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[R] No.1132
(5 pts.)
【皮化ファスナー】
身体のどこに貼り付けてもいい。 素肌に直接貼り付けなくても、服の上からでもいい。 ※むしろ中に入り込むだけで、服を着たりしなくてよいので推奨。 付けられた人間は一瞬で皮になり、本人は気付く事が無い。 体型、体格、一切関係なく皮にした女性を清彦は着て本人その者になれる。 実際作中では清彦は12歳の小学6年生(身長141cm体重34kgBMI17.10B-W-H68-52-67)の若葉という少女になっていたし、幼稚園児の幼女になっていたこともある。 着る、入り込む時はその皮を着ていく(纏っていく)感覚はあるが、着てしまえばその皮が自分の皮膚感覚になり、着ている感覚は無い。 服を着たまま皮が着れるので裸になる必要は無い。 実際清彦はくたびれたヨレヨレのM1ジャンバーに低価格の量販服屋のGパン、スニーカーの格好で皮にした女性を着ているが、 皮にして着た女性の身体でお風呂に入ったり裸になれば、皮膚の下には服を着たままの清彦の身体があるが、その皮の女性の皮膚感覚である。 |
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[R] No.1134
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(5 pts.)
登場人物紹介
【若菜】 彼氏の敏明とショッピングデート中に気に入り購入して着替えようと試着室に入ったところを、若菜の容姿が気に入った清彦に襲撃され皮にされた姫カットの美少女女子高生。 画像はラブホで若菜になりすまして彼氏の敏明君を下着姿で誘惑している若菜の皮を被った清彦の姿。 |
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[R] No.1135
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(4 pts.)
登場人物紹介
【愛依】 若菜に化けた清彦が、若菜の彼氏の敏明と寄ったファミレスでアルバイトをしていた 巨乳の美少女女子高生。 若い女性に人気のお店な為に清彦が獲物を探す拠点にし始めた。 愛依ちゃんは電車通学だが、通勤ラッシュで人の重圧から守ってくれる、とあるサラリーマンに恋している。 ※最初の出会いは階段で滑った際、受け止めてくれたおかげで一切怪我をしなかった、命の恩人であった。 画像は愛依ちゃんの巨乳の感覚を楽しんでいる愛依ちゃんの皮を着た清彦の姿。 |
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[R] No.1138
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(4 pts.)
登場人物紹介
【薗田海魅】 愛依(清彦)のアルバイト先にお客様として登場。 恋人の隆明と間もなく結婚するラブラブカップル。 結婚式で着るドレスを選んでいたところを目撃され、花嫁としてウエディングドレスを着てみたくなった清彦のターゲットになった。 最近、清彦は海魅の身体で隆明とのセックスにどハマリして海魅の身体で大胆に行動=エロい海魅≒影響された海魅が自らエロいコトを積極的にするようになって、清彦も逆に影響され始めてる。 画像は海魅になりすまして隆明とのデートを楽しんでいる清彦の姿。 |
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[R] No.1139
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(4 pts.)
登場人物紹介
【双葉(母親)と若葉(娘)】名前のみ登場 清彦のお気に入りの家族の母娘。 若葉は12歳の小学生。 美少女で美人の優しい母親に子供として甘えたい時に若葉になって母親の双葉に甘えたり 可愛らしい美少女の若葉を、母親として甘えさせたり可愛がったりしたい時に双葉になって母親役を楽しんでいる。 また双葉は12歳の子供がいるとは思えないほど若々しく、旦那の敏昭とも未だにラブラブな上、相当なテクニシャンなので濃厚濃密なセックスをしたい時は清彦は好んで双葉になっていたw |
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[R] No.1140
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(4 pts.)
登場人物紹介
【橘 アリサ】と【田中和江】(たなか かずえ) 二人とも薗田海魅の勤める会社で秘書課に所属している。 右側の田中和江がリーダー的存在でエース。 薗田海魅として出勤していた清彦が暇つぶしで女性社員を物色していた時に、和江は遭遇して清彦に容姿を気に入られ直ぐに皮にされて着込まれてなりすまされた。 和江は女性しか愛せないレズビアンだったが自制心はしっかりしていたので会社内で女性社員に迫ったりした事は無かったが、 部下の橘アリサと二人きりになったタイミングで清彦は和江の身体でレズ行為をしたくなりアリサを皮にして着込み 和江とレズ行為をしたいと自己暗示を掛けて再び和江に戻り、レズ行為を楽しんだ。 その後その場限りの自己暗示だった為かアリサはレズにはならなかったし、和江とも1回限りでその後はレズ行為はしてないが 非常に仲が良い先輩後輩というより親友の関係になり、プライベートでもよく一緒に旅行やショッピングに行っている。 |
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[R] No.1143
(6 pts.)
# 人物紹介ありがとうございます。続き行きますがいいですか?
あまりの気持ちよさに意識が少しとんだようだった。 ふと、目を覚ますと目の前には裸の隆明がいて、海魅(俺)を抱きしめてくれていた。 ただ抱きしめてくれているだけで、安心感がやばい。 もう、男のおれも隆明に惚れてしまっているのではないかと誤認してしまう。 実際は海魅の意識に引きずられているだけなのだろう。 いや絶対にそうだ。男の俺が……。 と、葛藤いしている様子をみた、隆明は海魅が『怒っている』と誤解しているようで、「ごめん、やり過ぎた…。ほんとうにごめん」と謝ってきてくれた。 「大丈夫だよ。私、怒ってないから。でも、いかせすぎぃ。」 とりあえず、弁解をしておいた。 気になるのは、ベットのシーツが湿り気というよりは、びしょびしょになっているということ。 おそらく海魅(俺)が潮を吹いてしまったのだろう。 このまま、2回戦!!突入!!したいのだが、まずはシーツを洗ったほうがいいのかな。 なんか、海魅的思考に俺が染まり始めてきた感じだ。 「シーツ洗ったほうがいいかな?どうしようか?」 質問すると隆明は「そんなことよりも、次は俺を満足させてくれ」とお願いをしてきた。 隆明も乗り気だ。 今度は海魅(俺)のターンだ。 どんな風に攻めていこうかな。 |
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[R] No.1154
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(4 pts.)
さっきは後背位で攻められたから今度は隆明君の顔を見ながら正常位で…
ううん、今度は海魅(俺)から積極的に攻めるんだから今までしたことのない騎乗位で気持ち良くなりたい♡ 私(俺)はニヤりと笑う♪ (でも俺の顔でニヤりと笑うと憎たらしい顔だろうけど、美人の海魅ちゃんの顔でニヤりと笑っても隆明君には可愛いらしく見えているんだろうなwww なんか悔しい。もう!その分海魅の身体で俺も気持ち良くしてもらうんだから!) |
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[R] No.1155
海魅(俺)はそう思うと、隆明を優しく押し倒して先ずは正常位で攻め始めた♡
(次は騎乗位かぁ……。いつもの私なら恥ずかしくてすぐ目を逸らしてしまうのに、今は違うな~♡ 騎乗位の体制になり私は自分の中に隆明君を受け入れていく♡) そしてゆっくりと腰を上下させた。 「あぁん♡あぁぁぁあん♡♡♡♡」 徐々に激しく腰を動かすと我慢できなくなったのか、隆明が下から私の乳房へと手を伸ばし揉みはじめた。 もうすぐにイキそうだなと思ったので私もその動きに合わせて上下運動を激しくする♡♡♡ ああぁぁ気持ちいいぃぃ♡♡♡♡ |
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[R] No.1164
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(4 pts.)
「はぁはぁ……」
息を整えながら、隆明は海魅(俺)に聞く。 「海魅は満足した?」 その問いかけに笑顔で俺(海魅)は答えた。 「うん♪満足♡」 (たぶん海魅も満足できたみたいだなぁ。でも、このエロかわいい海魅の状態の俺をもっと責められたいよな~www) そう思ってたら隆明くんが、「まだ満足してないよね?」と聞いてきた。 え?バレてる!? 実は隆明君にバレないように海魅の意識に引っ張られないようにしてたんだけどなぁ……。 そんな気持ちもおかまいなしに隆明くんは話を続ける。 「やっぱり、もう1回しないとね♡」 と、笑顔で言う隆明くん。 その笑顔は反則だよぅ♡ そんな顔で言われたらもう1回したくなっちゃうじゃんか♡♡♡ (そんな考えも俺の思考なんだけどねwww) そして俺(海魅)の希望通りに再び合体しあった。 2回目になると反応が変わってきた。 「あん♡だめぇ♡おかしくなるぅぅ♡」 騎乗位で下から突かれ身体が快感と共に揺さぶられる♡ たゆんたゆんと俺のおっぱいも揺れる♪ 隆明くんも絶頂を迎えるが、それでも求めてくるので最後は私も盛大に絶頂をむかえ気絶してしまった……♡♡♡ 隆明君とエッチして気持ちよくなりすぎて気絶するなんて……最高じゃん♪ |
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[R] No.1167
目が覚めたのは朝の9時だった。
スマホのアラームでおきた。 日曜日なのでスマホのアラームはならないはずだったのに、と思いながらスマホを見てみたら『衣装打ち合わせ 午後1時から』と表示されていた。 そうだ、今日はウェディングドレスの打ち合わせだった。 海魅ちゃんの記憶にはそうあった。 となりで寝ている隆明をあつい抱擁のキスで起こしてから、普段用のショーツ、ブラ、ルームウェアを出して着替える。 それから、遅めの朝食の準備に取り掛かる。 メニュー、作り方は海魅の知識と記憶でなんとかなる。 朝食を食べながら、隆明と簡単な今日の流れを確認する。 お昼前に出発して、結婚式をする予定のホテルのレストランでランチ。 それから、ホテル内にある貸衣装店でウェディングドレスの着合せ。 その後はウェディングプランナーとの打ち合わせ。 それで予定は終わり。結構、忙しそうだ。 まぁ、2週間後が式となれば、それぐらい忙しいのだろう。 とりあえず、忘れたらいけないのは、ウェディングドレスの補整の最終確認をするために試着をすることになっているので、下着もそれに合わせて、純白のショーツを履く必要があるということだ。 なので、シャワーを浴びた後に履き替える必要がありそうだ。 でも、俺が結婚式に花嫁として参加することになろうとは。 少し前までは夢にも思わなかったことだ。 別に破断させようと思っていないわけだから、しっかりと花嫁として参加して、楽しませてさらうことにしよう。 |
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[R] No.1175
ランチは美味しかった。
プランナーの勧めで、結婚式のメニューの一部を試食をさせてもらう形となった。 花嫁はお色直し等で忙しくて、ほとんど食べられないので、今日ぐらいは式場の食事を楽しんで欲しいとのことだった。 隆明も満足しているようすで「美味しい。美味しい」と何度も言いながら食べていた。 ホテル内にある貸衣装店。 愛依ちゃんのバイト先のファミレスで、海魅と隆明が結婚式の打ち合わせをしていた時にみていた写真の中にあったドレスが準備されていた。 純白のドレス。お姫様のような華のあるシルエットでレースを多く使用しているドレスだった。 ドレスは海魅自身が選んだもので、俺も海魅に似合うだろうなと思った。 本当はドレスも俺が選びたいとの思いもあったが、センスがない俺が選んでも変なドレスを選んでしまい、主役の海魅に迷惑をかけてもいけない。 だから、ウエディングドレスはそのドレスから変更はしないことにした。 といっても、可愛いドレスはどれも予約済みだし、2週間後の式に間に合うようにドレスの補整が間に合うわけもないから、変更すること自体難しいのだが。 そんなことを海魅の知識が教えてくれた。 試着室に入り、着ている服を脱ぐ。 その段階で店員が試着室に入ってきて、ドレスを着せてくれた。 ドレスを着終わったら、店員は海魅のサイズにあわせて補整した所のチェックをしていた。 その後はティアラ、ベール、グローブを身に着ける。 それで、ほぼ完成。 本番はこれにメイクをしてもらうので、ほぼ、ということだ。 鏡に写る海魅は本当にお姫様のようだった。 カーテンを開けて隆明にその姿を見せると、 「可愛い。本当に似合っているよ」 そう褒めてくれた。 |
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[R] No.1178
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(4 pts.)
