[戻る]
投稿モード:返信
名前
E-mail
題名
メッセージ
CAPTCHA   (以下に文字を入力してください)
CAPTCHA
パスワード   (投稿・ファイル削除用)
  • 250x250以上の画像はサムネイル表示されます。
  • 現在、ユーザーの投稿は 30 件あります。

ファイル: 1713676316377.jpg–(142.52KB, 1018x1280)
[R] No.1130
夏休みになった途端、息子の身体と入れ替わってしまった。
私は初めてのオトコノコの身体に戸惑っていたが、息子の方は
すっかり新しい身体に馴染んでいるようだった。
「ねぇ、今日は久しぶりにお風呂に一緒に入ろうよ」
そんな息子のお願いで、私達は久しぶりに一緒にお風呂に入っていた。
¨ [R] No.1131
久しぶりに見る自分の裸体は、信じられないくらい魅力的に見えた。この間まで自分の身体だったはずなのに。
この身体が、私の身体を異性としてに感じている。それはきっと、中の私が十分な性的経験をしてしまっている
からだろう。
息子になった小さな私を前に座らせて、私の身体の息子が、私の身体を洗い始めた。
直接背中に当たる大きな胸の感触に、私の「息子」が一気に反応してしまった。どういう訳か、息子のアレ
は、年齢にふさわしくない巨大なモノに育っていた。親子で欲情なんて駄目なことなのに。
そう思えば思うほど、クラクラするような興奮が高まっていく。
「あれぇ、ママこんなにして。自分の身体で興奮しちゃったの?」
突然耳元で息子が私の声で囁いた。
「な、何言ってるの、そんなこと、うっ」
息子が、後ろから突然股間のアレを握って擦りはじめた。
「こうすると気持ちい良いんだよ。ママ知ってた?」
もちろん知識としてはしっていたが、息子の身体で自慰なんて、母親としてすることがどうしてもできなかった。
そのせいだろうか、最近は自分でも自覚できるくらい、性欲が高まってしまっていた。
「だ、だめ。や、やめなさい。いや、やめて・・・」
息子が楽しそうに私の股間を弄ぶ。私は何とかやめるように行っていたが、信じられない快感に襲われていた。
¨ [R] No.1132
久しぶりに見る自分の裸体は、信じられないくらい魅力的に見えた。この間まで自分の身体だったはずなのに。
この身体が、私の身体を異性としてに感じている。それはきっと、中の私が十分な性的経験をしてしまっている
からだろう。
息子になった小さな私を前に座らせて、私の身体の息子が、私の身体を洗い始めた。
直接背中に当たる大きな胸の感触に、私の「息子」が一気に反応してしまった。どういう訳か、息子のアレ
は、年齢にふさわしくない巨大なモノに育っていた。親子で欲情なんて駄目なことなのに。
そう思えば思うほど、クラクラするような興奮が高まっていく。
「あれぇ、ママこんなにして。自分の身体で興奮しちゃったの?」
突然耳元で息子が私の声で囁いた。
「な、何言ってるの、そんなこと、うっ」
息子が、後ろから突然股間のアレを握って擦りはじめた。
「こうすると気持ちい良いんだよ。ママ知ってた?」
もちろん知識としてはしっていたが、息子の身体で自慰なんて、母親としてすることがどうしてもできなかった。
そのせいだろうか、最近は自分でも自覚できるくらい、性欲が高まってしまっていた。
「だ、だめ。や、やめなさい。いや、やめて・・・」
息子が楽しそうに私の股間を弄ぶ。私は何とかやめるように行っていたが、信じられない快感に襲われていた。
「あ、もう、だめっ」
どびゅ、ぴゅ。
いきなり股間から精液が噴出した。身体がビクビクして止まらない。これがオトコノコの絶頂。
「エヘヘ。ママ、イッちゃったね。とっても溜まってたんだ。かわいい」
息子にかけられた言葉への羞恥と初めての快感に、気を失いそうになった。
「はぁ、はぁ、はぁ、なんで・・・こんなこと・・・」

投稿の削除