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[R] No.655
「たまにはこういう女の子もいいな。」
いつもは巨乳人妻に憑依して、その体や立場を楽しむ事が多いが、今日は趣向を変えてこの女の子に憑依している。 と、言いつつもそこまで貧乳ではないのは『貧乳はステイタス』と認める事ができない俺のこだわりなのだろう。 さっそく、この女の子の記憶をのぞくことにする。 俺の憑依能力は『この体でイク必要はない』、ただ意識するだけで大丈夫だ では、さっそくのぞかせてもらおう。 名前は、、、、、。 |
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[R] No.665
名前は『佐藤 詩織』。
アイドルの卵みたいで、今日はスタジオに1人残りオーディションに向けて特訓をしていたみたいだ。 少し汗臭いが、ぜんぜん気にならい。 それは若さ故だからだろうか。 元の体は少し動くだけで、臭汗まみれになるのだが、この体は そんなことはない。 このままここでオナニーをするのもいいかも、と思ったがこのスタジオはにはカメラが付いているのを詩織の記憶が教えくれたので、とりあえずシャワーを浴びて着替えることにする。 足取り軽く、俺はシャワー室に向かうことにした。 |
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[R] No.673
シャワー室にはだれもいなかった。
なので、すぐに裸になった。 汗でべとべとになっているのだが、嫌な臭いはしない。 『これが若さか…』 と、巨乳人妻の良さもあるのだが、こういったところは若い子のメリットなんだろう。 まずはスパッツを勢いよく下す。 そうしたら、結構えぐい黒のTバックのショーツがあった。 詩織の記憶からだと、下着のラインが見えない様にTバックにしているようだ。 |
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[R] No.695
もう少し鑑賞をしたかったが、さっさとシャワーを浴びることにした。
だって、シャワーを使ってオナニーを楽しみたいしね。 Tバックも脱ぎ捨てて脱衣室からシャワー室に移動する。 シャワーで汗を流す前に、オナニーすることした。 シャワーヘッドから勢いよく出てくるお湯を股間に充てる。 「あぁ~、これは気持ちいい」 快感がアソコから溢れ出てくるのを、全身で楽しむ。 こんどは、乳首に当ててみるか。 「うぅぅぅ、これもいいなぁ…」 詩織の記憶から、性感帯について情報を引き出して、それ以外の性感帯も刺激することにする。 |
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[R] No.745
それから、一通りのシャワーでのオナニーを楽しんだ。
う〜ん、これからどうしようか? シャワー室から俺は詩織のバックから着替えを取り出して着替えることにした。 着替え終わると同じタイミングで携帯電話から、音楽が流れてきた。 誰からの電話だろうか。 ディスプレイを見るとそこには、、、、。 |
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[R] No.755
携帯画面には『キヨヒコ』という文字が表示されていた。
記憶によると、友人以上、彼氏未満といった中途半端な関係の男性みたいだ。 といっても、詩織はそう思っているみたいだが、俺にしてみればこのキヨヒコは思いを寄せているのは丸わかりだ。 電話に出るかどうかに迷ったが、とりあえず電話に出ることにした。 話を聞いてみてから対応を考えよう。 |
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[R] No.773
「は〜い。どうしたの?」
「いや、な、なんていうか、レッスンが終わったなら、一緒にご飯とか、どうかな?って思って。」 「うん。いいよー。どこに行く?」 いつもの2人の会話をなぞって、詩織になりきって話をする。 キヨヒコは中身が詩織ではないことに気づくこともできない。 「そうだ、私行きたいところがあるんだ。」 「どこ、どこ?」 「秘密。待ち合わせは渋谷駅のいつもの場所ね。場所は合流してからのお楽しみ♪」 そういって、電話を切った。 それから着替えと化粧を済ませて駅にむかった。 本当はエロい下着とか買いたかったけど、時間もないので諦めることにした。 そう、俺が行きたい場所は『ラブホ』なのだ。 |
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[R] No.783
いろいろあったが、無事?にキヨヒコをラブホに連れ込むことに成功した。
人妻のときは痴女よろしくといった感じで、主導権を俺が持ってエッチをしていたが、この身体(詩織)の場合は、そうはいかない。 詩織のキャラじゃないしね。 ラブホに連れ込むのも、『なんか急に体調が悪くなったから、休める所に行きたい』と、ちょっとだけ無理な設定にしてしまったので、これ以上キャラがぶれてもなぁ。 うーん、どうしたらキヨヒコから襲ってもらえるだろうか。 ノープランでフィニッシュってのは避けたい。 そこで、俺がとった行動は、、、、。 |
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[R] No.787
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うっかり転倒してパンチラ作戦だ!
「きゃっ!」 偶然なにかに躓いて尻もちする。 もちろんキヨヒコが振り向いた時にパンチラが見えるように…。 |
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[R] No.793
ホテルに入った瞬間からキヨヒコの目は血走っていたが、パンチラを見たら、完全にスイッチが入ったみたいだ。
次の瞬間には押し倒されていた。 か弱い詩織の力では押し返すことはできず、少しだけ抵抗しかできなかった。 というか、抵抗はただのパフォーマンスで、したほうがキヨヒコも興奮するかなと思っただけだ。 案の定、キヨヒコは詩織(詩織)の抵抗できない様に手を強くつかんだ。 |
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[R] No.839
それでもまだキヨヒコの瞳にはまだ僅かな理性というか躊躇がある。
本気で詩織である俺が嫌がったら止まるだろう。 ちなみに俺の中の本物の詩織の感覚だと、この状況を本気で拒絶はしていない。 よかったなキヨヒコ。 上手くやれば詩織と恋人になれるぞwww だから俺は… |
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[R] No.849
ここは詩織も本気で嫌がっていないし、キヨヒコを受け入れることにしよう。
「キヨヒコ君、痛い。」 キヨヒコは「ご、ごめん。」と言って手をゆるめた。 が、まだ詩織(俺)の手を握って、押し倒した状態のままだ。 「このままだと、汗くさいからシャワーに行ってきていい?それかからでもいい?」 顔を赤くさせて、はにかんだ表情を作る。 詩織はアイドルのになるためレッスンで練習しているので、表情を作ることなんか簡単にできた。 俺自身はできないが、詩織の記憶を引き出せば、そんなことも容易にできる。 シャワーはレッスン後に浴びているので汗臭くはないのだが、ここは様式美と思ってシャワーのくだりをだした。 キヨヒコは、すぐに手をはなしもう一度「ごめん」と言って、詩織の上からおりた。 詩織(俺)は演技で恥ずかしがっているように見える様に、うつむきながらバスルームにむかった。 途中、キヨヒコを見たのだが、キヨヒコのアソコは服の上からも分かるぐらい、これでもかと大きくなっていた。 |
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[R] No.851
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これから、あの大きなアソコが……♡
想像して少し興奮してきたぞwwww おっと、早くシャワーを浴びてこよう。 シャワールームは広くないがバスタブもあり、壁に鏡があるのもポイントが高いな。 2人で入っても十分な広さだ。 部屋でのエッチ後にここでやるのも気持ち良さそうだ♡ シャワーを浴びて、これからの行為を想像しながらさらに興奮してしまった♡♡♡ |
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[R] No.852
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シャワーからあがるとキヨヒコはベッドに腰掛けていた。 「お待たせ」というと「うん……」と言って目が泳いでいる。 そんなキヨヒコの横に座り、顔を見ないようにして横腹を撫でるように触る。 さらに手を下に移動させていき股間を触った♡ あれ?この感覚はまさか!? スゲェーwwwwやっべぇ!! キヨヒコのチンコ、メチャデカいしwww 勃起してるしwww これが詩織のアソコに入るのか……。 いや、でもこれで俺の処女も奪われるんだな。 なんか複雑な気分だなwwww とりあえずここは演技で恥ずかしがるべきか? それともすぐにこのデカイチンコをいただくべきか……迷うな♪(即決) よし♡お口で先にご奉仕しよう♡ 「キヨヒコ君、シャワーありがとう♡」といって俺はベッドに横たわり上目遣いをした♡♡♡ あ〜やばい興奮してきたぞww 早くほしいですwwwwww |
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[R] No.854
あんまりがっついてしまうと詩織 のイメージが崩れちゃうからなぁ。どうしようか。
笑顔で上目遣いのまま様子をみていると、キヨヒコが、 「む、胸を、さわってもいい?」 と、聞いてきた。 「うん、いいよ♪」 そう返事をして、体を起こすと巻いていたバスタオルの結び目を解く。 そうするとバスタオルはハラりと落ち、キヨヒコの前に詩織の裸体が現れた。 キヨヒコは恐る恐るといった感じで手を伸ばしてきた。 その手をとり、詩織(俺)の胸に押し当てたい気持ちを我慢して、俺は詩織になりきることにした。 キヨヒコの手がそっと胸に触れたとき、「あっ」と可愛らしい声を出して、はにかんだ表情を作る。 「ごめん。」 キヨヒコは謝ってきたが、「う、うん。大丈夫。さっきみたいに優しくさわって。」とおねだりで返事をした。 |
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[R] No.858
その反応が嬉しかったのか、手応えを感じたのかキヨヒコはより積極的に俺の胸を揉み始めた♡
俺は演技もあったが気持ち良さから自然と「あっ、ん♡」と短い喘ぎ声を出す♪ そんな俺の喘ぎ声を聞いたせいか、キヨヒコの息がさらに荒くなった。 揉む力も少し強くなるが快感が増しただけだ♡ ちゃんと愛撫になっている♡ ※下手くそがおっぱいを夢中に揉むと本人はおっぱいの感触が楽しくても、女側は気持ちよくなるどころか逆に痛くて嫌になるのだ。 てかキヨヒコ君、君って童貞だと思うけどけっこう才能あるよ♪ 「もっとぉ〜もっと強くさわってぇ♡」 と言いたくなるのをぐっと堪えて、代わりに 「ん♡あん♡ああ、あ〜ん♡♡♡」 と詩織の可愛い喘ぎ声をキヨヒコに聴かせてやった♡ |
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[R] No.870
いつも熟女に憑依しているときはリードをするのを楽しんでいたが、詩織の場合だと処女でリ―ドするのは不自然だし、キヨヒコが可愛そうというのもあるので、ここは初々しさを前面にだして、それを楽しませてもらうことにした。
「わたしばっかり気持ちよくなって、ごめんなさい。キヨヒコ君はどうして欲しい?」 上目づかいをしつつ、甘えた声で質問をした。 まぁ、そのでかくなっているあそこを見ると、「そこを触って欲しい」とかかな。 しかし、キヨヒコからは「詩織さんの口でここを食べて欲しい」とオーダーがはいった。 『いきなりフェラかよ。これだから童貞は。』 まぁ、ファーストインプレッションで、お口で先にご奉仕しよう、と思ったのも事実なので、ここは要望に応えることにしよう。 |
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[R] No.872
熟女で培ったフェラで童貞のキヨヒコなら一瞬で絶頂させるテクニックを今の詩織は持っているが、本物の詩織に今までフェラした経験はないからもちろんそれ等のテクは使わない。
俺もわざとフェラの知識を遮断して、恐る恐る初めて男性の…キヨヒコのペニスの先端を詩織の可愛い舌でチロチロと嘗め ビッグフランクを頬張るように咥えた♡ |
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[R] No.875
でかい。
咥えるとそのデカさにさらに驚いた。 詩織の口が小さいということもあるが、口の中に入りきらなかった。 とりあえず、口に入るだけいれて、舌で刺激をすることにした。 キヨヒコはベッドの端に座り、詩織(俺)はしゃがみ込んでキヨヒコの股に顔をうずめている状態なので、上を向けばキヨヒコの表情が見える。 キヨヒコは詩織(俺)のエロいしぐさを見逃さないようにじっとこっちを見ている。 テクニックがないためフェラをしていると、自分の髪が口に入ってくる。 そのため、髪を耳に掛けるしぐさをする。 すると、キヨヒコのアソコガさらに固く大きくなったのがわかった。 この仕草は男だったらぐっとくるよね。 そう、思いながらも、さらにキヨヒコのあそこをチロチロとなめ続けた。 |
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[R] No.879
キヨヒコの身体がビクッとする。
射精が間近なのだ。 「し、詩織ちゃん…もう出る!」 優しいな、キヨヒコ君は♪ 男なら可愛い女の子の口の中に射精したいだろうに。 申告して詩織ちゃんに口を離すように言ってきたのだ。 本物の詩織ちゃんもキヨヒコ君優しい♡って感じてる。 じゃあ口の中に射精させちゃおうか? 拒否反応は無い。 なら遠慮なく♡ 腰を引き離れようとするキヨヒコ君に俺は逆にキヨヒコ君のチンコを咥えたまま腰に手を回し、キヨヒコ君の射精を口の中で受け止めた♪ うは♡ 凄い勢い! 危うくむせて咳き込むトコだった♡ 「ご、ゴメン!詩織さん、大丈夫!?」 自らフェラを求めたのに口内射精で逆に狼狽えちゃうキヨヒコ君が可愛く感じる♡ 詩織ちゃんも同じようだ♡ 俺は詩織ちゃんの顔でニッコリ笑みを浮かべ、可愛らしい口を開けて今キヨヒコ君が出した精液が口の中にいっぱいであることをアピールしてからゴクンと飲んであげた♡ 若いからか最近飲んできた中で一番苦く実に美味い♡ おっと初めて精液を飲んだ詩織ちゃんが満足気に妖艶な笑みを浮かべるのは変だな。 ちょっとしかめっ面にして「凄く苦いわ…でもイヤじゃない♡」って苦笑してお掃除フェラに取り掛かる♪ ちなみに今言ったのは詩織ちゃん本心の気持ちだからねwww |
