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[R] No.764
天井裏の穴からタチーハ様を見おろしていたが凄いな。
女神様から魂をスライムにする能力を貰った為かタチーハ様の全身を覆うように幾重にも加護や防御魔法が掛かっている! 油断もなにもないな。 さすがは世界中に名を轟かせる大魔女タチーハ様だ。 だが本能的にわかる。 今の俺は神聖魔法に近い存在だと。 女神様が俺の魂を加工したので属性として神聖なのだが元々物質として存在しない(4分の3オンス(21.3グラム)の話もあるけど)ものをスライムという生物に変換させているのだから。 つまり今の俺はあの大魔女タチーハ様の厳重な魔法防御さえなんの抵抗もなく侵入出来るし、 世界トップレベルの探知魔法でさえ常にそこにあるモノと認識され探知に引っ掛からないのだ。 身体を棒状の細く長い状態にして天井の穴から彼女の大きく開いた背中めがけて静かに垂れるように降りる。 案の定厳重な彼女の魔法防御の防壁をあっさりすり抜け背中に到達した。 このスライムの身体は皮膚の感覚を誤認させる分泌しているので直視しない限りは全身を覆ったとしても気付けない。 更にレベルが上がれば透明化や覆った皮膚に擬態出来るとさっき知った。 全身無事に降り立ち艶々の背中を這いお尻に向かう。 さっき見た時も驚いたけど本当に凄い衣装だな。 布部分が殆ど無い水着みたいだ。 しかも超エロいヤツ…なんて思いながらお尻に到達! ファンタジー世界なのにこの衣装や下着は現代日本のと変わらないのは何故かわからないが気にしたら負けかな。 しかし紐に僅かな装飾された黒い布の下着はタチーハ様にバッチリ似合う♡ ではタチーハ様、失礼します♡ 俺は下着さえ突破して目指す孔に向かう♪ 心配してくれているのに騙してごめんなさい。 でもタチーハ様、どうしても貴女とこれからも一緒にいたいし共に行動したいのです! それには貴女自らが俺を連れていくようにしないといけないので…ズルいけど… 今からしばらく俺がタチーハ様♡ 貴女になりますね♪ |
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[R] No.766
「あぁ、キヨヒコ君♡一目見た時から格好いいと思ったけとやはり間近で見ても格好いいわ♡
あぁ好き♡大好き♡ そうだわ♡意識が無い内にエッチしたいわ♡」 …と照れくさいし恥ずかしいがタチーハになりきり、俺に一目惚れしたように語るw そして寝かせた俺のスボンとパンツを脱がすw 「キヨヒコ♡あなたを一目見ただけで惚れてしまったの。魅力的なあなたとエッチしたいから悪いけど眠っている内にやらせてもらうぜ!…だわ」 ……と記憶のタチーハなら絶対言わないセリフを言いながら俺のパンツを脱がして 「うわぁ~♡なんて逞しいのかしら♡」と感嘆しながら手で優しく握る。 そして優しく上下に擦り始める。 「凄い!柔らかいし熱い!それにこんなに硬くなるのね♡」と驚きながらも擦る手は止めないタチーハ…を装う俺。 そう。こうしてタチーハが自ら意識の無い俺にエッチな事を実行した事実をタチーハの記憶と体験として残し 俺を気にいったタチーハが俺をこの村から連れ出すか、一緒に住む事を決めて俺をタチーハの手元にいるようにするのだ! |
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[R] No.772
そう。こうしてタチーハが自ら意識の無い俺にエッチな事を実行した事実をタチーハの記憶と体験として残し
俺を気にいったタチーハが俺をこの村から連れ出すか、一緒に住む事を決めて俺をタチーハの手元にいるようにするのだ! という事で俺は乗っ取った大魔女タチーハになりきり ながら、 タチーハが普段絶対にやらないようなエロいセリフを言いながら、意識の無い俺の身体を愛撫する。 「あぁキヨヒコ♡素敵だわ。この逞しい身体もさることながら……なんて素敵な雄のニオイなのかしら♡」 と俺の身体のあちこちを嗅ぎ回るw 「素敵よ!こんな素敵な肉体を持つ男性など世界中を旅した大魔女である私でも出逢った事が無いわ♡」 絶対そんなことないだろうけど言いきちゃえwww |
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[R] No.789