「ちょっと中庭を歩いてみない?」
隆明君にそう誘われ 他に誰もいない状態でまるで貸し切りみたいだったので せっかくだからお日さまのもと、歩いてみることにした♪ |
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[R] No.1185
「まるでお姫様みたいだ」
隆明君がつぶやいた。 「違うでしょ。まるでじゃなくて、隆明君のお姫様でしょ。ねぇ、私の王子様。」 なんか、少女漫画みたいなセリフが自然にでてきた。 たぶん海魅の知識の影響だろう。 いや絶対にそうだ。 川喜多清彦の姿の時にこんなことを言ったら、頭がおかしい人に思われてしまう。 しかし、この海魅の皮も着ている時だったら、ちょっとロマンチストな女の子の発現と受け取ってくれるだろう。 衣装合わせも無事に終わることもできた。 もうちょっとドレスを着た海魅ちゃんの姿を楽しみたかったが、時間もなかったので今日の所はここのあたりで諦めることにした。 ドレス姿で隆明君から襲われるとかのイベントがあっても良かったが、衣装が汚れて弁償となってもいけないので自重と我慢をした。 しかし、ここで問題が発生した。 なんと海魅の生理が始まったのだ。 お腹が痛くなってきたと思ってトイレに行ったら、パンツが汚れていた。 せっかくの結婚式用にかった下着だったのに…と後悔した、買いなおすしかない。 とりあえず、近くのコンビニでナプキンとサニタリーショーツを買って着替えた。 お腹が痛い。気分も重い。 う~ん、このまま海魅ちゃんの体でいるのはきついかもしれない。 結婚式は2週間後だから、海魅ちゃんの生理が終るそれまでの間の1週間ぐらいは、海魅ちゃん以外の皮を着ることにしよう。 でも、絶対に結婚式は海魅ちゃんになって参加してやる!! さて、それまでは皮化ファスナーで誰を皮化させようか。 #1 今日、このホテルで結婚式を挙げている花嫁。新婚旅行まで行って、観光と毎晩のエッチを楽しませてもらう。 #2 豊満ボディのウェディングプランナー。隠れて新郎を誘って、不倫エッチを楽しむ。 #3 たまたま結婚式に来ていた、双葉。ドレス姿のまま、旦那の敏昭から襲ってもらう。 #4 たまたま結婚式に来ていた、若葉。かわいい女の子の姿で結婚式に来ている女性をタッチしまくる。 #5 その他。 |
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[R] No.1189
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トイレで海魅ちゃんを脱いで通路に出たところで突然背後から
「お客様。大変失礼ですがこちらで何をされていたのでしょうか?」 と声を掛けられてドキリとする! ヤヴァい! 脱いだ海魅ちゃんから急いで離れようと周囲の確認をよくせずに女性トイレからでてしまった! 皮化ファスナーの唯一の弱点、欠点は皮化ファスナーを着たり脱いだりしている時は指先1本でも掛かっていれば認識阻害の力が働いて俺を認知できないのだが こうして俺本来の、清彦の姿で移動する時は普通に清彦として認識されるのだ。 今の俺はホテル内の式場エリアの女性トイレの方から出てきた くたびれたヨレヨレのM1ジャンバーに低価格の量販服屋のGパン、スニーカーの格好でアラフォーのおっさんだ! 声を掛けってきたのは、先ほどまで海魅だった俺に親身に対応してくれたウエディングプランナーさんだ! 海魅だった先ほどまではあんなに温和で優しい笑顔で接してくれたけど、今の俺は女性トイレから急いで離れようとするこの場に似つかわしくない怪しいおっさんだからだろう、全く雰囲気が違い睨みつけられてる。 まだ1階のロビーとかなら迷い込んだ等、誤魔化しがきくがこのエリアではどう見ても似つかわしくない侵入者だ。 礼服とか着ていたらまた違ったのだろうが。 このままでは他のスタッフとか警備員を呼ばれてしまう! 「すいません。よくわからなくてこっちに迷い込んでしまい…」 |
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[R] No.1190
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「ふぅ~、危なかった。でも記憶も消したし逆にこのエリアを怪しまれないで行動できるボディーも手に入れられたからピンチはチャンス、災い転じて福となすってネ♡
…しかし本葉さん(このウエディングプランナーの身体の名前)、ご無沙汰だったからといってもちょっとトイレで記憶読みのオナニーでまだ余韻がこんなに残るなんて…ようやく治まってきたけど長居は無用だな」 |
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[R] No.1191
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そう考えて中庭に行ってみるとなんという偶然か!
それとも縁があるのか双葉さんがいたのだった! 本葉さんの担当ではなかったが先ほどまで結婚式が行われていた。 双葉さんは招待客として来ているのだろう。 若葉ちゃんも探せばいるのだろうな。 |
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[R] No.1194
若葉ちゃんはどこにいるかなぁ?
双葉さんがいる場所から少し奥の方を探してみると、若葉ちゃんは真っ白なウェディングドレス姿の花嫁さんと話しているところだった。 何か楽しそうに話している感じだった。 若葉ちゃんはかわいいピンクのワンピースを着ていて、とても可愛らしかった。 花嫁は幸せの絶頂といった笑顔で笑っている。 この本葉さんの体でも十分楽しめそうだけど、他の体でも楽しめそうだな。 どうしようか? 悩んだ結果、俺が取った行動は・・・。 |
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[R] No.1197
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(4 pts.)
「ただいま~」
「お帰りなさい、貴方♡遅くまで休日出勤お疲れ様でした♡」 「若葉は寝ちゃったか。起きている時間までには帰ってきたかったな。 双葉は友人の結婚式は楽しめたかい?」 「フフッ、私達の結婚式の時のように素敵だったわ。今頃新婚二人は…♡ 私もしたくなっちゃった♡」 と休日の接待ゴルフから帰宅した旦那の敏昭を誘う♡ 接待ゴルフから帰ってきた時は必ず鬱憤を双葉との愛の合体行為でプラマイゼロ、いやプラスにするので若葉ちゃんの弟か妹を孕ます勢いの激しい生挿入が待っている♡ 本物の双葉さんも今夜のセックスをウキウキして楽しみにしていたからなw 若菜ちゃんと敏明君、海魅ちゃんと隆明君とも違う 久しぶりのねっとり情熱的なセックスを味わうとしよう♡ 旦那の敏昭はニヤリと笑うとすぐさま俺(双葉)をお姫様抱っこすると寝室に連れ込んだ♡ |
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[R] No.1198
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[R] No.1200
敏昭は双葉(俺)の身体をゆっくりベットに下すと、軽く口づけをしてきた。
そして、ショーツをひざまでおろし、あらわになった股間のクリトリスを指先で弄り始めた。 「あぅ…。」 双葉(俺)の声がこぼれえた瞬間、敏昭はその指の動きをとめた もっとさわって欲しい、その思いを双葉(俺)の表情を通して伝えたが、その指を動かすことはしなかった。 「お姫様。私の体は汚れているのできれいにしてきますね。それまで、少しお待ちください。決して、一人でお楽しみにならないように。」 キザな口調で、『待て』と言われてしまった。 苛立ちよりも、悲しいとの感情が強かった。 だって、この状態でお預けは辛いからだ。 キザな口調については、双葉になっている俺はなにも気にならなかった。 どちらかと言うと、キュンとしてしまった。 キュンとしてしまった感情、お預けをくらった悲しい感情。 それ以外の様々な感情が双葉(俺)の中にあった。 そんなことは敏昭は知らずに、そう言ったあとすぐにお風呂に向かうために寝室を出た。 このまま待つのももったいないと思い、『お姫様』という言葉にインスピレーションを得て着替えることにした。 そう、結婚式できたパーティードレスに。 ガーターストッキングを履いたあとガーターベルトを付けて、ストッキングをホックで留める。 それからショーツだ。 そして、もともと下着は勝負下着だったが、少し濡れてしまったため、別の勝負下着を身に着ける。 さっきは黒だったが、新しいのは純白のものにした。 ブラはショーツとお揃いのもの。 しっかりと胸の周りのお肉をカップの中に収める。 最後に、結婚式に着ていたパープルのパーティードレスを着る。 ネックレスやカチューシャを付けて完成。 あっ、化粧を忘れていた。 時間もないので軽く化粧をして、やっと完成。 完成してから、1分もしないうちに敏昭がバスローブ姿でシャワーから戻ってきた。 双葉(俺)のドレスに一瞬驚いた表情となったが、次の瞬間強引に引き寄せて、抱きしめてきた。 そして、そのまま抱きしめて唇を奪ってきた。 敏昭の舌が、双葉(俺)の口の中に入ってきた。 |
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[R] No.1202
シャワーが終わり、寝室に戻ると妻である双葉がドレスに着替えて待っていた。
ちょっとビックリしたが、あまりの可愛さに、強引に抱きよせてキスをしてしまった。 シャワーに行く前の表情といい今日の双葉は、いつも以上にエッチのお誘いがあからさまな感じがした。 今までこんなことはないことはないのだが、最近はここまで強引な誘い方はなかったのに…。 今日の結婚式で欲求不満になったとか? まぁ、今のそんなことよりも、目の前にいる双葉お嬢様の誘惑にのって上げる方が重要な任務だしな。 俺のもさっきまで疲れでしおれていたが、今はギンギンになっているし。 そんなことを考えていると、自然に舌同士を絡ましあう、情熱的なキスまで発展していた。 |
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[R] No.1226
なんだか普段以上にエロい妻の魅力に負けて、キスをしながらお尻を揉みしだく。
ドレスがシワになるだろうが、そんなことは御構いなしだ。 いつもディープキスをすると、嫌がる双葉なのだが、今日は双葉自身から舌を絡ませてくる。 まるで別人かと思ってしまったが、見た目はもちろん、仕草や匂い、はいつも双葉だ。 なんで、そんなことを思ったのだろう。 そんなことどーでもいいことだ。 今は双葉をしっかりと愛してあげよう。 |
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[R] No.1227
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(5 pts.)
