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[R] No.1782
くく…、成功だ。
俺は和泉太刀葉との融合に成功したのだ。 彼女の肉体、おっぱい、括れた腰、お尻、顔、名前、立場、記憶だって、そのすべてが俺のもの。 さらに融合した俺の肉体の一部を…、例えばちんぽを出すことだって可能だし、肉体全てを俺のものに変える事も、二つの肉体を混ぜ合わせた状態に変身することも可能だ。 俺と和泉太刀葉はもはや一心同体。主導権は俺にあるし、太刀葉が表に出てくることはない。この体は、俺のものだ。 高校3年生で90cmのバストを下から掬うように持ち上げると、その重さが、もう俺のものだという事を如実に伝えてくる。 あぁ、本当に素敵な体になったんだ。これなら俺の目的を達成することが出来る。 そうだ、俺の目的は…、 1:この体を利用して様々な女性と融合する 2:女が好きだと言って俺をフった彼女に復讐する 3:昼は俺として、夜は太刀葉としての二重生活を楽しむ 4:複合案 5:その他(思いついたものがあれば) #こちらのリレーは、「選択肢だけを選んだ場合のレス」より、「続きを書いてくれたレス」の方を優先してみます。 #選択肢のほかにも、1~2行だけでも続きを書いてくれると嬉しいです。 |
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[R] No.1784
#5 その他 2:女が好きだと言って俺をフった原因である彼女である和泉太刀葉に復讐する
まぁ身体を乗っ取ったことで復讐したようなもんだが。 そう、今の俺の身体である和泉太刀葉に恋人の冬優美を奪われたのだ! 繭澄冬優美は帝重洲女子大学の女子大生。 この和泉太刀葉は女子高生だが、男子絶対禁制の帝重洲女子大学の敷地内にある帝重洲女子大学付属高校の生徒である。 大学生と高校生のシュベスター制度(スール制度)があると冬優美から聞いていたが…。 冬優美を恨んだりはしていない。 未練はタラタラだったけど。 だから俺は太刀葉として冬優美に逢い、暫くの間は百合を♪ 最終的には別れて冬優美には俺とよりを戻すように働きかけるのだw |
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[R] No.1785
その為にも、まずはこのを存分に味わって、みようじゃないか。
男子禁制の帝重洲女子大付属高の生徒であるならば、そこは百合の楽園。そこに太刀葉の記憶を持ってるとはいえ、男の俺が入ってしまえば、どう翻弄されるか分からない。ならば実際にこの女体を確かめてみるのが、そうならないための第一歩だろう。 俺はブラジャーを脱ぎさり、90cmもある巨乳を“ぶるんっ”と露出させた。 「おぉ……っ」 巨大な胸を見下ろすことが出来るのは、持ち主だけの特権だと思う。俺は思わずその、自分のものになったおっぱいを掴んだ。 「あんっ♡」 それだけで胸に疼きが走る。これが女の快感か…! むにむにとおっぱいを手の中で揉んでいると、ぞくぞくとしたものが背筋を走る。 「はぁぁ…っ、これが、おっぱいを揉まれてる感覚…!」 吐息に熱いものが混じり始める。おっぱいを揉む感触のほかに、揉まれているという女にしか味わえない快感を受けると、俺が本当に和泉太刀葉という女性と融合したのだと、自覚を強めていく。 「これで、乳首をいじったらどうなるんだ?」 そう思い、俺は大きくなってきた乳首に指を触れ、きゅっと摘まんでみた。すると電流のような痺れる感覚が襲ってきた。 「はぁぁんッ!」 それは一瞬で終わらず、摘まむたびに何度も何度も訪れる。その度に脳髄まで響くような快感が押し寄せてきて、頭が真っ白になりそうになる。 |
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[R] No.1786
「こ、これは、やばいぞ……」
あまりの快感に、指を離したくなる衝動に駆られる。しかし、それ以上に快楽への欲求の方が勝っていた。 「も、もっと強く…、ああぁぁんッ!!」 ぎゅっと力を入れて引っ張ると、今までとは比べ物にならないほどの衝撃が走った。 そしてそれと同時に、股間の奥深くから何かが湧き出してくるのを感じた。 「な、なんだこれ…、あんっ♡」 濡れているのだろう。それは知っているが、体験するのは「初めて」だ。その感覚に戸惑いながらも、指を止められない。やがて溢れ出した愛液は、太腿を伝って流れ落ちていくのが分かった。 それすらも気持ちがいい。指先に力を入れれば入れるほど、「俺」が知らなかった「女」の快感が襲いかかってくる。 「だ、だめだ、これ以上続けたら、おかしくなる…!」 そう思ったときにはもう遅かった。 「あああぁぁぁんんんんんッッ!!!!」 びくびくっと痙攣するように全身が震えだす。目の前がちかちかして意識が飛びかけるような感覚に襲われた。 あぁ、俺は、絶頂したのか。女として、おっぱいだけで。 太刀葉の記憶で知っているとはいえ、こんなに胸が弱かったのは驚いた。 |
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[R] No.1787