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[R] No.880
お掃除フェラが終わる頃には、キヨヒコのアソコは復活をしていた。
なので「今度は、私のココを、、、お願いしたいな。」と、股のわれ目を指指した。 指で遊んで欲しいとの思いでお願いしたのだが、キヨヒコは俺(詩織)を押し倒した後、股間に顔をうずめて舌でクリを刺激し始めた。 |
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[R] No.902
「んっ、き、気持ちいい……。んっ!!!あっ、あぁぁ……はあんっっ……」 身体をくねらせながら、キヨヒコの舌を歓迎する。 その口から伸びた舌が俺(詩織) の感じるところをぺろぺろと刺激している。 つたない感じだが、それがいい。 詩織のために頑張っているのがわかる、愛のある愛撫だ。 キヨヒコの唇に透明な液が張り付いている。 それは俺(詩織) のあそこから溢れ出ている液だ。 『もっと、もっと、刺激が欲しい!!』 その思いが強くなり、ついにキヨヒコに「ねぇ、キヨヒコのが欲しい」とおねだりをした。 |
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[R] No.911
ビッチではない清純な詩織ちゃんが初めてエッチなお願いをするのだから可愛らしくエロくならないように…。
その甲斐もあってキヨヒコのアソコは一気に天に向かってそそり立った。 「い、いくよ。痛かったらすぐにやめるから…」 「うん♡」と、言うとキヨヒコは俺(詩織)の股を開き、自分のアソコを俺のあそこに当ててきたが……。 でかすぎて入らない! ※ちなみにキヨヒコのチンコと詩織ちゃんのおマンコのファーストキスに「んっ♡」って自然に声が出ちゃったのは詩織ちゃんの身体もキヨヒコ君とのエッチに期待している証拠だね♡ だって普通は先っちょが触れたくらいじゃエッチな声なんて出ないからwww 詩織ちゃんのあそこは処女だから狭そうだもんなww 俺も俺で(キヨヒコ君のでかすぎwww)と冷や汗をかく感覚に襲われる。 もたらされる快感の予感に期待値も高まるけどwww 「ご、ごめん。痛かった?」とキヨヒコが心配してくれたので、「ううん……大丈夫。続けて……♡」とニッコリ笑ってお願いする。 キヨヒコは俺(詩織)の膣の中に少しずつゆっくり入ってきた♡ 1センチ、2センチ、3センチ どんどん入ってくるキヨヒコのチンコの挿入に対する詩織ちゃんの初めての感覚は、処女膜喪失の激痛より、それを上廻る快感だった♡♡♡ |
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[R] No.920
そしてとうとう処女膜が破れて、キヨヒコが俺(詩織)の膣の中に入ってきた。
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」 『これが女かぁ〜♡』 今まで人妻のときは開発された肉体で貪欲にその身体で得られる快感を貪り食い楽しんだが、詩織ちゃんの初めて女になった初々しい感覚、初めての挿入される感覚♡ 戸惑いと期待、女になった実感♡ そのどれもが新鮮で、それが今は痛いほど嬉しく感じている♡ 股間から血が流れてるのがわかる。 |
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[R] No.921
それでも幸福感というのは不思議と強く感じて……あぁもう幸せだなぁと心の中で思ったりしたり♡♡♡
そんな幸せな気分に浸っていると、キヨヒコが動き出した。 「あぁん♡あっ、あぁ♡」 やべぇwww声が出ちゃうwww 詩織ちゃん処女なのに感じすぎだよwww それになんかキヨヒコ君は手慣れてない? 童貞だよなwww なんで、こんなに上手いんだよwww もしかして……ヤリチン? いや、違う! これは処女の詩織ちゃんを喜ばせるために一生懸命やっているだけだ!! 『やばい♡もっと激しくして欲しい♡』と心の中で思っていると、それに応じるかのようにキヨヒコ君は腰を激しく動かし始めた。 「あぅ!?あんっ♡そこっ!!いぃっ!キヨヒコ君♡♡♡♡♡」 ああぁぁ〜うぅぅぅ〜〜〜〜…………もう!ダメぇぇぇ♡♡♡ もう本当にどうにかなっちゃう…………!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ああぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ イっちゃううぅぅ〜〜〜〜!!♡♡♡♡ 詩織ちゃんの初めての絶頂と俺の快感がリンクした。 はぁ、はぁ、はぁ……♡♡♡♡♡♡ お互いに絶頂を迎えてぐったりしてるなかキヨヒコは俺(詩織)の膣から自分のものを引き抜いた。 もうお腹いっぱいって感じだ。 詩織ちゃん初めてでこんなに沢山出させちゃうなんて本当にエロく育ちつつあるなぁwww そんな幸せな余韻に浸っているときだった。 何故か身体がまた熱くなってくるのを感じた……♪ 身体が火照って仕方がない。 あぁ……なんかまた欲しくなっちゃう……。 |
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[R] No.953
「ねぇ、もう一回しよ♪」
そのおねだりと一緒にキヨヒコのあそこをくわえて、小さくなっているものを刺激して大きくさせる。 すぐに大きくなったあそこを今度は騎乗位の体勢で迎え入れる。 ウブで可愛い詩織ちゃんを演じていたが、限界だった。 もう淫乱な詩織ちゃんになることにした。 本当の詩織ちゃんもそうするはずだ。 それからは、今までの得た熟女のテクでお互いの快楽を得るためだけに、腰を動かし続けた。 何度もいったから、どの時点でかはわからないが、途中詩織ちゃんの体から、押し出されみたいだ。 いつの間にか霊体の状態に戻っていた。 その後は、自分の体からに戻り、ゆっくりと休みをとった。 さぁ、次のターゲットは誰にしようか。 |
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[R] No.957
さぁ、次のターゲットは誰にしようか。 と、恰好をつけたものの、それからは仕事が忙しくて、憑依で楽しむ時間はなかった。 しかし!!やっと、週末になった。 しっかり働いた分、しっかりと楽しませてもらおう!! この間の詩織ちゃんは、予想以上のあたりだった。 次も、詩織ちゃんに憑依しようと思って、詩織ちゃんのところに行ったら、あのキヨヒコ と超ラブラブしていて、その間に割り込むのも、なんだかなぁと思って今回はパスをすることにした。 もう少し時間をあけて、キヨヒコに詩織ちゃんの体を開発してもらってからの方が楽しめるかもしれない、との打算もあるのだが・・・。 で、どうしようかなと思っていたら、とある場所に流れ着いていた。 俺が流れ着いて場所とは・・・。 #A.トレーニングジム。朝はやくから自分を追い込んでいる美魔女 #B.コンビニ。朝早くの休日でも頑張っている学生バイト。 #C.病院。夜勤明けで帰ろうとしているナース。 #D.上記以外。 |
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[R] No.963
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#B.コンビニ。朝早くの休日でも頑張っている学生バイト。
で、どうしようかな〜などと思って漂っていたら、とある場所に流れ着いていた。 俺が流れ着いた場所とはコンビニだ。 可愛い女の子や美人の客でもいるかな?と見回した時、 「今日もお仕事頑張ってくださいねっ♥ 鹿島も頑張りますからっ…ふふっ♥」 と可愛い声がした。 レジの店員の女の子か。 どれどれ、声も言ってることも可愛いが容姿はどうかな? と行ってみると、俺のメチャ好みの女の子だった! 名札を見る。 鹿島ちゃんか♪ 今日の俺は鹿島ちゃんになって過ごすことにした♪ (えっ?せっかくの休日になんでわざわざ仕事する女の子になるのかって? 身体を乗っ取った女の子の日常を、その娘として過ごすのがいいんだよw 憑依の醍醐味だ♪ まぁその途中でエッチなこともするんだけどネ♡) |
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[R] No.968
鹿島ちゃんにさっそく憑依した俺がまず最初にすることは鹿島ちゃんになることだ!
俺にコンビニでバイトしたことは無いからコンビニ店員の知識は無い。 だが俺は憑依した身体の記憶や体験したことを、まるで自分の自分自身のことのように思い出せ実行できる♪ 鹿島ちゃんに憑依した俺は憑依した瞬間から、鹿島ちゃんのようにレジ打ちも接客も、本物の鹿島ちゃんと全く同じことができるようになったのだから♪ えっ!?マジ!? 表情は全く変えなかったが鹿島ちゃんの記憶、感情を得て何より驚いたのは鹿島ちゃんが好きな相手だ! ちらりと棚に商品を並べているおっさんを見る。 清彦の感覚だと冴えないおっさんだが、鹿島ちゃんの感覚で見ると(商品を的確に並べている店長♡素敵♡好き♡)ってなる! |
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[R] No.976
鹿島ちゃん の感覚がわからない…。
が、今このコンビニにはこの店長と鹿島ちゃんしかいない。 鹿島ちゃんの記憶によると、お昼過ぎまでは店長と2人で回さないといけないみたいだ。 さすがにお客さん相手にエッチなことはできないしなぁ。 できたとしても、胸元のボタンを緩めて胸(ブラ)チラをするとか、エロい仕草をするぐらいだしな。 よし、今日はこの店長を相手にしてみるか。 鹿島ちゃん自身が店長のこと好意があるから、意識を鹿島ちゃんよりにすればあんまり抵抗感もないだろうし。 それに鹿島ちゃんも大好きな店長と結ばれることになれば、俺に感謝をするだろう。 強引な勝手な解釈だけど、まぁ、いっか。 まずはパンチラからか。 客が途切れた時に店長の近くに行き、いつものように品出しを手伝う。 意識を鹿島ちゃんメインにしているので、店長に近づくだけでドキドキしてしまってしょうがいので、 とりあえず意識を俺メインに戻した。 そして、わざとお尻をつくようにコケる。 もちろん、足をひろげてパンツが見えるようにした。 10秒ぐらいは「あいた…たた・・・・」と痛がっている様子をしながら、足を広げっぱなしにする。 それから、股を開いていたことに気付いた振りをして、「あっ!!」と呟きながら、急に股を閉める動作をした。 表情はもちろん恥ずかしがっている表情を作った。 これで効果がないわけがない。 その時の店長はずっと鹿島ちゃんのパンツを見入っていたが、股を閉めた瞬間に目をそらしていた。 |
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[R] No.993
あのパンチラでなにかないとは。さすが店長だ。
この間の詩織ちゃんのときには上手く行ったのに。 それから、高い所に物を取る振りをしたり、お尻が見える様に前かがみをしたりしても、店長は何もアクションを起こしてくれなかった。 なら、こちらから積極的に行くしかない。 「店長、少しトイレ休憩に行ってきます」と言ってから、女子トイレに入る。危うく男子トイレに入るところだったが直前で気が付いた。 パンツが無理だったなら、次は、おっぱいだ。 そう思い、鹿島ちゃんの上着の上からブラのホックを外した。 それから、器用に服をきたままブラを抜き取る。 抜きとったブラはホカホカしていい匂いがする。 もっとクンクンしたかったが我慢をして、そのブラを制服のポケットにしまった。 制服のポケットは大きいので、問題なくしまうことができた。 されて、これからどうしようか? |
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[R] No.996
たしかにノーブラは魅力的だ。
しかし、それで失敗した鹿島ちゃんが可愛そうだ。 こんなにも可愛いのに、その魅力が俺せいで失敗したら・・・と思うと、涙がでてきそうだ。 だから、俺はオナーをして、そのフェロモンを身にまとい、それを持って誘惑をすることにしよう。 ちょうどお客も途絶えたところで、トイレにいったので少しは時間がとれるだろう。 まず右の胸を直接、揉み始める。 ノーブラだから手の感覚がダイレクトに伝わる。 それは、手の方にも、胸の方にも。 やがてもう片方も揉み始めると、ほんかわと身内が熱くなってきた。 「んぁ……。はぁぁ…ん!!」 出すつもりはなかったが、微かに喘ぎ声がでてしまった。 店長に聞こえたかな?と思ったが、外のから何も聞こえない。 大丈夫そうだ。 はりのある形の良い、綺麗な乳房を両手で揉みながら、中央に寄せて深い谷間を作り、それを軽く揺さぶったりした。 「あんっ、ん」 今度は我慢をしたので、さきほどの喘ぎ声よりも小さい。 が、それがいい。 オナニーをしているけど、声を出すのを我慢している鹿島ちゃんを想像していると、 興奮が高まってくる。 乳首もすでに固くなっていて触れると、とても気持ち良い。 股間も濡れ始めてきている。 パンツの中に右手を入れ、人差し指に溢れ出てきている愛液を身にまとわせて、その指先を、下へ這わせる。 人差し指が、皮から露出したクリトリスに触れた。 それから、さらに下の穴に指先を入れる。 「んんん!」 アソコは指先を抵抗なく受け入れた。 このまま人差し指をさらに奥までいれる。 「あぁぁ……、んん、はぁん…」 電気が全身にはしった。 気持ちがいい。鹿島ちゃんの体の感度は抜群だ。 たった、これだけでもかなりの快感だ。 暫くこのまま愛撫を続ければ、直ぐに絶頂を味わえるだろう。 その指先を入れたり出したりを繰り返す。 もっと、もっと、と鹿島ちゃんの体が自然に指先の動きを求める。 イッたのは、それから、すぐだった。 声をあげちゃいけない!!その鹿島ちゃんの気持ちが自然にポケットからハンカチを取り出して、口にくわえさせた。 「うぅぅうぅ・・・」 と、声にならない、小さな喘ぎ声がトイレの中に響いた。 |
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[R] No.1001
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「店長、少しトイレ休憩に行ってきます」と行ってアルバイトの鹿島ちゃんが席を外したところでようやくほっとする。