#ドレス👗に着替えて隆明をベッドを待ち受ける双葉さん(清彦) |
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[R] No.1236
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そして、きちんと双葉にも気持ち良くなってもらっていい思い出の日にしてあげよう♪
そう心に決めて俺はまたキスを続けるのだった……。 それから3時間ぐらい過ぎただろうか? 今までにないぐらいに愛し合ったあと、汗と汁まみれでドロドロの双葉をお姫様抱っこしながら風呂場に向かう。 そして、風呂の中でも何回も愛しあったのだがそれは割愛させてもらう。 今現在の時刻は01時を過ぎている。 さすがに体力の限界もあり俺は寝落ちした。 【双葉(清彦)視点】 嗚呼、双葉の身体で存分に愛し愛され何度も絶頂した♡ さすがに敏昭さんは絶倫でもゴルフコンペして、帰宅してからずっとヤリ続け底無しの双葉の身体を満足させ続けたのだから本当に大したものだ! もし俺、清彦が双葉さんとセックスしたのなら最初の1時間で搾り取られ気を失うだろうなwww あっという間に熟睡した敏昭さんに俺は最愛の旦那様に対する妻の双葉として彼の頭を撫でながらキスしてセックスで艶々潤々の双葉さんの身体で眠りに就いた♪ |
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[R] No.1266
双葉として目覚めた俺は双葉の記憶を元に双葉として行動する。
敏昭の軽く体をゆすり、「おはよう、敏昭さん」と声かけをする。 それから、目覚めのキスだ。 いつもは軽いキスだが、今日はいつも以上に時間をかけてキスをしてしまあげた。 昨日、頑張てくれたご褒美だ。 敏昭は妻こと双葉の中身だ男だとしらずに、俺を満足させようと頑張ってくれたから、そのお礼をしてあげた。 それから、若葉を起こして、朝食の準備をする。 「「「いただきます。」」」 食卓に3人の声が重なる。 家族3人で朝食を食べるなんて、なんてすてきな家族なんだろう。 きれいな妻に、かわいい娘。 昨日の夜の妻はいつも以上に求めてきたが、朝になるといつもの妻に戻っていた。 最近、かまってあげられていなかったから、その反動であんなに求めてきたのだろうか。 反省してこれからは、もっとかまってあげようと反省した。 ただ、あれが毎日となると大変だなぁ。 そう思った、敏昭だった。 |
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[R] No.1269
いつもは若菜と敏昭は一緒に家を出るが、今日は違った。
双葉(俺)が「ちょっとだけ、若葉ちゃん、待って♪」と呼び止めたから、敏昭だけが先に家を出た。 双葉(俺)が若菜を呼び止めた理由はもちろん、若菜に皮化ファスナーを押し当てるため。 双葉の皮を脱ぎ、皮化された若菜を着る。 そうすると、若菜in俺が完成。 双葉の皮はそのままにしていれば、すぐにもとに戻るだろう。 だから、俺は若菜のピンク色のランドセルを背負い、「いってきま〜す♪」の挨拶をして、若菜として通学路を歩き出した。 |
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[R] No.1272
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「いってらっしゃい。気をつけてね♪」
若葉ちゃんになり皮って、玄関から出て玄関ドアが閉まり切る前に再び玄関ドアが開いて 今の身体の母親である双葉さんが、若葉ちゃんになった俺に笑顔で見送る。 双葉さんは昨日の結婚式会場で俺に皮にされて着込まれた事、 つい数秒前に娘の若葉ちゃんを呼び止めたところまでの記憶はあっても、皮化ファスナーを取り出し(手の中に出現させ) 若葉ちゃんに貼り付けてペラペラの皮にした記憶は無い。 それ以外は双葉を清彦が皮にして着込み、双葉の身体になった清彦の行動を 本物の双葉は自分自身の意思、自我で行動したと認識していたが。 ついさっきまで俺の身体だった美人の母親に笑顔で見送られ、俺も笑顔で 「いってきます♪」と返事する♪ にしても さっきまで双葉さんだった俺は朝の洗顔時に、鏡に映る双葉さんの顔や身体を見て艶々潤々だと思ったが こうして若葉ちゃんになり別人になって、改めて見ても双葉さんは昨夜のセックスの効果か艶々潤々だったwww |
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[R] No.1283
若葉ちゃんの姿のまま登校をして、小学校生活を楽しんだ。
周りが小学生ばかりなので、興奮することはないが、それなりに楽しかった。 本当は新任の可愛い系の担任の先生や妖艶な保健室の先生にアクションを起こしたかったが、ぐっと我慢した。 若葉ちゃんの生活を壊しても可愛そうだしね。 このまま帰ろうと思ったが、ふと考えてしまった。 若葉ちゃんのままで過ごしても、あまりエロイベントはない。まぁ、なりすましを楽しんでもいいのだが、、、。 でも、ママである双葉さんになり皮っても、昨日あんだけ旦那の敏昭とエッチをして、そのうえ今夜もしぼりとることになるとちょっとかわいそうだ。 でも、遊ぶにしてもあんまり無茶なことして、海魅ちゃんの結婚式まで間に合わなかったら最悪だから、どうしようか。 #a 若葉ちゃんのままでもう少し過ごす。 #b でも、やっぱり双葉さんの体で旦那の性を絞り取る。 #c 2週間もあれば、どうにかなる。ちょっとだけ冒険して、人気の芸能人になり皮ってみる。 #d 結婚式前に気分転換と新婚旅行の練習のため、観光地に行って新婚旅行中の新婦になり皮る。 #5 その他。 |
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[R] No.1291
#a 若葉ちゃんのままでもう少し過ごす。
+ #b でも、やっぱり双葉さんの体で旦那の性を絞り取る。 若葉ちゃんの人格を俺に重ねて【わたし】になる。 宿題をやってクラスの仲の良い友達とLINEでやり取りして、ママ…最近はお母さんって呼んでる…お母さんの夕食作りを手伝う。 お菓子作りだけでなく最近は料理作りを覚えるのが楽しい♪ パパ…お父さんもわたしの作った料理を笑顔で美味しい美味しい♪っていっぱい食べたしそのうちマ…お母さんのように一人で何でも美味しいごはんを作れるようになりたいな♪ 好きなドラマ観てお風呂に入って…お風呂中にちょっとたけ俺に戻り、自分が小学生の少女になり入浴しているのにちょっと興奮して可笑しくなったwww もう少し成長したら性の手ほどき(オナニー)を教えても(若葉ちゃんの身体でオナニーする)いいだろうな♪ 眠気がきてベッドへ。 寝付きが良い若葉ちゃんだったのでグッスリ寝入っていたが、ふと聞き慣れた激しい息遣いの気配に気づく。 そうw 昨夜の俺だった双葉さんのあの声だwww 実際音として聞こえてきているのではないが、確かに俺には伝わってきた。 このまま若葉ちゃんの身体で寝続けることも出来たが、昨夜のセックスの快感を思い出すとまた味わいたくなる♡ 俺も参戦させて貰おうかな♡ といってもこの身体、若葉ちゃんの身体で参戦する訳には当然いかないから当事者である双葉さんの身体になるんだけどw 若葉ちゃんにはこのまま眠ってて貰おう。 |
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[R] No.1292
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布団の上に皮化ファスナーが出現し、見えざる透明な手で開いていく。
ふぅ、出現させたファスナーを実際摘んで開く方が楽なんだが、こうやってまるで遠隔操作のようにイメージを強くもって思念で開け閉めする事もできる。 ちょっと疲れるけどね。 さて、布団の上に出現させて開いたファスナーにより 布団とパジャマ、眠っている若葉ちゃんの身体を纏めて脱ぐことで 眠っている若葉ちゃん自身に気付かれることなく若葉ちゃんを脱いだ。 おっと、俺本来の身体である清彦の身体に戻ったがこの格好だと靴を履いたままだから脱がないと。 若葉ちゃんの部屋のドアを開けると音がするかもしれないから念の為にドアの横の壁にファスナーを貼る。 漫画「ジョジョの奇妙な冒険」第5部「黄金の風」の登場人物である ブローノ・ブチャラティと同じことが皮化ファスナーでできるのだ! |
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[R] No.1303
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そのまま静かに敏昭さんと双葉さんの寝室前へ移動する。
廊下の床から寝室のベッドの真下へ。 愛娘の身体の中からおっさんが出てきて、壁や床を通り抜けてきてベッドの真下に出現したなどと愛しあっている2人とも思いもしないであろう。 ヤバ、2人の声聞いていたら勃ってきたw ベッドの下部にファスナーを貼り付け、そのままベッド、布団越しに双葉さんの身体の中へ! 初めての試みだったが上手くいったwww まさかエッチの真っ最中に愛する妻の中身が変わる(皮る)なんて旦那の敏昭さんも、双葉さん本人も考えもしないだろうwww 双葉さんになった俺は敏昭さんの愛撫に気持ち良くなりながら、双葉さんの顔でニヤリと笑った♪ |
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[R] No.1307
「どうしたんだい?双葉?」
「なんでもないわ。敏昭さん。今度は私が上になりたいなぁ。」 可愛い声でおねだりをした。 |
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[R] No.1309
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愛液でぐっしょりのパンティーを脱いで敏昭に跨る♡
俺と同世代のアラフォーの敏昭だから肉体年齢的に10代の若菜ちゃんの彼氏の敏明くんや 20代の海魅の彼氏の隆明くんのような若さ故の荒々しさや激しさはないが、 テクニックは抜群で、今まで何度も俺は双葉さんの身体で騎乗位で何度も極上の絶頂を味わっている♡ 「んっ♡ ああ〜ん♡」 (やっぱ上手い♪堪えられなくてつい声が出ちまう♡) |
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[R] No.1315
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「敏昭さん♪愛しているわ~♡私をもっと気持ち良くしてぇ~♪」
俺in双葉さんはさらに可愛くおねだりした♡ 敏昭さんはふぅふぅと息を弾ませながらもニコッと笑うとまた俺(双葉)を突き上げ膣を絶妙な角度で刺激する♪ 騎乗位で繋がった状態でキスしながらピストン運動される美人妻(中身は俺)www パンパンパン (わたしぃ〜バックも正常位も騎乗位のどれも気持ちいいぃいぃぃ♡♡♡) 「あぁあん♡ 敏昭さん、私もうイキそう!一緒にいこ♪」 「わかった。俺ももうすぐイクよ♡一緒に俺もイクよ♡」 「嬉しい♪愛してる!んッ♡あっ、あん~~♡ わ、私と一緒にイこう♡♡♡」 端から第三者が見たり聞いていたらアホらしいかもしれないが 双葉さんの人格をも被っていて、双葉さん本人そのものになっていたのでマジで本心で言ったし、マジでそう思ってた♡ (い、イク♡イッちゃうぅぅぅぅうううううぅぅうっぅぅう♡) 絶頂して頭が真っ白になり目の前がチカチカした♪ 身体を仰け反りガクガク痙攣させながら中イキしまくる! おほぉおおぉぉぉぉおおぉぉおっ♪ |
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[R] No.1317
中身でいうと男同士のエッチなのだが、双葉さんの人格をも被っていているので、夫婦同士ということにしよう。
だって、旦那の敏昭は妻の中身が男ということに気付いてもいないしね。 あれから、双葉の体で敏昭の精気を昨日に引き続き搾り取らさせていただいた。 朝の双葉(俺)は艶々だったが、敏昭は少しやつれているように見えた。 さて、今日は、若葉ちゃんと敏昭さんを学校と会社に送り出したら、双葉さんの姿で買い物に行ってみよう。 ショッピングモールに出かけて、人妻として買い物をしてみることも体験してみたいと思ったからだ。 もしかしたら、新たな出会いがあるかもしれない。 皮化ファスナーのね。 |
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[R] No.1320
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さて、出掛けるから着替えようっと♪
下着もせっかくだから気合いの入ったヤツをwww 敏昭さんの好みのちょっと派手目な下着を選ぶ♪ 本物の双葉さんはベージュや肌色に近いあまり飾りがない落ち着いた下着を選びがちだけど、今は俺が双葉さんたからいいのだ♪ 俺の中で本物の双葉さんがちょっとショッピングに行くだけなのに、こんな下着を着ちゃっていいのかな?…なんて思っているけどいいんですwww |
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[R] No.1327
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双葉さんの魅力的な下着姿を見ていたら、つい色々とポーズをしてしまい
やがてセクシーポーズをするようになり、興奮してきて ついオナニーに突入してしまったwww |
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[R] No.1328
「私のエッチな液でよごれちゃった。新しい下着にきがえないとね♪」
双葉さんになりきりながらお着替えをする。 まぁ、本物の双葉さんは、こんなに激しい一人エッチはしないし、こんな言葉を言わずに着替えるんだけど・・・。 新しい下着を手に取り着替え始める。 さっきまで着ていた派手なものではなく、ベージュ系のシンプルな下着に着替える。 派手目な下着もあと1セットあるにはあるのだが、それをなんらかの理由(一人エッチ)で汚してしまったら、今日の夜に身に着けるものがなくなるので、普段使いのものにした。 今日も敏昭さんに相手をしてもらうことになったら困るしね。 服装はシンプルにワンピースと上着を羽織る。 ショッピングモールには双葉さんの車で移動する。 一応、『川喜多清彦』は車の免許はもっているが、車を買うお金もなかったので、免許をとってからは運転をしたことがない。 なので、運転の技術や知識を今一度、双葉さんから読み取らせてもらった。 ショッピングモールに着くと、平日だったためお客さんは少なめなようだ。 まずは、何から買おうかな? 服にしようかな。それとも、セクシーな下着にしようかな・・・。 それよりもいっそ、次にお邪魔をさせてもらう体を探しにいこうかな。 |
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[R] No.1340
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(4 pts.)
