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[R] No.1744
「んおおおおお!おほっ!おほおぉおお!!」
閑静な住宅街。その一角に佇む、ごく一般的な二階建ての一軒家。 そのリビングで1人の少女がケツ穴からアナルビーズをひり出して嬌声を上げていた。 「おほぉっ!イクッ!イクイクっ!!おほぉぉおおお!!」 ソファの上でビクビクと身体を痙攣させた少女はニンマリと笑う。 「へへ、正義の魔法少女マジカル・フタバのケツ穴もだいぶ開発が進んだな。アナルビーズでケツ穴アクメをキメるなんてファンが知ったらドン引きだろうな。 「これからもっと色々開発してやるからな。俺とずっと一緒にいようねフタバちゃ~ん」 そう呟いて、フタバの身体を乗っ取っている怪人はフタバの身体で下品な笑い声をあげた。 |
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[R] No.1747
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俺が正義の魔法少女マジカル・フタバになって今日で3週間。
誰も、そう。 仲間の魔法少女たちも俺を正義の魔法少女マジカル・フタバと信じて疑わないw 何しろちゃんと世界平和の敵、元々の俺が所属していた秘密結社TS帝国の怪人を二体、 そして今、まさに3体目を仲間の魔法少女と一緒に倒したところだ♪ えっ? 仲間意識? 敵怪人とこっそりと連絡を取り、共闘して魔法少女を倒さないかだって? むしろ俺は正義の魔法少女マジカル・フタバとして怪人を倒すことが快感だし爽快だwww あいつ等は俺が正義の魔法少女マジカル・フタバを乗っ取る前、まだ触手怪人だった頃は怪人として最底辺だった俺をバカにして 暴言や誹謗中傷どころか殴る蹴るを憂さばらしや自身のストレス解消でやってきたからな💢 今、倒したヤツもよく俺に暴行してきた奴だ! アイツに俺が正義の魔法少女マジカル・フタバとしてトドメを差す瞬間、アイツにだけ見えるように口から触手を出して 正義の魔法少女マジカル・フタバの中身が俺だとわかるようにしてからトドメをさした♪ アイツの驚愕した表情と、睨みつけ恨み言を言いかけて爆散した瞬間はイキ掛けた♡ |
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[R] No.1749
「おつかれ、フタバ。幹部を倒した貴女の相手ではなかったわね」
仲間の1人であるマジカル・ワカバが労いの言葉を掛ける。 ワカバちゃんは黒髪ツインテールのクールな美少女♡ しかも小学生にしては発達したおっぱいを持つ逸材だ。 「おつかれー!正義の魔法少女マジカル・フタバ様にかかれば余裕だよ♪」 俺はピースサインで答える。 ちなみにフタバが幹部を倒したというのは3週間の話で、つまり俺がこの身体を手に入れた日だ。 フタバは一騎打ちで幹部を倒したが無傷では済まなかった。 傷つき消耗している隙を突かれ、正義の魔法少女マジカル・フタバは触手怪人に寄生され身体を乗っ取られたのだ。 「油断しちゃダメ。敵だってもっと強力な怪人を送り込んでくるはずよ。それに今倒した怪人、最期の様子がおかしかったわ。」 ワカバちゃんはあの怪人の最期を不審に思っているようだ。 「それは……」 俺が誤魔化そうと口を開いた時、 もう一人の褐色肌の魔法少女マジカル・タチハが抱きついてきた。 「ねーねー!フタバ♪そんなことよりもさー!そろそろ補充の時間じゃなーい?」 そう言って唇を突き出してくる。 タチハちゃんの補充とはキスのことだ。 魔力量の少ないタチハちゃんは戦闘後に仲間から魔力の補充をしているが、粘膜接触による補充は 最も効率が良いらしい。 |
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[R] No.1758
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[R] No.1780
以前のフタバは同性とのキスに羞恥心があったようだが、今は違う。
今や正義の魔法少女マジカル・フタバは俺であり、美少女は尊い存在♡ フタバになった当初は戸惑っていたけど今は美少女とのキスなんてご褒美だ♪ 俺はタチハちゃんの唇にキスをする。 舌を絡ませ唾液を交換する濃厚な口づけだ。 (くくく♪正義の魔法少女同士の百合ディープキス、最高!) 「んちゅ♡れろ♡んむ♡」 タチハちゃんの舌が俺の口内を這い回る。 俺の唾液を飲み干すと、今度は逆に俺がタチハちゃんの唾液を飲み下す。 俺は自分の口内に溜めた唾液をタチハちゃんに口移しで流し込む。 正義の魔法少女同士によるキスという背徳感♡そして美少女同士の濃厚な百合ディープキスに興奮した俺は軽く絶頂を迎える。 「ん♡……はぁ♡……ご馳走さま♡」 唇を離すと、タチハちゃんは妖艶な笑みを浮かべた。 |