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[R] No.1125

¨ [R] No.1140
完全な女性化技術が実用化され、治療や、必要性が認められる特定の職業に限って女性化の許可が出るようになってしばらく。
保健体育教師の俺も、男性教師だとセクハラにあたる場合があるとか女性への理解が必用とかで、申請すれば女性化が認められるようになった。

申請すれば、この胸におっぱいがついて見放題揉み放題。
女になった体でエロい下着を自分で着るのはどんな気分なんだろう。
あぁ、きっと自分の女体をより実感できて、それだけで濡れてきちゃって、オナニーしまくるんだ。

考えただけでいてもたってもいられない。
だがそうじゃない…それは少し違うんだ。俺の考える女体化ってのは自分がなりたくてなるんじゃない。
不本意だけど女にされて、いろいろさせられちゃうのがいいんだ。
ここは男子校だし、ある日俺は悪ガキどもに体育倉庫で囲まれて、若いチンポの味を教え込まれたり…、そういうのが…!

そう、男子校ゆえに保健体育教師が女になる強い理由なんてなかった。
さすがに実習に自分の体を使うため…なんてエロ漫画みたいな理由で校長から強要されたりもするわけもなかった。
¨ [R] No.1141
だがさすが男子校、意外な形でチャンスはおとずれた。
「清彦先生、スマホのこのサイトなんですけど、ちょっと怪しくて…」
「どれどれ…なんだこれ…」
そこには妙なパターンがうごめいていた。

「先生、もう目がはなせないでしょう?」
あぁ、これ、あれだ。催眠アプリとかいうネタアプリだ。男子はこういうバカばっかり…いや、スケベな男子だし、保健体育教師の女性化開始の話題でこいつらからもからかわれた。もしかしたら…
すこしのってやるか。
「…?…え?…」
「そして俺たちの声しか聞こえなくなっていく…」
「…は…い…」

「おぉ、まじかよ、かかったぞ」
「よし、あれ命令してみろよ」
「お、おぅ!先生は、女性化申請する…俺たちに女の体を教えるために必用だから、女にならなくちゃいけない、そう思い込む…」
「…はい…君達に女の体を教えるため、女性化申請をします…」
あぁ、キターー、俺、催眠にかけられて女になってしまうんだ!
気が付いた時には女になっていて、手遅れなんだ。
¨ [R] No.1142
「目がさめたら催眠のことは忘れる、でも女教師になったら、俺たちが命令したらすぐ催眠状態になって言うことをきく」
「…はい…命令されたらすぐ催眠にかかります。君達の命令をなんでもききます…」
あぁ、どんな命令されちゃうんだろう。当然エッチな命令だ。お前らサイコーでサイテーの生徒たちだぜ!

「では目が覚めます。でも催眠のことは忘れても、命令通りするように」
「…はぅ…!?な、なんだこの画面、怪しいな。詐欺サイトかもしれないからアクセスしないように」
「はーい」
「ちょっと先生、校長先生に用事ができたから今日は自習にしておけ」
ニヤニヤと笑う生徒に背を向け、俺は校長室に向かった。

「女性化申請?男子校で必用はないだろう?」
「突然思い立ったのですが、男子校だからこそ、女性の目を気にして歪んだ性感覚をもたないようにするために、女性教師が必用だと思うのです」
「本当に突然だなぁ。何かあったのか?」
「いえ…さっき教室で生徒でスマホサイト…そう、何か変なパターンがうごめいてる画面を見ていて、突然おもいつきまして」
賭けだった。催眠を匂わすことで校長が事態を止めるか、それとも便乗するか。
だが俺は校長も男、すけべな中年だということを信じた。
¨ [R] No.1143
校長はしばらくスマホで何か検索すると、俺に見せた。
「もしかしてこの催眠アプリとかいうのか?ジョークアプリだろ?」
校長も知っていたのか。とりあえず催眠にかけられたアピールをしておこう。そのほうが俺は萌える。
俺はわざと目の焦点をはずして表情を消した。
「…はい…そのアプリを…見せられました。ジョークアプリでは…ありませんでした」
「おい、清彦君!?」
「…はい…清彦です……」
「ほんもの…なのか?それとも清彦君が催眠にかかりやすいのか?」
「…はい…わたしは催眠に…かかりやすいようです…」
「こ、こほん。これは催眠が本物か確かめるための命令だからな。いいな、女性化申請は受理するが、女性化が完全か校長として確認する必用がある。女性化がすんだら速やかにわたしに身体検査をさせなさい。抵抗せずに」
「…はい…女になったら、校長に身体検査をしていただきます。いっさい抵抗はいたしません…」