「彼女らしい純白な白だった…」 と思わず呟いたところでハッとする。 あの可愛らしいアルバイトはどうも俺を男として警戒していない。 その為か近くで商品補充とかしている時にチラッとスカートの中身が見えたりする。 まるで誘っているかのように…。 だが俺はわかっている! 鹿島ちゃんはそういうところがちょっとうっかりなだけで仕事ははやくて正確丁寧だからな。 決して彼女がこんな冴えないおっさんの俺に、ワザと見えるようにしているワケがないし 真面目で清純な鹿島さんがそんなことをしてくる筈がない。 かと言って見えたと正直に言ったらセクハラになりそうだし、間違いなく気持ち悪がれてアルバイトはやめてしまうだろう。 更に通報されたりして警察沙汰に発展することだって十分あり得る。 |
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[R] No.1002
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でも…おそらくは…そうはならないかも知れない…。
女の子は視線に敏感だというし、スカートの中をうっかり見てしまい つい男の性(さが)で凝視してしまったことも気付かれているだろうに、まだそうなっていないのは彼女にとって俺が男として意識していないからだろう。 犬や猫にパンチラ見られたところで恥ずかしくないのと同じだ。 いや、俺はそんな高尚な生き物じゃないか。 あれだ、虫! 虫に見られているのと同レベルかもな。 だからか、さっき目の前で転んだ時にハッキリパンティーを俺に見られても全く気にしていなかったのは…。 自分で言ってて哀しくなってきたな。 でもあの時は本当に鹿島さんに怪我がなくてよかったなぁ。 応急手当てと救急車呼ぼうとしたら全力で止められたけど、痣1つなくて本当によかった…。 ※と安堵しつつ、先程の転倒で見て脳裏に焼き付けた景色を思い出してしまう店長であった。 |
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[R] No.1003
「バックヤードに行ってきます」
トイレを出たあとすぐに店長にそういってバックヤードに向かった。 脱いだブラと唾液でぬれたハンカチを鹿島ちゃんのバックに入れるためだ。 捨てたら鹿島ちゃんに悪いしね。 さてこれからが本番だ。 ノーブラとあふれだすフェロモンで店長を落としてやるぞ! アルバイトの鹿島ちゃんはバックヤードから戻ってきてからは普段のように仕事をこなしていた。 しかし、なぜかいつもより距離が近い。 身体接触がかなり多い。 俺の気のせいかもしれないが、胸を押し当ててきているように思う。 いや、これは俺の勘違いだ。ただ、レジが狭いためで、すれ違いざまに仕方が無く当たっているだけかもしれない。 むしろ、そのことを鹿島ちゃんはいやがっているかもしれないぞ。 |
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[R] No.1007
今日はやけに鹿島さんが近い。
それは物理的にも心理的にも。 バイト入りの時は普段通りだったが、ある時点からかなり積極的になってきている。 さらにトイレとバックヤードから帰ってきてからは、普段の鹿島さんから感じる事ない色気もかなり出している。 でも、真面目で清純な鹿島さんが俺のことを誘ってくることなんて、絶対にない。絶対に。 こんな中年オヤジを誘うなんてありえない。 俺の勘違いで鹿島さんを傷つけることになったら、加島さんにもう訳がない。 ここは普段通りに、たんたんと仕事をこなす。それだけだ。 にしても、この店長は俺(鹿島ちゃん)のアピールにまったくのってこない。 俺のアピール不足か…。 うーん、もうお昼近くになってきて、もう少しで他の店員も出勤してきそうだ。 どうしようか。 #A.もうちょっと、店長へのアピールを頑張る。 #B.むしろ、襲っちゃう!! #C.今日の所は退散して、違う憑依先を探す。 #D.上記以外 |
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[R] No.1009
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#A.もうちょっと、店長へのアピールを頑張る。
(提督(店長の自分の名前)…勘違いするな。鹿島さんはアルバイトとして、あくまでもアルバイト店員と店長という関係で、仕事で俺と接しているだけ。 あの可愛らしい笑顔も営業スマイルだ。 俺みたいなおっさん店長にも鹿島さんは優しい子だから話し掛けてくれるだけ。 そこを勘違いして浮かれて馴れ馴れしいことをしてみろ。 待っているのは社会的制裁な死だぞ) 優しい鹿島さんにこんな対応されたら…容易に想像できてゾッとする。 |
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[R] No.1012
それにしても鹿島さんからのアピールがすごい。
と、思う。俺が意識しすぎてるのかもしれないが。 さっき、見たら上着のボタンが外れていて胸の谷間が見えていた。 ちょうどいい柔らかそうな胸を見ておきたかったが、 「鹿島さん、制服のボタンを締めてね。お客様からのクレームにつながるからね。」 それとなく注意する。 鹿島さんは、頬を少し膨らませてから、「わかりました。店長。」と、返事をしてボタンをした。 その顔にはプンプンといった擬音語書かれている様に見えた。 |
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[R] No.1020
それにしても、この店長鈍い。
警戒心も高い。 こんなに可愛い鹿島ちゃんがセクシーアピールしているのにまったくといって、のってこない。 生パイを見せつけても、「鹿島さん、制服のボタンを締めてね。お客様からのクレームにつながるからね。」と、注意をしてくる始末だ。 ただ、店長さんのあそこは大きくなっているのは、見てわかっているので、鹿島ちゃんを見て興奮はしているのはわかる。 あと30分ぐらいしたら、他の店員もくるので、これが最終アプローチになるだろう。 そこで俺がとった行動は、店長へのキスだ。 客がいなくなった隙に店長へキスをした。 これで店長がアプローチにのってくれたら儲けもの。 失敗したら、明日もまた鹿島ちゃんに憑依して、このキスをきっかけに店長にアプローチをすればいい。 鹿島ちゃんには悪いが、失敗しても俺自身にマイナスはない。 いや、鹿島ちゃんにもメリットがある。 今までは恥ずかしくてできなった店長へのアプローチを代わりにしてもらっていることだ。 まぁ、憑依がとければ、鹿島ちゃんが自分自身でしたとの記憶になっているのだが。 #A.店長は誘いにのった!! #B.店長は誘いにのらなかった・・・。 #C.その前に他の店員が出勤してきた。 #D.上記以外 |
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[R] No.1044
#C.その前に他の店員が出勤してきた。
「お疲れ様で~す。」 鹿島ちゃん (俺)がキス顔を準備している時に同僚が出勤してきた。 時間切れか…。 にしても、あの店長はよく耐えきったと思う。 でも、この可愛い鹿島ちゃんの魅力をしてもおとせなかったのは、俺の威信に関わる。 絶対にリベンジしてやる!! 鹿島ちゃんの体から憑依を解いて、俺はまた街をさまよっていた。 時間は午後1時。 駅周辺にアンバランスなカップルを見つけた。 彼女は滅茶苦茶かわいいのに、相手の彼氏が超微妙。 ちょっと興味があったので、その可愛い彼女に憑依することにした。 後を少し付けていると、その彼氏が飲み物を買いにいったので、その隙に憑依した。 そして、すぐに憑依先の彼女の記憶を読む。 名前は一ノ瀬ちづる 。 今はレンタル彼女としてバイト中みたいだ。 ただ、バイト中なのだが、今日の相手に対して彼女自身も思いを寄せているみたいだ。 なら、積極的になれないちづるちゃんに変わって、俺がその思いをかなえてあげよう。 その彼氏役もジュースを持ってこっちに向かってきたことだし、これからちづるちゃんの願いをかなえつつ、俺もいっぱい楽しませてもらおう。 |
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[R] No.1063
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ジュースを受け取り、ありがとうと言いながら気温も高いし
先ほどまで鹿島ちゃんの身体でずっとコンビニの店内だったから解放的になりたかったので 「ねぇ、私の水着姿って見たい?映画デートを変更して屋内リゾートプールに行かない?」 と誘ってみた。 |
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[R] No.1064
「み、見たい!行きたい!」
レンタル彼女を頼んだ相手のあまり冴えない男は即答だったw まぁ俺でも、こんなにレベルの高いSSRの女の子にそう聞かれたら同じく即答するからそれも当然かw 絶対そう答えるという確信も一ノ瀬ちづるちゃんも持ってたしな♪ 「買ってくれる?なら君が私に着せたい水着を着てあげる♡」 そう言って笑顔を向けると相手の男は顔が真っ赤になった。 今、俺の身体=一ノ瀬ちづるの身体に色々な水着姿を着せた想像しているんだろうwww こちらも即答だったw そのまま近くのショッピングモールに向かう。 |
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[R] No.1067
季節がらか水着のコーナーはかなり品揃えは少なくなっていたが、値段は安くなっていた。
「買ってくれる?なら君が私に着せたい水着を着てあげる♡」と、言った手前、俺の趣味全開で選ぶことはできないので、相手の男の趣味に合わせるしかないか。 でも、せっかくなので出来る範囲でエロいのを選ぶ様に誘導はしてみよう。 そんなことを考えていると、男は白のバンドゥビキニを持ってきた。 さっきまでバンドゥビキニという言葉すらも知らなかったが、一ノ瀬ちづるの記憶を読み取っているからこそ、それだとわかった。 巨乳人妻のときはホルターネックビキニが多かったが、今のちづるちゃんにはバンドゥビキニが似合いそうだ。 「とりあえず試着してくるね♪」 白の水着を受け取り、フィッティングルームに入った。 |
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[R] No.1068
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「うん♪似合うじゃん♡」
白のバンドゥビキニを着用して鏡に映る姿に満足する♡ |
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[R] No.1079
この水着にするか。
ちづるちゃんの記憶読み取っているので、自分(ちづるちゃん)スタイルのよさはわかっていたが、フィッティングルームの鏡に映る姿は、想像を超えた可愛いさだった。 水着でかくれているが形がいい、おっぱいを両手で持ち上げる。 そうすると鏡のちづるちゃんもおっぱいを持ち上げる。 当たり前だが、ちょっと興奮する。 フィッティングルームで痴女行為をしている可愛い女の子。 企画物のAVでたまにあるシチュエーションだが、それの行為を俺がしていることに興奮してしまう。 時間がないが、もう少しだけ遊ぶことにしよう。 水着のブラを上にずりあげると、おっぱいがポロンとこぼれ出た。 その、おっぱいを下からすくい上げるようにして揉み始める。 「あうっ…」 可愛い声がこぼれてしまった。 まずいとも思ったが、もう手は止められない・・・。 次は少し硬くなった乳首を…、と思った時に相手の男こと、和也が「水着のサイズとか大丈夫だった?」と声をかけてきた。 「え、えぇ、だ、大丈夫だよ♪私にぴったりだよ。」 そう返事をしたが内心は、『いいところだったのに』そう悪態をついてしまっていた。 |
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[R] No.1084
だが直ぐに俺の中のちづるちゃんが
(私が開放的になりたくて急に予定変更して、更に水着まで買わせたのにエッチがしたくなってこんなところで始めたのに、気にかけてくれた木ノ上和哉くんになんてことを思ってしまったんだろう。 しかもレンタル彼女の仕事中なのに、大好きな和哉くんとこれからプールデートするのに…ごめんなさい)って思ってる。 これはさすがに俺も反省。 よし!その分プールデートでたくさんサービスしてやるからな♡ |
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[R] No.1085
そうだな。まずはこの水着姿でちょっとサービスしてやるか。
「ねぇ、和哉君からみて変じゃないかみてくれない?」 フィッティングルームのカーテンを開けて、水着姿のままクルっと一回転してみせる。 「かわいいよ。かなり、かわいいよ!!」 和哉は顔を赤めて返事をしてくれた。 でも、これで終らせない。 「ちゃんと見て欲しいの。」 和哉の手を引いてフィッティングルームの中に引き入れる。 そして、カーテンを閉める。 密室で密着した状態で、もう一度水着姿をゆっくりと見てもらう。 和哉は驚いた表情を見せた。が、視線はちずるちゃんの水着姿に釘付けになっている。 視線をたどると、行先は胸。 まあ、こんな可愛い子の水着姿で、やっぱり視線はそこに行くよね。 ほんとは密着してもっとエッチな誘いをしたいと思ったが、ちづるちゃん の意識が少しだけ抵抗している。 なので、プールデート の時まで我慢して、そこでいっぱい楽しませてもらおう。 そんなことを考えていると、和哉が「て、店員さんに見られたら大変だから、俺外で待っとくね。それに、俺も水着を買わなきゃいけないし。」と言って、フィッティングルームから出て行ってしまった。 これ以上、買い物に時間をかけてもしょうがいないので、今着ている水着を購入することにした。 水着以外にも、バスタオルなども購入することを忘れていたが、和哉が気を利かせてちずるちゃんの分も購入してくれていた。 和哉は顔はいまいちだが、思った以上に気の利くいい男なのかもしれない。 そして、ちずるちゃんもそこに惚れているのかもしれないとも思った。 だから、俺が2人のために今日は2人の仲を取り持ってあげて、一線を超えさせてあげよう。 なんていいやつなんだ俺は!! もちろん、一緒におれも楽しませてもらうことになるけどね。 |
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[R] No.1086
(4 pts.)
