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[R] No.1364
「あらあらあら、まあまあまあまぁ」
転校したクラスの友達と初詣に行くといったら、和服を着せられた。しかも由りによって振袖である。 「え~?本当に、こんなの着るのぉ?」 「当たり前でしょ。清ちゃんって可愛んだもの、着なきゃ絶対世界の損失よ。」 世界の損失って、大袈裟な。しっかし、女親って奴はどうして息子を女装させたがるかねえ。 あと、ねーちゃんも、そう。ねーちゃんと言っても実は従姉なんだけど、俺が女装させられそうになった時は、何故か必ずいる。 そんな俺の呟きは、当然の如く無視され、肌襦袢や腰巻とドンドン着せられていった。あー胸が苦しい。 「胸が苦しい?」 俺の呟きを聞きつけたねーちゃんが反応する。 「自慢なの?Aカップのわたしに対する自慢なの? そうね。いいわよね。清ちゃんって、Fカップだものね。自慢したくもなるわよね。」 そう。TSして始めてブラを付けた時はFカップだった。ねーちゃんが親の仇を見るような目で俺を睨みつけていたのを思い出す。 でも、胸なんって大きくても良いことないぞ?動くのに邪魔だし、重いし。それに、TSして暫く経ったからか、今のオレのブラはGカップだ。ブラ一つ買うにも、諭吉さんが軽く2~3枚は飛んでいく。不経済だ。 |
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[R] No.1365
「あんたなんか、敏明くんに暗がりに連れ込まれて犯られちゃえばいいんだわ。」
嫌だよ。この人は何言ってるんだ。 敏明は俺の親友だから、そんなことはしないだろう。でも最近は、俺の胸を見るときの目が怪しいしなあ。 |
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[R] No.1374
(うっ…! 萎える…チンポ萎えちまう……)
「ハーイ、出ちゃったね。まあ、ボクの魔法のおっぱいに勝てるはずないんだけどね。これがキミの最後の射精だよ?」 |
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[R] No.1349
「勇者さま、いよいよですね。すぐボクたちみたいに素直に楽しめるようになりますからね」
「や…やめろ、俺はそんなふうにならない!」 「え~?そのほうが絶対気持ちいいですよ。大丈夫、魔王さまの瘴気をドクドクんって注いでもらえば、欲望に素直になれてそんなつまらない意地はらなくてすむようになりますから」 「ぁ…あ♪だめ…俺は勇者だから…」 俺たち勇者パーティーは魔王に敗北した。そして…いっそ殺されればよかった。 だが魔王は俺たちを女の姿にかえてしまった。 仲間の双子の僧侶と魔法使い、最初はそのうち僧侶だった。 僧侶は魔王のペニスと触手に犯されながらも、必死に神に祈っていた。 だがすぐに甘い声で祈りはとぎれ、それは神への謝罪になり… 「ぁ…ああ♪だめ…挿ってくる…ボクの信仰心が染められちゃう…あぁ、でも…気持ちいい、ああ、もっと忘れさせて…いい、いいのぉおおお♪」 最後には魔王の瘴気を自ら受け入れて、魔族に堕ちてしまった。 |
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[R] No.1350
次は魔法使いだった。
「ねぇ、ボクと同じ体なんだから、同じくらい気持ちいいよね」 「や、やめろ…ボクはそうはなら…ぁ、あ♪」 「同じとこが気持ちいいんだね。ほら、魔王さまのも…♪」 「あはぁぁああ♪」 魔力障壁を膣内にはって耐えていた魔法使いだが、耐えられず甘い声をあげはじめる。 「ね?ボクだって神の加護を捨てて魔王さまの瘴気をうけいれたんだよ。同じ体のキミが我慢できるわけないんだ。もう…いいんだよ」 「ぁ…あ♪もう…ゴールしていいよね…ぁああ、すごい、全身が魔王の瘴気で…ああ、素直に楽しめばもっと…ぁ、あ、あああ、魔王さまぁあああ♪」 こうしていまや、かつての仲間達は魔王のチンポの忠実な下僕になってしまった。 「ちがいますよぉ。自分の欲望に忠実になっただけです」 「ボクたち自信がエッチなの大好きな女の子のほうがいいと思ったんです」 そう、魔王の瘴気を受け入れるというのは、人間の良識も男としての誇りも失い、ただ 己の欲望に忠実な魔族になるということだ。 |
