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[R] No.1738
「ほうら、汗で蒸れ蒸れの脱ぎたてブラだぞ」
「あ、ありがとう、清彦!」
俺の前だというのに、そいつは待ちきれないようにそれを顔に押し当てる。
「今パンティも脱いでやるから、そのままそれで顔ふさいでて見るなよ」
「うん、クンカクンカクンカ」
女になっちまったのは驚いたけど、最近はこうしてちょっとした小遣い稼ぎをしている。
かつての悪友、男子どもが俺に着てほしくて買ってきた下着を着て、体育の授業をうける。
そして目の前で脱いで返してやる。
それでけで結構な礼金が手にはいる。
女体化病がうつるのが怖いから、犯される心配もない。
しかし俺の目の前ですらこれだ。家に持ち帰ってどう使われてるんだろな。
そして妄想の中で俺はどうなってるんだろう。
俺も最近は、家に帰るとその妄想でオナニーしてしまう。
「ぁ…だめだ、俺男なのにそんな…ぁ、あ、ああああ♪いや…ぬいて…じゃないともっと…メスになっちゃうぅう♪」
ぁ…ああ!
そして今日も蒸れ蒸れのブラを奴らの目の前で脱いでみせる。
挑発するように見せつけながら。
「な、なぁ、一度でいいからおっぱい、揉ませてくれよ」
ついに我慢できなくなったか。俺も…もう我慢できない。
「いいぜ。ただし少し高いぞ」
「だ、だいじょぶだ!ほ、ほら、お小遣い前借してきたから!」
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