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[R] No.1729
人類最後の希望、勇者である俺は魔王に敗北した。
俺はここで殺され、人類は家畜にされ、魔族の世界になる。 「そうはなりたくないだろう?取引をしないか?」 世界の半分をくれるとでもいうのか? だがそうではなかった。…なんとメス魔族に変身した。 「どうだ、ようやく完成させた性転換魔法は。魅力的だろう?」 「どういうつもりだ」 「面白いと思わないか?魔王と勇者の子。どれほど強くなるのか。それこそ神にすら届くかもしれん」 こいつ…神の座すら奪うために、敵である俺と手を組もうというのか。しかも自分が孕んでまで。 「選べ、勇者よ」 死と人類の滅亡か、魔王の種馬になる代わりに生きながらえるか、ということか。 そう思いながらも魔王の膨らみたてのおっぱいから目をはなせない。 「我を孕ませるか、お前のほうが女になって我がイチモツの快楽を得るか」 「え…そっち!?」 「迷うであろう?我のこの素晴らしい体を抱くか、このようなイヤラしい体になって男ではとうてい味わえぬ快楽を貪るか。 我もだ。女になってみると、このたわわな胸を揉まれて貴様の立派なそれで犯されてみたくてたまらんわい。だが…宿敵の勇者を女にして犯すのも捨てがたい。我には決められる。 お前が決めろ」 「い、いや、考えるまでもな…」 「なんだったら一度女になって、我と女の体がどういうものか確かめてみぬか?我もはじめて女になったのでな」 このスケベな体の魔王とレズ…! 「確かに…迷うな」 #A: やはり女体化魔王を俺様のハイパー兵器でメスの快楽に堕として、逆転勝利だ。 #B: 一度レズを体験してから、魔王を孕ませる側を選べば両方楽しめるじゃないか。 |
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[R] No.1734
#Aで |
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[R] No.1737
「負けたものは仕方がない。種馬になってやろう」
「よし、来い、勇者よ。我を楽しませてみよ」 熾烈な戦いだった。 「ふぅん♪あはぁん♪勇者の、我のおっぱいですっかり元気で…」 今まで魔王として女を抱いてきて、自分がして楽しかったことを再現しているのだろう。 魔王は魅力だけではなく、テクも一流だった。 このままでは…魔王の色気に溺れる。骨抜きにされてしまう…!そうなりたい… いや、ダメだ。俺も何度もパフパフできたえ、龍王から助け出した姫を一晩で虜にした男。 「ぁあ!?勇者の…すごく、大きいです…ぁ、あ、あああ?」 サイズだけではない。形も硬さも、そして俺のテクも。 なんとかヌかれる前に、魔王をトロトロにしていく。 そして…精神力のすべてを動員して、なんとか抜く。 「ぁ…ぁあ?…勇者…種馬になるといったであろう?…たのむ、途中でやめるなんて… ぁ…な、なんでも言うこときく、人類も滅ぼさないし神にもたてつかない、全てをやるから、もっと、もっとぉお♪」 たまらん…。俺を負かした最強の男が、今、俺のハイパー兵器でただのメスになりはてた。 姫を攻略したのとはくらべものにならない征服感…! だが…そんなに気持ちよかったのか。俺のチンポ。男だったときの魔王のまがまがしい触手のようなチンポもすごそうだったが、その持ち主の魔王までこんなふうになるとは。 #A: 俺のチンポのためならなんでもする魔王に、エロい命令をしていろいろ楽しむ。 #B: 女になった男を堕とすのをもっと楽しみたい。俺のチンポの虜になった魔王に命令して、誰かを女にして犯してみる。 #C: 俺も女の悦び一度味わってみたい。魔王はもう俺の言いなりだし安全だろう。今度は俺を女に変身させて試してみる。 |
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[R] No.1739
#C!C!C! |