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[R] No.1131
久しぶりに見る自分の裸体は、信じられないくらい魅力的に見えた。この間まで自分の身体だったはずなのに。
この身体が、私の身体を異性としてに感じている。それはきっと、中の私が十分な性的経験をしてしまっている からだろう。 息子になった小さな私を前に座らせて、私の身体の息子が、私の身体を洗い始めた。 直接背中に当たる大きな胸の感触に、私の「息子」が一気に反応してしまった。どういう訳か、息子のアレ は、年齢にふさわしくない巨大なモノに育っていた。親子で欲情なんて駄目なことなのに。 そう思えば思うほど、クラクラするような興奮が高まっていく。 「あれぇ、ママこんなにして。自分の身体で興奮しちゃったの?」 突然耳元で息子が私の声で囁いた。 「な、何言ってるの、そんなこと、うっ」 息子が、後ろから突然股間のアレを握って擦りはじめた。 「こうすると気持ちい良いんだよ。ママ知ってた?」 もちろん知識としてはしっていたが、息子の身体で自慰なんて、母親としてすることがどうしてもできなかった。 そのせいだろうか、最近は自分でも自覚できるくらい、性欲が高まってしまっていた。 「だ、だめ。や、やめなさい。いや、やめて・・・」 息子が楽しそうに私の股間を弄ぶ。私は何とかやめるように行っていたが、信じられない快感に襲われていた。 |
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[R] No.1132
久しぶりに見る自分の裸体は、信じられないくらい魅力的に見えた。この間まで自分の身体だったはずなのに。
この身体が、私の身体を異性としてに感じている。それはきっと、中の私が十分な性的経験をしてしまっている からだろう。 息子になった小さな私を前に座らせて、私の身体の息子が、私の身体を洗い始めた。 直接背中に当たる大きな胸の感触に、私の「息子」が一気に反応してしまった。どういう訳か、息子のアレ は、年齢にふさわしくない巨大なモノに育っていた。親子で欲情なんて駄目なことなのに。 そう思えば思うほど、クラクラするような興奮が高まっていく。 「あれぇ、ママこんなにして。自分の身体で興奮しちゃったの?」 突然耳元で息子が私の声で囁いた。 「な、何言ってるの、そんなこと、うっ」 息子が、後ろから突然股間のアレを握って擦りはじめた。 「こうすると気持ちい良いんだよ。ママ知ってた?」 もちろん知識としてはしっていたが、息子の身体で自慰なんて、母親としてすることがどうしてもできなかった。 そのせいだろうか、最近は自分でも自覚できるくらい、性欲が高まってしまっていた。 「だ、だめ。や、やめなさい。いや、やめて・・・」 息子が楽しそうに私の股間を弄ぶ。私は何とかやめるように行っていたが、信じられない快感に襲われていた。 「あ、もう、だめっ」 どびゅ、ぴゅ。 いきなり股間から精液が噴出した。身体がビクビクして止まらない。これがオトコノコの絶頂。 「エヘヘ。ママ、イッちゃったね。とっても溜まってたんだ。かわいい」 息子にかけられた言葉への羞恥と初めての快感に、気を失いそうになった。 「はぁ、はぁ、はぁ、なんで・・・こんなこと・・・」 |