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[R] No.1752
「ぁ…ああ♪若葉ちゃんのちっちゃいあそこ、すごく気持ちいい…んぁ♪」
「だめだよ、地がでちゃってる。ちゃんと若葉ちゃんのフリしなくちゃ」
「あ…だめぇ…わたし子供なのにこんなこと…だめなのに…ぁ、ああ♪なりきるともっと…ぁあああ♪」
若葉ちゃんファンクラブ会員番号14番も、順調に仕上がりつつあった。
プラチナ会員限定抽選会で若葉ちゃんそっくりに変身できる特典だったり。
若葉ちゃんが枕営業させられそうだから変身して身代わりになってほしいとか。
これまで何人かのファンクラブ会員を若葉ちゃんの体にしてきた。
手が届かないはずだったあこがれのチャイドルの肉体が手元にあるのだ。裸を見るくらいで止まるわけもなくオナニーをして、ついには戻りたくないあまりに生活のために体を売りはじめたり。
枕営業の訓練と称して抱かれてる間にロリとしてのセックスにハマってしまったり。
しょせんロリコン共だ、快楽に溺れれば抜け出すことはできやしない。
こういった連中を世界中の富豪に売り飛ばすのが本業だ。
本物のチャイドル双葉ちゃんは、そのための広告にすぎない。
だけど本物はお子様だけにメンタルに気を遣うし、技術もまだまだだ。
…そうだな、俺が双葉ちゃんになって本物とすりかわれば管理が楽でいいし、広告塔としての効果も爆上がりだ。
本物は桁違いに高く売れるだろうしそれがいい。
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