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[R] No.1349
「勇者さま、いよいよですね。すぐボクたちみたいに素直に楽しめるようになりますからね」
「や…やめろ、俺はそんなふうにならない!」 「え~?そのほうが絶対気持ちいいですよ。大丈夫、魔王さまの瘴気をドクドクんって注いでもらえば、欲望に素直になれてそんなつまらない意地はらなくてすむようになりますから」 「ぁ…あ♪だめ…俺は勇者だから…」 俺たち勇者パーティーは魔王に敗北した。そして…いっそ殺されればよかった。 だが魔王は俺たちを女の姿にかえてしまった。 仲間の双子の僧侶と魔法使い、最初はそのうち僧侶だった。 僧侶は魔王のペニスと触手に犯されながらも、必死に神に祈っていた。 だがすぐに甘い声で祈りはとぎれ、それは神への謝罪になり… 「ぁ…ああ♪だめ…挿ってくる…ボクの信仰心が染められちゃう…あぁ、でも…気持ちいい、ああ、もっと忘れさせて…いい、いいのぉおおお♪」 最後には魔王の瘴気を自ら受け入れて、魔族に堕ちてしまった。 |
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[R] No.1350
次は魔法使いだった。
「ねぇ、ボクと同じ体なんだから、同じくらい気持ちいいよね」 「や、やめろ…ボクはそうはなら…ぁ、あ♪」 「同じとこが気持ちいいんだね。ほら、魔王さまのも…♪」 「あはぁぁああ♪」 魔力障壁を膣内にはって耐えていた魔法使いだが、耐えられず甘い声をあげはじめる。 「ね?ボクだって神の加護を捨てて魔王さまの瘴気をうけいれたんだよ。同じ体のキミが我慢できるわけないんだ。もう…いいんだよ」 「ぁ…あ♪もう…ゴールしていいよね…ぁああ、すごい、全身が魔王の瘴気で…ああ、素直に楽しめばもっと…ぁ、あ、あああ、魔王さまぁあああ♪」 こうしていまや、かつての仲間達は魔王のチンポの忠実な下僕になってしまった。 「ちがいますよぉ。自分の欲望に忠実になっただけです」 「ボクたち自信がエッチなの大好きな女の子のほうがいいと思ったんです」 そう、魔王の瘴気を受け入れるというのは、人間の良識も男としての誇りも失い、ただ 己の欲望に忠実な魔族になるということだ。 |
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[R] No.1351
「だから、ね?勇者さまに女の子として犯されたい欲望がなければ大丈夫だから」
「あ、あるわけない、そんなの!」 「じゃぁ、大丈夫。でもそんなに嫌がるってことは、もしかしたら…」 「ちが、ちが…ひゃ!?」 「ねぇ、勇者さま。いつもパフパフ嬢の乳首こうやってつまんでたけど、自分がされるのはどう?」 「パフパフ嬢は気持ちよさそうだったでしょ?ほんとは乳首に執着してたの、自分もこうされてみたかったんじゃない?」 「ち、ちが…そんなわ…ぁ、あん♪」 「お姫様助けた後、宿でお楽しみだったよね。」 「お姫様はお礼だけのために抱かれたのかな?それとも…気持ちよさそうだった?ここ、こんなふうにトロトロにして」 「ぁ…ああ…」 「さぁ、いよいよ試してあげる。何もかわらなければ、乳首責められて犯されたいなんて欲望がない証明になるよ」 「でももし少しでもそんな気持ちがあれば、魔王様の瘴気で気兼ねなくそういうの楽しめる女の子になれちゃうの。」 だめだ、考えるな…ぁ♪じゃないと乳首責められるの大好きで…そしたらトロトロになったおマンコに欲しがる女の子になっちゃう… |
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[R] No.1352
すでにトロトロのあそこに魔王のペニスが近づいてくる。
「さぁ、貴様の欲望に正直になるがいい」 「ぁ…あ、あ、や、やめろぉおおお!」 「そんなに怖いなんて、やっぱり乳首責められて抱かれてる女の子達が少しはうらやましかったね」 「大丈夫、すぐに恥ずかしがらずに魔王さまにお願いできるようなるからね。ほら、もう体は正直に…♪」 「ぁ…そんな、やめ…ぁ、ぁ、ぁああ♪」 魔王のが挿って…!ぁあ、パフパフ嬢も姫もこんな気持ち… だ、だめだ、このまま瘴気を中出しされたら、俺、ほんとにそんなメス魔族になっちまう。 俺は必死で子宮口に勇者結界を張った。 「頑張るな、勇者よ。せっかく魔王に抵抗しているのだ。その姿を世界中に見せてやれ」 「はい、魔王さま♪」 「そのかわり後でいっぱいご褒美くださいね」 魔法使いが映像転送魔術を使い、僧侶が全ての教会にそれを投影する。 「そ、そんな、や、やめ…ぁ♪やだ、そんなの…ぁあはぁ♪」 だめ、気持ち良すぎて甘い声がもれちまう。 勇者の俺が女にされて、魔王のチンポによがってる姿をみられちまう。 「ね、恥ずかしいでしょ、辛いでしょ?せっかく気持ちいいのに」 「でも魔王さまの瘴気を受け入れれば、屈辱なんてなくなって、心が壊れなくてすむよ」 屈辱が、なくな…ぁ、しまった、一瞬受け入れてしま…ぁ、あ♪心が楽に… …ぁあ、それにもっと気持ちよくて…ぁ、ぁ、あ 「も…もっとぉ♪」 勇者の誇りなんて…全部消してぇ、こんな邪魔なもの…ぁぁ、ぁああ♪ |
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[R] No.1353
すでにトロトロのあそこに魔王のペニスが近づいてくる。
「さぁ、貴様も欲望に正直になるがいい」 「ぁ…あ、あ、や、やめろぉおおお!」 「そんなに怖いなんて、やっぱり乳首責められて抱かれてる女の子達が少しはうらやましかったね」 「大丈夫、すぐに恥ずかしがらずに魔王さまにお願いできるようなるからね。ほら、もう体は正直に…♪」 「ぁ…そんな、やめ…ぁ、ぁ、ぁああ♪」 魔王のが挿って…!ぁあ、パフパフ嬢も姫もこんな気持ち… だ、だめだ、このまま瘴気を中出しされたら、俺、ほんとにそんなメス魔族になっちまう。 俺は必死で子宮口に勇者結界を張った。 「まだ耐えるか、勇者よ。せっかく必死に魔王に抵抗しているのだ。その姿を世界中に見せてやれ」 「はい、魔王さま♪」 「そのかわり後でいっぱいご褒美くださいね」 魔法使いが映像転送魔術を使い、僧侶が全ての教会にそれを投影する。 「そ、そんな、や、やめ…ぁ♪やだ、そんなの…ぁあはぁ♪」 だめ、気持ち良すぎて甘い声がもれちまう。 勇者の俺が女にされて、魔王のチンポによがってる姿をみられちまう。 「ね、恥ずかしいでしょ、辛いでしょ?勇者のくせに魔王さまのチンポで気持ちよくなってるなんて」 「でも魔王さまの瘴気を受け入れれば、屈辱なんてなくなって、心が壊れなくてすむよ」 屈辱が、なくな…ぁ、しまった、一瞬受け入れてしま…ぁ、あ♪心が楽に… …ぁあ、それにもっと気持ちよくて…ぁ、ぁ、あ 「も…もっとぉ♪」 勇者の誇りなんて…全部消してぇ、こんな邪魔なもの…ぁぁ、ぁああ♪ |