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[R] No.1690
とある実験で俺の体はゲル状のスライムになった俺は、それからもさらに実験をされつづけた。
そんな生活に我慢できず、実験施設から何とか抜け出すことができた。 実験施設から抜け出した時のことは、また機会に話しをしよう。 その過程で、スライムの体で対象の体に入り込めば、その体を自由に動かせることがわかった。 入り込み方は体のどこかしらの穴、まぁ口とか、鼻とかお尻の穴でもどこの穴でもいい。 だから性器でもいい。 いや性器から入った方が、すぐに体の支配権を奪えるみたいだった。 で、抜けたして5日目の現在は、この女の子の中に入りこんでいるところだ。 見た目も可愛く、頭もいい。 学校のアイドル的存在で周りの男どもはチヤホヤしてくれる。 だからと言って、女からも嫌がられていない。 むしろ、憧れの存在として見られている感じだった。 この体で3日目。 あまりの派手に動くと実験施設からの追手に見つかるから、今は大人しくこの女の子を演じることにしている。 |
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[R] No.1694
「しかし、俺がセーラー服を着て女子高生になるなんてな~。」
鏡の前でスカートをめくって、学校のアイドルには似つかわしくないシースルーのTバックをさらけ出す。 「へへ。清純系女子高生にこんなエロ下着を穿かせて生パンチラ見放題とか役得♪」 もちろん、騒ぎにならない程度にはこの身体を楽しんでいる。本人なら絶対に穿かないであろうスケベ下着を穿いて登校とかね。 「ほんと良い身体だよ。可愛くて、おっぱいもあるし、お尻もいい形しているし、くびれもいい感じ。」 鏡の前でいろんなポーズを取ってみる。 「は~。見れば見るほど好きになる。これが俺なんてホント最高っ!」 |
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[R] No.1696
「いってきま〜す♪」
元気な声でリビングにいるママに挨拶をして、家の戸を開けて登校をする。 ママと言っても俺のママじゃなくて、この体の本当の持ち主である双葉のママなんだけど。 そして、家も双葉の家なんだけど。 双葉の家は絵に描いたような幸せな家庭だ。 お金持ちとは言わないが、郊外の一戸建ての家に住んでいる。 専業主婦で美魔女なママ。 仕事は忙しいけど、家族想いの優しいパパ。 美人の大学生のお姉さん、の4人家族。 そして、そんな家族の中にパラサイトしている俺。 最高だ。 今は双葉でいることを楽しんでいるが、慣れてきたら他の家族も味わってみようと思っている。 |
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[R] No.1698
(いずれ母娘レズ3Pとかやってみたいなぁ~)
美魔女ママの巨乳に顔をうずめて、女子大生のお姉さんに優しくクンニをしてもらう。 いや、母親の身体に乗り換えて子供達の濃密レズセをオカズにオナニーするのもいいかもしれない。「うひっ」 電車の中で思わず、変な笑いが出てしまう。 周りの女性に白い目で見られたので、咳払いして誤魔化す。 (いかん、いかん。今の双葉は清楚系美少女女子高生なんだから、清楚で可愛い女の子を演じないとな) でも頭の中はピンク一色で、エロい妄想が止まらない。 (お~、あのスーツのお姉さん。胸でっけぇ! タイトスカートなんて穿いているから、お尻の形がはっきりとわかるな~) 男の頃なら、それだけでビンビンになるほどのエロいボディライン。 顔も美人系で、眼鏡をかけているからできる女感が半端ない。今の身体ならがっつり視姦できる。 |
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[R] No.1700
駅に着くまで視姦を堪能した。
出勤途中のOLのタイトスカートに浮かんでいるパンティラインががエロかったし、同じ学校の学生の若い肢体も最高だった。 後者の方は俺こと双葉も持っているため、見下ろせば好きなだけ見れるのだが。 学校に着くと、「双葉センパーイ」と女の子が抱きついてきた。 双葉によるとチアリーダー部の後輩のミサカと言う名前だ。 昨日も同じように抱きついてきたところをみると、もしかしたら理想の先輩というよりも、それ以上の感情を持っている印象だ。 双葉自身はそんなことを感じていなかったが、男の俺からみたら、好意を持っていることが丸わかりだ。 |
