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[R] No.921
制服らしいブレザーを脱ぎ、ブラウスとキャミソールを脱げば、目の前に飛び込んでくるのは木綿のブラジャーだ。まあ、そんなものがあるのかは分からんが、物事を深く考えられない俺が気にしてもしょうがないのである。
当然、ブラジャーも外す。 まあ、本来は男子高校生だし、ブラジャーの外し方なんて分かる訳もないんだけど、背中に手を回しホックを外す。 「パツンッ!」と音がして、胸の周りが解放感に包まれた。ちょっと小さめだったらしい。タグを見ると65Eの文字。確か65はアンダーバストのサイズでEはカップのサイズで・・・80センチ強と、これはなかなかいいモノをお持ちですなあ。 そういえば・・・と、エッチな下着の数々を見てみれば、ブラのタグには全て65Eの文字が書いてあった。この部屋は私の部屋で合ってるみたいだ。 大きな脂肪の塊を両手で掴んで揉んでみる。 これはなかなか。 指が滑って乳首に触れる。 「ぴぎゃあ!」 全身に快感が走り抜ける。 これは。 あとでオナニーする時に活用しよう。まあ、覚えてるか分からんけどね。 そしていよいよ、ショーツを脱ぐ。なんか昔はパンティーと呼んだらしいんだけど、その方がエッチでいいなぁ。 |
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[R] No.922
ショーツを脱ぐとそこにあったのは黒々とした毛に覆われたマンコでは無く、つるつるのマンコだった。毛のないマンコは「怪我無い」に通じるとされてていたとかいなかったとか。まあそんなことはどーでもいいんだけど。それよりもいまの俺・・・わたしには気になるものがあった。割れ目の隙間から覗くあれ。そう、クリトリスである。
触ってみると。 「!?CWR!!」 凄かった。 女の子の性的快感は男のそれの100倍とも1万倍とも言われるだけのことはある。 たっ、たってらんね~。 と。 バタンッ!と大きな音がして扉が開いて誰かが入ってきた。 「清美ちゃん!どうしたの!?」 そうか、わたしは清美って名前なんだ。 「ううん。なんでもないよ。敏子お姉ちゃんも脱ごうよ!」 わたしは、わたしと同じくらい立派なものを持つ敏子お姉ちゃんにキスをして部屋の隅のベッドに押し倒す。 敏子お姉ちゃんはわたしと同じレズビアンだ。 わたしは敏子お姉ちゃんの口の中に舌を入れて口の中で暴れまわる。あっ、今日のおやつはレモンタルトだ。あとで食べよう。 |
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[R] No.923
「ったく、清美ちゃんはしょうがないわね。」
敏子お姉ちゃんはわたしの乳首をペロリと舐めて服を脱ぎ始める。 それからわたし達はくんずほぐれつしたわけだけど、わたしが押し倒した筈なのにいつの間にかわたしはネコだった。指で掻き回されていた筈のマンコに納まっていたのはLLサイズのバイブだった。 もちろん俺は男だから膣の中の感覚なんか分かりようが無い筈なのに、わたしには膣の中の感覚が湧かる。 乳首を優しく何度も何百回も舐められて、そしてゆっくり入ってくるLLサイズのバイブ。 マンコの入り口から、膣の入り口、膣の中を割り拡げながら入ってきて奥にまで届き、そして何度もピストン運動を繰り返していく。 わたしは敏子お姉ちゃんの手で、何度も逝った。 明日、目をさましたら、酷い事になってるんだろうな。夢精なんて久しぶりだ。 と、その時(こればっか)、ガタガタと数人の全裸の男が入ってきた。 「おうおう姉ちゃん達、いいことやってるじゃねえか。俺達も混ぜてくれよ。」 男たちはそんなテンプレじみた台詞を吐きながらわたしのバイブを引き抜いた。 「いやあ、やめて!」 そうは言ったけど、敏子お姉ちゃんの手で何度も逝かされて、へとへとだったわたしには抵抗できるはずもなかった。 それからの事はよく覚えていない。 |
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[R] No.924
後ろから貫かれ、おっぱいを揉まれ、乳首を指で摘ままれたわたし自身の姿を鏡に映され、「な、エロいだろ?」と言われ。、「確かにエロいな。」と思ったのは覚えている。
それから何時間くらい経ったんだろう。 もうアソコの土手も壊れてしまったであろう敏子お姉ちゃんは何人目かの男の下で喘ぎ狂っている。 そしてわたしもまたそうだ。いつ、これが現実だったら5回は妊娠してるよな、 あ、また中出しされた。6回目だ。この夢は醒めるんだろうと思いながら。 まぁ、醒めなくても、仮に何かの間違いで現実だったとしてもそれはそれでいいんだけどねとおもってしまったわたしだった。 |