「あぁ、なんて逞しいのでしょう♡こんな逞しい男性など世界中を旅した大魔女である私でも出逢った事が無いわ♡」
とタチーハに成りきりながら、身体を這い回る。 「いいわぁ♡素敵過ぎて……我慢出来ないわっ♡」 そう発すると同時に俺の男根の先を咥え込んだ! 他人の…しかも極上の美女になって、自分のチンチンを咥えるなんて…とも思ったが 今の俺は世界中に名を轟かせる大魔女タチーハなんだし 女の身体で自分のチンチン咥えるなんて背徳的なことにゾクゾクして喜びを感じている! |
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[R] No.812
まずはチロチロ……からスタートしてだんだん強くして舌の動きが激しくしていく♡
もっとも俺はフェラチオなんてしたこともされたこともないし、 エロ動画やエロ漫画くらいしか知識が無いが、記憶の中のAVのフェラチオシーンを真似て舌で俺のモノを舐め回す。 いや、自分のチンコなんて舐めたこと無いけどなんか珍味みたいな味だし美味しいというか、ぐんぐん硬くなるチンコの弾力性のある肉棒の感触は今まで口に入れたことの無いモノだがなんかどんどん好きに、夢中になってしまう♡ 「あぁキヨヒコ♡……気持ちいい?……私のお口は……どうかな? うん♡大丈夫!喜んでくれているみたいね♡」 俺はタチーハとして嬉しい気分と性的興奮状態で意識のない俺に語り掛けるw |
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[R] No.838
とタチーハが発言したとは思えないエロ発言や、今までで最高にエロい舌捌きのせいですぐ暴発しそうになったが何とか堪えた。
そして一旦俺の棒(あえて言う)から離れると無意識の俺の身体を見おろしてからゾクゾク興奮するタチーハの身体で俺の身体に跨り、オマンコへ誘導するように姿勢を変えたw 「うふふ♡なんて逞しいたのでしょう♪キヨヒコ♡ とても立派だわ!こんな逞しいおチンチンがもうじき私の身体を貫くのね♡」 とタチーハに成りきり言いながら、俺のモノの先っぽを自分のオマンコに触れさせながら移動する。 時折、自分のクリに俺の先端が当たるように調整しながらw 「うふふ♡凄いわ♡この逞しい身体もさることながら……なんて素敵な雄のニオイなのかしら♡」 と言って今度は自分の身体全体を擦り付ける。 # ① このまま大魔女タチーハになりすまして意識のない自分とエッチ # ② ここまでお膳立てしたら元の清彦の身体に戻っても大魔女タチーハ様とセックスできるハズ!男に戻ってタチーハ様とラブラブエッチ # ③ その他(具体的に続きを書いてください) |
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[R] No.1107
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# ① このまま大魔女タチーハになりすまして意識のない自分とエッチ
「ウフフ♡キヨヒコのココを食べちゃうぞ♡」 なんか本当に自分が美女になって男(俺)を誘惑している気がしてきて楽しくなり、チュッと自分の顔にキスをしてしまった! あ、イイ♡ 楽しい♡♡♡ |
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[R] No.1108
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(4 pts.)
自分が成りきってることにますます興奮してしまう。
そして俺のチンコがタチーハのオマンコに触れ、一気に……ズプッ♡っと入れた! あ♡うあっ♡自分の穴ではない中がメチャクチャ気持ちいい! 女の快感に思わず声が漏れてしまう。 そんな俺を無視してもう本能のままに腰を動かして肉棒を奥まで打ちつけて行く。 あ′′~イイっ!!たまんねぇ!!! 「キヨヒコ♡私はあなたが大好きなの♡だからあなたに抱かれているってだけで、それだけでとってもとっても幸せなのぉ♡」 と大魔女タチーハとして告白しつつ、快感に溺れて激しく動く大魔女タチーハ。 俺、男なのに女になって男を犯してる♡ これヤバいくらい気持ちいい♡♡♡♡ |
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[R] No.1128
しかも犯している身体は俺の身体自身!