これで大丈夫のはずだ。女としての絶頂を体験して、俺は知った。これなら翻弄されることもないだろう。
愛液と汗を流すようにシャワーに入りながら、改めて太刀葉の記憶から、冬優美との記憶を“思い出す”。 シュベスター制度で姉妹関係を結んでいるため、年上の冬優美が「姉」、年下の太刀葉が「妹」だ。当然ながら冬優美が様々に世話を焼く形になっている。 さて、夜の方はどうだっただろうか。 #A.冬優美がタチ、太刀葉がネコ #B.太刀葉がタチ、冬優美がネコ #C.行為のたびに攻守を入れ替えている #1.道具は使う #2.道具は使わない |
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[R] No.1788
#C2
2人は道具を使ってタチとネコを交代しながら行為に及んでいた 太刀葉の記憶では、冬優美は太刀葉の胸に顔を埋めながら腰に装着した双頭ディルドで責め立てるのがお気に入りらしい 「あの高飛車な冬優美が、腰をヘコヘコと振る光景なんてこいつになるまで想像できなかったな。」 |
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[R] No.1790
「ふふ、楽しみだな…」
そう呟きながら、俺はオナニーで出てきた汗を流すため、シャワーを浴びる。女の体で浴びるシャワーの温度や感覚の違いを楽しみながら、俺は新しくなった俺の肉体を隅々まで洗った。 浴室の鏡に映る俺の姿は、紛れもなく和泉太刀葉そのものだが、その行動は全て俺が掌握してる。その事実を何度も確認したが、その嬉しさに何度も震えることができるのだ、すばらしいにも程がある。 浴室を出てスマホを確認すると、そこには冬優美からのメッセージが入っていた。 『太刀葉、明日の予定は忘れてないわね? 帝重洲大駅前に10:00集合だから』 というメッセージと、「よろしくね」という絵が描かれたかわいらしいスタンプがあった。 そう、明日は2人でキャンパスの案内という名のデートなのだ。 太刀葉はこれでも帝重洲女子大学に合格が決まっており、一足先にキャンパスを見学にする事が認められている。 もちろんその後は2人でお楽しみの予定だ。 冬優美は高飛車な性格をしてるが、それも気を許した相手だけに見せる顔。他の人には外面を作って自分を良く見せ、壁を作っている。それに気づいて恋人になってから、素を見せられて驚いたこともあるが、それが冬優美の愛情表現であることは間違いなかった。 その、「冬優美の素顔」が、俺以外に向けられている。それが少し…、いや、かなり腹がたった。俺から冬優美を奪った「太刀葉」に。 まぁ、その「太刀葉」も、今や俺なのだが。 『はーい。明日はよろしくね、“お姉様”』 にやりと笑い、太刀葉としてメッセージを返す。ついでに「楽しみ」というスタンプを送って、俺はスマホをベッドの上に投げた。 さぁ、明日は男子禁制の帝重洲女子大学に入れるのだ。楽しみにしていよう。 |
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[R] No.1791
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和泉太刀葉の身体でシャワーから出てきたイメージ |
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[R] No.1793
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翌日、朝9:55。俺は帝重洲大駅前に立っていた。起きて化粧などの準備をして、きちんと学生服を着てキャンパス見学だということをはたから見てもわかるように伝えている。
「あ、太刀葉、なによもう来てたの?」 そういってやってきたのは、俺の元彼女で「太刀葉」の“姉”である冬優美だ。彼女も集合時間ピッタリではなく、それより早く来る癖があるのは知っている。そういう性格は変わっていないようで何よりだ。 冬優美は少し驚いたような表情でこちらを見てくる。 「んー、今日はキャンパス見学だし、”お姉様”を待たせるのもよくないかなーってね」 「どんな風の吹きまわしかと思ったけど、太刀葉にしては殊勝ね」 …端的に言えば、もともとの「和泉太刀葉」は時間にルーズだ。ちょっと遅れる事なんてざらだが、俺が主導権を握っているならそんな事はない。彼女を待たせるなんて、俺としては何となくいやだったからだ。 「……ま、いいわ! それじゃ行きましょう?」 にっこりと笑って手を差し出してきた。それを握り返し、“いつものように”指を絡めて、俺達は歩き出す。 駅から歩いてすぐ。そこに帝重洲女子大学はあった。そこは白い外壁と、清廉な雰囲気の学舎が特徴で、いかにもお洒落な建物といった印象を受けた。 中に入ると、ロビーには多くの女子大生たちが行き交っており、談笑していたり、ベンチに座って休んでいる姿が見える。また、受付のようなものもあり、そこで手続きをしている人も多く見られた。 そのまま受付を済ませ、キャンパス見学の為の入場証を首からかけて、校内を回ることにする。 「さて、どこから行きましょうかね」 冬優美が笑って、俺を案内してくれる。さて、どこから行くか…。 #A.講堂 #B.図書室 #C.学食 #D.クラブ棟 #E.案内がつつがなく終わった |