屋内リゾートプール に着き、受付をすます。
そして、和哉と待ち合わせ場所を決めて、分かれた。 そう、今から着替えタイムだ。 女性用の更衣室にどうどうと入る。 『おぉぉ、神よ感謝します。』 そこはパラダイスだった。 場所も場所だけに、いるのはほとんど若い女性ばかり。 女性に憑依して銭湯とかに行ったことがあるけど、その時もテンションはがったけど、結構高齢の人もいた。 でも、今目の前に広がっているのは、若い女性ばかりだ。 それに、結構大胆に着替えている人もいるので、表情にはだせないけど、『最高!!』と心の中で叫んでしまっている。 目の前は女子高校だろうか、5人ぐらいのグループで着ていて、更衣室あるあるのおいっぱいのサイズ当てゲームをしている。 その右はOLさん2人組が結構きわどい水着に着替えていて、さっきちらっと見えた乳首がピンクでとてもエロい。 やばい、やばい。 ちゃんと、ちづるちゃんと演じなきゃ。 そう言い聞かせて、俺もちづるちゃんになりきって、白のバンドゥビキニ に着替えることした。 |
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[R] No.1093
(4 pts.)
水着に着替えるために服を脱ぐ。
がばっと、いっきに服を脱ぎたい気持ちを押させてちづるちゃんの記憶をたどりながら、女性らしい着替え方をする。 恥ずかしくない範囲まで服を脱いで、それからバスタオルを体に巻く。 そして、バスタオルがはだけないようにしながら、着替えた。 男はいないはずだが、視線を感じる。 ちづるちゃんのスタイルのよさが女性同士でも気になるのだろう。 男のおれだったらガン見だけど。 着替え終ったら、全身が写る鏡で、おかしな点がないかをチェックする。 しっかり、胸のお肉を入れ込めているか。 お尻のお肉がはみ出てないか。 そして、股間から毛がでていないか。 ちづるちゃんは毛はもともと薄くて、しっかりと手入れをしていているから問題はないのだが。 最後は、髪型チェック。 着替えの時に崩れた髪型をもどせる範囲でもとの形にもどした。 「完璧!!しっかり和哉君に楽しんでもらわなくちゃ!」 鏡に写る、かわいいちづるちゃんに言い聞かせるように声をだして気合をいれる。 でも、楽しませるって言ってもどうしたらいいだろうか。 #1 すぐにトイレに連れ込む #2 まずは純粋に一緒に屋内プールを楽しむ #3 ハプニングを装って、おっぱいをさわらせる #4 その他 |
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[R] No.1099
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#2 まずは純粋に一緒に屋内プールを楽しむ
俺の中のちづるちゃんはそう決めた。 でもちづるちゃんは【でも、楽しませるって言ってもどうしたらいいだろうか?】と考えてる。 男の俺からしたら簡単なんだけどな。 このちづるボディーで一緒にただ純粋に和哉と遊びイチャイチャするだけでいいw SSR級の美人と一緒に、しかも和哉くんが俺(ちづるちゃん)に着せたくて選んだ水着を着用して恋人としているんだからね♡ たまにサービスで和哉の腕に抱きついておっぱいを押し当てたりしたら、それだけで男には天国だからなwww 「おまたせ~♡」 営業スマイルでなく、本当の笑顔で和哉くんが選んだ水着姿を 和哉くんに見せる(魅せる)ようにして近寄った♪ |
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[R] No.1100
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伸びするフリしてセクシーポーズ♡
手入れされて綺麗な脇を無防備に見せる(魅せる)と案の定和哉くんは見惚れていたw |
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[R] No.1102
やっているこっちは少し恥ずかしいが、男ってやっぱ色っぽい仕草とか好きだから…。
ちずるちゃんの体を使って、少しズレた水着を直す仕草をする。 お尻の食い込みを指でピッて直して、ちょっとだけパンと水着を弾くようにして手を放す。 和哉の視線はちずるちゃんのお尻に向くが、すぐに目線をそらした。 まぁ、だれだって見るか。こんな可愛い子のエロい仕草。 ただ、その仕草を見ていたのは和哉だけじゃなくて、他の男も見ていたので、巻き添え事故で見ていた男は一緒にいた彼女や奥さんから注意を受けていた。 また、それだけじゃ満足できなくて、胸の位置からズレた水着を持ち上げて直す仕草もしてみた。 これも和哉には好評のようで、その仕草をじっとみていた。 そして、水着の上からもわかるぐらい、股間のものが大きくなっていた。 |
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[R] No.1113
(7 pts.)
それからもいろいろと誘惑をしてみたが、和哉は何も手を出してはこなかった。
アソコは大きくしているのに、なぜだ? これ以上我慢するのも限界だ。 午前中に鹿島ちゃんになっていたときも結局は店長は手を出してこなかったし、これ以上お預けをくらうとたまらない。 なので、ちずるちゃん(俺)から手を出すことに決めた。 ちずるちゃん、ごめん。 だけど、ちずるちゃんの願いもかなえてあげるから、許して。 こことで、謝罪した。ので、もう行動あるのみだ。 ありきたりだが、和哉をトイレの中に連れ込んだ。 だれもいない2人きりになれるのは、ここトイレしかない。 トイレに入ってすぐに鍵を閉めた。 和哉は驚いた表情となったが、俺(ちずるちゃん)は人差し指を立てて口元に持ってきて『しずかに』と口パクをする。 それから、和哉の水着のズボンを引き下ろした。 大きくなっていたアソコが引っかかり、少し手間取ったがボロンっと顔をだしてくれた。 そして、その大きくなっているものを咥え、舌先でチロチロとなめる。 ここはちずるちゃんのテクというよりも、いままで憑依してきた熟女のテニックを使って、男が興奮するように心がけた。 だって、ちずるちゃん処女だからテニックとかないし、しかたがないよね。 歯をたてて、和哉君のアソコがなえてしまってもいやだしね。 咥えならも上を見上げて、和哉と目線を合わせて、一生懸命にご奉仕をしている感を出す。 「んっ……、んっ……んふっ……んんっ……」 リズムよく前後させる。 和哉は最初は目線を合わせてくれていたが、今は恥ずかしいのか目をぐっと閉めている状態だ。 そんなしていると、そろそろ限界のようでちずるちゃんの口からアソコを引き抜こうとしてきた。 口の中に出すことに抵抗があるようだ。 でも、それは許さない。 お尻をしっかり両手で抱きしめて和哉のアソコを離さないようにした。 どぴゅ。 結構な量の精子が口の中に広がった。 「ご、ごめん」 和哉は謝ってきたが、ちずるちゃん(俺)は、和哉をよろこばせるために、コクンと口の中に広がったものを飲み込んだ。 その様子をみた和哉はもう拘束が解けた獣となっていた。 #A.そのまま襲われちゃう! #B.逆に和哉を襲っちゃう!!! #C.この状態で憑依を解いて、2人の恋人エッチを見て楽しむ。 #D.上記以外 |
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[R] No.1137
#A.そのまま襲われちゃう!
もう、こうなれば和哉になされるまま、なされることにした。 和哉は向き合ったまま、挿入をしようとしてきたが、なかなか入らなかったので、ちずるちゃん(俺)をクルっと回転させて、バックで挿入しようとしてきた。 ちずるちゃんの体は十分に受け入れる体勢が出来ていた。 アソコはすでにびちょびりょ。 ちずるちゃん(俺)は水着の下を脱ぎ捨てて、両足を開き、お尻を突き出す。 そして、後ろを振りむいて「入れて♪」とお願いをした。 「う、うん。」 和哉も水着を脱ぐ。 一回抜かれたアソコもすでに大きくなっていた。 いや、さっきよりも大き見える。 「ちずるさん、入れるね……。」 少し落ち着いた和哉の声に、ちずるちゃん(俺)は「うん。いいよ。」と可愛く返事をした。 すぐに和哉は両手で僕の腰をしっかり抑えて、体の中に挿入した。 ヌプヌプッ。 和哉の相棒が入ってきた。 「うああっ!痛い!!!」 ちずるちゃん(俺)そう叫けんでしまった。 当たり前だ処女なのだから。 結構どころじゃないぐらい痛い。 「大丈夫、ちずるさん!!」 和哉は心配をしている風だが、必死に腰を動かしているから、痛みは激しくなる。 「ああっ・・あっ・・痛い、痛い!」 俺は、その痛に耐えることができなくなり、憑依を解いてしまった。 この痛みはちょっと耐えることができなかった。 アソコは濡れていたが、アソコがきつきつだから、それが広がるときに痛みを感じたみたいだった。 憑依を解いた状態で2人を少し観察したが、ちずるちゃんはあの痛みに耐えて、気持ちがいいといった表情を作り、和哉のアソコを受け入れていた。 さすがレンタル彼女だ。 心の中で賞賛を送った。 でも、でも、でも、俺は不満だ。 鹿島ちゃんの時、ちずるちゃんの時も俺は満足させてもらっていない。 このままじゃと一日が終らない。でも、もう、夕方だ。このままだと今日が終ってしまう。 もう、相手がいるエッチだと時間もかかるし、何がおきるかわからない。 だから、感度がよさそうな女性に憑依して、その体でオナニーでいっぱい堪能させてもらうことに決めた。 だから、熟女がいいと思ったが、そんな女性は家族持ちで夕飯の時間で忙しい時だから、ここは若い女性で手を打つことにする。 俺は単身者用のマンションのを周り、憑依先をみつけることにした。 |
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[R] No.1141
1件目はブス。
2件目はおっぱいがちっさい。 3件目はギャルすぎ。 4件目はオタク風。 5件目でかわいい女の子を見つけた。 妥協ではなく、ほんとにスタイルもよく可愛い。 その、女の子は下着姿で寝ていたので、そのスタイルのよさは抜群ということはすぐにわかった。 おそらく、Fカップ以上だ。 なのですぐに憑依をすることにした。 憑依後はいつも以上に簡単だった。 寝ていることもその要因なんだろう。 でも、そんなことよりもまずは記憶を読ませてもらう。 え~っと、名前は月岡 恋鐘(つきおか こがね)、恋鐘ちゃんか…、可愛い名前だな。 スタイルはB93、W60、H91のGカップ。予想していたFカップの一個上。滅茶苦茶スタイルがいい。 グラビアアイドルかな、って思っていたら、なんと本物のアイドルみたいだ!! よっしゃー!SSRだ!! それじゃぁ、オナニーを……と思ったが、せっかくのアイドルなんで、シチュエーションでエロスを感じさせてもらおう。 下着姿もいいけど、アイドル衣装があれば、その衣装でオナニーをしたほうが、より楽しめそうだ。 まずは衣装があるかを…と記憶をさらに覗かせてもらうことにした。 |
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[R] No.1142
記憶を検索していると、恋鐘ちゃんが隠している意外なものについての記憶が見つかった。
それは、おとなのおもちゃ。 ローターだけでなく、本格的なバイブまで持っているようだ。 隠し場所は洋服タンスの一番下の引き出しの奥に置いてある箱の中。 記憶を覗いて、どんなものかはわかったが、実際にさわってみたいと思ったので、その箱を取り出してみた。 「おぉ、なんだこれ。それにどんだけもってるんだよ」 箱の中にはローターが2個、バイブが2本、それに乳首ローターまであった。 えぐい。 まぁ、しかたがないのか。 アイドルだから、恋人を作れないし、自分自身で解消しないといけないのかもしれない。 でも、それにしても今まで憑依してきた女性の中でトップ5に入るエログッズの所有数だ。 と、感心していたが、そこでようやく何を探していたのかを思い出して、再度衣装探しをするこにした。 そこで見つけたのは・・・。 #1 ライブ用のアイドル衣装 #2 結構きわどいエロい衣装 #3 グラビア用の水着 #4 その他 |
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[R] No.1144
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#3 グラビア用の水着
「…こうしてこの水着を着て最後にこの帽子を被れば…ほら!やっぱりあのグラビアで見た巨乳の美少女アイドルじゃん! 通りでどっかで見た記憶が記憶があったけど少年漫画の週刊誌のグラビアだったのか!」 鏡に映る姿は漫画雑誌のグラビアで見たこの娘だ! |
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[R] No.1145
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「あのサイン入りポラロイド欲しかったけど、まさか本人になれるとはな♪」
ちなみに欲しかったサイン入りポラロイド写真はコレだ♡ 鏡に向かって同じポーズを取る♡ うわっ!写真で見たより可愛いジャン♡ |
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[R] No.1160
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しばらくはグラビアで見たポーズや俺が見たいポーズをしたりして楽しんだ♪
グラビアアイドル行動に満足するとこの恋鐘ちゃんの身体の感度を確かめる事にする♡ |
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[R] No.1168
(4 pts.)
