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「双葉も変態だねぇw「親友の若葉とヤリたいけど若葉に嫌われたくない」からって、俺に「若葉の体に憑依してレズらせて」欲しいだなんてさw」
「アンタ(清彦)だって満更でもない癖にw知ってるのよ!アンタが若葉の事、大好きだってwだから拒否しなかったんでしょ?」
「まぁなw最初は憑依なんて双葉の頭がおかしくなったのかとか思ったが、まさか本当に若葉ちゃんの身体に憑依できるなんてなw」
「そろそろ決心はついた?時間は有限よ?ほら決心がついたなら早くスカート捲って♪清彦も若葉の気持ち良い処知りたいでしょ?一緒に若葉の体を探索しよ♪」
#台詞だけ縛りはしていません。内容を逸脱しなければ自由に書いてもらって大丈夫です。
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にやけ顔の双葉に俺は少し呆れる。
「おい、双葉。お前顔がスケベオヤジみたいになってるぞ?まぁいいや、ほれ、若葉ちゃんのパンツだぞ❤」
俺は自分の物になった若葉のスカートを捲りあげ、ピンクと白のチェック柄のパンティを双葉に見せつけた。
「若葉のパンティだぁぁ!すぅぅぅ~~~~っっはぁぁ~~~~っ」
双葉は若葉のパンティに顔を近づけ匂いを嗅ぎ恍惚とした表情を浮かべた。
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「双葉の息が若葉ちゃんの股間に当たって」
「せっかく若葉の匂いを堪能していたのに、興冷めするようなこと言わないでくれる?アンタ、若葉の事が好きなのよね?だったら若葉に成り切りなさいよ!」
「確かに好きだけど、だからって若葉ちゃんの全部を知っているわけじゃないぞ」
「そうなの?アンタのことだからてっきり若葉を知り尽くしているものだとばかり」
「双葉は俺を若葉ちゃんのストーカーか何かだと思ってんの?!心外なんだけど!ってか、親友の立場を利用して若葉ちゃんに近付く双葉の方がストーカーだろ!」
まさかスケベオヤジ全開の双葉にストーカー呼ばわりされるとは。
いや、双葉に弱味を握られていたとは言え、若葉ちゃんの体に憑依した時点で俺も同じ穴の狢か。