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[R] No.1278
「うひょ~。若葉ちゃんのツルツルマンコ~」
俺をベッドにおしたおして浴衣をはだけさせた男は、下品にはしゃぐ。 こいつはムードってものがないのか。 いや、まぁ、それがこの偽装枕営業のいい所ではある。 アイドル、とくにこういうチャイドルに本当に枕営業をさせるわけにもいかない。客のほうも本当にこんなちっちゃな女の子を強引に犯すのは罪悪感もあって楽しみきれない。 双方の利害が一致して、アイドルの精密な生体情報をスキャンできるプロダクションが、転送技術の応用でスタッフを変身させて枕させるのだ。 体は本物のチャイドル、中身は大人で遠慮はいらない。究極の枕営業だ。 「あ、あの…お…わたしこういうの始めてで、よくわからなくて…」 「あ、そういう演技いいから。あぁ、憧れの若葉ちゃんだぁ」 「ひゃ?ぁ…ん!」 こいつにとっては中身には興味はなくて、この幼いチャイドルの体だけが目的なんだ。生きてるダッチワイフみたいなものなんだろう。 だけどこいつは知らない。中身は大人の女じゃなくて…男だってことを。さすがに知ったらヒくだろう。 俺だってホモじゃないしこんなのは嫌だけど、新人の間はこういう汚れ仕事は回ってくるし、断ればクビだ。これさえ数年我慢して昇進すれば、俺はプロデューサーになれるんだ。 可愛い女の子たちに慕われる楽しい日々がはじまるんだ。 ここは我慢がま… 「ぁ…ぁあ♪そこ…だ…きゅん」 「おやおや、可愛い声出しちゃって、若葉ちゃんはエッチな子なんだね。おじさん、もう我慢できないよ~」 うわ、なんだ、思わず変な声出ちまった。これ、若葉ちゃんの正確な再現なんだよな。 こんな子供でも感じるんだ。中身がセックス知ってる俺だからかな。 |
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[R] No.1284
「ぁ…あ♪あ…っ」
「君、初々しくていいねぇ。新人かな?枕営業代理ははじめて?」 「は、はい…ぇ…あ♪なんで…変、なんか変…!」 気持ち…良すぎる!女って、こんなちっちゃくても男より!? 「でしょ?その体、今までたっぷり開発したからね。そのデータちゃんと引き継がれてるんだね」 そういうことか。最初は処女の若葉ちゃんのデータだったけど、枕営業するたびにデータ上書き保存で…じゃぁこの体、非処女で 「じゃ、いくよ。ちっちゃな体におとなチンポだから、巨根を楽しめるよ」 「ぁあ!?だ、だめ、やっぱ…ぁ、ぁああああ♪」 はぁあああ♪わけが…わかんない、体中全部気持ちよくて…ぁ、あ、だめ、頭も… 「どうだい?大人の体じゃこんなの味わえないだろう?」 「ぁ♪ん、ひゃん♪ぁあ…あはぁ♪」 「おやおや、もう夢中だね。エッチな子は大好きだよ。もうチャイドル枕営業代行でしか満足できないようにしてあげるね」 そんな、ひゃん…いい、ぁ、しゅご… 「ぁ、ぁ、あ、あああああ!!!」 どう…しよう。すっごく、良かった… 事務所で自分に戻った俺は、男に抱かれたのを思い出して勃ってしまった。 自分が男だということをいいきかせるようにオナニーしたけど… …どうしても、若葉としてのあの体験と比べて、つまらない物に感じてしまって… 不能になったわけじゃないけど、オナニーをしなくなっていった。 そのかわり… 「ぁああ♪おじさまのおちんちん、おっきくて…若葉…ぁあ♪ああ、もうだめぇ…♪」 ばりきり枕営業が楽しくなっていった。 |