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[R] No.1026
変なことになってしまった。
ぁ…ん… 必死に声をおさえる。 だけど無理だ、このシチュエーション。だって双葉が俺の股間をふいてるんだぞ? 入れ替わってなければそのまま押し倒す状況だ。 それにどうしてもマンコの感覚に集中してしまう。 「ぁ…♪」 やべ、声が漏れた。また怒られる。 …が… 双葉は自分の股間を黙々と念入りに拭き続ける。 だめ…だ、そんなにされたらまた…ぁ、あ、ああ♪ 「まって、女ってそんなに念入りにふくのか!?」 「…はっ、え、えと、女の子は清潔にしないとね。これくらいでいいわ」 双葉は俺を立たせると、俺を抱き寄せるように尻に手を回して、尻をパンティにつつんでいく。 はぁあ…なんか尻なでられてさっきより…ぁ…なんか変な気分に… 「もう…いいわよ」 尻から離れていく俺の手が少しなごりおしかった。後で一人きりになれたら、自分で尻揉んでみよ。 目隠しを取ると、ようやく五感のバランスが取れて来て変な気分がひいていった。 …?…俺の体の股間、あれ、テント張ってなかったか? いや、中身は双葉なんだから、そんなはずはない。 |
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[R] No.1027
「さっきお風呂って言ったわよね。親が帰ってくる前にすますわよ」
「え…それってまた双葉が洗うってこと?」 「あ、あたりまえでしょ!清彦に裸見せたり触らせたりしないんだから!」 俺はこの時、少し血走った双葉の目つきに気づくべきだったんだろう。いや、少なくともテント張ってないかくらいは確かめるべきだった。 体が女になったのに警戒心が欠けていた。 俺は無防備にも、裸の俺と一緒に風呂場で、しかもおとなしく目隠しをされてしまった。 最初は背中を流してるだけだった。 胸も洗うのも自然な流れだったし、そもそも俺に触られないためだから当然だった。 だけど… むにゅ (ぁ…) つつー 「ぁん♪」 むにむに 「ん…!」 トイレでも思ったけど、おっぱいを洗うのもすごく念入りだ。楽しむみたいに洗ってる。女って風呂長いっていうのはこんなものなの… |
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[R] No.1028
「~~!?」
股間に指が…!さっきトイレで拭かれたから当然といえば当然だけど!? 「あ、あの、そこはさっきトイレでじゅうぶ…ぁ、あ♪」 もう片手がまたおっぱいを素手で洗いはじめる。 「ちょ、ちょっとおかしいぞ、双葉、おい…ぁ、あ」 急にのしかかられ、風呂の壁に腕をつく。 「はぁ…はぁ…」 返事はない。ただ耳元に荒い息があたる。 いやそれより…尻に何か当たる。ていうかこすりつけてくる!? こ、これって、俺のチンポ… 「ちょ、やめ…!?」 片手で目隠しをはぎとると振り返り…だめだ、力じゃかなわないし…ぁ、あ♪触られると力が…ふにゃぁ 「お…おい…双葉?」 「はぁ…はぁ…」 双葉は返事もせず、切羽つまった顔で俺を見つめ、俺にのしかかってくる。 ヤバい、なれない勃起に我を失っている。サカった犬みたいに腰をかこかこ押し付けてくる。 にゅるん 「ぁあ…♪」 だめ…だ、俺も何の疑いもなく触られてるうちに、ぁ、あ…アッーーーーー! |
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[R] No.1057
「ぁ…ぁ、あん♪変に…な…はぁあん♪」
やべ、これ、気持ちいい。どうせ双葉の体だからいいか、て気分になってくる。 チンポでヤられてるの、もうどうでも… 「い…いい…ぁああああああ♪」 はぁ、はぁ…これが、女の絶頂…んふぅ…いい…か…もぉ!? まだイったばかりなのに、おっぱいにむしゃぶりつかれた。 俺のチンポ、まだギンギン…そりゃ溜まってたけど、あそこまで…! ぁ、おっぱいもすご…ん、ぁ…また挿れられ… 「ぁ、ぁあ…ああ♪」 あふぅん、またわけわかんなくされるぅ♪ い…いくぅぅうううう!!! ぁ…まだ俺のチンポ、すぐに元気に…ぁ、あ、ああ、 「早く…ちょうだい…ぁ、ぁ、ああああ♪」 溜まりまくった俺の体に呑み込まれた双葉の暴走は、3発ヤってようやくおさまった。 ぁ…すご…んふぅ…女って、ずっと…あふ…気持ちいい… ふと横を見ると、俺の体は賢者モードになってるみたいだった。 真っ青な顔をして愕然としていた。 「あ、あの、双葉…」 「な、何よ、清彦…」 「…お、俺たち、やっちま…」 「いや~!!言わないでぇぇえ!」 でも俺はまんざらでもなかった。チンポの性欲で暴走した双葉、しっかりこの体の弱いとこ責めてくれたのか、すっごく気持ちよかったし。 |
