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[R] No.1193

¨ [R] No.1208
「さて、と、あとは性感を上げて、っと」
びくぅっ…ぁ、あ…おっぱいの先がこすれて…あそこがくいこんだのが…ぁあああ♪

「どうだ?気持ちよくなってきたろ?じゃぁ、これを口で準備しろ」
チンポ!?い、いや…だ…だめだ、体があいつに言われるままに…
「ん、んん~!?」
「ほぉら、クラクラするほど興奮する匂いだろ?口の中犯されて気持ちいいだろ?」
奴が設定を操作する。そのとたん。

むらぁ…
その濃密な香りで頭がクラクラしはじめる。なにこれ…はぁ、はぁ…すごく、エッチな匂いで…
「ほら、我慢しないでオナニーしろよ」
ぁあ、マンコがもうトロトロで、ぁ、あ、チンポ舐めさせられてこんなに…だめ、気持ちよくなっちゃだめなのに…指がとまんない

「いい感じでメスの顔になってきたじゃないか。ほら、そろそろおまちかねの、ぶちこんでやるぜ」
「だめ…」
だめ、今あんなの挿れられたら、俺、俺…でも、でも…

だめに…なってみたい…
俺、どうしちゃったんだろ、でも、でもどうせ逃げれないなら

「ぁ…ぁあ、ぁぁあああああ♪」
¨ [R] No.1209
何がなにだかわからないまま、ただただ好き放題ヤられてしまった。
気持ち…良かった…。そういうふうに設定いじられちゃったって分かってるのに、なのに…

「な?良かったろ」
「ぁ…はぁあ♪」
おっぱいを愛撫されて、もう抵抗する気もない。また…されちゃう♪
俺のマンコはまた準備が整いはじめていた。

「充分楽しめたし、自由にしてやるよ」
「え…?」
体の制御が戻ってきたことを感じるでも…
「ふぁぁ♪」
「どうした?逃げないのか?」
体がいうこときかない…ううん、もっとされたい…
「…もっと…ぉ…」

「くくっ、すっかり淫乱なメスになったな。だがゲームからログオフすれば、体は男。どうなるかな?」
男はコンソールを開き、俺のログオフボタンに指を伸ばした。
「や、やだ、やめてぇ~~!」

だが俺はログオフされてしまった。
慌てて再ログオンしようとしたが、MODが無効にされて男キャラでしか入れなかった。

そんな、そんな…やだ、もっとチンポ挿れられたい、犯されたいのに!

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