でお店までの道程で気に入る女性に会わなかったので誘惑用の衣装を購入することにした。
旦那の敏昭さんなら絶対双葉さんのこの格好を気に入るだろう♪ 双葉さんの記憶や実際俺が双葉さんになりすまして接したからわかる。 まぁ今のこの格好、俺の中で本物の双葉さんがものすごく恥ずかしがっているけど この格好で迫ったりしたら次回も一昨夜や昨夜みたいな濃密な営みができるのかしら? 敏昭さんが喜んでくれるなら…恥ずかしいけどこういう格好で誘惑してもいいかな…とも考えてるので買っちゃいましたwww さて、皮りたい女性に会えるかもしれないからショッピングモールを散策するか。 いなきゃこのままショッピングをして双葉さんの身体で帰宅すればいいんだから。 |
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[R] No.1345
(4 pts.)
それから双葉さんがよく行くお店で服を買うことにした。
双葉さんになりきって、試着を楽しみたいと思ったからだ。 普段の俺だったらくたびれたヨレヨレのM1ジャンバーに低価格の量販服屋のGパン、スニーカーだから、着替える楽しみがない。 まぁ、何着ても似合わないしな。 清楚系の服が多いその服屋に入り、双葉さんの知識をもとに双葉さんが似合いそうな服を探す。 店の中を探していると、店員さんから声をかけられた。 「どんな服をお探しですか?」 声をかけてきた店員は、結構若めなスレンダー美人だった。ショップの名札がなければ、容姿が整いすぎていてモデルのようにも見える。 双葉さんなりきりモードだったので、その質問には、 「なにかいいのがないかないかぁ、って見てるんです。そうだ、店員さんおすすめのワンピースってありますか?」 と、答えることができた。 それに質問にたいして店員さんは、数点のワンピースを紹介してくれた。 それから、いろいろとそのワンピースにたいしてアピールポイントを話してくれたが、俺は『双葉さんもいいが、この店員もいいな。どうしよう?』と悩んでいた。 で、悩んだ結果、この店員に皮化ファスナーをつけることにした。 |
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[R] No.1363
(4 pts.)
店内には防犯カメラがあるので、あんまり変なことはできない。
この店員さん苦みどのタイミングで皮化ファスナーをつけようかを考える。 試着室ぐらいしかないか。との、結論になった。 さすがに試着室には防犯カメラはないだろう。 店員さんが勧める服を試着するふりをして、試着室に連れ込むことにした。 「これ、試着していいですか?」 「はい。大丈夫ですよ。試着はこちらでお願いいたします。」 店員さんから渡されたワンピースを手に取りながら、店員さんにあるお願いをする。 「すみませんが、私、体は固くて背中にあるファスナーをしめることが、できないかもしれないので、その時に手伝っていただけないかしら。」 店員さんからは「わかりました」との返事があった。 更衣室にはいり、服を脱ぐ。 鏡には双葉さんの下着姿がうつっていた。 出るとこがしっかり主張しているいい体だ。 この体から抜け出すのはもったいないかなとも思ったが、あの店員さんのスレンダーバディに期待しよう。 ワンピースに袖を通した後に、店員さんに声をかけて、試着室内にはいってもらった。 試着室のカーテンを締めた直後に皮化ファスナーを店員さんに押し当てて皮化させた。 すぐに双葉さんの皮を脱ぎ、店員さんの皮を着る。 このまま双葉さんが皮からもとの姿に戻るまで、更衣室にいると、他の店員やお客に不審に思われるので、店員さんの姿で試着室から出て、試着室前で「どうですか?お客様。」、「サイズはあっていますか?」と声をかけて時間を稼いだ。 そうこうしていると、双葉さんが皮から元の姿に戻った。 |
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[R] No.1364
(4 pts.)
元の姿に戻った双葉さんに、店員さんになった俺は、「大丈夫ですか?」と優しく声をかけた。
「あっ、だ、大丈夫です。ちょっと目まいがしたので、、、。でも、もう大丈夫です。」 と返事がかえってきた。 このまま店員さんとして仕事を続けたかったが、まずはこの店員さんの記憶をいただく必要がある。 そのため、他の店員さんに「ごめんなさい。ちょっとトイレに行ってきます。あのお客様の対応をお願いします。」と引き継いで其の場から離れた。 「4番ね」 との返事が返ってきたが、それが、トイレの隠語ということがわかったのは、店員さんの記憶を覗いたあとだった |
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[R] No.1371
(4 pts.)
ストアスタッフ用のトイレに行く必要があるというのも、わかったのはこの店員さんの記憶を見てからわかったことだった。
まずは、女性用の個室トイレに駆け込む。 と、言っても、女子トイレは個室しかないのだが。 それから、いつもの様にすることとした。 とりあえず軽くいって、この店員さんになりすませるだけの記憶をいただくことにする。 具体的にどうしたかと言うと、、、。 |
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[R] No.1381
(4 pts.)
スマホをインカメラ(フロントカメラ)モードにして今の俺の顔(店員の顔)を映す。
ロックが指紋認証でよかった。 二十代前半かな?可愛い顔が映る。 この可愛い顔が今の俺の顔なんだよな♪ 自然と興奮してくる。 胸を揉むと気持ち良さと共に顔も赤く染まり、また火照ってきた自分の今の顔がエッチで更に興奮が高まる。 そうする事で自然と今の外見の身体の記憶が思い出せるようになり、私が普段やっているオナニーとかのやり方もわかった。 あまり時間ないから勿体ないがさっさといつものオナニーして完璧に私になりすませるだけの記憶や人格を得てしまおう。 |
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[R] No.1384
(4 pts.)
スマホのカメラには膝丈のタータンチェックのワンピースを着てきいる美女が写っている。
これが今の俺、いや私なんだ……。 時間もない。さっそくはじめるか。 まずは、おっぱいをいじることにした。おっぱいをゆっくり下から持ち上げるようにやさしくなでた。 「あっ…んっ…」 声が漏れてしまった。 『トイレだから声は我慢しないといけない』と思い、ポケットからハンカチを取り出してかみしめた。 背筋を丸めるようにしながら、やや前傾姿勢で自分の胸を愛撫しつづけている。 乳首はすでに固くなっているようだ。 ブラのうえからさわっても、コリコリになっている乳首を感じることができる。 そして、さわるたびに体がビクッ、ビクッと反応する。 この店員さんの乳首は今までの女性のなかで一番感度がいいようでとても気持ちがいい。 乳首がこの店員さんの一番の性感帯なようだ。 だんだんと覗くことができるこの店員の知識、記憶から、そんなこともわかってきた。 この店員が好きな乳首の刺激方法は、両方の乳首を親指と人差し指で摘まみながらするオナニーみたいだったので、その記憶のとおり乳首を刺激する。 「んんっ…んん……」 ハンカチをかみしめているが声がこぼれてしまう。 乳首からの気持ちよさとトイレでオナニーをしていることの背徳感はかなりの快感だった。 それから5分ぐらいだろうか、普段この店員さんがしているオナニーをなぞるような形でオナニーを楽しむと、とりあえずこの店員さんになりきれることができる記憶や人格を得ることはできた。 なので、頭の中は『もっと気持ちい刺激が欲しい!!』と訴えてきたが、この辺で止めて、仕事に戻ることにした。 しかたがない。この店員さんに迷惑をかけてもいけなしね。 とりあえずの情報として、名前は『斉藤 美穂(みほ)』。 年齢は25歳。 仕事はショップ店員。 今は大学生の妹との2人暮らし(その妹は大学進学のために実家を出ている)。 1年前に彼氏と別れて、それ以来オナニーばっかりのようだ。 もともとバイセクシャルなので、最近は女同士の関係にも興味があるようだ。 だから、コンカフェめぐりが楽しみになっている。 「ごめんなさい。いきなりお客さんをお願いすることになって。」 「いや、いいよ。あのお客さんあの服を買っていったよ。その売上分を私にくれるんなら許してあげる。」 「うん、いいよ。ほんとにごめんね。」 そんな会話をして、普段通りの『斉藤 美穂』を演じることにした。 でも、普段の美穂さんより、お客さんに対して少し露出が多い服をすすめてしまっていた…。 今日の仕事は18時までのシフトで平日でお客さんも少なかったので、18時過ぎには退社することができた。 今日の晩御飯当番は妹の『志穂(しほ)』だけど、今日は私、『美穂姉ちゃん』がご飯を作ってあげるこにしよう!! そのことを連絡するため、スマホのロックを今の俺の顔(美穂)を映して解除した。 |
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[R] No.1388
「今日お姉ちゃん良いことあって気分良いから夕飯はお姉ちゃんが作ったげる♪」
「マジ?やった〜♪じゃあハンバーグリクエストしちゃおうかな~♪」 「冷蔵庫に食材は揃っていたわね。いいわよ」 記憶も体験も技能も皮にして着込み、本人になり皮れるので斉藤美穂になった俺=私は妹の志穂が大好きな、私が作るハンバーグを完璧に再現できる。 ふふっ♪ 自分で言ってて不思議に感じる。 だって今の私は斉藤美穂なんだから当たり前なのに「再現できる」なんて他人行儀みたいな言い方をするのだから。 まぁ本当は私は本物の私、斉藤美穂でなく川喜多清彦っていうおじさんなんだけどね。 本人なりきり状態(皮の人格を被った状態)だと【清彦さんの記憶【も】持った私】って感じで、それがあるから私が本物の私じゃない。ってわかるけど 私は産まれた時から今、この瞬間までのずっと私、斉藤美穂として生きてきた記憶もあるからね。 だから他人行儀に言うコトが不思議に感じるのよねぇ~。 もちろん瞬時に任意で私から俺に切り替えられるし、俺になれば男の気持ち、感覚で斉藤美穂の身体を、感覚を楽しめるンだけどなw などと考えながら玉ねぎを微塵切りにし、挽き肉を捏ね、ハンバーグを作っていく♪ 他人に、しかも異性の美人になって、俺には作れない手作りハンバーグを美穂のスキルでいつも通りに簡単に作っていく♪ 女の身体になって快感を愉しむだけでなく、こうして本物のスキル、技術を自分のモノにして再現、実行するのも楽しいンだよなぁ~♪ |
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[R] No.1391
美穂になりきってハンバーグを作っていると『楽しい』との気持ちになる。
この気持ちは俺だったら、抱かない感情だろう。 そうこうしていると、ハンバーグとスープが出来上がった。 そして、妹の志穂も「ただいま!」と帰ってきた。 「あっ、ごめんなさい。今日のご飯当番私だったのに、作ってくれたんだ」 「最初から作る気なかったでしょう。だから、こんな時間に帰ってきたんでしょ。」 「バレたか、、、」 志穂はてへペロと舌を出して、おどけた表情で返事をした。 志穂は美穂の記憶よりもかわいい女の子だった。 姉の美穂で楽しんだら、妹の志穂の体もかりてみよう。 女子大学生ってのもの体験してみたいしね。 |
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[R] No.1397
(4 pts.)