恋鐘ちゃんの水着姿を色んなポーズを取りながら楽しむ。
ポージングも恋鐘ちゃんの記憶をもとにするので支障はない。 表情もあのグラビアみたいな笑顔も、難なく作ることができる。 今の水着姿には少し飽きたので、着替えることにする。 次は、、、、競泳水着だ。 同じ水着でもピチッとした競泳水着は、恋鐘ちゃんのワガママバディをさらに凶暴に演出していた。 胸のところなんかすごい。 それだけでは、面白くないので、恋鐘ちゃんのでアダルトグッズのピンクローターを手にとる。 恋鐘ちゃんが持っているのは、遠隔操作できるタイプでリモコンととローターがつながっていないタイプのものだ。 水着の股の部分を横にずらして、膣にそのローターをいれる。 「あぁ、、」 入れた瞬間、恋鐘ちゃんの可愛い声がこぼれた。 アソコは抵抗なくローターを受け入れた。 水着姿を楽しむことで、体も出来上がっていたようだ。 水着体少しはみ出たローターの紐がエロい。 アソコも異物が入っている違和感がある。 でも、それがいい。エロいからだ。 どんな表情になるか、変化を楽しむために、鏡を直視したままリモコンのスイッチをいれることにする。 |
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[R] No.1172
1700696196982.jpg–(72.18KB, 648x864) %3Ca%20href%3D%22..%2Fsrc%2F1700696196982.jpg%22%20onclick%3D%22return%20expandFile%28event%2C%20%271172%27%29%3B%22%3E%3Cimg%20src%3D%22..%2Fsrc%2F1700696196982.jpg%22%20width%3D%22648%22%20style%3D%22max-width%3A%2085vw%3Bheight%3A%20auto%3B%22%3E%3C%2Fa%3E
スイッチを入れる寸前まですましていた恋鐘ちゃんの顔がスイッチを入れた瞬間から笑顔のまま、何か必死に堪えている表情になる。
まぁまだ弱だから軽く気持ち良くなっているだけなんだけど。 だからだんだん強度をあげていくw |
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[R] No.1176
弱から中にメモリを動かす。
「あっ…」 可愛い声が出てしまった。 表情もちょっとだけ笑顔が崩れて、エロい表情になった。 自分の中では『グラビアの撮影中』をイメージしながら、ポージングをしていたので、今のシチュエーションは『ローターがはいっているけど、それを我慢しながら、グラビアの撮影を続けている、恋鐘ちゃん』といった感じだ。 だから、表情を仕事モードの笑顔に戻す。 が、強さが『中』になったため、振動が感じる部分にさらに刺激するために、かなり意識しないと笑顔を継続することができない。 「これは・・ああっ、すごいぃ…。」 アソコの中で震えているローターが気持ちよくて、その感覚に流されかけるが、なんとか我慢する。 しかし、・・・・・・。 |
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[R] No.1187
やっぱり、我慢できない。
もっと、もっと、刺激が欲しい。 そんな、恋鐘ちゃんの気持ちに引きずらて、そんなシチュエーションは無視して、ただ快楽を求めるけだものの様にローターのメモリを強へと上げる。 「や、やばいぃ・・・・気持ちよ、よすぎるうぅ・・・あぁぁ・・あっ」 もっと大きな声で喘ぎたい気持ちを我慢するしかできなかった。 ポージングなんてすることができず、ただ股間からの刺激を受け止めるだけの装置になっている恋鐘ちゃん。 でも、時間がたつとその刺激もなれてきた。 だから、追加で競泳水着の肩ひもをずらして、その大きなおっぱいを出して追加の刺激を咥えていく。 固くなった乳首を弄るだけではおもしろくないので、おっぱいを持ち上げて顔の方に持って行き、乳首を自分で咥える。 巨乳だからできる芸当だ。 「や、やばい。この感覚……めっちゃいいぞ!!」 吸い付くようになめ上げるたびに、快感が襲ってきた。 |
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[R] No.1199
「おぉ……、あっ、ああっ!あああ」
乳首とローターの『中』で軽くいってしまった。 はぁ、はぁ。と可愛い息切れの声だ。 それにしても、この恋鐘ちゃんの体は当たりだ。 いや大当たりだ。 見た目もいいし、なんたって体の感度もいい。 (今日一日お預けをくらっていた、俺の気持ちの部分があるかもしれないが……。) 「さーてと、第2ランド行きますか。」 次はバイブだ。 竿の部分が盛大に隆起しつつコブが付いている、恋鐘ちゃんお気に入りのバイブを取り出す。 黒色の硬質だけど硬すぎないシリコン製のバイブ。 男のあれをを模倣て反っていて、なんかいやらしい。 しかし、このバイブは、振動しつつ回転するだけじゃない。 先端をさらに別な回転させることが出来るので、あそこの一番深い部分をゴリゴリ刺激する出来る。 恋鐘ちゃんの今一番愛用しているのオナニー道具だ。 恋鐘ちゃんも仕事ばかりで、3日間ぶりのオナニーで、もう午後からはこれでオナニーをすることしか考えていなかったみたいだ。 だから、これからのことを考えると、子宮がきゅん……ってなっちゃう。 競泳水着を脱ぎ捨て、ベットに腰掛ける。そしてM開脚する。 それからバイブのスイッチをいれる。 『ヴィン、ヴィンヴィン』 いやらしく回転をしながら、いやらしい機械音がなる。 もう、あそこはびしょびしょ。 さっきローターで1回イッたのもあるが、バイブも持った瞬間から、これからのこの機械から犯されるとのイメージしているため愛液が溢れ出ていた。 ためらわずにバイブを入れる。 「くはっ、あ、あああっ!」 あそこの壁が押し広げられる感触。 あぁ、たまらない。 気持ちがいい。 先端が子宮の入り口に触れると、ローターので感じることができないほどの快感が下腹部に走った。 もう、だめだ・・・。 「おぉ……、あっ、ああっ!あああ」 入れた瞬間に背中がのけぞるり、同時に2回目、イッちゃった。 でも、休憩はしない。 スイッチの強度を上げる。 膣内なかで『ヴィン、ヴィンヴィン』とさらに音を立てながら暴れるバイブの振動で、バイブが押し出されない様にバイブを抑え込む。 「んあぁ、あああっぁぁ!ああっ!だめっ、はげ、、しっい、!気持ちいい!!」 奥まで突っ込まれた状態でが続くように、抑え込む。 そして、抑え込みながら、気持ちがいいポイントを刺激し続ける。 「おぉ……あ、あひっ!!だっ、だめぇぇ。あああっ!」 「ぉぉおおっ!だめ、だめ、イク、いっくぅぅううっ!!!」 3回目は潮を吹いて、イってしまった。 声を押し殺し、首を横に振りながら、その快感を楽しんだ。 が、気を失ってしまった。 次に目を開けたら。 そこにはベットに横になっている恋鐘ちゃんがいた。 俺は恋鐘ちゃんの体から出てしまったようだ。 あまりの気持ちよさに耐えきれなくなったのかもしれない。 |
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[R] No.1207
もう一度恋鐘ちゃんに憑依しようと、思ったが時計を見るともう22時を過ぎていた。
水着に着替えたり、オナニーしたりで楽しい時間ははやく過ぎたようだ。 恋鐘ちゃんも明日の朝は6時起きの予定みたいだったので、今日はこれで終わりにすることにした。 俺自身も仕事だしな。 嫌だな~、仕事。 そんなことを思いながら、自分の体に戻った。 水曜日。 なぜか仕事がはやく終わり、定時に帰れることになった。 ちょっとだけ、寄り道をして鹿島ちゃんのコンビニに立ち寄ったが、鹿島ちゃんはいなかった。 でも、店長はいたので、お弁当とビールを買って帰った。 夕食、入浴なども終わらせても、まだ20時にもなっていなかった。 普段なら、スマホゲームか動画サイトで時間をつぶすのだが、今日は誰かに憑依したい気持ちが強いみたいだ。 週末まで我慢するのものでできそうにない。 そこで、俺は、、、。 #A.タワマンのセレブ人妻に憑依する。 #B.ボロアパートだけど、仲が良さようなヤンキー人妻に憑依する。 #C.人妻ソープの嬢に憑依する。 #D.上記以外。 #E.ただひたすらに週末まで我慢。 |
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[R] No.1225
#A.タワマンのセレブ人妻に憑依する。
休日の様に時間があるわけじゃない。 だから、経験上、美人人妻が多いと思われるタワーマンションの上層階で憑依先を探すことにした。 何軒かまわると結構いい女を見つけることができた。 見た目は30代前半だが、色気が半端ない。 肉付きも丁度よくて、おっぱいも大きいそうだ。 俺好みの顔もきれい系。 髪は腰ぐらいまあって、サラサラしている。 『よし、今夜はこの人妻に決定!!』 そう、言った瞬間に、その人妻に憑依をしていた。 |
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[R] No.1267
憑依してすぐに記憶を読む。
名前は斎藤 彩芽(さいとう あやめ)。 年齢は42歳。 家族構成は旦那のみ。子供はいない。 旦那は5歳年上。アラフィスだが、毎日ジムに通っているので体力はかなりある方だ。 夜のテクニックも上手で、そうとう楽しめそうだ。 それで、今の状況は・・・っと。 今日は結婚記念日でさっきまで高級レストランでフレンチを楽しんできたみたいだ。 帰宅してすぐに入浴をすませ、これからは夜のお楽しみといったところみたいだ。 バスローブの下はエロい高級そうなパープルの下着をセットで身に着けている。 旦那も後すこしで、このベットルームに来るみたいだから、とりあえず今日は彩芽さんを演じて、彩芽さんとして楽しませてもらうことにしよう。 そうこう、考えいたら旦那がドアを開けて入ってきた。 |
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[R] No.1273
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旦那が昔、こういう姿勢で迎え入れて欲しいと言っていた、旦那が好きなポーズをベッド上で取り
「ウフフ♡あなた〜♡」と甘い声で誘う♡ あっ、見るからにムクリと勃起したwww わかるw こんな美人妻に自分が好きでさせたいセクシーポーズで甘い声で誘惑されたら堪らないモンなwww |
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[R] No.1276
彩芽の旦那は「彩芽〜♪」と言って抱きついてきた。
そして、キスをしてきた。 中年親父の顔が迫ってきた時はちょっとひいたが、彩芽さんとしてそれを受け入れた。 このままキスしていると舌までからめてきそうだったので、唇を離しして、「こっちにもキスをして」と旦那の右手を股間にあてがった。 |
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[R] No.1280
彩芽さんの旦那さん、敏治さんは慣れた手つきで俺のパンティーをズラし、あらわになった俺のおマンコにキスする♪
「ん~~♡」 じんわりと気持ち良くなりエッチな声が自然と漏れる。 その反応に敏治さんはキスだけでなく、絶妙な舌さばきでおマンコを舐め、舌先で刺激して快楽を与えてくれる♡ 「あぁ♡敏治さん♡き、気持ちイイ♡♡♡」 マジで気持ち良く、頭がふわふわして快楽に溺れる♡ 美人人妻になり、美人人妻になりきり、なりすまして何も知らない旦那と夫婦の愛あるセックスする♪ その倒錯的、背徳的な行為(まぁ憑依されている彩芽さんは俺に乗り移られ自意識は眠らされている事も気付かないし、俺がした行動や行為を彩芽さん本人が自分の意思でした行動、行為だと思い込み認識しているから) が更に俺を昂らせる♪ |
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[R] No.1281
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彩芽さんが敏治さんとのセックスに期待して俺が憑依する前から臨戦態勢で既に濡れていた事も、更に俺が憑依した事でおマンコへの舌先愛撫だけで軽くイッてしまった♡
あっ、なるほど~。 最初は下着を脱がさず、下着姿での着衣エッチが2人とも好きなんだw うん、裸もいいけどエロい下着姿でのセックスも興奮するよな♪ 俺も2人の流儀(?)に乗って、彩芽さんの身体で下着姿のままセックスに突入することにしよう♡ いつもの流れだと最初はバックからか♡ 俺は彩芽さんのぷりっとした熟れてお色気満点のお尻をふりふりしながら敏治さんに向ける♡ 「あなた〜♡お願い♡」 |
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[R] No.1284
結婚記念日に、いつもより妖艶に、淫靡に誘ってくる妻に俺は我慢できず、
パンティーをクイッとずらすとぐっしょり濡れてテラテラと光っている彩芽の蜜壺に俺は挿入した♡ |
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[R] No.1305
彩芽さんの体で、何回いっただろうか。
何回か覚えられないぐらい、快感をいっぱい味わうことができた。 彩芽さんの記憶をのぞくと、以前はモデルの仕事をしていて、ボクシングのラウンドガールやオートサロンのキャンペーンガールをしていたこともあるようだ。 だから、今度は下着姿じゃなくて、その衣装を着てエッチをすることにした。 |
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[R] No.1310
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まずは今の時期にピッタリな、クリスマスイベントのコンパニオンだった時の衣装に着替えて敏治さんにお披露目する♪ |
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[R] No.1316
「あの時の衣装だね。白バニーガール姿よく似合うよ。」
彩芽の旦那はそう言いながら、俺(彩芽)の足をストッキング越しに撫でてくる。 すでに何回もイッた体は敏感になっていて、軽く撫でられるだけで、体がビクッと動いてしまう。 「あっ、、、もう、敏感になってるから、あっ、もう、、ダメだって。」 そんな彩芽の様子に、旦那はまた興奮してきたみたいで、バニーガールの衣装を着たままの彩芽の股間に顔を埋めて、アソコを鼻先で刺激をしてきた。 |
