dc430643 No.1817
俺は勇者として、パーティ―の仲間、魔女のタチハと聖女のフタバと共に魔王を討った。その褒美としてワカバ姫と結婚し、俺は王族となった。
金も権力も手に入ったが、それには王族としての執務と品位が求められて、勇者だった俺には窮屈だった。
なによりも、今までのようにタチハやフタバとヤりたい放題というわけにはいかなくなったのが残念だ。
せっかく俺好みの体つきの女達を鍛えて仲間に育てあげたのに、今や名目だけの第二・第三夫人。俺も彼女達も王家の血は入ってないから、子作り…つまりエッチは禁止されている。
魔女タチハもそんな生活に嫌気がさしたのだろう。ある日口論になった。
「こんなエッチな体にしといて、わたしは名ばかりの第二夫人で半ば幽閉の飼い殺し、あんたはいいわよ!いずれ王様になれるんだからね!」
「そ、そんなこと言っても俺の立場じゃ…それに王族もそんなにいいもんじゃ…」
「じゃぁ変わってよ!わたしと変わりなさいよ!…そうよ、それがいいわ…」
魔力の波動を感じた。王族としての生活でなまっていた。いや、仲間に対して防御の発想がなかった。
気が付くと…俺は魔女タチハになっていた。
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最初は呆然としていた。タチハに、女になってしまった。だが考える時間はあった。
王族としての執務もない。儀礼的なあれやこれやもない。
「自由だ…!」
もちろん勇者とすらエッチできないし他の男と接触することは第二婦人として禁じられている。
半ば後宮に幽閉だが、男とどうこうする気はないし、なにも不自由もない。
仕事もなんにもない。
「どうしようもないし…久しぶりにタチハのおっぱいでも堪能するか。おほぉ、やっぱこのおっぱい、すごいよなぁ。お…ぁ♪」
冒険中何度もおたのしみしたように揉んでいたら、じんわりと甘い感覚があった。
「これ…俺、おっぱい揉んで感じてるのか?じゃぁ、乳首をつまめば…ぁああ♪」
俺は久しぶりの暇で自由な時間に、これまた久しぶりのタチハの巨乳を存分に楽しむことにした。
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「ぁ…ん、やばいな、おっぱい。揉むのもサイコーだったが…ぁ、ぁ、ああ♪揉まれる感触も…ん♪
タチハこうなると濡れ濡れになって…ぉ、俺も濡れてる…ここイジったらタチハみたいに俺も…?
んふぁああああ♪なんだこれ、チンポ握らせた比じゃない…ぁ、あ、指勝手に呑み込むぅ♪
あぁ、自分で揉んでこねくりまわさないといけないの、焦れったい…
誰か…誰か揉んで、触って…♪」
「きゃ!?す、すみません、ノックに返事がなかったものだから!」
見るとタチハにつけた侍女が慌てて部屋を出る所だった。
恥ずかしいとこ見られた…!と思ったが、今の俺はタチハで恥ずかしいのはタチハだ。
それにこの侍女、俺の趣味で選んだ童顔巨乳少女。なのに王家の血の入らない子は許さないとかで抱かせてもらえなかった。
だがタチハとしてなら…巨乳レズビアン…うん、それだ!
「待て。このまま立ち去れば口止めに蛇かカエルに変身させるぞ…、わよ」
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もちろん俺は魔女魔法なんて知らないから、そんなことはできない。だが侍女にはそんなことは分からない。
「ひぃ!?い、言いません、だれにも!」
「じゃ、共犯者になってもらおうか…らいましょうか。ほらおっぱい揉ませろ…うはぁ、今まで見るだけだったけどたまんねぇ」
「ぁ…ん…??タチハ…さま?わたしたち女同士で…ぁあ♪こんなの…」
俺も勇者として各地の街でパフパフを楽しんだ男だ。こんなエッチな体の女、いくら童顔でも堕とすのは簡単だ。
「もっとエッチな所見せ…てよ。そしたらカエルにしなくても、恥ずかしくて言えなくなるでしょ?」
「ぁ…♪だめ…そんな…あああ♪タチハ…さまぁ♪」
もう一押しだ。
「ほら、あなたもしてくれなきゃ、共犯者にはならないわよ。あなたも人に言えない秘密、つくらなくちゃ。
自分が触ってほしいとこ、俺の…わたしの体に教えなさい」
「タチハさま、わたし、わたし…もっとここぉ…」
「ぁ♪んふぅ♪いい…あ、そんなとこぉぉ♪」
俺は童顔巨乳侍女に、女の秘密を教えられてしまった。
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「じゃ、またしような。口止めのため、ね」
「はい♪タチハさま」
タチハの肉体にされた時はどうなるかと思ったけど、自由だし、他の女にも手を出し放題だし、名ばかりとはいえ勇者の女に手を出す男はいないし、なんといっても気持ちいい。
俺、もうこのままでいいや。
「ちょっと、あんた騙したわね。一日中忙しくてたまんないわよ!」
俺が黄色い声でわめきながら入ってきた。
「いや、騙したのはお前だろ。ま、お前のおっぱい好きにできるから、俺はもうこの体でいいよ」
「このスケベ勇者。自分のおちんちんぶち込まれたくなかったら、体戻しなさいよ。その体の魔力ならできるでしょ!」
「いや、姫以外とのセックスは王に禁止されてるし、魔女魔法なんて知らないし」
