ちゃん!」 野太い声でそう叫びながら、自分が襲いかかってきた。 「ちょ、落ち着けって・・・」 俺が本能的にお腹を庇うと、周りに居た男達が俺を取り抑えた。 「いやぁぁぁ、私は、私じゃないのぉぉぉ」 俺は『自分』が泣き叫びながら駅員に引きづられて いくのを呆然と見送った。 「大丈夫ですか?」 駅員に声を掛けられ、俺はハッと我に返った。 いやいや、このままじゃ『俺』が犯罪者にされるんじゃないのか?! 「あ、いや違うんです、彼は・・・」 そう言いかけた俺は、突然強烈な腹痛に襲われた。 そしてパシャっという音がして、股間から大量の液体が 流れ出ていった。 「い、い、いったぁぁぁい」 俺は何が起こったのかわからずにパニックの襲われた。 「大変だ、彼女が破水したぞ!救急車を呼べ!あと担架も!」 うそ、破水って・・・まさか俺、これから出産するの!? |
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[R] No.999
「敏明っ!やめてっ!」
わたしは叫ぶ。中2の時女の子になってしまって、自分の事を“わたし”って呼ぶのにも慣れた高校1年の終わりの事だった。 親友の敏明が「おっぱい揉ませろ!!」としつこいので、仕方なく揉ませてやった。 揉ませてるときに、敏明の手のひらやら指先がわたしの乳首に触れるので、触れるたびに「あん、あん。」と変な声が出てしまっていたら、敏明も変な気分になってしまったみたいで、キスされるわ、ブラジャーは剥ぎ取られるわ、ショーツは脱がされるわ、大変なことになっている。 「このまま最期まで行っちゃったら、わたしたち、お互い凄い気不味いよ。」 わたしがそう言うと、今更気がついたように、 「気不味いのは、不味いな……」 「でしょ?だったら、一旦、わたしの身体の上からどいてくれる?敏明のチンチンがわたしのアソコに入ってきそうで怖いんだけど。」 敏明のチンチンはエライ事になってる。もし止めなかったら生チンチンがわたしの中に入ってきて、暴れて、暴発するまで止まらなかったに違いない。 「すまん。」 敏明は謝る。 「いや…別に謝らなくてもいいけどさあ、このままだと、この部屋、大惨事だよ。主にわたしの血で。」 「清彦の血で……」 |
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[R] No.993
魔族との戦いは圧倒的に人類に不利だった。
奴らは捕虜を取らない。捕らえた、あるいは負傷で動けなくなった人間を魔族に変えてしまうのだ。 そして、その危機が今、俺の目の前に迫っていた。 「あらぁ、たくましい♪あなたが隊長さんね。どうかしら。私たちの仲魔になりませんこと?」 人間同士の争いでも、自分の土地が相手の領地に…つまり相手側の人間になってしまえば、そちらにつかなければ住む土地を失う。 ましてや異なる生物の魔族にされてしまえば、人間の側にいつづけることは難しい。人間からは敵視されるし、逆に魔族につけば仲魔として受け入れられる。 だがそれだけではない。 「誰が貴様ら魔族の仲間になぞなるものか!いずれ部下達が駆けつける。返り討ちにしてやる!」 だが後ろの二体の魔族がバカにしたように、あるいは申し訳なさそうに言う。 「わるいな、隊長さん。俺、魔族につくことにしたんだ。」 「す、すみません…だって、絶対魔族のほうが気持ちいいから」 すでに魔族に…しかもメスにされた後だった。 「ふふ、仲魔にしてあげて、ちょっと可愛がってあげたら納得してくれたわよ?」 そう、魔族の文化は、人間にとっては欲望のまま生きるのに近かった。食…そして性… 一度それに堕落してしまえば、秩序ある人間社会に戻るのは難しい。むしろそれを奪おうとする人間を敵視するようにすらなる。 部下達はレズる欲望に逆らえず、メスの魔族になりきってしまったのだ。 |
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[R] No.994
「くそぉ!俺はそうはならん!たとえとらえられてこの身を魔族にされようとも、俺は人間だぁ!」