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[R] No.1794
#A.講堂
本来の男の俺では入れない普段の帝重洲女子大学に堂々と入れたのだ。 貴重な体験だしせっかくだし色々と見て回りたい。 まぁ分離してやるまでは太刀葉の身体は俺のモノだし、それまで俺が太刀葉としてここで女子大生として過ごすかも知れないんだからなwww |
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[R] No.1797
「まずは一番お世話になるところ、講堂から行きましょうか」
「はーい」 そう言われて俺達は講堂に足を運び、中を見学していく。 掃除の行き届いた清潔で、広々とした講堂は一言でいえば綺麗で、普段ここを利用している冬優美達がどれだけいい環境で勉強を出来ているのかがよくわかる。 「はぁ~……、すっご、ひっろ。それにメチャ綺麗だし…」 「まぁね。帝重洲女子大は歴史ある大学だし、体裁ってものもあるのよ。太刀葉もそうでしょ? 化粧せずにすっぴんで人と会ったりする?」 「ん~、まぁ無いかな? すっぴんハズいし」 「そういうこと。そこに通う人間にも品格が求められるから、進学したら太刀葉も気を付けなさいよ?」 「うーい」 俺は普段の言葉遣いとは違う、「太刀葉」としての喋り方を使い、冬優美と会話をする。太刀葉としての姿と言葉だが、久しぶりに冬優美と話せて嬉しい気分になってくる。 とはいえ、今の時間で使われていない講堂を見ても、おおむね「こんな感じ」というのを見る事しかできない。 折角の機会だから、もっといろいろ見て回りたいものだ。 すると、冬優美は俺の手を取り、引っ張っていく。 「ほら、次は学食よ!」 そうして連れられた場所は、広いエントランスホールのような場所だった。天井が高く、開放感があり、窓から差し込む光もあって明るく、とてもきれいだ。 冬優美の言う通り学食で、まだお昼前だというのに大勢の学生が集っている。食事時になれば、きっとたくさんの学生が来るのだろう。 「学食はスペースが広く取られててね、室内のほか、外にも席が複数あるのよ。そこで食事しながら話してると、あっという間に時間が過ぎちゃうのよね。食事だって飲み物だって美味しいから何時間でもいられるけど、講義の時間は自分で気にする必要があるわ」 「はぁ~……、すっごー……」 俺は帝重洲女子大のすごさに改めて圧倒されていた。男子禁制の場所であるため、冬優美の話でしか聞きようのなかった場所を、こうして見れている。男なら体験できるはずのない事をしているのだ、驚くことしかできない。 「あ、おーい」 突然、冬優美が入口の方を見て、手を振った。俺もそちらを見ると、入り口には冬優美の友達がいた。 そこにいたのは…、 |
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[R] No.1803
そこにいたのは、
#A.社長令嬢の有栖川和葉 #B.資格好きの新田四葉 #C.本好きの鷺沢双葉 #D.包容力のある月岡紅葉 |
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[R] No.1808
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#何度試しても新スレではボット扱いされて書き込めない。
#なのでこちらへ #D.包容力のある月岡紅葉 太刀葉の記憶にも、俺自身の記憶にもある冬優美の仲の良い大学生からの友人だ。 容姿と博多弁がとても強く印象に残っている。 「おはよう。突然ばってん 冬優美ちゃん、うちと一緒にバニーガールにならん?」 思わず月岡紅葉ちゃんの身体でバニーガール姿を幻視するw |
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[R] No.1809
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冬優美は一瞬ぽかんとして、直ぐに
「そんないかがわしいバイトなんてフユがするワケ無いじゃない!」 と返答した。 まぁ冬優美ならそう言うだろう。 分かっているが冬優美のバニーガール姿は見てみたかったから残念な気持ちはあるけれど。 「エッチなお店んバイトやなかばい。 映画で高級カジノばメイン舞台にした作品がもうじき撮影が始まるんだばってん、そこで登場するバニーガールば募集しとったとよ。 かなりん高額バイトやし、一緒にやりたかねって思うて誘いにきたん♪」 そうなのか! 冬優美のバニーガール姿を見るチャンスじゃん♪ カジノでバニーガール姿の冬優美を妄想する♡♡♡ …いい♡ ここは太刀葉としてそのバイトを冬優美に勧めてみよう♪ |
| ¨ | [R] No.1810 |