俺…の体のタチハは本棚から一冊の本を取り出した。
「この魔女魔法教本にあるから、覚えなさい。来週までね。それ以上は耐えれないわ」
いや、俺もそんな立場に戻りたいわけないだろ。
…ん?魅了の魔法とかもあるのか。これは使えそうだな。
dc430643 No.1942
俺の新たなるハーレムに次に迎え入れるのは、聖女フタバにつけた侍女だ。こっちも俺の趣味で選んだお姉さんタイプの巨乳だが、やはり姫の婿の立場では手をだせずにいた。
王宮に遣える侍女といっても、結局はタチハの侍女と同じで、女ばかりの園で若い巨乳をもてあましている女にすぎない。パフパフ慣れした俺にかかればすぐ堕ちる。
「い、いけません、タチハ様…そんな二人がかかりで…ぁ、いや、そんなとこ…なんで、まるで男に抱かれるみたいに…ぁ、ぁ、あ…いけない…いけないのに…」
そのうえレズ堕ちしたタチハの侍女のツボをついた愛撫で、完全にトロトロだ。
「ねぇ…あなたの主…聖女フタバの聖女にあるまじきあの巨乳を責めて…あの顔が淫欲に染まるの、見たいでしょう?今のあなたみたいに乱れさせたいでしょう?」
フタバの侍女をレズ輪姦しながら、覚えたばかりの魅了の魔法で、自らの主人への劣情を刷り込んでいく。
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「この媚薬をあげるから、ボディソープに混ぜてフタバの入浴の時に、体中洗ってやりな」
聖女といえど、油断しているいつもの入浴、信頼していた侍女の指。おかしいと気付いた時には媚薬が効き始めて手遅れだ。
「あ…あなた、どうしちゃったの…きゃん、だめだったら…ぁ、あ♪なに…わたし、侍女にこんなことされて感じてる?…!まさか何か薬を…誰か…誰か助けて!」
そこに俺がタチハの侍女をつれて乱入する。
「あ、タチハ、良かった、助けて!この子へんなの…わたしに媚薬かなにか盛って…ぁ…ん♪助けて、このままじゃわたし…」
「レズになっちゃうってか?いいじゃないか、それで…ほら、おっぱいとおっぱいで」
「タチハ!?…ぁ、だめ…わたしたちそんな関係じゃ…ぁ、あ、あああ♪」
「わからないか?俺だよ、俺、キヨヒコだよ。タチハに体取り替えられたんだ。だから…いいだろ?」
レズ堕ちをギリギリでふみとどまっていたフタバは、俺が俺だと聞いてはもう我慢できなかった。
「そう…そうよ、この愛撫…キヨヒコ…ぁぁ、キヨヒコ…ぁ、ぁ、ああ、もっとぉ」
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こうして難関のフタバを堕として、俺のレズハーレムも完成に近づいた。
あとはワカバ姫だ。姫は俺がまだ俺だった頃にさんざお楽しみして、エッチな体にしたからな。しばらく禁欲させればすぐ堕ちる。
俺はまず俺になったタチハを呼び出した。
「入れ替わる魔女魔法、習得できた?」
「いや、まだだ。もっと簡単な物から練習しているんだ。それにしてもお前のこのおっぱい、エロいよな。お前もそう思うだろ?」
「そりゃそうだけど…」
「ほら、触るだけなら大丈夫だから、触ってみろよ」
俺は密かに魅了の魔法を言葉に乗せる。
「う…うん…うわ、やわらか~い…ここ、こうすると感じるのよね」
「ぁ…♪な、ちゃんと公務こなしたら、いつでも触らせてやるぞ」
「は…い…ちゃんと公務するから、もっと揉ませて…」
魅了にかかった。こいつはもう、自分のおっぱいのことしか頭にない、ただのエロ男だ。
「もし他の女…姫とかに手を出したら、二度とこのおっぱい揉ませてやらないぞ」
dc430643 No.1945
姫を"勇者"の嫁同士のお茶会に誘った。
ソワソワモジモジする姫の様子で、欲求不満になってるのがすぐわかる。
「姫様がうらやましいわ。キヨヒコにいつも可愛がってもらって」
「私達は欲求不満で、解消するのにいろいろ工夫がいるもんね」
少し迷った姫は、思い切ったようにきりだす。
「あ、あの、どのように解消するのでしょうか!最近あの方忙しくて…その…夜の相手してくれなくて…あの…!」
「ふふふ、いいわ、お姉さん達が教えてあげる」
そろそろお茶に混ぜた媚薬が効きはじめる頃だ。これで俺に抱かれて俺の正体を明かせば…俺のレズハーレムは完成だ。
「ぁ…ぁ、ああ♪キヨヒコ様だったのですね…ああ、でも、今のキヨヒコさまも…ぁ、あ、ああ、やわらかくて…あはぁあああ♪」
dc430643 No.1946
「ちゃんと仕事してるな、ほら、揉ませてやるよ、お前のおっぱい。
…ん…ぁ、あ♪やっぱ自分のおっぱい、揉むのうまいな…ん、はぁぁ、そこぉ♪
はぁ、はぁ…旅のぱふぱふしてきた俺の手…こんな感じなんだ。フタバやワカバの指とも違って…なんかすごくおっぱい犯されてる感じが…あああ!」
俺の魅了魔法に染まりつづけて、ただただ自分のおっぱい揉むためだけに言いなり人形と化したタチハ。
その魅了が解けないように、俺のレズハーレムを維持するため、時々こうやってタチハに揉ませてやる。
けど…もっと魅了を確かなものにしたほうがいい…よな?
「なぁ、お尻やふとももや…おまんこも触っていいんだぞ。いいか、触るだけだからな。
…ぁ…ぁ、あ、ああああ!それ…すごい!はぁぁ♪おまえ、いつもここ自分でイジってたのか?
ぁ、あ、あああ、もっと奥…ぁあ!二本も…ああああああ!」