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[R] No.1115
うちのお姉ちゃんは変態です。
「ねぇ、清彦。やろうよぉ。」
実の弟であるボクに欲情し、セックスを強要したりします。
最近は変態の度が進み、契約した悪魔から貰ってという魔法でボクを女の子にして学校(中学)に通わせたりしています。
「う~ん。女の子になり切れてないのがいいのよねぇ。」
学校の同じクラスの女子達は、女の子になったボクを見て、嬉々としてボクを受け入れました。今ではすっかり、ボクは女子たちの着せ替え人形です。
「キャー清彦くんじゃなくて、清美ちゃん、可愛いわよ。」
一昨日はセラー服を着させられました。機能はジャンバースカートでした。今日はうちの学校の制服、ブレザーでした。
そんな着せ替え人形にされたボクを見て満足したかに見えた姉さんでしたが、ついこの間、驚愕の事実が発覚、男になって、僕に迫ってきます。
夕べ、とうとう、最後の一線が破られました。
「処女を奪われるのが嫌そうなのを奪われるところが堪らないのよね。」
処女を奪われてるところが壺に嵌ったらしく、何度も男に戻されて処女を奪われまくりました。
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