校長、すばらしい…。あなたはサイテーでサイコーの上司だ。
校長も生徒も催眠をかけたと思って俺に命令して、俺はだんだんエスカレートする要求に身も心もメスにされていくんだ。

あぁ、想像するだけでフル勃起する。この感覚とももうお別れかと思うと少しなごりおしい。

その晩、めちゃくちゃオナニーした。最後の晩餐ってやつだ。
¨ [R] No.1144
「女性化技術は確立されてますが、まだ男性化技術は完成されてません。二度と男に戻れませんが、よろしいですか?」
あぁ、素晴らしい。俺は今から催眠で操られて、二度と後戻りできない女体化同意書にサインしてしまうんだ!

こうして女になった俺は、やっぱり我慢できなかった。
校長に身体検査されたり、生徒たちに催眠で性教育実習の教材にされたりする前に、自分でおっぱいを揉み始めてしまった。

いや、大きな鏡も買っておいたから確信犯だ。
「はぁぁ、すごい、揉むのと揉まれるの、両方いっぺんに楽しめて…あぁ、大きくてエロいおっぱいになっちゃって…ぁ、あ…」

パンツを脱ぐと、もうすっかり濡れていた。
鏡にはM字開脚してくぱぁってなってる女がうつっていた。
「これが…俺…ぁ…こんなに濡れて…あぁ、俺、明日校長にこんな姿見られて、生徒たちに…ぁ、ぁ、ああああ♪」

オナニーだけでこんなにすごいんだ。
"催眠"で"不本意"にって設定でいろいろされちゃったら、そんなだろう。
ぁ…考えただけで勃起…ううん…いく…!
「いっちゃう~~!!!」

さて、明日登校したら、いよいよ校長の身体検査だ。
催眠で抵抗することもさせてもらえず、スケベな中年に体の隅々まで…
ぁ…また…
「ぁ…あん♪だめ…校長…ぁああ♪」
その晩は寝落ちするまでオナニーした。
¨ [R] No.1145
「性教育を正しくするには本当に女になっているか校長として検査が必用だ。わかるね」
「はい、もちろんです」

少し迷った後、決心したように校長は続ける。
「では服を脱がせるぞ」
「…?…え?…はい…??」
なぜ俺はこんなことを素直にされてるのだろう?という疑問符を顔に出しながらも抵抗しない。
俺の催眠にかかってる演技は完璧だ。

安心した校長は待ちきれないかのように俺の衣服を剥ぎ取っていく。
「このおっぱいは本物かな?検査するぞ」
「…?…はい?…なんで俺は…ぁ…あ♪」
「感覚はあるか?どんな感覚だ?」
「はい…気持ち、いいです」

抵抗せず素直に応える俺に校長は満足したようだ。
「自分でもう触ってみたんだろ?」
「はい…」
「スケベな奴だ。じゃぁ自分で触るのと、私に触られるのはどっちが気もちいい?これは大事な検査なんだ」
「校長のほうが…ぁ♪…気持ちいい…です♪」
「オナニーもしたのかね?ちゃんと女の体を確かめたかの検査だよ」
「はい…しました…」
あぁ、ついに俺は、催眠をかけられて検査だと何も疑わず、校長に…

「だが、性教育のためには本当の性交との違いを知る必要がある。さぁ、ちゃんと覚えるんだ」
「ぁ…ぁあ♪はい…これが、チンポ…ぁ、あ、あああ♪指より…ずっといいです…!!」

まずは校長の催眠おもちゃの立場を獲得した。
¨ [R] No.1146
「検査は合格だ。さ、これを見た前」
「はい…え、これ…ぁ…」
また例の偽催眠アプリだ。今度は何の暗示をかけられることになるのだろう。