だがかつての部下を斬る覚悟もなく、ムチムチになった彼らに取り押さえられてしまう。 ムチムチの女体を前に勝手に勃起したモノが邪魔で本領が発揮できなかった。 「ね?邪魔でしょ?それ。なくしちゃいましょう」 しまった…!魔族に一瞬の俺の想いに付け込まれた。 だがますます勃起して、ますます邪魔だと思いが膨らむのを抑えられない。魔族の術中に堕ちてしまった。 そしてやがてその邪魔なモノが消えていくのを感じて、安堵感に似た悦びを感じてしまう。 あぁ…おっぱいが膨らんで…やっぱり俺もメスの魔族にされてしまう、部下みたいに! 「さ、隊長、邪魔なモノが消えてよかったですねぇ。一緒に気持ちよくなりましょう?」 「今は俺たちが先輩です、イイ所全部教えてあげますよ」 かつての忠実だった部下達が、心まで魔族に堕とそうと俺を犯しはじめる。 「ぁ…あ♪おっぱいが…おっぱいで…ぁ、熱い…」 だ、だめだ、耐えないと…部下達みたいにエッチなことしか考えないメス魔族に堕ちてしまう。 そうなったら人間に戻ろうとか考えられなくされちまう…ぁ、あ、でも気持ちい…だめ…だ、耐えるんだ… 「ね、隊長、人間やめたらずっとこれ楽しめるんですよ?」 「他の人間にもこれ教えてあげなくちゃ。あいつら、知らないだけなんですよ」 く…そ…このままじゃこいつらみたいに、人間を魔族のメスに変えるのが当たり前と思うようになっちまう! 「俺は…俺は男だ、人間だーーー!」 もっと先を知りたい、イってみたい。そう叫ぶ体に逆らってようやく叫ぶ。 |
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[R] No.995
「辛そうね。今楽にしてあげるわ」
部下達にかわり、あの魔族が俺の股を開く。 「ぁ…」 すっかり淫猥な魔族のメスになりスイッチが入った体は、ろくに抵抗することもなく魔族に体を許してしまう。 「魔の気を分けてあげる。自分に正直になれるようにね」 「や…やめ…ぁ…何か挿って…ぁ、あ♪」 貝合わせをした股間から、何かが胎内に挿ってきて…ぁ、あ、熱い… まずい、聞いたことがある。人間を欲望の正直にさせる魔の気。 「何がまずいのかしら?あなたの本音を聞かせてほしいわぁ。」 あぁ、だめだ、気持ちいい…でも認めたら。 「ふふ、この大きなおっぱい…揉まれてどうだったかしら?」 揉まれるの気持ちいい…だめ、認めたら… 「ね?オーク達に犯された女を助けたこと、あったわよねぇ。あのときあの女達は、どう感じてたのかしら」 オークにこうやっておっぱいを揉まれて…あんなにもまれて、あの太いのがあそこに… 「ね、うらやましい、そう思っちゃわない」 …!?…だ、だめだ、これは罠だ、誘導だ、考えちゃだ…め…ぁ、あんなにされたら俺、本当に魔族に堕ちて、人間とか男とか考えずにされちゃったらきっと… 「ほぉら、もう奥まで受け入れちゃった。なっちゃいましょう?魔族に。そしたら何も恥ずかしがらずに、欲望のまま生きれるの」 「本当に?いいの、オークにいっぱい犯されてもいいの?」 俺、何言ってるんだ…でも、もう我慢できない、あの女達みたいに嫌がりながらもイかされるほどの快楽を…!でも部下の前でそんな、恥ずかしい…この恥ずかしいの消してくれぇ…! 願ってしまった。どうなってしまうか分かっていた。でもそれで俺の心が魔に染まる歓喜を感じながら、魔の気を自ら受け入れてしまった。 「どうかしら?魔族のメスになった気分は」 「はい♪オーク達の慰安要員にしてください♪」 |
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[R] No.996
あらためて自分の大きくて形がいいオッパイを、そして快楽を生み出す股間を確かめる。
あぁ、この体でオークのあれを楽しめるんだぁ。そう思うことにもう迷いも恥じらいも感じない。歓喜だけだ。素晴らしい…! さっきまで抵抗していたのがバカみたいだった。人間より魔族のほうがいい。今でははっきりとそれが分かる。 「お前たちも一緒にこないか?」 部下達も誘ってみる。 「え~?俺、男だったんですよ。レズのほうがいいですよ」 少しさげすむように言われたが、全然気にならない。俺は俺の欲望が叶えばそれでいい。 「あの、さすがにオスに侵されるのは…俺もレズがいいです」 つまらない奴らだな。せっかくメスの体になれたのに。 そうか、こいつら早々に降伏したから、俺みたいに魔の気で余計なものを消してもらえてないのか。 「じゃ、俺、オークの所に行くわ。元気でな」 俺はレズりはじめる部下達を置いて、ようやく気付くことができた欲望を満たしにオークの所へと向かった。 俺は…あいつらに犯されてた女達がうらやましかったんだ。 ------ 「隊長、行っちゃったね」 「俺たちみたいにおとなしく魔族になっとけば、オークの肉便器になんてならずにすんだのに」 「いい子達ね、ご褒美にまた可愛がってあげるわ」 「はい、お姉さまぁ♪」 魔族はニヤリとしてかつての人間の男にささやく。 「…あなたたち、触手やスライムの苗床にされた女の子を助けたことあるわよね。その子はどんな様子だったかしら?」 |
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