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[R] No.1319
「あっ、ちょっ、敏治さん♡」
敏感なアソコに鼻先で刺激をされて、ちょっと強い快感に襲われる! やばっ!また軽くイッちゃった……♡ 俺の体からエッチな匂いを放ちながら旦那も興奮したみたいで、バニーガールの衣装を着たままの俺に抱きつきディープキスをしてきた♡ お互いの舌を絡め合い唾液交換をしていく♡ 唇を離すと舌先が何本もの銀色の橋でできた糸を引いている♪ そのいやらしさに興奮しまくりな彩芽さんの身体が疼く♡ もう我慢できないみたいだwww だから敢えて身体を引き剥がす。 すると再びアソコを鼻先で刺激をしてきた♡ 2度、3度と繰り返されたらさすがにこれ以上は無理だった♡ 「もぅ〜、だめって~♡ ぁんぁ♡♡♡」 愛液で濡れてできたシミが白いバニーの衣装に張り付くほどぐっしょり濡れてしまった♡ 俺は彩芽さんの脚を伝い落ち続けるラブジュースを指で掬うと旦那に見せつける様に妖な、淫靡に舐めあげて、一言♪ 「もう~~~!!敏治さんのバカ~♡」 と言いながらも身体は正直で感じまくり、絶頂を迎えてしまった♡ (まだまだ夜は長いから続きを楽しもうな♡) |
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[R] No.1324
新しい衣装も用意しているからな♪
美人人妻の彩芽さんの身体で旦那とのエッチをたっぷりと楽しんだ俺は、満足して彩芽さんの身体から幽体離脱し自分の肉体に戻ってきた。 日付が変わって午前1時過ぎだ! 今朝は6時には起床時間だから寝ないとやばい!! 俺は慌てて、ベッドに潜り込んだ・・・。 人妻を憑依先とした今回のミッションは成功と言えるだろう。 美人でスタイルもよくて色っぽい人妻になって、人妻として旦那さんとの濃厚セックスが体験できた♡ あの夫婦、彩芽さんにまたなって旦那の敏昭とヤリまくりたい♪ そう思うほど彩芽さんと旦那の身体の相性はよかったし、またテクニックもあってセックスが上手かった♡ しばらくは人妻に憑依するのにハマりそうwww 新婚の人妻になって若々しいセックスや熟女になってねっとりとした濃密なセックス等♡ 次はどんな人妻に憑依しようか♪ ワクワクしながら眠りに就いた。 |
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[R] No.1329
木曜日は少し寝不足になっていたが、金曜日まで仕事を頑張ることができた。
明日の土曜日まで我慢しようと思ったが、もう我慢ができない。 家に返ってきた時間は夜の22時を過ぎだったが、それから食事、風呂を終らせて準備万端!! 待ちに待った憑依タイムだ!! この間のセレブ人妻である斎藤 彩芽はかなり当たりも大当たりだったので、次も人妻にすることに決めていたが、どんな人妻にしようかを悩んでいた。 行き当たりばったりよりも、まずはターゲットを絞ろう。 彩芽の旦那のテクニックは最高だったが、今度は若いパワー前回のエッチを体感したい。 なら新婚の人妻がいいな!! そう思った俺は幽体となって、憑依先を探しはじめた。 |
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[R] No.1338
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(4 pts.)
「ねぇ~トシアキ〜、子供欲しいしヤろうよ♡」
「ヨーコもそう思ってたのか。今夜は寝かせねーゼwww」 あるアパートからそんな会話が聞こえてきた。 見るとヤンママとその旦那の会話だ。 旦那はガテン系かマッチョだし激しいセックスする気配が凄い。 考えてみると今までギャルとかヤンママとかは経験無いな。 |
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[R] No.1346
(6 pts.)
ヨーコと呼ばれた女性が「なら、今からお風呂に行く!」と言って立ち上がった時、トシアキと呼ばれた男はヨーコの手をつかみその体を引き寄せた。
ヨーコの体はバラバンスを崩したが、トシアキが受け止めた。 トシアキは受け止めたヨーコの体と顔を引き寄せて、キスをはじめた。 『まだ、憑依してないのに、、、』 残念な気持ちもあるが、こんな視点で生々しいシーンを見れているのも面白いと思った。 憑依するのは今じゃないなと思い、このふたりを観察することにした。 5分くらい情熱的なキスが続くと、ヨーコが「トシアキのここが食べたい」と言いながら、トシアキのズボンを脱がしはじめた。 トシアキは「さっき風呂にははいったけど、、、」と少し抵抗はしたけど、すぐに「それじゃ、お願いするわ」と受け入れていた。 ヨーコがパンツをずらすと、トシアキの大きなものが飛び出した。 なら、今だけはヨーコのフェラを楽しませてもらおうと思い、トシアキの方に憑依することにした。 |
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[R] No.1350
ヨーコの口が俺(トシアキ)のものを咥え込んだ。
温かくて柔らかな口内に包まれ、ヨーコの柔らかな舌が亀頭を中心に責めてくる♡ 気持ち良すぎてすぐイキそうだ。 俺はすぐにヨーコの口に俺のミルクを発射させた♡ するとヨーコは一滴残らず飲もうと俺の亀頭に吸い付きながら、嚥下していく♡ ヨーコの口から自分のものを抜くと、ヨーコは恍惚な表情を浮かべていた。 そんな様子を見た俺(トシアキ)は身体が自然といつもの本物のトシアキらしく 「ヤベーもう我慢できねー!!」と言いながらヨーコをそのままベッドに押し倒しておっぱいにむしゃぶりつく♡ そしてヨーコのおっぱいを咥え、吸い、舐め、甘咬みしておっぱいを味わい堪能し 次はおっぱいを左手で揉みしだきながら、右手はパンティーの中に手を入れてクチュクチュとクリトリスを刺激する♪ 「あん♡ああん♡」と悶えるヨーコ♡ そんな反応に興奮した俺は、パンティーを脱がすと強引に股を広げて露になったピンク色の淫唇は蜜壺から溢れた愛液でいやらしく光っていた♪ |
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[R] No.1362
このタイミングだ。
トシアキからヨーコに憑依先を変更した。 ヨーコに憑依直後は口の中に苦みを感じたが、すぐにそんなことに気をとめる余裕はなくなった。 トシアキが挿入したからだ。 「あんっ♪」 声が出てしまった。 「やっぱ、ヨーコはかわいいよ」 そう言いながらトシアキは一心不乱に腰を動かしはじめた。 |
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[R] No.1376
彩芽さんの旦那の敏昭さんのようなテクニックはなく大した事はないが
テクニック不足が気にならないくらい巨チンで乱暴気味に突かれるのはメチャクチャ気持ちよく、俺はヨーコとして喘ぎ声をあげまくる♡ 「あんっ♡あっ♡ああん♡」 「ヨーコ♡ヨーコ♡」 そのうちトシアキは更に激しく突いてきた! 「あっ♡あっ♡あっ♡」 頭ん中、快感で痺れる〜♡ マジ、最高〜♡♡♡ 「イキそうだ」と一言発すると一気にラストスパートに入った! そしてひと際奥まで突かれたと思った時、俺の体の一番奥に熱いものが発射された♡ ドピュッ!!!!ビュルルルルルーーーーーー!!!!!!! その瞬間俺は頭の中が真っ白になり同時に絶頂を迎えた♪♪♪ |
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[R] No.1377
ヨーコの体でいってしまった。
頭の中はアドレナリンがドバドバ出ていている。 気持ちは満足しているが、ヨーコの体は若いためまだ頑張れそうだ。 「次は私がトシアキを満足させてあげる」 そういって、トシアキを押し倒してまたがり、騎乗位の体勢になってトシアキのアソコをヨーコの中には導く。 「あん♪」 入れた瞬間、声が出てしまったが、それからはトシアキの腰の上で腰を上下させるだけに意識を集中していたので、声をだす余裕はなかった。 |
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[R] No.1385
「トシアキ!!気持ち良いいぃぃ♪めちゃくちゃ、いい!!」
ヨーコになりきって、トシアキの上で腰を上下させる。 トシアキも負けじと突き上げながら、いとんな角度から膣を刺激する。 「あぁぁん、だめ~♪。それ、いい。もっと欲しい!!あぁぁ!!」 トシアキのアソコがヨーコの奥の壁にリズミカルにあたり、かなりの気持ちよさだ!! 「だめぇ!!私もういく!いっちゃうよう!!」 「俺ももう限界だ。また、中に出していいよな。」 「うん。あぁ…い、いっぱい出して。お願い、なかに欲しいぃぃ!!!!あぁぁぁぁ!!!いくぅぅ!!」 ヨーコの体でまた絶頂を迎えた。 それから2人は裸のまま抱きしめながら深い眠りについていた。 ヨーコの体まま寝入ってしまっていた。 時計を見ると3時だった。 ヨーコの体についていたトシアキの精子が乾いてカピカピになっていた。 気持ちも悪いし、ヤンママの体も楽しんだし、このヨーコの体から離れることにした。 元の体に戻り、自分の体で再度寝ることにした。 土曜日の朝。 目覚めは最高。 さて、今日はどうしようかな? まずは朝ごはんか……、作るのはめんどくさいので近くのパン屋さんにでも行ってみるか。 パジャマから普段着に着替えて、出かけることにした。 |
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[R] No.1392
起きるのが遅かったこともあり、9:30頃に入店したらお客もまばらといった感じだった。
「いらっしゃいませ〜♪」 可愛らしい声が出迎えてくれた。 声がした方を見ると、パン屋の制服を着たボブカットの女性が立っていた。 ヤバ、かわいい過ぎる。 それがファーストインプレッションだった。 そして、この子に憑依するぞ。 俺は即決した。 |
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[R] No.1393
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「ありがとうございました♪」
声も可愛いな❤ 俺は購入したパンを持って急いで自宅に戻った。 |
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[R] No.1394
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[R] No.1395
モグモグ。ごっくん。
買ってきたパンをコーヒーで流し込む。 いつもは味わって食べるが、今日はそんな余裕はない。 買ってきたパンを食べ終わると、すぐに幽体になり、さっきのパン屋にUターンした。 道中、あんな素敵な女性があのパン屋にいたなて知らなかった。 もっとはやく知れっていれば・・・、など考える。 入口のドアをすり抜け、店内をぐるりと見渡し目的の彼女を探す。 彼女はレジ打ちをしていた。 すぐに憑依したかったが、お客が途切れるまで待つことにした。 憑依してから、記憶や人格を得るまで、少しだが時間がかかる。 その時間でお客様対応ができなくなって、彼女に迷惑をかけるわけにはいかない。 お客も2人しかいないし、そんなに待つことはないだろう。 そう、自分に言い聞かせて待つ。 憑依するまでの待ち時間は、幽体の時にしか見ることができないアングルで彼女を観察しよう。 しかし、そう言ってもスカートの下に回って、パンツチェックするだけなんだけど。 ちなみに今日のショーツは彼女にピッタリのピンクのシンプルなものだった。 そうしているとお客もいなくなっていて、憑依するのにぴったりのタイミングになっていた。 『おじゃまし~す。』 彼女の体に幽体を重ねて憑依をした。 |
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[R] No.1396
憑依直後、手をグー、パーしてちゃんと憑依できているを確認した。
目の前の細い可愛らしい手が、ちゃんと指示どおりに動いたので問題ない。 それから、『次は何をするればいい?』と頭の中で考えると、自然に『並んでいるパンの整理かな』とイメージが浮かんできた。 『並んでいるパンの整理の仕方は?』と考えると、自然に体が動き新しいトングを使って、パンをきれいに並べる動きができた。 そんな思考と行動を繰り返して、この彼女がすべきこと行う。 そして、そんなことをしながら、この彼女のなりすませるだけの記憶や人格を得るように幽体を体になじませていった。 30分後。 すでに彼女に完璧になりすませるだけの知識と人格を得ることができた。 パン屋さんの同僚とも普通に話をしながら、仕事も完璧にこなすことができている。 この後のことを考える。 とりあえずはこのパン屋さんの仕事が終るまでは我慢をして、彼女になりすますことにする。 その後は俺の自由だ。 できればこのパン屋さんの仕事着でオナニーとか楽しみたい。 でも、私服姿のオナニーもいいな。 それよりも、俺好みの服を買って、それを着てのオナニーでもいいな。 おっと、それよりも彼女になりきってオナニーをしてもいいな。 など、いろいろと妄想がはかどる。 その前にまずはこの彼女のことを整理しないとな。 彼女の名前は……。 # だれか設定を考えてください。なんか、ワンパターンになりがちなんで・・・。 |
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[R] No.1398
1705250591419.jpg–(101.12KB, 648x864) %3Ca%20href%3D%22..%2Fsrc%2F1705250591419.jpg%22%20onclick%3D%22return%20expandFile%28event%2C%20%271398%27%29%3B%22%3E%3Cimg%20src%3D%22..%2Fsrc%2F1705250591419.jpg%22%20width%3D%22648%22%20style%3D%22max-width%3A%2085vw%3Bheight%3A%20auto%3B%22%3E%3C%2Fa%3E
#慣例で掲示板に関連した名前なら
春野青葉とか? #青葉を苗字にするのも有りかな? |
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[R] No.1402
春野青葉となった俺はアルバイトが終わるまで、頑張った。