「今ここでの検査の内容は、この部屋から出たら全て忘れる。いいね」
「…はい…」
あぁ、本当は催眠にかかってなくてよかった。こんな体験忘れたらもったいない。

「だけど自分の指でするより、チンポのほうが気持ち良かった。これは忘れてはいけないよ」
「はい…チンポのほうが、気持ちよかったです…」
「では、この下着を着て、服を整えたら授業に向いなさい」
黒の色っぽい下着を渡される。

「それは君が選んだ下着だ。今日からそういうエロい下着を着るんだよ」
「はい、エロい下着を選んで着ます」

やべぇ、さっそくちょっと大人の下着で授業か。
あのクソガキ共に催眠かけられて言いなり設定だからな。俺、何やらされちゃうんだろ。
今更催眠にかかってませんでした~、なんて言えないから、催眠にかかったふりしてなんでも言うこときかなくちゃいけないんだ。

この状況は、これはこれで…あぁ、はいたばかりの下着がもう濡れちゃう…
¨ [R] No.1155
「お、先生、けっこうオッパイおおきくなったじゃん」
「見せろ見せろ~。性教育、性教育」
さっそく生徒達からヤジが飛ぶ。

「ほら、席につけ。これは俺の知識習得のための措置だからな」
「先生…『命令』ですよ」
さっそくきた。目の焦点を外した感じにする。
「…はい…命令してください…」
教室が期待にどよめく。俺が"催眠"通り女になってきても、まだ不安はあったのだろう。
恐る恐るという感じで"命令"をくだす。

「服を脱いで、どんな下着を着てるか見せろ」
「…はい…」

ドキ…ドキ…
ついに、ついに…

校長のせいで、女になってさっそくエッチな下着きてるのを、生徒達に見せることになった。

「お…おお!」
「先生、ノリノリじゃん。それって自分で買ったんだよね。病院の支給とかじゃないよね」

「はい…自分で買いました」
教室がザワつく。

「お、おい、これ、ヤれるんじゃないか?」
うわ、さすがヤりたい盛りのクソガキ共だ。
もしかして、俺、教室でこのまま輪されてチンポの味を叩き込まれてしまうのか?
¨ [R] No.1156
いや、授業中とはいえいつ廊下を他の先生が通るかもしれない。もしそんなの見られたら、生徒との淫行でクビか?
催眠で女になる必要があると思いこまされたあげく、わけもわからないうちに生徒とセックスしてて、催眠で自分から誘ったと思わされたままクビになって路頭に迷い…
生活に困った俺はしかたなくソープ嬢になるんだ。
いや、もしかして校長に催眠でソープを指定され、時々元同僚の先生たちに指名されたり…

ドキ…ドキ…そんなの、すごすぎる…
で、でももう少し、生徒や校長で催眠で何されるか体験したい。このシチュエーションがこれで終わりなんてもったいない。

「い、いや、もう少し試そう。まずはM字開脚してみてよ」
「…はい…」
俺は教壇の上で股を大きく開く。
あぁ、生徒達の視線がおっぱいに、そして股間に…どうしよう、もう濡れてるのに気づかれたら、ほんとにこのまま輪されてしまう。

「よ、よし、いよいよ…」
「ここじゃまずい。他の先生に見られたら大変だ。そうだ、体育倉庫だ」
「先生、命令だ、今日から体育も保健も体育倉庫で何人か実習、他は自習、いいな」
「はい……はっ…おい、こっちの班の奴は今日は体育倉庫の掃除だ。後は自習。じゃぁついてこい」

「「「はい!」」」

こうして俺は催眠のせいとも知らずに毎回生徒数人を体育倉庫に連れていき、そこで命令されるままに体を…♪な日々を手に入れた。

「さぁ、倉庫の片づけをはじめるぞ」
「先生、違うでしょ。命令だよ」
「…はい…」
もう今更催眠じゃないとは言い出せない、何を命令されても俺は従うしかないのだ。
「焦らず、じっくり愛撫して、ここがしっかり濡れたのを指で確認して、チンポを入れるんだぞ」
「「「おぉぉお!」」」
¨ [R] No.1157
#必用、じゃなくて必要な
¨ [R] No.1163
GJ!

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