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[R] No.1114  [返信]


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[R] No.1112  [返信]


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[R] No.1083  [返信]

¨ [R] No.1111
西浦ふたば。図書委員を務めるこの少女は、容姿端麗ながら引っ込み思案な性格からあまり目立たず学校生活を送ってきた。
彼女はこの日も退屈な授業をいつもと変わらぬ様子で受けていた。外面は。
机に肘をつくそぶりで自分の胸の感触を堪能し、背筋を正すふりをして尻を揉みしだいていた。姿勢をわずかに変えるごとに椅子の天板にコツ、コツとモノが当たる音が小さく響き、誰にも気づかれないため息を漏らした。
放課後も目立たず大人しく本を読むふりをしていたふたばであったが、人がはけるのを見計らうと我慢の限界とばかりにニチャリといやらしい笑みを浮かべた。
「たまんねぇなぁ。女の子の身体を貰えるなんて。これもあんたがすけべ心で俺を買って尻に入れてくれたおかげだよ、ふたばちゃん。」
そう呟くとスカートを大きく捲りあげ、下着もつけていない臀部を露わにした。
白く、きめ細やかでハリのあるふたばの尻。押し広げられたその割れ目の奥で深々と突き刺さったプラグがキラリと光っていた。

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[R] No.1109  [返信]


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[R] No.1106  [返信]


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[R] No.1105  [返信]


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[R] No.1042  [返信]

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¨ [R] No.1080
# スマソ。多分エタらせてるのの多くは俺かもしれん。
# 堕ち方が見えたら結末まで書いてしまうのが逆に蛇足…て感覚があるもんで、それが作風と思ってくれ。
# たまに続き希望されて書くけど、自分的には蛇足感満載になること多いので。
# まぁ、展開に本当に詰まってることも稀によくあるがw
¨ [R] No.1098
「じゃ、戻りましょうか」
憑依薬を手渡される。二人で飲めばお互い憑依しあって元に戻る。
じゃぁ…俺が飲まなければ?

「どうしたの?まだ抱かれ足りない?」
太刀葉はからかったのだろうが、図星だった。

「…そうなんだ…いや、俺、女のほうがいいんだ」
恥ずかしい告白だ、そう分かっているけど止まらなかった。
「太刀葉だって、女が好きなんだろ?だったら、な?もう入れ替わってしまおう、な、頼む!」

太刀葉はしばらく考えていたが
「それも…そうかもね。でもいい?お互い自分の物として生活がはじまるの。だんだん元の自分じゃなくなるし、気に入らなかったら戻るなんて簡単にできない。あと…わたしは双葉一筋、ふられたくないからもうお互い合うのはやめましょう」
「そんな…じゃぁ俺は誰に抱いてもらえばいいんだよ!」
「もうその体はあなたのもの、好きな人と付き合えばいいわ」
誰かと…そいういえば太刀葉、敏明からラブレターもらったとか言ってたけど、もしかしてOKしたら…

「あら、思い当たる相手がいるのね。じゃ、交換成立」
太刀葉はあっさりと、俺の家へと帰っていった。
¨ [R] No.1099
翌朝、俺は太刀葉として登校した。敏明からのラブレターを持って。
でも迷っている間に授業は終ってしまった。
どうしよう…

ふと窓から校庭を見ると、俺…の体、いや、もう太刀葉のものだ。太刀葉が双葉と手をつないで帰っていくところだった。
「さっそくうまくやったんだな…」

これから双葉は太刀葉にエッチされて…ぁあ、うらやましい。
いてもたってもいられなくなった俺は敏明に声をかけた。
「あの…校舎裏に来てくれ…ほしいの」

真っ赤になってる敏明にすぐ告白したいが、男ってエロいがこういう時はなかなかエッチに持ち込めない、それは俺が一番よくわかってる。
「あの…手紙ありがとう。でもわたし、敏明君にふさわしい女の子じゃないの」
「…!?そ、そんなことない。だって、太刀葉さんは素敵で、その…」
「ほんとはね、わたし、エッチな子なの。このラブレターもらってからも、自分でつい…だから敏明君にはふさわしくないの」
「そ、そんなことない!お、俺だって太刀葉さんの…ぁ…」
「ほんと?ほんとうに敏明君も?ねぇ、どんなこと考えたのか、わたしにしてみて…ううん、してほしいの」
敏明の手をとって胸にあてる。敏明のチンポをなであげる。これで堕ちない男はいないだろう。

すぐにおっぱいを揉み、尻をつかみはじめる敏明にささやく。
「ね…続きはわたしの家で…」

俺が男だと知らない相手とのセックス。女の子になりきってエッチにふるまう。ぁ…ぁ、ああ、それに敏明の、俺のより…ぁ、ぁ、あああああ♪
¨ [R] No.1100
敏明とつきあいはじめて数日、双葉からお泊り会の連絡があった。
敏明とエッチしたいけど、いきなり断るのも怪しまれそうなのでOKした。

「ね、太刀葉、ありがとう!清彦君にうまく伝えてくれたのね。清彦君から告白してくれたの!」
どういうことだ?話が見えない。
いや…これ、双葉が太刀葉に、俺とつきあいたいって相談してたってことだよな。

全てが繋がった。だから俺だったんだ。双葉が好きな俺と入れ替わる必要があったから、最初からそのつもりで俺に声をかけたんだ。
騙された…!

けど…今は自分のものになった太刀葉のおっぱいを、尻を、体の曲線を意識する。
騙されたのでもいい、おかげで俺も女の快感を知ることができたし、ずっと俺のものになったんだから。
¨ [R] No.1104
#GJ

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[R] No.1102  [返信]


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[R] No.1101  [返信]


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[R] No.1096  [返信]

¨ [R] No.1097
俺は彼女と一緒に、東北のガイドブックにも載っていないような秘湯へやってきた。
温泉の入口に「効能:万病、怪我全般、性転換」って書いてあるが、そんなことあり得ないわな。
ネタ温泉・・・ってのがあるのかどうかしらんが、とにかくいかがわしい。
彼女はなんだってこんな温泉に来たかったんだろう?
まあ、いつも言い出したら聞かない奴だから仕様がないが。

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