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[R] No.1376
「なんで、なんでこんな男にわたしが…ぁ、あ♪」
メイドの双葉が俺のチンポをぶちこまれて悪態をつきながらも、こちらからは蕩けた表情が丸見えだ。
太刀葉のやつ、あんなに俺を軽蔑してたのに俺よりよっぽどかうまくヤってるじゃないか。
「双葉、今日は安全日だったね。じゃぁたっぷり中出し楽しませてあげるよ」
「い、いや…だめぇ、こんなので出されたら、わたし、わた…ぁ、ぁ、ああああ♪」
双葉の顔、完全にメスじゃないか。もうこいつも俺のチンポ無しでは生きられない体にされちまったんだな。
「さ、次はご主…双葉のばんだぞ」
「だ…だめ…」
言葉だけでも抵抗してみせる。そうすれば双葉も俺を堕とそうと自分の体の弱いところを責め立ててくれるから。
あぁ、さすが俺のチンポ、双葉に出したばっかりなのにもう…♪
あの晩、激しく抵抗する太刀葉とベッドから転がり落ちて、気づいたら体が入れ替わっていた。
最初は太刀葉も俺を思い知らせるつもりだった。俺だって嫌だった。
だけど…
「ぁ…ぁ、ああ♪だめなのい…またぁ♪」
「ね、いいかげんメイドになっちゃったら?」
もうお互い戻る気もない。でも今だけ、まだ今はこういうプレイで楽しみたい。
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