夕飯準備前にしっかりと自慰行為をして、今の体(姉の美穂)の記憶をいただいている。
美穂さんの記憶によると、妹の志穂のバイト先が海魅と隆明の結婚式会場のホテルということがわかった。 何たる偶然。 だから、海魅の結婚式前までに志穂の体でホテルに行って、そこから本葉さん(ウエディングプランナー)の体をゲットすれば、海魅にまでたどり着けるだろう。 それまでは、この斉藤姉妹で楽しませてもらうことにしよう。 晩御飯を食べ終わるとお風呂の時間だ。 美穂さんはゆっくり湯船に浸かるタイプのようで毎日お湯をはって入浴しているようだ。 ちなみに、妹は志穂はシャワーだけですますタイプみたいだ。 美穂さんのクローゼットを開けて、下着とパジャマを準備する。 「♪♪今日はどれにしようかな♪♪」 つい鼻歌を歌ってしまう。 目の前に広がる可愛らしいショーツたちから、俺好みのものを選ぶのがたまらなく楽しい。 まぁ、すぐに愛液で汚れてしまうかもしれないが、それでもこの選ぶという行為は最高に楽しい時間だ。 |
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[R] No.1412
手に取ったのは白のショーツ、お揃いの白のベビードール。
「今日はこれにしよ♪美穂さん清楚系を演じる時に着るやつだ♪」 チョイスは俺好みのデザインのものにした。 これは、美穂さんの記憶によると清楚系が好きそうな男の人を誘うときに着る下着みたいだ。 あと、女性受けもいいのでコンカフェに行く時にも着ているみたいだった。 「あとはパジャマか…。よし、このワンピースのパジャマにしよう!!」 パジャマはふわふわとしたワンピースタイプのものを選んだ。 妹の志穂はすでにお風呂をすませているみたいだから、ゆっくりといろんな意味でお風呂を楽しませてもらおう。 シャワーオナニーもいいな。 湯船の中でおっぱいマッサージもいいな。 いろんな想像をしていると、美穂さんの体も反応をしてきてアソコが湿り気を帯びてきたみたいなので、さっそくお風呂に行くことにした。 |
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[R] No.1416
(4 pts.)
いろんな想像をしていると、美穂さんの身体も反応をしてきてアソコが湿り気を帯びてきたみたいなので、さっそくお風呂に行くことにした。
シャワーで体を洗う。 もちろん、隅々までだ♪ 特にクリトリスを念入りに洗うことにした。 「クチュクチュ……」 かなりエッチな水音がバスルームに響く。 それも俺の興奮の材料の1つになったので、左手でおっぱいを揉みながら右手で秘所をくちゅくちゅと刺激し続けた♡ 「あ……ぁん♪……あっ♡」 1分くらいだろうか? 強めに乳首をつねったところ美穂の絶頂(エクスタシー)が来たようだ♡ ピクッピクッと小刻みに痙攣した身体が反応した♡ |
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[R] No.1421
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(4 pts.)
鏡には頬を染めた美穂(俺)の顔が写っている♡
そのなんとも言えない、いやらしくもかわいい表情に興奮した俺は秘所を擦る手をより強めた。 「あっ♡……んんん♡♡……あぁ~あん~~♡♡♡」 女の絶頂(エクスタシー)は男より断然長い時間続くし 女の…美穂さんの…私の身体ってホントに気持ち良くて最高〜♡ 女の快楽があまりに気持ちが良すぎて、頭が真っ白になっていく……。 もう無理!! 俺は体の力が抜けた状態でバスルームの床にへたりこんだ。 |
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[R] No.1431
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(4 pts.)
その後はゆっくりお湯につかり身体を温め快感の余韻と仕事の疲れを取る。
女の身体で入る風呂は男の…清彦の身体で入るより気持ち良く感じる♪ お風呂上りには丁寧に化粧水を肌に塗って保湿した。 スキンケアも終わると、髪を整えてから先ほど用意した白のベビードールを着た。 |
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[R] No.1434
髪を乾かし終えたらバスルームからでる。
リビングには志穂がスマホをいじりながらソファーの上で座っていた。 「いつもより長いから心配したよ。のぼせているんじゃないかって見に行ったもの。 そしたらいつもみたく気持ち良さそうに鼻唄歌ってたから引き上げたけど」 おっと危ねえ。 オナニーと身体を洗い終えて湯ぶねに浸かっていた時か。 数分早かったらオナニーしていたのがバレたりしたかもな。 俺の中の本物の美穂が恥ずかしがっているのと気付かれなくてよかったと安堵している。 |
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[R] No.1438
(4 pts.)
「明日も仕事だから、今日は寝るね。絶対に睡眠の邪魔をしないようにしてね。」
そう志穂に部屋に来ないようにとの念押しをしてから、自室に戻った。 とりあえずは風呂場で火照ったのがまだ落ち着かないから、もう一度オナニーを楽しませてもらった。 そして、明日は美穂さんに成り代わって、美穂さんライフを楽しませてもらおう。 オナニーのやり過ぎで疲れた美穂さんの体でベッドにはいると、すぐに眠りにつくことができた。 |
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[R] No.1444
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(4 pts.)
翌朝、いつもの時間に目覚める。
志穂と私の朝ご飯用意しないと。 トーストとハムエッグ、サラダでいいわね。 美穂さんになりきっているから俺=私は自然と私(美穂)そのもののように行動する。 本来の俺ならまだグダグダと寝ていたいし朝めしの用意とかめんどくさいとか考えるが 私(美穂)は逆で朝はスッキリ目覚めると朝ご飯の用意とか楽しみながらできるのだ♪ |
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[R] No.1448
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(4 pts.)
「志穂〜、そろそろ起きなさい」
いつものように朝ご飯の用意ができる直前に声を掛ける。 |
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[R] No.1451
(5 pts.)
美穂さんになっている俺は、いつも美穂がしていることをいつものとおりすることができる。
朝ご飯もそうだが、お弁当を作ることもだ。 だから、いつものとおり3つ作る。 美穂、と志穂。そして、志穂の彼氏の分の3つだ。 最初は志穂が作っていたが、家事が苦手な志穂が彼氏の分もお願いをしてきてから、それからは美穂が作るようになったみたいだ。 「いつもありがとう。お姉ちゃん」 そう言って、志穂はお弁当を受けとり、登校していった。 「さあ、私も出勤の準備しなきゃね♪」 可愛らしく、言葉にして準備を始めることにした。 |
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[R] No.1453
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(4 pts.)
美穂さんになった俺/私はいつも通り朝ご飯の片付けの後に朝のシャワーを浴びる。
俺の人格だと興奮してオナニーしちゃうから美穂の人格を被った。 でも少しだけ男の感覚を残したから朝シャンが楽しく過ごせた♪ 鏡に映る自分自身の姿を見るだけで嬉しくなるもの♡ |
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[R] No.1459
(4 pts.)
着替え、化粧をする。
普段の美穂さんよりも、少しだけ妖艶な感じになるような服と化粧をした。 俺自身はそんなスキルはないが、美穂さんの人格を全面に出して、俺は『少しだけエロい感じに』と思うだけで、思ったとおりの仕上がりになった。 それから、荷物チェック、戸締まりチェックと美穂さんのルーティンを終わると家を出た。 |
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[R] No.1463
(4 pts.)
電車とバスで職場まで移動する。
電車は女性専用車両に乗ったためそこまで気にならなかったが、バスは結構男たちの視線を感じた。 こんだけ可愛い子が乗っているのだから仕方がないのだが、女性はこんなに嫌なものに感じるのだなと思った。 ショッピングモールに着くと従業員用の入口から入店する。 仕事着といっても美穂さんが働いている店は制服があるわけでもない。 あるといってもこのお店のブランドの服を着ればいいだけだ。 今日、美穂さん(俺)が着ている服も、この店のブランドのもので、以前に購入しているものだ。 だから、そのままの服装に名札をつければ、仕事着の完成だ。 ただ、今日の服装は普段の美穂さんが身に着けている服よりも、露出が多いので同僚からは「今日は仕事終わりはデート?」と聞かれてしまった。 「さぁ、お仕事頑張りますか!!」 |
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[R] No.1470
(4 pts.)
昼過ぎに休憩がやっととれたので、俊彰にメッセージを送った。
『都合良ければ逢いたいな♡』 加えて、胸チラしている写真と更衣室内で撮った鏡越しにスカートを捲りあげてショーツが丸見え写真も送信した。 美穂さんらしくないといえばそうなのだが、美穂さん自身も彼氏とエッチをしたい気持ちが大きくなっていて、大胆な行動をしても、あまり抵抗をしなかった。 |
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[R] No.1478
(5 pts.)
