3359fbfa No.1842
> 「お前が息子の精を全て受け止め、教育する事は可能か?」
に対して。
「大変申し訳ございません、それは難しいかと思われます。若様が発症されたご病気の前ではいかな私たちでも全てを受け入れてしまえば、本当に色々後戻りができなくなります。だから、若様と同じご病気をわずらっている同性愛者の方を探し出して、その方に頭を下げてお願いすればいいのです」 と回答するのがベターかと。
3359fbfa No.1843
(正直に言えば………若様の身体の特性が珍しく、あまりきずものにしたくないと言うのもあるのですが)
と、内心で思うに留めておく。
3359fbfa No.1859
(要望)いささか話の流れが急展開すぎるので、もう少し情報と状況がほしいので続きを希望します。
(こんな流れになることを希望)
ご主人様の言いつけに背いたわたくしですが、若様のもとへ訪ねていいかご主人様にお尋ねし、許可をいただいてからわたくしは若様の元へ向かいます。
「若様、今お時間よろしいでしょうか ? 」
わたくしがそう声がけをすると、中から若様のお声が聞こえてきて、わたくしは中に入ります。その際、わたくしは若様のある一部分をつい凝視しながら口をパクパクさせてしまいます。
「………やっぱり、これ、気になっちゃう ? 」
e504003a No.2003
※ 2026/09/16(水)21:06:12 No.1859 からの続き
「えぇ、普通はそんなふうにならないので。女のわたくしにはわかりかねます。ですが、興味があるのも事実です」
そう前置きを述べてから、わたくしは若様の立派な逸物をその右手で一心不乱にしごき始めて感触を味わいました。若様はそれだけで身体をピクンッとさせながら、わたくしの愛撫を受け止めていきました。