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[R] No.1336
「ふふっ。まずは、男の子のメスイキをさせてあげる」
「うっ、うっ、ああっ」 「もう出たの。早すぎ」 「や、もうやめて」 「だぁーめ」 「あっ、うっ、また出るっ」 「へへっ。サービスでもう一回」 「あ、もう、もうっ、やめっ」 「さすがに三度目だともつねぇ」 「あ、うっ、うう」 「でもまた出ちゃうでしょ、出ちゃうでしょ、ほら」 「ああっ」 「ほらほら、まだまだ、本番はここから。メスにしてあげるんだから」 「あ、うっ、なに、なにっ」 「男の子のここを押しながら、ちょっと魔力を加えるだけでぇ」 「あ、ああうっ」 「タマが中に入っていく時だけはとてもイタイんだよねえ」 「うあっ、うあっ」 「でも、ほら、ちんちんが縮んでいくでしょ」 「あ、うううっ」 「さっきのメスイキの時の、出そうな感じなんだけど、でも、出ていかないって感じがしない?」 「フルフル」 「変わっていく時って、すごくあそこが敏感になるんだよねえ。メス穴が出来ていくときって、おちんぽ入れなくたって、イっちゃうみたいな」 「あ、うっ、うううっ」 「声がメスになってきたじゃない?」 「ああいっ」 「そこで、出来たばかりのクリを撫でてあげるとぉ」 「ああっ」 「出来上がったメス穴をいじってあげるとぉ」 「あっ、あっ、ああっ」 「男のメスイキじゃなくて、本物の女のメスイキ、になっちゃうぅん」 「あああーーーーっ」 「へへへ、どばどば、潮、吹いちゃったね。これでりっぱな女だよん」 「ああーー」 「わたしはこれを独りでやったんだからね。人にしてもらえて感謝しなさいよっ」 |