午後からも美穂として仕事は頑張った。
でも、心ここにあらずで、集中はできなかった。 俊彰とのあんなことやこんなことをイメージしすぎていたからだろうか。 美穂さん自身も興奮をしているようで、それに引きづられる形でミスが多かった。 でも俺にしたら約得で、お客様の着替えが終わってないのにフィッティングルームのカーテンを開けてしまって、下着姿を見てしまったり、手が滑って胸にタッチしてしまったりみたいなミスを何回してしまった。 なんとか定時まで仕事を頑張った。 #彼氏いない設定だったような気が、、、、このまま続けます? #それとも誰か修正してくれますか? #彼氏ありにしても、全然大丈夫ですけど。 |
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[R] No.1479
#1年前に彼氏と別れて、それ以来オナニーばっかりのようだ。
#もともとバイセクシャルなので、最近は女同士の関係にも興味があるようだ。 #だから、コンカフェめぐりが楽しみになっている。 #申し訳ありません。 #こちらの参加者の方の書き込んだ設定を忘れてました。 #彼氏の俊彰の話は無いものとしてスルーしてください。 #No.1463様の #「さぁ、お仕事頑張りますか!!」から再開しましょう。 |
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[R] No.1491
平日だったが、お客さんは多かったので、美穂さんになりきって仕事を頑張った。
しかし、美人系のお客さんが多かったので、俺メインの人格にしたら、ちょっとミスが多くなってしまったのが失敗だった。 どんなミスかというとお客様の着替えが終わってないのにフィッティングルームのカーテンを開けてしまって、下着姿を見てしまったり、手が滑って胸にタッチしてしまったりみたいなミスを何回してしまった。 同僚から「大丈夫?」「今日はなにかあったの?」と心配をされてしまうこともあったが、その時は美穂さんをメインにしてなんとか乗り切った。 そして、昼過ぎになるとお客さんが少なくなり、いない時間もあった。 そんな時はフィッテイングルーム内で胸チラしている写真や鏡越しにスカートを捲りあげてショーツが丸見え写真を撮影したりして楽しんだ。 |
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[R] No.1492
No.1470 、 No.1478 のパスワードを忘れて削除できませんでした。
すみません。 あと、削除となった画像がよかったので、再度アップしてもらえたらうれしいです。 |
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[R] No.1493
仕事を頑張っていたら、妹の志穂からメッセージが届いていた。
内容は『大学の講義が急に休みになったから、あとで彼氏とお店に遊びに行くね。』旨、書かれていた。 その彼氏君は志穂と同じ大学にかよっているのだが、結構羽振りがよくて、志穂がおねだりすれば服程度であればなんでも買ってくれるので、志穂は時折服を買ってもらうために来店をしてくれる。 姉の美穂の売上にもつながるのでWin-Wiǹの関係だ。 そのメッセージのとおり、妹とその彼氏君が来店してきてくれた。 「おねぇちゃん、きたよ~♪」 左腕は彼氏の腕にからませながら、右手で手を振って声をかけてきた。 「いらっしゃいませ」 志穂さんである俺は店員として二人を向かい入れた。 「いつもの様に可愛い服お願いします。」 志穂はいつものとおりオーダーをしてきた。服は事前に準備をしていたので、何点かの服を志穂に手渡す。 フィッテイングルームに行くと笑顔の志穂から「今日の晩御飯はいらないかも。この後もデートしてくるから。」との話が合った。 あぁ、なるほど。この後はエッチなお楽しみがあるわけか・・・。 なら、この後は志穂ちゃんになって楽しませてもらおうかな。 |
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[R] No.1495
今は志穂ちゃんになって、彼氏とドライブデート中。
恋人同士の会話を楽しんでいるところだ。 試着中に美穂さんから志穂ちゃんに皮を乗り換えさせてもらった。 今、話している内容は今日の晩御飯についてだ。 彼氏は志穂ちゃんにご飯を作ってほしいみたいだが、志穂の気持ちとして断りたいみたいだ。 彼氏としては、いつも美味しいお弁当を作ってきてくれる彼女の夕飯を食べたい。 美穂としては、普段彼氏のお弁当を作っているのは姉なので、ここでは断りたい。 お互いの思いがせめぎあう。 今の志穂だったら、中身は俺で姉の美穂の記憶を使えば、美味しい夕飯を作るのは簡単なのだが、今の志穂だったらということなので、それをして今後志穂ちゃんに迷惑をかけてもいけないから、ここはお断りをすることにした。 「もう、そんなに我がままを言うんだったら、こうしてやる。」 可愛い志穂になりきって、甘ったるい声でそういいながら、運転中の彼氏のズボンのチャックを下げた。 そして、パンツの股間の部分の生地の間から彼氏のあれを取り出した。 彼氏は運手中で両手でハンドルを握っているため抵抗しなかった。 まぁ、抵抗することもできたのだが、あえてしなかったのだと思う。 出てきたのは小っちゃかったが、俺(志穂ちゃん)が、「はむっ♪」と、そのを咥えたら、何をするのかがわかったみたいで、すぐに元気になった。 「ダメ。汚いよ。」 そう言うものの抵抗はしない。すぐに信号で止まることになったが、やめさせることはせずに、その気持ちよさを感受していた。 |
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[R] No.1497
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#美穂(の皮を着て美穂になった清彦)のパンチラ1 |
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[R] No.1498
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#美穂(の皮を着て美穂になった清彦)のパンチラ2 |
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[R] No.1499
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#美穂の妹の志穂(の皮を着て志穂になった清彦)は彼氏の俊彰とドライブデートを楽しむ |
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[R] No.1502
志穂になりきって、志穂がいつもするように、彼氏の棒を口に含みながら、ゆっくりと動かす。
いつも違うのは場所が車内ということだ。 志穂はエッチが好きだが、こんなことはベットの上だけしかしない。 車内でするのは志穂も彼氏も初めてのことだ。 恋人同士の関係に俺が土足で入り込んでいるのだが、これも仕方がない。 こもれなりすましの醍醐味だからだ。 志穂(俺)は彼氏の棒を頬張り、喉奥までいっきに肉棒を飲み込む。 そして、ゆっくり抜く。 車内には「ジュルッ、ジュルッ」といういやらしい音が響く。 さらに、志穂(俺)の『んんっ…んっ…』との声を相まって、とてもエロい空間になっている。 彼氏は運転ミスが起きないように注意をしているようで、ハンドルを握る手は力いっぱい握っていた。 しばらくフェラを続けていると、彼氏は我慢の限界のようで、「志穂ちゃん、もう限界だよ」と言って、車を路肩に止めた。 そして、車を止めた直後に志穂(俺)の口の中に苦いものが広がった。 俺は棒の先端からあふれ出ているものを、一滴も残さないようになめとり、彼氏の顔を見ながら、ごっくんと飲み込んだ。 「やっぱり、おいしい♪」 志穂の人格を表に出しているからか、サービスをしすぎた感はあったが彼氏も喜んでくれている様子だった。 志穂の体もほてってきていて、あそこも湿り気を帯びている。 『彼氏のあそこが欲しい』 そんな思いだけが頭の中を支配していた。 だから、「ねぇ、私、ゆっくりできるところに行きたいなぁ」とおねだりをしてみた。 |
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[R] No.1509
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(4 pts.)
その言葉に志穂ちゃんの彼氏である俊彰は急いでラブホの検索をした。
「この少し先にある!5分で行ける」 ニカッと笑う俊彰を見ると志穂になっている俺まで嬉しくなってくる♪ 「続きはホテルでね♡」 志穂ちゃんらしくそう言った♡ |
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[R] No.1510
入ったホテルはちょっと高級感があるホテルだった。
フロンで部屋を選ぶときに彼氏から「ここにしよっか」と言われたのは、大き目なお風呂があるのを売りとしている部屋だった。 結構いい値段がする部屋だったが、支払うのはこの金持ちの彼氏なので、志穂(俺)は「うん。いいわよ」と返事をした。 部屋に行くまで彼氏が恋人つなぎをしてきたのでそれに応じてつないであげた。 手汗がすごかったが緊張しているのだろうか。 あそこもズボンの上からでもわかるぐらい大きくなっていた。 部屋に入ると大きなおしゃれなベットがあった。 彼氏曰く、天蓋付きベッドというらしいベットでベット周りは豪華だった。 彼氏は緊張のあまりどうしたらいいのかわからない様だったので、さきにお風呂に行くようにすすめた。 「私もすぐに行くからね♪」 そういうと、素直にお風呂場に向かっていった。 志穂の記憶はドライブデートに前にショッピングモールのトイレで一人エッチをして表面上の記憶と知識は得ていた。 それと、姉の美穂の記憶から志穂の人柄などは知っていたため、彼氏に不審がられなかったが、ここからはちょっと用心しようと思い、完全になりすますだけの記憶などをあらためていただいただくことにした。 彼氏がバスルームに行ったのを確認した後、ベットの上で股を広げる。 すでに車内フェラで股間はぬるぬるになっているため、ショーツなかに手をいれてあそこを指をいれる。 |
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[R] No.1526
くちゅ、くちゅ、といやらしい音が部屋に響く。
その音に反応して志穂(俺)のあそこはキュンキュンをなる。 「あっ・・・あぁっ・・・んんん……いぃ・・はぁぁん・・・♡」 すぐに指を増やして出し入れをして自分を昂らせる♡ 部屋の中に広がる淫靡な匂いによって興奮しきった俺(志穂)はショーツを脱がずにずらした状態で、自分の中に三本入れた指を中で蠢かしている♡ 「んんん・・・いぃ・・イクッ」 腰が浮き、体が震える。 そして絶頂を迎えた俺/私は完璧に志穂になった♡ もちろん私/俺の意思で自由に志穂の身体の俺/清彦にも、志穂の身体で志穂の人格と思考の私/清彦になれる♡ 火照ってた身体を起こし、俊彰のいるバスルームに突入した♡ |
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[R] No.1531
「志穂、随分早かっ・・・た・・・えっ!?」
シャワーを浴びている彼氏の俊彰に背後からギュッと抱きついた。 当然背中に志穂ちゃんのおっぱいを押しつけて♡ 「ごめんね。体が火照って我慢できないの♡」 そして、体を上下に動かした。 もちろん志穂ちゃんのおっぱいも上下にムニュ♡ムニュ♡となるように♡ 「気持ちいい?」 「うん♪最高……」 その言葉に志穂の感情は喜びに染まる♡ お風呂場だから声は響くし、シャワーのお湯が二人に当たるため興奮度が増してくる♪ そうしていると彼氏の俊彰は我慢できないようで私/志穂を鏡に向けさせるとバックから挿入してきた。 |
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[R] No.1532
「んっ♡ ああ〜ん♡」
記憶をよんでいたため体が敏感であることはわかってはいたが、思った以上に志穂は感度がよかった。 いや良すぎだ。 ただ挿入されただけで、体が敏感に反応する。 「私をもっと、もっと気持ち良くしてぇ~。お願い~。」 そう、志穂が普段しているようにお願いをするが、頭の中はアドレナリンがバンバン出ている。 俊彰は純粋にその願いをかなえるために、激しく腰を動かしてくる。 「あぁ、あぁ、最高!!気持ちがいいようぅ。」 もう、体は限界なのだが、もっと快感が欲しいと頭からは訴えてくる。 |
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[R] No.1534
(4 pts.)