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[R] No.1351
「だから、ね?勇者さまに女の子として犯されたい欲望がなければ大丈夫だから」
「あ、あるわけない、そんなの!」 「じゃぁ、大丈夫。でもそんなに嫌がるってことは、もしかしたら…」 「ちが、ちが…ひゃ!?」 「ねぇ、勇者さま。いつもパフパフ嬢の乳首こうやってつまんでたけど、自分がされるのはどう?」 「パフパフ嬢は気持ちよさそうだったでしょ?ほんとは乳首に執着してたの、自分もこうされてみたかったんじゃない?」 「ち、ちが…そんなわ…ぁ、あん♪」 「お姫様助けた後、宿でお楽しみだったよね。」 「お姫様はお礼だけのために抱かれたのかな?それとも…気持ちよさそうだった?ここ、こんなふうにトロトロにして」 「ぁ…ああ…」 「さぁ、いよいよ試してあげる。何もかわらなければ、乳首責められて犯されたいなんて欲望がない証明になるよ」 「でももし少しでもそんな気持ちがあれば、魔王様の瘴気で気兼ねなくそういうの楽しめる女の子になれちゃうの。」 だめだ、考えるな…ぁ♪じゃないと乳首責められるの大好きで…そしたらトロトロになったおマンコに欲しがる女の子になっちゃう… |
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[R] No.1352
すでにトロトロのあそこに魔王のペニスが近づいてくる。
「さぁ、貴様の欲望に正直になるがいい」 「ぁ…あ、あ、や、やめろぉおおお!」 「そんなに怖いなんて、やっぱり乳首責められて抱かれてる女の子達が少しはうらやましかったね」 「大丈夫、すぐに恥ずかしがらずに魔王さまにお願いできるようなるからね。ほら、もう体は正直に…♪」 「ぁ…そんな、やめ…ぁ、ぁ、ぁああ♪」 魔王のが挿って…!ぁあ、パフパフ嬢も姫もこんな気持ち… だ、だめだ、このまま瘴気を中出しされたら、俺、ほんとにそんなメス魔族になっちまう。 俺は必死で子宮口に勇者結界を張った。 「頑張るな、勇者よ。せっかく魔王に抵抗しているのだ。その姿を世界中に見せてやれ」 「はい、魔王さま♪」 「そのかわり後でいっぱいご褒美くださいね」 魔法使いが映像転送魔術を使い、僧侶が全ての教会にそれを投影する。 「そ、そんな、や、やめ…ぁ♪やだ、そんなの…ぁあはぁ♪」 だめ、気持ち良すぎて甘い声がもれちまう。 勇者の俺が女にされて、魔王のチンポによがってる姿をみられちまう。 「ね、恥ずかしいでしょ、辛いでしょ?せっかく気持ちいいのに」 「でも魔王さまの瘴気を受け入れれば、屈辱なんてなくなって、心が壊れなくてすむよ」 屈辱が、なくな…ぁ、しまった、一瞬受け入れてしま…ぁ、あ♪心が楽に… …ぁあ、それにもっと気持ちよくて…ぁ、ぁ、あ 「も…もっとぉ♪」 勇者の誇りなんて…全部消してぇ、こんな邪魔なもの…ぁぁ、ぁああ♪ |
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[R] No.1353
すでにトロトロのあそこに魔王のペニスが近づいてくる。
「さぁ、貴様も欲望に正直になるがいい」 「ぁ…あ、あ、や、やめろぉおおお!」 「そんなに怖いなんて、やっぱり乳首責められて抱かれてる女の子達が少しはうらやましかったね」 「大丈夫、すぐに恥ずかしがらずに魔王さまにお願いできるようなるからね。ほら、もう体は正直に…♪」 「ぁ…そんな、やめ…ぁ、ぁ、ぁああ♪」 魔王のが挿って…!ぁあ、パフパフ嬢も姫もこんな気持ち… だ、だめだ、このまま瘴気を中出しされたら、俺、ほんとにそんなメス魔族になっちまう。 俺は必死で子宮口に勇者結界を張った。 「まだ耐えるか、勇者よ。せっかく必死に魔王に抵抗しているのだ。その姿を世界中に見せてやれ」 「はい、魔王さま♪」 「そのかわり後でいっぱいご褒美くださいね」 魔法使いが映像転送魔術を使い、僧侶が全ての教会にそれを投影する。 「そ、そんな、や、やめ…ぁ♪やだ、そんなの…ぁあはぁ♪」 だめ、気持ち良すぎて甘い声がもれちまう。 勇者の俺が女にされて、魔王のチンポによがってる姿をみられちまう。 「ね、恥ずかしいでしょ、辛いでしょ?勇者のくせに魔王さまのチンポで気持ちよくなってるなんて」 「でも魔王さまの瘴気を受け入れれば、屈辱なんてなくなって、心が壊れなくてすむよ」 屈辱が、なくな…ぁ、しまった、一瞬受け入れてしま…ぁ、あ♪心が楽に… …ぁあ、それにもっと気持ちよくて…ぁ、ぁ、あ 「も…もっとぉ♪」 勇者の誇りなんて…全部消してぇ、こんな邪魔なもの…ぁぁ、ぁああ♪ |