しかも犯している身体は大魔女タチーハという偉大な魔女でものすごい美女の身体! 俺の男のモノも反り返るほどビンビンに硬くなってタチーハの股間の大事な穴へ出入りしている! 「あ♡あ♡気持ちいいっ♡♡イイわっ♡♡♡あぁ♡♡♡♡」 とあまりに快感過ぎて声を出してしまう。 誰かに聞かれてないかな? 音消しの結界、視覚妨害の多重魔法壁を展開、これでいいわ♪ 邪魔されない♡ 「……わ、私もよ……キヨヒコ……愛してる……♡♡♡」 自然とそう喋っている。 そして俺の魂は大魔女タチーハになりきるだけではなく、女の快感と悦びに酔いしれていた。 「キヨヒコ……あぁ愛してるわキヨヒコ♡♡♡……」 美女の身体で、男を犯して愛を告白している自分! そんな非現実的な事をやってのける自分が最高にエロくて興奮する♡ 俺は……私はもう自分とセックスする快感に酔いしれていた♡ このまま俺……いや今は私でいいのよねw 私、大魔女タチーハはもうキヨヒコ以外じゃ満足できない身体にされちゃった♡ 責任を取てよね♡キヨヒコ♡♡♡ そしてどんどんとスピードをあげていく! 「あぁ♡キヨヒコ、イクわ♡イっちゃ……イクぅ~っ♡♡♡♡」 と何度も叫びながら腰を激しく振り、絶叫しつつ盛大にイって倒れながら果ててしまった。 |
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[R] No.1156
【5分後】
タチーハの身体で盛大にイッてあまりの女の身体の快楽、気持ち良さに意識が飛び しばらくしてからタチーハの身体で目覚めた。 まだ余韻が凄く動けそうになかったのでタチーハの身体のまま床に大の字になっていたが、このままでは埒が明かないので俺はタチーハの身体から抜け出して 俺本来の身体であるキヨヒコの身体に戻るとふらふら起き上がり立ち上がる。 |
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[R] No.1157
あ、ヤバいw
盛大に射精して絶頂感の余韻がこっちの身体にも残ってて立っていられないwww フラフラ立ち上がったところで力が抜け、再びベッドに座り込む。 と絶頂して意識を失っていた本物のタチーハが目覚め、こっちを見た。 俺がタチーハの身体を乗っ取り、タチーハになりすましてタチーハの身体でエッチしていたのが俺だってバレてないよな? バレたら激怒されちゃうよな? あぁ神様……どうかバレませんように!と俺は天に祈った。 「え、あ、ごめんなさいキヨヒコ!わ、私…」 と床に座りながら顔を真っ赤に染めながら言うタチーハ様w 「タチーハ様には僕も気持ちよかったです…」 と俺としての口調で伝える。 だってタチーハ様の身体を乗っ取り、究極のオナニーしちゃいました♪ …なんて本当の事言ったら瞬殺され…いや、地獄の拷問をしてからか? ヤバ! 俺ってとんでもない事を…。 顔を真っ赤にする大魔女タチーハ様の横で逆に顔を真っ青にするキヨヒコ(清彦)だった。 |
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[R] No.1561
まぁ一応、美女の身体で女性の快感を楽しむという当初の目的は果たした。
またこの退屈な村から王都に行くことも叶うことになりそうだ。 大魔女様のタチーハ様に俺がしたことがバレなければ…。 |
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[R] No.1562
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結論から言うとしっかりバレてた。
だがこうして今、語っていられるのはタチーハ様に気に入られているからだ。 何故かというとタチーハ様が常に纏っている神聖防御魔法による私有結界。 あれを俺があっさり何も無いかのようにしてタチーハ様に乗り移ったコト、これがタチーハ様にはことのほか満足だったようだ。 凡人の俺からすれば絶対の自信を持つ不可侵の防御結界をやすやすと破って侵入されたのならば、その相手に敵愾心や恨みやプライドを傷つけられた等、負の感情を抱きそうだが 大魔女タチーハ様ほどになると、逆に敬意や親愛の情を持つらしい。 今の俺の姿を見ればわかるだろ。 そう。今の俺はタチーハ様の身体を任され、タチーハ様の身体で王都に向かっているのだ。 |
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[R] No.1580
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移動する時だけだろうって?
今は宿屋でこんな格好で水浴びしてます♪ タチーハ様から俺の好きに、自由に身体を使ってよいと言われてますwww |
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[R] No.1657
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