「俊彰、私もう、そろそろいきそうだよう!ねぇ、一緒にいこう。一緒にいこうよう。」 そう、おねだりしたら俊彰もスパートをかけてきた。 バスルームにはパン、パンと音が響き、志穂の大きな喘ぎ声が反響していた。 「俺ももうすぐいく。一緒に俺もいきたい。」 「あぁ気持ちい。愛してるよ。愛しているよ。」 「んっ、あっ、あっ、ああぁぁ~~」 二人とも同じタイミングでいくことができた。 一瞬静かになったバスルームに今度は二人の「はぁ、はぁ」と肩で息をする音が反響していた。 |
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[R] No.1542
イッた後はお互いに賢者モードになったので、ゆっくり湯船につかることになった。
俊彰は賢者モードだったが、湯につかりながら志穂(俺)のおっぱいを揉んで堪能をしていた。 「あっ、もう、乳首はだめだってぇ・・・。」 「だって、触りたいじゃん。お互いに気持ちいいから、WIN-WINでしょ。」 「だめだって。今は敏感になってるから・・・、あっ♪、もうだめだって。でも、お風呂から上がって、ベットの上だったらいいよ♪」 「わかった。それまでは我慢するよ」 俊彰は志穂との恋人同士の会話を楽しんでいるが、本当のところは男で、それも年上だということにはまったく気づいていない。 さて第2ラウンドはどんな風に愛してもらえるのかな? そう考えるだけでも、また志穂の股間が濡れてきたみたいだ。 ホテルのサービスにあったコスプレもいいなぁ。なんだったら、大人のおもちゃも買ってもらってでもいいなぁ。 それとも、両方がいいかな。 |
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[R] No.1598
バスルームから上がった志穂(俺)は彼氏の俊彰に「ゆっくりお風呂に入っていてね♪」とお願いをしてからバスローブを羽織った。
それからフロントに連絡してナース服のコスプレ衣装を頼んだ。 有料サービスだが俊彰は何も言わないだろう。 志穂の記憶でも以前に食事などの有料サービスを頼んでも何も言わずに会計をしてくれたので、大丈夫だろう。 すぐに部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けるとピンク色のナース服と白のパンストが置かれていた。 ノーパンでパンストを穿くか悩んだが、パンスト越しに見えるパンツが色っぽいかな、と思いパンツを穿いてからパンストを穿いた。 それからノーブラでナース服を着た。 結構どころじゃないぐらい丈が短く、かがむとパンツが丸見えになるぐらいだった。 そして、化粧を整える。 これで、エロナースが完成!! 「あがっていいよ♪」 俊彰に声をかけて、お風呂から上がらせる。 志穂(俺)はベットの布団にくるまり、頭だけを出して俊彰を待つことにした。 |
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[R] No.1617
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#美穂の妹の志穂(の皮を着て志穂になった清彦)はラブホでコスプレエッチ用のナース服を着た。 |
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[R] No.1620
俊彰は思ったよりはやくあがってきた。
バスローブ姿だったが、股間は大きくなっているのはすぐにわかった。 「なんで、布団にくるまっているの?」 「えー、秘密。だったら、布団をめくって見たら?」 俺は志穂になりきって、俊彰を軽く挑発してみた。 俊彰もその挑発に乗って「えいっ」と布団をめくってきた。 |
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[R] No.1623
「おぉぉ、ナース服!!!!
前にあんなに懇願しても断ったのに、、。どうして、、、来ててくれたの?」 「今日は特別よ。普段は見せない私を見てほしいの。それとも、今日の私は嫌?」 「普段の志穂より、今日の志穂の方がなんかエロくて、いい!絶対にいいよ!」 「だったら、今日の私をいっぱい楽しんで。そして、私を楽しませて♪」 笑顔を作ってそうお願いした。 俊彰はその笑顔に応えるように、『ウンウン』と強く頷いた。 そして、俊彰は志穂の脚を広げて、股間に顔をうずめてクンニをしてきた。 |
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[R] No.1625
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#「今日は特別よ。普段は見せない私を見てほしいの。それとも、今日の私は嫌?」
#「だったら、今日の私をいっぱい楽しんで。そして、私を楽しませて♪」 #のイメージ画像 |
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[R] No.1626
「あぁん♪、気持ちいぃよ~♡」
志穂ちゃんの人格を被っているので 本物の志穂ちゃんと同じように快楽のまま素直に、あまりの気持ち良さに変な声が出てしまう♡ しかし、俊彰はその喘ぎ声が気にいったのか執拗に舐めてくる。 そのうちにどんどんと高まってきてしまい・・・。 「もぉだめ!そんなにされたらおかしくなっちゃう〜〜〜♡♡♡」 |
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[R] No.1630
志穂ちゃんのアソコから愛液が溢れ出てきた。
「うぅっ、あっ、、、。気持ちがいいよ〜。」 頭の中はさらなる快感を求めて、アドレナリンが出まくっている。 「俊彰のがほしい。ねぇ、入れて♪」 そう、お願いをしていた。 志穂ちゃんの人格を被っているので自然におねだりしていた。 俊彰はバスローブを脱ぐ。 それから、ナース服やを逃さないまま、パンツの股間部分を横にずらして挿入をしてきた。 |
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[R] No.1631
【俺/志穂】
(キタ〜♡) 待望の俊彰のおチンチンが志穂ちゃんのおマンコの中を搔き乱しなが進入してきた♡ そして、そのたびに志穂ちゃん(俺)の『あひっ♡』という喘ぎ声が自然と口から出る♡ バスルームの1回戦の時も気持ち良かったけど、今回はさらに強く快感を感じる♡ だってあきらかに俊彰のおチンチンが大きく硬くなっているんだもん♡ 今までコスプレエッチって変態ぽくて嫌だったけど、俊彰も喜んでいるし こんなに気持ちよくなるならたまにならコスプレエッチをやっても良いかも♡♡♡ |
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[R] No.1632
本物の志穂ちゃんと、志穂ちゃんの人格を被った私/俺は同じように考え、そう思った♡
たからもっと快感をちょうだい♡ 「俊彰♡大好きだよ♪だからもっと私を愛して♡」 そう言いながらキスをしてあげるとさらに強く腰を打ちつけてきた♪ そして、それと同時に私(俺)/志穂の中に俊彰が出した熱いものが流れ込んできた♡♡♡ その熱さに堪らず私(俺)/志穂もすぐにイッてしまった♡ ハァハァとイッた快感の余韻に浸りながら人格を私から俺に切り替える。 第1ラウンドも第2ラウンドも主導権は俊彰だったけど、なんだかんだで俺も楽しめた♡ ただ志穂ちゃんの人格で楽しんだから今度は志穂ちゃんの身体を持つ清彦として 志穂ちゃんになりすましながら気持ちよくなるさせてもらおうwww 「俊彰♡」 シックスナインの姿勢で俊彰に覆いかぶさりおチンチンを握ると絶妙な力加減でシコシコしたり咥えて舌先でチロチロ舐めたり刺激すると俊彰のおチンチンは若さと快感であっという間にギンギンに力強く勃起した♡ |
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[R] No.1635
あそこが大きくなったの確認したので、俊彰を仰向けにする。
そして、志穂(俺)はショーツを脱ぎ捨てる。 それから、騎乗位の体制をつくり、志穂の股間の穴に俊彰のものを受け入れた。 その瞬間、「あぁあん」と声が出す。 つやのある色っぽい声だ。 普段の志穂ならだ出すことない声だが、今の人格は俺だ。 だから、俊彰が興奮するような声をいっぱい出してあげてることで、さらに興奮させてあげようとの考えからだ。 ちょっとはにかんだ表情を作り「全部、はいっちゃったね♪」と言ってあげると、俊彰のあそこはさらに一段階大きくなった感じがした。 「その表情は卑怯です」 俊彰はそっぽむいたが満足げな表情だ。 「私の言うことは絶対ですよ。なんたって私はナースなんだから。」 そう言いながら、ナース服のボタンを2つほどとり右のおっぱおいを露わにする。 すでに乳首は硬くなっていた。 俺も興奮しているみたいだ。 「体温を図るので、この体温計をしっかりと口にいれてくださいね」 乳首を俊彰の口に近づけると、俊彰もその言葉の意味を理解したようで、乳首を甘くやさしく口の中に受け入れた。 |
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[R] No.1639
その瞬間、乳首が舌でクリクリされたり口の中で吸われたりで思わず甘い喘ぎ声を出してしまう♡
だが腰が砕け後ろ側に仰け反りそうになる俺(志穂)の身体を俊彰はすかさず抱き抱え、吸い付いたおっぱいから放さない♪ 「ん♪ ああ〜ん♡ ちゃ、ちゃんと体温計を保持して…ゆ、優秀ね♡」 |
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[R] No.1641
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[R] No.1643
「う、はぁ、も、もう体温測定は終わり。」
そう言うと俊彰は体を開放してくれた。 しかし、股間を指さし「ねぇ、看護婦さん。ここがなぜか大きなってしまって、ビョウじゃないですよね」と質問をしてきた。 俊彰は「それなら、検査をしましょう」とフェラを希望しているみたいだ。 でも、俺(志穂)はその思わくにはのらない。 フェラはさっきもしたしね。 「それなら、お薬を飲みましょうね♪」 そう言って俊彰の顔に股間をのせてクンニを要求することにした。 「ここからでるお薬が効果があるの♪さぁ、お薬が出るようにしてみてください。」 腰を少しクイクイと動かして、股間を刺激するように促した。 |
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[R] No.1644
俊彰は「これは効きそうですね♪」と笑顔で言いながら志穂(俺)のあそこをペロっとひとなめした♡
その刺激に思わず「あっ♪」と声が出てしまう♡ 「つ、続けて♡」 とそのままクンニを続けるようにお願いをした♪ (いくらでも舐めていいよ♡ そして俺(志穂)を気持ちよくさせてくれ♪) |
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[R] No.1647
それから俊彰は志穂をいっぱい喜ばせそうと、気持ちよくさせようと、舌でチロチロ舐めたり、ゆっくり舐めたりといろんな刺激をしてきた。
中身は彼女の志穂じゃないことも知らずに。 クンニの快感もいいが、志穂になりすまし彼氏を騙しているとのこ感覚も最高のスパイだ。 「あん、そこ気持ちいい。そこをさっきみたいにするといっぱいお薬が出てくるから、、、んん、はぁ、そ、その調子よ」 快感に酔いしれながら、考えを巡らす。 このままクンニをされ続けるのもいいのだが、それよりも舌よりも固く大きなあれが欲しくなってきた。 さて、今度はどんなお願いをして、このエロナースの志穂の体を楽しませてもらおうか。 俊彰はどんなシチュエーションに興奮するのかをクンニの快感に溺れながら考えた。 |
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[R] No.1656
俊彰はどんなシチュエーションに興奮するのかをクンニの快感に溺れながら考えた。
そうしているうちに俺と本物の志穂ちゃんの頭の中は俊彰をどう気持ちよくさせようか? 自分もそれにより快感をもっと得たい♡ 溺れたい♡というエロ妄想&エロ思考でいっぱいになっていった♡ 「俊彰君♡ お願いがあるの」 そう、もう演技をしていることを忘れて俺(志穂)は俊彰に甘えてしまう。 もうエロモード全開だwwwww 「なに?」 「ねぇ、お願い。もう1回私の中に挿入れて♡」 「えっ?さっき終わったばかりなのに」 その台詞を言いながらも、俊彰は腰をあげてくれた♡ 第3ラウンド目とあって、俺(志穂)の中は愛液で溢れていた。 そして、俊彰のものを簡単に受け入れる♡ 「あん♪やっぱりこの体位が一番好きぃ♪」 そう言いながら腰を激しく動かす。 その動きに合わせて、おっぱいが上下に激しく揺れる。 「ナースさん♡すごく乱れてますね♡♡♡」 俊彰はおっぱいを鷲づかみしてきた♪ それも乱暴にじゃなくて優しくだ♡ その優しい刺激にまたも甘い喘ぎ声を出してしまう♡ もう、このエロナースの志穂の体は快感に溺れることしか考えられないみたいだwww 「だってぇ〜、俊彰君のおチンチンが気持ちよすぎるからぁ〜」 そういいながらも腰の動きは止まらない♪ そんな俺の姿を見て俊彰は興奮がMAXに達していく。 「僕も気持ちよすぎるよ、ナースさん♡」 もう俊彰の股間はさらに膨らんで大きくなっていく。 「ね、ねぇ♡精子出そうなの?」 「もう出そうだよ♪」 そんなやりとりの中、俺(志穂)も限界が近づいているのがわかった♪ それに合わせたかのように俊彰はいっそう腰のスピードをあげた。 そして・・・。 俺(志穂)の中に熱いものが放たれ、同時に俺(志穂)も3度目の絶頂で快感に意識を飛ばした♡ |