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[R] No.1059
「まぁ、気を落とすなよ。男がスケベな理由、分かったろ?」
「だって、わたし女の子なのに…」 「でも戻れるまではコレだから、慣れてもらわないと」 「…!?…ま、またこんな風になっちゃうの!?どうにかならないの!?」 まぁ、どうにかしてやらないと、戻る前に俺が性犯罪者ってことになってしまいかねない。 「俺たち男は、オナニーで処理してるんだけど」 「…そ、それって、自分で!?い、いやよ、そんなはしたない!」 「また溜まるとまたああなっちまうぞ。俺は慣れてるから我慢できるけど、双葉は無理みたいだし」 双葉はしばらく考えこんでいたけど、ようやく顔をあげた。 「教えてよ…」 「何を?」 「その…男の子が自分でするって、分かんないんだもん!」 「えぇ!?俺がぁ!?」 「だって、あなた、自分の体であんなこと外でされてもいいの!?」 俺は仕方なく…仕方なくだぞ。俺の体に後ろから抱き着くように手を前にまわして、握り慣れたそれを握った。 「こんなふうに握って、前後にシゴくんだよ」 「あ、あの、どれくらいの強さ、速さ?」 「こう、シコシコシコと…」 なんか体が揺れておっぱいの先が…ん… お、また勃ってきた。さっきはコレを挿られて…ぁ…なんか…マズいかも。早く発射させないと… はぁ…♪はぁ…♪固くて、おっきくなって…ぁ…♪今押し倒されたら、俺… 「ねぇ、清彦ぉ、わたしだけ恥ずかしいのズルいよぉ。清彦にも教える…」 「ぁ…ぁ、ああ♪」 |
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[R] No.1053
「けっ、男女のくせに。お前の場合、女男か?」
敏明が俺の裸を見て、嘲う。 敏明は親友だ。そんなことを言う筈もないのは分かってるのに、身体の芯が熱くなる。 「おっぱいも大きいじゃん。大き過ぎず、小さくもなく、イイ感じだぜ。女男のくせに。」 敏明はなんでこんなことを言うんだろう。「“ヤラハタ”は嫌だ。」っていうからやらせてあげてるのに。 「結構可愛じゃん。女男なのに。」 可愛いって言われてちょっとでも喜んでるあたり、俺も女性化が進んでるのなあって思う。 「挿れるぞ。」 敏明は、まだアソコも濡れてないのに、アソコにチンコを押し入れてくる。 「痛い!!」 俺は叫んだ。 「痛い!…痛い!痛い!!痛い!」 俺は、思わず泣きさけぶ。全身が震える。 「泣いてるの見るとさ、興奮するよな。てかさ、女男でも挿れられると泣くんだな。」 敏明のチンコが徐々に挿ってくる。 「うわっ!いきなり濡れてきた。」 敏明が呟く。 |
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[R] No.1054
「なんか全身、真っ赤だし。始める前に、清彦お前、自分がマゾなんじゃないかって言ってたけど、おまえ真性なんじゃねぇ?」
ああ、そうか。敏明がなんで俺の事女男って言うのかなぁと思ったけど、そういうことだったのか。 アソコの中が痛い。凄い痛い。でも、その痛さが気持ちいい。 口の端から唾液が零れる。 「もう我慢できねぇ!」 敏明はもう前途腰を振り始める。 痛い。物凄く痛い。でもその痛みが凄い気持ちいい。 敏明のチンコがアソコから出たり入ったりを繰り返す。その度に、カミナリの様な快感が全身を走り抜けた。 |
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[R] No.1036
私は死ぬ。
大した財産は無かったので、ろくに好き放題は出来なかったけど、まあ、いい人生だった。 妻には苦労を掛けた。掛けたが、海外旅行に連れていくことも出来たし、「お前のおかげでいい人生だった。」と告げることもできた。 悔いのないいい人生だったんではなかろうか。 悔いは無いが、思い残すことはある。 孫と一緒に見た、アニメ「転生したらスライムでした」の完結編が見られない事だ。 web小説の頃から追いかけていて、つい最近、アニメの第三期があった。アニメはマンガ版が原作になったみたいだけど、web版もマンガ版も、どっちも面白かった。中でも、竜皇女 ミルカ・イコーカの戦闘シーンは圧巻だった。完結編ではどうなるんだろうな。見られないのが残念だ。 「なんじゃお前さん。ああいうのが好きなんか。」 何処からともなくそんな声が聞こえた。 「ヒロインだったら『清美さん』とか『フジバカマ』とか『サクラ』とかもあるであろう?」 誰がこんな話してるんだろう。病院の医師やら看護師にはこんな声の人なんていない筈だし。 仕方ない。私は声の主に話しかける。 |