何を頑張ったかというと、この青葉さんの体を身体検査をするのを我慢するのを頑張った。 時々、襲ってくる『トイレに行って楽しめばいいじゃん』という、こらえきれそうにない欲求を我慢した。 昼のピークが過ぎた15時がシフト終わりだった。 さっそく着替えるためにバックヤードの更衣室に行こうとしたら、同僚に声をかけられて一緒に更衣室に行くことになった。 どこまで我慢すればいいんだ! 心の中で叫ぶ。 仕方がないが、青葉さんが普段している通りに、ロッカーを開けて、私服を取り出し着替えることにした。 着替えながら、それとなーく青葉さんの体を確認する。 やっぱりいい体だ。 同僚の下着姿よりも、青葉さんの体の方を注視してしまっていた。 |
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[R] No.1403
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目の保養になった♪
春野さんは一人暮らしだし自宅のアパートに帰ったら我慢した分、いっぱい気持ち良くなろう♪ |
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[R] No.1406
春野と書かれたロッカーを開けて、青葉さんの私服に着替える。
青葉さんらしいコーディネートで、白のロングスカートとピンクのハイネックのセーターだった。 着替え終わると、さらに可愛らしい青葉さんの完成だ。 パン屋の制服もいいが、私服もかわいい!! 着替え終わると家路につく。 もちろん青葉さんの家への家路だ。 |
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[R] No.1408
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[R] No.1411
春野青葉の自宅はアパートというかマンションだった。
それも女性マンションだ。 青葉さんの父親は一部上場企業の役員でお金持ち。 青葉さんは「家にしばられたくない」と家を出たが、お嬢様育ちだったのでなにもできなかった。 そのため、母親が青葉さんのために、マンションを借りて家賃まで払っている。 さらに家族用のクレジットカードまで渡して、青葉さんはそこから生活費などの支払いをしている。 このパン屋の仕事も母親の伝手で紹介してもらった場所みたいだった。 でも、青葉さん自身は、そこまでしもらっているのに『自分は自活している!!』と思っていた。 生粋のお嬢様だった。 ただ、パン屋の仕事は頑張っていたのでほかの店員から「世間離れしている」との評価はあったものの、人間関係で問題はなかった。 マンションまでの帰り道に買い物をすることにした。 だって、青葉さんの体で買い物とかしてみたいし。 それに青葉さんは大人のおもちゃを持っていないから、ローターぐらいは買っておきたいと思ったからだ。 ちょっとまえに憑依した、月岡恋鐘みたいにそこまではいらないが、おもちゃがあれば快感や遊びの幅が広がるからね。 できれば青葉さんの体でいろんな衣装も着てみたいから、コスプレ衣装も買いたい。 パン屋の制服、バニーガール、ナースもいいなぁ。 妄想が広がる。 お金も青葉さんのパパのクレジットカードからだから、金額もあまり気にせずに使うことができそうだ。 駅近くのド〇・キホーテに寄って買い物をした。 青葉さんの記憶によれば、青葉さんはド〇・キホーテにいったことがないらしかった。 さすが金持ちだとおもった。 青葉さんの姿でアダルトコーナーに入った時、アダルトコーナーにいた客、店員の視線が集中したのには困ったし、笑ったが、『でも、そうなるよね。こんな美人がこんなところにきたら集中して商品みれないよな』と思った。 マンションに着くとカードキーでロックを解除して中にはいる。 女性専用とだけあってセキュリティが厳重で入口には防犯カメラがあった。 男の俺が入るとすぐ通報、そして警察連行となるが、今俺は春野青葉だからそんなことを心配しなくてもいい。 なんの問題なくマンション、そして春野青葉の部屋にはいることができた。 |
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[R] No.1419
アパートは2DKの間取りだった。
一人暮らしにしては広い間取りだ。 俺の住んでいるアパートは1Kなのに……、と悔しい思いもあったが、お嬢様育ちの青葉さん自身はそれでも、『狭い』と思ているようだった。 部屋の中はきれいに掃除もされていた。 そして、たぶん、とてもいい匂いがしているはず。 今は青葉さんの体だから、特段気にならないが、俺自身の体でこの部屋にはいったら、いい匂いに興奮するだろうと思った。 買ってきた荷物は玄関に乱雑に置いて、まずは寝室に向かった。 憑依してからずっと我慢をしていたことをする。 それは青葉さんをすみずみまで観察することだ。 大きな鏡をベット近くまで持ってきて、ベットに座る。 さぁ、青葉さんを堪能するぞ!! まずは顔をじっくり見せてもらおう。 鏡に顔を近づけて観察する。 やっぱり、かなりかわいいぞ。 肌のツヤもよく、シミ一つない真っ白な素肌がいい。 それから、青葉さんになりきて怒った表情、おどけた表情、笑った表情など、いろんな表情を作り楽しむ。 鏡に向かい、上目使いで「大好き♪」と言った時は、心臓が止まるかと思ったぐらい、めちゃくちゃかわいかった。 それからもいろんなことを青葉さんに言わせて楽しんだ。 その後は、顔じゃなくて、体で楽しませてもらおう。 |
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[R] No.1425
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駅近くのド〇・キホーテに寄って購入したコスプレ衣装に
着替える♪ 最初はバニーガールだ♪ |
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[R] No.1432
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「うわぁ~♪メチャ似合う♡」
青葉さんの私服やパン屋さんの制服姿は可愛いし、青葉さんらしい格好だったが ド〇・キホーテのコスプレ用のバニーガール衣装はエロ可愛い♡ こんなエッチで可愛いバニーガールが見れて、更にその可愛いバニーガールの青葉さんが俺である事に感動と興奮する♪ |
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[R] No.1436
(4 pts.)
俺も興奮しているが、青葉さんの心もはじめて着るバニーガールの衣装に興奮してきているみたいで、アソコをが湿り気を帯びてはじめてきた。
これだけ濡れてきたなら、あれがすんなりはいるかな。 俺はド〇・キホーテの黄色の袋からピンクローターを取り出す。 パッケージから、もの取り出し、ピンク色の楕円形のものを股間の生地をずらしていれる。 「あん」 入れた瞬間、青葉さんのかわいい声がもれた。 まだ、スイッチも入れていないのにちょっとだけ気持ちいい。 これでスイッチを入れたらどんな感じになるのか、楽しみだ。 |
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[R] No.1442
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(5 pts.)
鏡にはピンク色のローターのリモコンを期待と照れが入り混じった笑みを浮かべる青葉さんの姿があった♪ |
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[R] No.1447
(5 pts.)
やばい。
昼間の清楚系パン屋店員とローター片手に持っているエロバニーガールとのギャップがやばい。 やばいぐらいにグッとくるものがある。 すでに股間からは、愛液が滴り落ちているが、さらに溢れ落ちてきた。 青葉さんは大学時代にその時の彼氏と経験済みなので、そこまで窮屈ではないが、自分の指以外のものが入るのが久しぶりみたいで、違和感を感じていたが、スイッチを入れた瞬間に違和感が快感に変わった。 「うぅぅ。」 誰もいない部屋だが、青葉さん自身は声を押し殺す。 だけど、俺はそんな我慢をしない。 「あぁぁ、めちゃくちゃ感度がいい。おぉぉ、いいぞこの体は!」 と、男口調で声を出した。 でも、なんかちょっと違う。 やっぱり、憑依している人になりすました方が楽しいので、声は出しつつ、青葉さんの口調を真似することにした。 |
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[R] No.1455
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(4 pts.)
「あっ♡ああ〜ン♡ す、すごく気持ちいいよぉ〜♡♡♡」
青葉さんらしく喘ぐとやはり違う♡ 自分自身が出した声で快感が加速し更に興奮する♡ |
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[R] No.1456
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(4 pts.)
さらにピンクローターのスイッチを入れる。
「ヒャウ♡ あ、あああ〜ン♡ だ、ダメ♡ トロけるぅ~♡」 まだ弱なのにメチャクチャ気持ち良い♡ |
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[R] No.1460
ローターの弱の振動だけでいきそうなのを我慢する。
「あ、あぁ、気持ちがいい、、」 声が出てしまうのは仕方がない。 ある程度慣れたところで、スイッチを強にした。 その瞬間に「あああ、いちゃう!」との声と同時にイッてしまった。 はぁ、はぁと肩で呼吸をするほど気持ちよかった。 次はどの服が、いいかな。 パン屋の制服がいいかな。それとも、さっき見つけた高校生の時の制服がいいかな。 それに、まだアダルトグッズもあるから、それもどれにしようかな。 |
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[R] No.1464
(8 pts.)
やっぱりパン屋さんの制服だ。
あの清楚な感じが青葉さんに似合っていたから、あの服装の青葉さんになりたい!! そう思って、着ていたバニーガールの衣装を脱ぐ。 せっかくだから下着にもこだわってみよう。 衣装タンスの下着の引き出しを開け、白のパンツを取り出す。 このパンツは青葉さんのお気に入りで『かわいい』と『はきやすさ』を両立しているものらしい。 男の俺からしたらシンプルすぎると感じたが、青葉さんのお気に入りならしかたがない、と思いこれに決めた。 もちろんブラはおそろいの白も身に着けた。 それから、パン屋の制服を着る。 職場の制服は、本来なら自宅に持って帰ってはいけないが、職場でしてくれるクリーニングの回数では間に合わないため持って帰って洗濯をしている。 他の店員もしているので、青葉さんもそうしているから、その自宅にあったパン屋の制服を着た。 全部を身に着けてから鏡を見るとそこには天使がいた |
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[R] No.1469
(5 pts.)
「これは破壊力がすごすぎる。」
あまりの可愛らしさに驚く。 さらにニコッと笑うと天使度が急上昇する。 (天使度って、なんだ!?) この清楚さにアダルトグッズをもたせることはできない、、、、、、、、、と、思ったが、あそこから湧き出てくる愛液と興奮する想いに負けて、いつの間にかバイブを手にしていた。 使い方は月岡恋鐘に憑依していた時に得た知識で、俺はアダルトグッズマイスターとなっているため、問題ない。 まずは制服のスカートを持ち上げ、その裾を口にくわえる。 それから、シミができているパンツをの股間の部分を横にずらして、バイブをゆっくりといれる。 声を出したいのを我慢して、さらに奥へと差し込んだ。 |
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[R] No.1494
(4 pts.)
「ひぎぃ」
青葉さんらしからぬ声が出てしまった。 悲鳴というわけではないが、変な喘ぎ声だった。 今度は奥の壁にバイブがふれたら、「おぅ、あ、、、」と声をもらした。 気持ちいい感覚だが、青葉さんにとってははじめての感覚だったみたいで、体は敏感に反応をして、そんな声が出てしまったようだ。 |
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[R] No.1503
「んあぁ、あああっぁぁ!!!」
奥まで突っ込まれた状態だと青葉さんの体ではこらえきれない快感が襲ってきた。 おそらくバイブを奥までつっこむという経験をしたことないからだろう、それに体自体も敏感なのだろう。 すぐにいく結果となってしまった。 |
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[R] No.1504
(4 pts.)
いった後も青葉さんの体でオナニーを楽しみたかったが、青葉さんの体力がなくなった様だ。
気だるい感じで、体を動かすのも一苦労だ。 なので、ここは一度憑依をくことにした。 でも、この青葉さんは俺好みのルックスなので、日をあらためて楽しませてもらおう。 だんだんと俺好みの体にして、俺と付き合うのも悪くない。 と、思ったが、それはさすがにやりすぎなので、時々、憑依させてもらうことにしよう。 もう日は暮れている。時間も20時をまわっている。 自分の体に戻るかどうか悩んだが、今日は土曜日、明日も休みだから、このまま憑依ハシゴをしようということになった。 今度はどの辺をターゲットにしようかな? #Aラブホテル。エッチ直前のカップルを探してみよう。 #B.コンビニ。こんな時間だけど鹿島ちゃんいるかな。 #C.カラオケ。女子同士で盛り上がっているグループを探して、女子会を楽しんでみる。 #D.上記以外。 |
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[R] No.1507
#C.カラオケ。女子同士で盛り上がっているグループを探して、女子会を楽しんでみる。
1人エッチは青葉さんの体で、十分に楽しいんだから、愛のあるエッチもいいかと思ったが、大学生らしき女の子たちグループがカラオケ屋さんに入っていったのを見て、『夜はこの子たちで楽しもう』と決めた。 だって、巨乳ちゃんやアイドル系など、みんな最高の憑依先に見えた。 いろんな体で女子会を楽しませてもらおう。 |
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[R] No.1508
(6 pts.)