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[R] No.1659
その後は二人して寝入ってしまっていた。
起きたのはフロントからの電話のコール音だった。 俊彰はその音に飛び起き、電話に出た。 「はい。休憩時間は終わりですか。はい、30分後からは宿泊になるんですね。」 志穂(俺)に電話の内容を伝えるように返事をしていた。 志穂(俺)は両手でバツを作り返事をした。 意味は『宿泊はNG』 志穂も俊彰も朝1番に大学の講義があるからだ。 俊彰もそのことは覚えているようで、志穂(俺)のジェスチャーの意味をくみ取り「なら退室します」と返事をした。 俊彰の車でアパートとまで送ってもらい、家の戸を開けるとパジャマ姿の美穂が出迎えてくれた。 「おかえりなさい」 「ただいまー。ごめんなさい、おそくなって」 「デートだったんでしょ。仕方ないけど、もう11時を過ぎてるからお風呂入って寝なさいね」 なんて優しい姉なんだろう、と心から思った。 しかし、その思いは俺のものなのか、志穂のものか。それとも両方のものかはわからない。 このまま美穂の言う通りシャワー浴びて寝て、志穂として大学に行くのもいいけど、まだ美穂の体は堪能してないからなぁ。 美穂の皮を被って楽しむのも一興だな。 薗田海魅の結婚式まではもう少しあるし、もうちょっといろんな体で楽しむのも悪くない。 でも、結婚式に薗田海魅として出られなかったら意味がない。 さて、どうしようか。 |
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[R] No.1660
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「おかえりなさい」
家の戸を開けるとパジャマ姿の美穂が出迎えてくれた。 #のイメージ画像 |
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[R] No.1661
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まぁお風呂で湯船に浸かり、のんびり考えよう♪
今、俺が皮を着て化けている志穂はシャワー派だし 俺も自分の身体だと風呂の時間は15〜20分くらいだが 女になっている時はゆっくり風呂時間を楽しむ♪ 「ふう〜♪気持ち良い♡」 (シャワーで充分だと思ってたけど、こうしてゆっくりお湯に浸かって、疲れが抜けていくような…身体に温かさが沁みていくような心地よさとか…お風呂に入るのいいかも〜♪) なんて本物の志穂ちゃんも考えているw そして、お風呂場から上がるとバスタオルで髪と身体を拭いている。 その際、鏡に映った自分の姿を改めて確認する。 (やっぱり女になった俺って可愛いよな〜♪) 湯船に浸かっている時も自分の身体に見惚れてはいたが…… こうやって、改めて見ると本当に可愛い♡ (このまましばらく鏡の中の自分を見てようかな〜♪) まぁ明日ははやいしさっさと志穂の身体は寝かさないとね♪ |
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[R] No.1662
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「その分、お姉ちゃんの身体で愉しませてもらうんだけど♪」
志穂ちゃんの身体でベッドで寝た後、俺は志穂ちゃんの身体を脱いで 隣りの部屋で熟睡していた美穂ちゃんの身体に着替えたのだ♡ 熟睡していたから今からするオナニーは美穂ちゃんの記憶に残らないしね♪ |
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[R] No.1663
「確かこの辺に、、、、おぉっ、あった!」
ネット下の引き出しからピンクローターを発見した。 と言っても、美穂の記憶を以前に読み取っているから、オナニー道具がどこにあるのかはわかっているのだが。 美穂は彼氏と分かれてから、ご無沙汰なので、そろそろオナニーも飽きてきているみたいだが、今の美穂の中身は俺なので、今日はいっぱい楽しませてもらうことにする。 以前はお風呂場だったが、今日は美穂の部屋なので、美穂が持っている道具を使って美穂の体を堪能させてもらおう。 手始めにさっき見つけたピンクローターなのだが、、、その前にいいことを思いついた。 志穂の時に着たナースコスプレが思いのほか、興奮したので、美穂にも何か着せて楽しみたいと思ったのだ。 何が美穂には似合うかな? |
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[R] No.1664
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…でバニーガール姿になりました♪(笑)
去年のハロウィン🎃でゾンビバニーガールとして友人達と楽しんだ衣装だ♪ 某大型ディスカウントショップの安いコスプレ衣装ではなく、アパレルショップの店員として本格的なプロユースレベルの代物だ♡ |
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[R] No.1666
「美穂ちゃん、可愛いよ〜♪♪」
鏡の前でバニーガールのコスプレをした美穂をスマホで撮影する。 このスマホは志穂ちゃんのものだ♡ そして当然この姿を俺のスマホに送信する♪ この後はバニーガール美穂ちゃんのオナニーする様子を撮影するつもりだ。 もちろん送信後は送信履歴削除は欠かさないw さてと、そろそろオナニーを始めようかな? まずはピンクローターから♪ スイッチを入れるとブルブル震えるので乳首に当ててみる。 「あんっ♪」と小さく喘ぐが、それだけでは物足りない。 (もっと刺激が欲しい……) そんな美穂の願望を叶えるように、ローターをクリトリスに当ててみる。 「はぁん♪いいぃ〜♡」とさらに大きな喘ぎ声を出す。 そして、腰をクネクネ動かしながらオナニーを続ける♡ (あぁ……もっと刺激が欲しい……) |
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[R] No.1670
あそこからは愛液があふれ出てきそうになっていたため、受け入れ体制はできていそうだ。
そう思い、ローターをあそこの中にいれる。 「はぅっ♪」 まだ入口にしか入っていないが、美穂の体は敏感な様でそれだけでも気持ちい。 「でも、気持ちよさはいまからなんだよね・・・うぅぅぅ、はぁぁっ」 今度は震えているローターを指を使て奥に入れ込む。 「まだ、メモリが2なのに、、こんなに気持ちいいなんて、、、」 膣の奥に入れ込むと5段階中の2の強さでかなり気持ちいい。 だから、5にしたらどんな快感が襲ってくるのか。 少しずつ美穂の体を楽しみたかったが、快感を求めメモリを5にしてしまった。 「あぁぁ・・・、こ、声がも、もれちゃうぅ・・・」 両手を口に当てて声を我慢する。 志穂が起きてこられても困るからな。 快感に少しずつなれてくると、『今の美穂ちゃんの表情ってどんなのかなぁ?』と余裕が出てきた。 部屋の姿見用の鏡を覗き込むと、そこにはエロい顔をしたバニーガールがいて、股間からはピンクのローターのひもが垂れ下がっていた。 |
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[R] No.1689
美穂のバニーガール姿でひと通り楽しんだあとは、新しい下着を身に着け、パジャマを着た。
それから志穂ちゃんの部屋をのぞきに行った。 美穂ちゃんのバニーガール姿でのオナニーした時の音で起きてないか心配したからだ。 でも、志穂ちゃんはベットでスヤスヤ寝ていた。 あんだけ彼氏と激しいエッチを何回もしたのだから仕方ないけどね。 そうさせたのはその時に中にいた俺何だけど。 一安心して部屋に戻り布団に入った。 が、寝付けない。 どうしようかな。 記憶によれば、前のコスプレ好きの彼氏の置き土産のナース服と学校の制服がクローゼットにあるみたいだけど。 着替えてまたオナニーを楽しんでもいいな。 やっぱり明日の仕事にそなえて寝ようかな。 どうしようかな? |
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[R] No.1704
散々迷ったけど美穂ちゃんは明日(っていうか日付けが変わったから今日なんだけど)も仕事だからね。
宿主の身体は労らないとw あっ、でも明日の朝食を作るのは美穂ちゃんに任せようかな。 美穂ちゃんの身体を脱ぎ、俺は隣りの部屋で布団を被り寝ている志穂ちゃんの身体に布団越しにファスナーを使い志穂ちゃんの身体に潜り込む。 志穂ちゃんの身体になった俺は志穂ちゃんの香りに包まれいつの間にか熟睡していた。 |
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[R] No.1710
目を覚ますとキッチンからいい匂いがしてくる。
美穂が朝食を作っているところみたいだ。 「おはよう☀お姉ちゃん」 キッチンに向かい姉の美穂に挨拶をする。 「おはよう。今日は1時間目から講義でしょ。コーヒー飲んで目をさましなさい。」 美穂からコーヒーを受け取り目の前の朝食を食べることにした 朝食を食べ終わり、スマホをみると志穂の彼氏から、『大学に一緒に行こう。迎えに行くよ』と連絡がはいっていた。 俺は、志穂が普段しているように『よろしく♪』と書かれたかわいいスタンプで返事をした。 寝る前は美穂の体を楽しもうと思っていたが、志穂の体の方が何かと楽しいめそうだと思い、今日は志穂の体でキャンパスライフを楽しむことにしよう。 なら、まずは着替えをしなきゃね。 普段の志穂よりも、少しエッチな感じにコーディネートをしてみようと思いついたので、クローゼットからセクシーなワンピースを取り出した。 |
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[R] No.1719
髪を整えたり、身だしなみをして彼氏の迎えを待つ。
下着は真っ白い清楚系したがが、ワンピースはネイビーの結構露出がおおい物を選択した。 ギャップ萌えってやつだ。 彼氏君も喜んでくれるかな。 昨日の濃厚なエッチを思い出す。 アソコが湿り気を帯び始めたのがわかる。 ちょっと思考を変えよう。 彼氏が迎えにくるまで、これからのことを整理することにした。 まずは、薗田海魅の結婚式に花嫁の海魅として出席すること。これはマストだ。 それまでは自由だが、海魅との繋がりがある人物で楽しむしかないのか。 ちょっと窮屈だけど仕方ない。 と、考えていたら彼氏の車が見えた。 |
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[R] No.1731
大学に着くと志穂を演じた。
俺だったら、講義の内容は全くわからないが、志穂の皮を着ているおかげで、ほとんど理解することができていた。 これから、どうしようかな。 |
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[R] No.1745
アラフォーのおっさんの俺が容姿も立場も全てリアル女子大生の斉藤志穂として変わって(皮って)大学で講義を受けるのは新鮮だったが
大学生としてこの講義を受けたくて志穂ちゃんに皮ったワケではないし 美少女女子高生の姫カットの若菜ちゃんや超巨乳の愛依ちゃんで女子高生してた時の方が楽しかったよなw 俺にとって青春時代といえば高校生って感じだし。 ふむ。 昼飯は愛依ちゃんのいるファミレス近いし行ってみるか。 |
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[R] No.1801
昼休みになると志穂の彼氏にお願いして、愛依ちゃんのいるファミレスに連れて行ってもらった。
かわいい志穂の笑顔でお願いしたら、一発でOKをもらえた。 ファミレスに行くと、愛依ちゃんをすぐ発見した。 平日なのになぜいるのかは謎だが、学校行事の関係で振替休日なのかもしれない。 とりあえず、テーブルに置いてあるタブレットで注文を終わらす。 それから、彼氏に「トイレに行ってくるね」と言って席をたち、トイレにむかった。 トイレにむかったあと、トイレに誰もいないことを確認して、すぐにトイレから出て、近くにいた愛依ちゃんに「トイレにきてもらえませんか。」と声をかけた。 愛依ちゃんは「はい」と返事をしてくれて、トイレまでついてきてくれた。 トイレに2人で入ったあと、愛依ちゃんは「どうかしましたか?」と優しく質問をしてきた。 「一番奥のところが水が流れなくて、、、」 と、言うと奥の個室に入って確認を始めた。 なので、俺も個室に入り込んで、手慣れた手つきで、愛依ちゃんを皮にした。 |