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[R] No.1037
「いや、『清美さん』も『サクラ』もいいんですけど、ミルカは真っ赤な長い髪とか真っ赤な魔石をあしらった衣装が印象的だったので。好きか嫌いかって言えば、もちろん好きですが。」
良く分からないけど年上の人みたいな気がしたので、孫に対するよりは丁寧に答えてみた。孫もアラサーっていうのになっても嫁も貰わんと。童貞だったら魔法使い一直線だろうになあ。 「そういうもんかの。……だったらお前さん、ミルカ・イコーカに転生してみんか?」 「はっ?」 私は一瞬、呆気にとられた。 「紀律世界っていうか、ミルカ・イコーカって実在するんですか?」 紀律世界っていうのは、アニメ・転生したらスライムでしたの舞台となる世界だ。 「あるよ。」 声の主はいかにも軽く言った。 「儂が管理してる三千近いうちの一つだわな。」 儂が管理してる世界って。 「えええっ!?神様!?」 「そうじゃよ。儂をだれとおもってたんじゃね?」 「いや、なんか偉そうな人だろうなとは思いましたけど……」 「ま、確かにそんなもんじゃろーな。……で、どうじゃ?やってくれるか?」 「それはいいですけど、ミルカ本人はどうなるんです?」 「ん…まだ生まれとらんよ。転生したらスライムでしたの登場人物で産まれてるのは悪魔連中とかドラゴンくらいじゃろ。だから大丈夫じゃ。」 |
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[R] No.1038
「そうなんですね。だったらいいですけど。」
「そうか、やってくれるか!!……転生させる代わりと言ってはなんだが、いくつか頼んでもいいか?」 「なんです?」 「惚れ、あの世界って言うと、召喚して魔物と戦わせる世界じゃろ?あれを辞めさせて欲しいのと、吸血鬼のくせに髪をなのる奴らがいるじゃろ?世界は弱肉強食だから魔物が人間を喰うのは良いんじゃけど、神様を名乗ってそういうことをされるのが不味いんじゃ。」 「はあ。まあ、いいですけど。」 「なんと!やってくれるか!じゃあ、転生させるぞ。」 気が変わっては困るとでも思ったんだろう。私は転生することになった。 |
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[R] No.1031
しばらくするとメイドさんのタチハに誘われて、お風呂に入った。
すごいおっぱいだった。すごい、僕、はじめて見ちゃった。 「さ、夜のお仕事の前だから、念入りに洗って準備しないとね」 うわぁ、裸のタチハとこんなにくっついて、僕、なんだかスゴいことしてるよ。 「ぁ…♪」 「あら、素直に感じちゃっていい子ね」 なんだろう、なんか変な気分。うずうずする。 「ここも綺麗にしとかないとね」 おちんちんがあった場所をこすられて… 「あぁあ♪」 「ふふ、あなた、いいメイ奴になれるわ。私たちみたいに」 体中、お尻洗うのも、背中も…ぁあ♪ 「すっかり体の準備もできたみたいね。旦那様のお部屋に行ってらっしゃい。明日の朝には…何もかも変わってるわ♪」 いよいよ、お父さんの秘密の部屋に入れるんだ。 |
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[R] No.1032
お父さんの秘密の部屋の真ん中には大きなベッドがあった。
周囲にはお酒の瓶や…おちんちんの形をした物や、よく分からないものが置いてあった。 それに…なんだか甘い不思議なにおいがした。 「素直に来たな。まぁ、この屋敷のメイドになった時から覚悟はできているか。こちらへ来い」 なんだかいつもの優しいお父さんじゃない。怖いけど…でもこの部屋の秘密を知りたかった。 「これを飲め」 うわぁ、お酒だ。でも今はフタバだから大丈夫…かな。んぐ…ぁ、なんか美味しくて…ごく… 「媚薬を躊躇なく飲み干すとはいい覚悟だ。それに免じて、あまりジらさずに一気にメイ奴にしてやろう」 お父さんは僕を抱っこすると、おっぱいを揉みはじめた。お父さんもおっぱい好きなんだ。 「ぁ…ああっ!?」 なんだかゾクっっとした。お風呂でタチハに洗ってもらったより…なんか、スゴい! 「いい反応だ。タチハの準備が良かったんだな。タチハに感謝しろよ。苦しまずにメイ奴になれるんだからな」 おちんちんがあった所、なんかさっきより…え?ええ?指入る… 「ぁ…ぁ、ああ、あ♪」 「さぁ、覚悟はいいか。その媚薬を飲んでセックスをしてしまえば、セックスが人生の価値観になってしまうんだぞ?」 なに?難しいこと、わかんないよぉ。 |