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[R] No.1701
「もう、ミサカったら。くっつきすぎ!」
「えー、いいじゃないですか~。双葉先輩、柔らかくて気持ちいいんですもん♪」 後輩のミサカは双葉に抱きついて離れない。 (む、胸が♡) 後輩のミサカの胸は大きい。その大きな胸を双葉の体に押し付けてくる。 柔らかく、弾力もある胸の感触にだらしなく顔をニヤけさせてしまう。 |
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[R] No.1708
この感触をもっと味わいたい、、、、。
いや、ここは我慢しないと! 「ミサカ離れなさい!」 ミサカの腕をほどき、少し距離を取る。 残念だが、仕方がない。 「そんな、、、冷たいです」 と、うなだれるミサカに「部活でね♪」と別れを告げて、教室に向かうことにした。 |
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[R] No.1714
教室に着いた俺はクラスメートに挨拶しながら、自分の席に向かう。
男だったら、双葉に挨拶してくるやつは1人もいなかったが、今は違う。 クラスのアイドル的存在の双葉には男女問わず多くの友人がいる。 (まぁ、中身は俺なんだけどな。) 適当に友人達と言葉を交わしながら、席に座り優等生らしく授業の準備をする。 双葉として大人しく授業を受けるべきなのはわかっているが、我慢の限界だった。 (電車だけなら我慢できたけど、ミサカのおっぱいがトドメだった!ムラムラする!) 今、双葉の体はムラムラが最高潮に達していた。 特にセーラー服を持ち上げているおっぱいの先端は硬くなり、Tバックの股布に隠されている秘所も湿ってきている。 (一旦発散させないと、授業どころじゃない!) この欲望を満たすためには双葉の体でオナニーするしかない。 「ごめん。ちょっと調子が悪いから保健室に行ってくるね。先生には適当に言っておいて」 そう言って、双葉は教室を出ていくことにした。 俺は逸る気持ちを抑えながら、保健室ではなくトイレに向かった。 そして、女子トイレの個室に入り鍵をかける。 「はぁ、はぁ。もう我慢できない。」 荒い息をつきながら、セーラー服をめくりあげる。 ブラジャーに覆われたおっぱいと、その先端にツンと勃っている乳首が露わになる。 そして、スカートの中に手を入れて、穿いていたTバックを横にずらす。 双葉のアソコは十分に潤っていたので、俺はそのまま、自分のアソコに指を入れる。 そして、指を出し入れする。 クチュクチュといやらしい音がトイレの中に響き渡る。 さらに空いている方の手でおっぱいを揉みしだく。 柔らかい感触と、乳首からくる鋭い快感で頭が真っ白になる。 もう授業なんてどうでもよかった。 「うひっ♡ や、やば♡あん♡ んっ♡」 自分の口から勝手に声が漏れ出る。 女子トイレで声を抑えながらオナニーしているから、スリルと興奮は倍増している。 その快感が双葉の脳を蕩けさせていく。 「ひ、ひひ♡授業をサボってオナニーしているなんて、双葉ちゃんは悪い子だなぁ。えへ♡ もっとお仕置きしないと、ねっ♡」 その言葉に呼応するかのように、指のピストン運動が激しくなる。 そして、それに合わせて腰も無意識に動き出す。 |
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[R] No.1717
「うあぁ、、ん、、、んっ、、、」
ついにいってしまった。 声を押し殺してだったので、完全に満足とは言えないが、授業中に女子トイレでする、というシチュエーションを楽しめたので、及第点といったところか。 あそこから滴り落ちる液と手についた液をティッシュで拭き取り、少し濡れたTバックのショーツをきれいに履き直す。 トイレの個室から出た時に全てのトイレに鍵はかかっていなかったので、オナニーのことはバレていない、だろう。たぶん。 手を洗い、鏡で乱れた髪を整え、深呼吸をしてクラスに戻った。 それから、体育の授業のため、女子更衣室で体操服に着替えるというイベントがあったが、何とかやり過ごすことができた。 |