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[R] No.1341
藍斗と悠斗。
俺達は双子の兄弟だった。 いつでも、どこでも、何をするにも一緒。 顔も、身長も、体重も体型も一緒。 得意な事も、苦手な事も、テストの点数も回答も同じ。 まるで写し鏡のような存在である僕らにとって、 言葉にせずとも考えや感覚すら伝わるほど…僕たちの関係は深く、強かった。 筈だった。 中学の時、悠斗は学校で倒れて緊急搬送された。 精密検査が行われ…ある事実が判明した。 「俺…女になってるらしい」 |
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[R] No.1342
そんな告白を悠斗は真っ青な顔をしながら俺に伝える。
呼吸は粗く、目の焦点はフラフラとしていて…まるで拷問されている兵士のような面持ちだ。 「でも藍斗…俺さ…女になんか…なりたくない…! 女体化症は治療方が無いから受け止めるしかないらしい。 一卵性の双子なんだから元々は一人の人間だったはずなんだ… なのに俺だけ変わるなんて…考えられない…俺だけ変わって…藍斗から離れてくなんて… 今まで2人で1人、いや…一心同体だって思ってきたのに… 体半分持ってかれるみたいで…俺…怖いんだよ…」 ガクガクと震える悠斗の肩を抱きしめ、 「大丈夫。俺達はこれまでと変わらない。これからもずっと一緒だ。 ずっと一緒にいる。同じ部屋で暮らすし、二段ベッドの関係も変わらない」 「ほ…本当か…?」 「ああ。なんなら俺は男だって言い張ってればいい、そうすれば男の双子に変わりはないだろ?」 その1言がよほど心に刺さったのか、悠斗の顔がパッと明るくなった。 「ああ…そうする…そうするよ…」 涙でビショビショになった顔を拭うと… その日はいつものように同じ二段ベッドの上と下で眠りについた。 それから3年。高校生になった俺達はあの頃の約束を守るように、 なるべくこれまで通りに過ごして来たのだが… |
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[R] No.1346
中学にいる間、通院こそしていたものの悠斗は病気なんてなさそうな感じがあった。
あまりに普段と変わらないので「本当に女体化症なのか?」「不治の病じゃないのか?」と疑ってしまう程。 高校になってからも身長は俺と同じようにように伸びていたし、 俺と顔や体型の変化も少なく、これまで通り周囲には当然バレることもなかった。 しかしある日から悠斗は「歩くと揺れて痛すぎる」として地味な無地のブラジャーを付けるようになった。 そのうち、胸にさらしを巻いたり、体型を隠すような下着を身につけ始めた。 けれども急激な成長の前ではそれすらもあっという間に入らなくなったようで、この前ゴミ箱に捨てられているのを見た。 そして今。 「おはよ…」 大きなあくびをしながら、2段ベッドの上から悠斗が降りてくる。 梯子越しに寝間着の中でだぷんだぷんと大きな乳房が揺れる。 そのまま箪笥の前に立つとおもむろに着替え始める。 背中越しに大きな乳房がゆさゆさと揺れ、黒い大きなブラジャーに包まれていく。 胸は巨大になったのに、無理して男子用のインナーを着ているから悠斗の胸はパツパツだ。 ボクサーパンツに包まれた以前より大きくなったおしり。 白く美しいラインを描く腰と背中のライン。 こんな体型でも、悠斗は男性 |
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