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[R] No.1033
「いいんだな、いくぞ」
「え!?おちんちん?おとう…旦那様、それ、変です!」 「何を今更、さぁ、メイ奴になるがいい」 おちんちんなんて汚いよ、どうしたのお父さん!? 「ま、まって…ぁ、あ、ああああ♪」 な…!なにこれ…ぁ、あ、すごい…すごい!? 「気持ちいいか?」 気持ちいい?これって…ぁ、あ、あ♪ 「気持ち…いいです…ぁ、あ、あ♪」 「イってしまえば、性のことにしか興味が無いメイ奴になってしまうというのに、イヤラしい逸材だ」 ぁ、あ♪なにこれ、すごい、おちんちん…こんな使い方…ぁ、あ、あああ♪ しゅご…い…ずるいよ、タチハもフタバも…他のメイド達も、内緒でお父さんにこんな気持ちいいことしてもらってたなんて… 僕だって、もっとお父さんに可愛がってほしい。 「ねぇ、おと…旦那様ぁ、もっと、もっとぉ」 「悩むこともなく、すっかりメイ奴になりはてたか。元から素質があったのだな。だが…ここまで準備をしたタチハを褒めてやらないとな。お前はこれで自分でしていろ」 お父さんはおちんちんの形をした棒を僕に渡すと、タチハを呼んだ。 僕はお父さんとタチハがさっきの気持ちいいことしてるの見ながら、棒を自分にいれてみた。 「ぁ…ぁあ、すごいよぉ、メイドさんになるの…ぁ、あ、ああああ♪」 フタバ、ずっと入れ替わってくれないかなぁ。僕、勉強とか嫌だし、メイドのほうがずっといいや。 |
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[R] No.1034
「さ、戻りましょうか、坊ちゃま」
「う…うん…」 嫌だ、お父さんの秘密の部屋で、もっといっぱい気持ちいいことしたい。 「じゃ、自分に戻りたいって念じて…ん~、あら?だめね、おまじないが効かないわ」 僕はホっとしていた。 「ごめんなさい…体返さなくちゃいけないって分かってるんだけど、僕、もっとお父さんと遊びたいんだ」 「しょうがない子ね。じゃぁバレたらお仕置きされちゃうから、おまじないでバレないようにしましょう。二人とも、おたがいのフリをしちゃうおまじない。えい!」 (え?それで僕、どうなっちゃうの、フタバ?) 「え?それでわたし、どうなってしまうのでしょうか、お坊ちゃま…あっ、これって…」 「そうだよ、フタバ、これならバレないよ。今日から僕がキヨヒコだ。そうだな、フタバ」 「はい、お坊ちゃま、今日からわたしがフタバでございます」 なんか今まで僕のほうが偉かったのに変なの。 でも、お父さんの秘密の部屋で気持ちよくなれるなら、なんだっていいや! 「じゃぁフタバ、その体でもっと気持ちよくなれるように、どこがイイか教えてやろう。こっちにこい」 「はい、お坊ちゃま…ぁ、あ♪そこ…すごいです、ぁ、ああ」 すごい…そこ触られると気持ちいいぃ!今度お父さんにおちんちんでしてもらおう! |
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[R] No.1035
あれから数年、僕もいろいろ学んで成長して、あの時はフタバに騙されたんだと分かっていた。
それに自分に戻りたいと念じれば戻れるはず…だけど、どうしてもそう思えなかった。 「おい、フタバ」 「はい、旦那様♪なにかご奉仕いたしましょうか?」 だって、僕、エッチなことしか考えられないメイ奴になっちゃったんだもん。もうお父様にエッチなことしてもらえない僕になんか戻りたくなんてないよ。 「キヨヒコもそろそろ覚えてもよい頃だろう。キヨヒコの相手をしてやってくれ」 「はい、お坊ちゃまにご奉仕いたします♪」 僕の体も成長して…すっかりおちんちんも立派に。 「オチンチン、こんなに素敵に育てていただいてありがとうございます、お坊ちゃま」 「わかっているのんだろう?いつでも、この立派なモノを取り戻せるんだよ。そのすっかりイヤラしくなった体のかわりに」 「おほめいただき、ありがとうございます、坊ちゃま。今晩はこのイヤラシいわたしの体で、存分に男というものを楽しんでください♪」 ぜったい、フタバにこの体返さないんだもん。 もうフタバも戻りたいって思えなくなるくらい、いっぱい、いっぱい、僕のおちんちんにご奉仕するにゃん♪ ぁ…ぁ、あ、ああ♪僕のおちんちんも…いい、あはぁああ♪ 「あの男、自分の手で息子をこんなどうしようもないメイ奴に調教したって知ったら、どんな顔するだろうな」 |
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