まずは一番最初に目に留まった巨乳ちゃんに憑依することにした。
一人でドリンクバーに来ていたときに憑依した。 ジュースのスイッチを押しながら、この巨乳ちゃんになりすますことができる程度の記憶を共有させてもらった。 名前は佐川 タチミ。 ブラのカップ数はなんとIカップ。 痩せていると言い難いが、男好みの肉付きのよさがいい感じだ。 タチミさん自身はもっと痩せたいとの思いがあるようだが、そんなのはもったないと思う。 今日は大学のサークル友達でカラオケに来ているみたいだった。 ボタンを押しっぱなしだったため、ジュースが少しこぼれてしまったが、記憶や知識はいただいたので、タチミの友達が待っている部屋に行くことにしよう。 |
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[R] No.1525
(5 pts.)
タチミの体で歩くとたっぷん、たっぷんと揺れる。
もちろん、手に持っているジュースが入っているコップではなく、胸がだ。 それに、なんだか、肩も重い。 これが巨乳の弊害か、、、。 片乳だけ持ち上げてみると、持ち上げたほうの肩が楽になった。 |
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[R] No.1533
(4 pts.)
片乳を持ち上げている姿では部屋に入れないので、手を話す。
それから、普段のタチミになりきるため、一回深呼吸をしてカラオケ部屋にはいった。 部屋には5人の女の子がいた。 二人は歌う曲を探していて、もう二人はフードメニューを見ていた。残りの一人はスマホを操作していた。 「ごめ~ん、私だけさきにジュースとってきて」 そう俺が言うと、「どんなジュースがあった?」、「何か食べるもの頼む?」と反応をしてくれた。 「ジュースはいろんなのがあった。私はオレンジジュースにしたよ。」、「ならポテトが食べたい」と返事をした。 それから、部屋を見渡して、座るスペースを探した。 ちょうど、可愛い系の女の子である、『茂垣 瑞希(しげがき みずき)』の隣が空いていたのでそこに座ることした。 席に座ると、瑞希は、「ねぇ、タチミはまた大きくなった?」と、質問してきながら、タチミのおっぱいを下からもみ上げてきた。 「はぅっ。もう、いきなり揉まないの。びっくするじゃない。」 内心、『おっぱい嫉妬!!きたー!!』、『巨乳の子あるある!!』と興奮したが、そんなことを表には出さないように、優しい声で瑞希をたしなめた。 |
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[R] No.1543
(4 pts.)
「う~ん、どうかな。大きくなったかもしれない、そうじゃないかもしれない。わからないわ。」
「なぁ~に、その余裕。それだけ大きかったら1cmぐらい大きくなってもわからない、って余裕なの。私だったら1cm多くなったら、それだけでも大喜びなのに」 瑞希は自分の胸を両手で持ち上げながら、そんなことを話してきた。 だから、「だったら、私が揉んで大きくしてあげるよ♪」 そう言いながら、俺(タチミ)は瑞希の胸をモミモミした。 そりゃもう男がしたら嫌らしい感じに両手でグーパーする感じで揉む。 瑞希も調子に乗って「あん♪もう、感じちゃうじゃない♪」とエロい口調で言い返してきた。 女子トーク楽しい。それにエロい。 それから、「おっぱい大きくするならねぇ、こんな風に揉むといいらしいよ」など言いながら、瑞希の胸の感触を十二分に楽しんだ。 そんなこなで楽しんでいたが、ボーイッシュな感じの五反田 奏(ごたんだ かなで)がカラオケのリモコンを差し出しながら、「はい、リモコン。私は入れたら、タチミか瑞希が入れなよ」と話しかけてきた。 素直にリモコンを受け取り、いったんはおっぱいトークを終わらせて、曲を選ぶことにした。 |
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[R] No.1597
タチミの記憶をもとに歌う曲を探す。
中の俺はあまりカラオケに行かない。いや、行く相手がいないと言ったは方がいいかもしれない。 タチミの記憶から、タチミが歌えるテンポがいい曲を探しながら、同時にカラオケのリモコンでも探す。 なぜテンポがいい曲を探しているかというと、歌いながら揺れる巨乳をこの身で楽しみたいからだ。 あまり揺れすぎると『おっぱいがちぎれそうになって痛い』とタチミの記憶が教えてくれているるが、それでも一度はその痛みを楽しみたいとの思いが勝った。 それから、何人かの曲を聞きながら女子トークを楽しんでいたら、ついにタチミの順番がまわってきた。 |
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[R] No.1601
テンポがいい曲を歌いながら、ダンスを踊る。
俺自身はよくわからないが、ネットでミームとなっている曲らしい。 ダンスをしながら歌うのは難しかったが、他の女の子達も一緒になって踊り出したから、めちゃくちゃ盛り上がった。 そして、タチミの体で踊ると、おっぱいがブルン、ブルン揺れた。 跳ぶと遅れておっぱいが顔のところまで上がってくる。 でも、そのあと下にオルリスタットときにおっぱいの皮膚がちぎれ飛ぶんじゃないかってぐらいに痛くなった。 |
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[R] No.1607
おっぱいが上へ下へ、弾む様子を見て、
「タチミのおっぱい、すごい!!はは♪」 瑞希が手を叩きながら爆笑しはじめた。 こっちは痛みとの戦いなのに、、、。 そんなしていたら、サビの部分は終わり、ゆっくり目なダンスに変わる。 瑞希は「そんなんなら、私が支えてあげるよ~♪」と、今度はまえから、おっぱいを下から持ち上げるように支え始めた。 |
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[R] No.1648
それから、女子大学生としてカラオケを楽しんだ。
タチミの記憶を元に、俺自身は全く知らない、いろんな歌を歌った。 それにおっぱいを触られたり、触ったり、触られたり、触られたり、とあぁ、触られたりが多かったな。 仕方がないか、巨乳だったしな。タチミは。 予定していた時間になり、このまま解散の流れになったが、何人かは誰かのアパートで女子会の続きというか、飲み直すらしい。 さてどうしようか? # A:このまま、タチミとして女子会に参加する # B:タチミ以外に憑依して女子会参加する # C:タチミに憑依したまま、タチミの家に帰る # D:全く別な人に憑依して、エロいことをする # E:それ以外 |
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[R] No.1671
# E:それ以外
今日はこれで終わりにしよう。 そう思い、自分の体にもどることにした。 自分の体はほとんどつかっていないため、疲れてはいないが、精神を休ませる意味で今日は寝ることにした。 今日は最後のタチミも巨乳でよかったが、それよりも春野青葉が今までの中で最高レベルによかった。 今までは巨乳人妻へのこだわりが強かったが、それを改めてさせられるぐらいのインパクトだった。 また、明日も春野青葉に憑依してもいいなぁ。 でも、それ以外の出会いを求めるのもいいなぁ。 ほんとに憑依の世界は無限大だ。 |
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[R] No.1672
朝5時に起きてしまった。
仕方がない。だって、体は何もしておらず寝ているだけだから、そんなに眠ることはできなかった。 もんもんとするなか、どうしようか考えたら、やっぱり、ひとまず巨乳人妻の体を堪能したいとの結論になった。 まぁ、巨乳人妻を楽しんでから春野青葉の体ももう一度堪能するのは確定だけど。 あれこれ探すのもめんどくさいので、今回は以前に憑依したセレブ人妻の斎藤 彩芽(さいとう あやめ)のところに行くことにした。 寝室に行くと高級そうなピンクのパジャマを着た彩芽がいた。 もちろん、その隣には旦那もいた。 『では、さっそく』と心でつぶやきながら憑依する。 一昨日の夜に憑依しているので、勝手知ったる人妻だ。 憑依してすぐに体の感覚と記憶を確認する。 問題もないようだ、 『なら、さっそく旦那を誘っていきましょうか!!』 彩芽になりきって、どんなふうに誘おうかを考えることにした。 |
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[R] No.1675
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色々と考えたが、本物の彩芽さんならこういう時にはどうしているのかと参考に…と彩芽さんの記憶をのぞくと
ストレート過ぎて笑いそうになるが俺もはやく快楽を得たいので同じようにする♪ 「貴方〜♡おはよう♡」 自慢の美乳を旦那の前に♪ 目覚めた旦那は一瞬で意図を理解し、たわわなおっぱいを揉みながらキスしてきた♪ |
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[R] No.1679
「あん♪もう、エッチなんだから。」
「朝から誘っているのは彩芽だろ」 布団の中でおっぱいを優しく愛撫されながら、夫婦の会話が行われる。 しかし、妻の中身は偽物。 夫はそんなことに気付かず、おっぱいを撫で続ける。 そのシチュエーションに興奮してしまう。 「もう、チクビが固くなってる。」 「だって、そんなに、、あっ、、、触られたら、そうなっちゃうわよ、、、」 「かわいいなぁ、彩芽は」 「ねぇ、障るだけじゃなくて、触っているところ、食べ欲しいなぁ」 そうお願いすると、夫は彩芽のチクビを優しく口に咥えた。 |
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[R] No.1680
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その5分後には俺(彩芽)は愛しい旦那に跨り腰を振っていた♡
あゝ、気持ちいい〜♡ |
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[R] No.1687
やっぱり彩芽の体の感度は最高だ。
彩芽の旦那さんに跨り腰をふるたび、快感が全身に走る。 「あぁ~、気持ちいい。最高だよ。」 旦那さんも喜んでいるみたいだ。 なら、もっと激しく腰をふってやるか。 部屋の中にパン、パンと肉と肉がぶつかる音が響きわたった。 |
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[R] No.1692
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それからは色々と体位を変えてはパンパンパンと愉しんだ♡
彩芽さんの旦那と、彩芽さんの身体は俺に女の身体の快感を存分に味あわせてくれた♡ |
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[R] No.1695
やっぱり、彩芽さんと旦那の身体の相性は最高だった。
また、旦那のテクニックもあってセックスが上手なので、何回も絶頂を感じる事ができた。 しかし、時計を見ると8時を回っていた。 彩芽さんの記憶では、これから旦那の親族の法事に出かけないとならないみたいだった。 この体から離れるには、残念な気持ちだが、かれこれ3時間近くもエッチを楽しんだので十分だろう。 俺は彩芽さんの体から離れ、新しい憑依先を探すことにした。 そうだな。巨乳人妻は十分楽しんだから、今度は若い体がいいかな。 そう思いながら、次の憑依先を探すことにした。 |
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[R] No.1709
若い体といえば学校だけど、、、そうだ、あそこに大学があったはずだ。そこに行ってみよう。
休日の大学のキャンパスは人が少なかった。 なので、サークル棟に向うことにした。 いろんな部室を見て回ったら、テニスサークルの部室に可愛い子がいたのを発見した。 ちょうどテニスウェアに着替えているところだったので、体に霊体を重ねて憑依する事にした。 |
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[R] No.1718
更衣室にはこの女の子しかいなかった。
その女の子の見た目は胸は大きく、顔はかわいい系。 何より、魅力的な太さの太ももは健康的な可愛らしさがあった。 ほぼ着替え終わっている状態だったので、着替え終わるまで待って、それから気兼ねなく憑依した。 憑依してすぐ、念の為に、記憶だけはすぐにのぞき、記憶を頂いた。 「へー、大学2年生の立花さんっていうのか。おぉ、声もかわいいなぁ。」 自分の体を見下ろすと、白を基調としたテニスウェアのスカートから出ている白い太ももは最高の眺めだ。 |
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[R] No.1730
立花さんの姿でテニスコートに向かっていると、「立花センパーイ」と声をかけられた。
振り返ってみると、声をかけてきたのは、新入部員の田中君だった。 田中君はかわいい顔立ちで、身長が160cmと小柄な体格で守ってあげたい系の男の子だ。 そして、テニサーの女子中では結構人気があるもう一つの理由は巨根ということだ。 一部の女子にはそのギャップがたまらないという、評価だ。 で、田中君を彼氏にしたいと思い、女子から告白をしても、「片思いの好きな人がいるので」と断っているらしい。 そんなことを立花さんの記憶から知ることができた。 立花さん自身は田中君はタイプじゃないと思っており、とくに興味はないようだ。 でも、今は立花さんの中身は俺。 その噂の巨根とやらを見てみたい、との興味がわいた。 |
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[R] No.1802
「田中君。ちょっと手伝って欲しいんだけど、お願いしてもいいかな?」
甘えた口調でお願いしたら。 「は、はい。大丈夫です。な、何でも言ってください。」 顔を赤くして田中君は返事をしてくれた。 とりあえず適当な理由をつけて、女子更衣室に連れ込むことができた。 さっき同様に誰もいなかった。 誰もいない更衣室に2人きりになったので、まずはキスをして、田中君の様子を見ることにしよう。 |
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[R] No.1807
誰か新しいたちは板にスレッドをたててくれ、、、そして、まとめてくれ、、、。
そしたら、続きのリレーを頑張って書くから。 |