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[R] No.1691
「それにしてもこの体、敏感すぎる!」
見た人物に変身できる能力を持つ俺は街をブラブラ歩いて、かわいい女がいたら、その姿をコピーして、その姿でさらにかわいい女を探すことを趣味としている。
その能力は姿だけはなく、身につけている服や下着なども、コピーすることができる素晴らしい能力だ。
コピーをしたら、1人エッチをしたり、女湯に入ったり、エステに行ったり、女の体でないと楽しめないことを、楽しんでいる。
今、コピーしている女はさっきまで彼氏とラブホで休憩をしていたようで、その快感の残滓があった。
それだけではなく、彼氏の趣味でラブホから出た後もローターを入れたままにしていたようで、コピーしたら入れていたローターまでも再現しておしまい、変身した直後は「あう!」と声を出してしまった。
変身をしたのがトイレでよかった。
ローターを取り出して、その火照ったからだを落ち着かせるため、とりあえず1人エッチをすることにした。
「それにしてもこの体、敏感すぎる!」
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