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[R] No.1208
「さて、と、あとは性感を上げて、っと」
びくぅっ…ぁ、あ…おっぱいの先がこすれて…あそこがくいこんだのが…ぁあああ♪ 「どうだ?気持ちよくなってきたろ?じゃぁ、これを口で準備しろ」 チンポ!?い、いや…だ…だめだ、体があいつに言われるままに… 「ん、んん~!?」 「ほぉら、クラクラするほど興奮する匂いだろ?口の中犯されて気持ちいいだろ?」 奴が設定を操作する。そのとたん。 むらぁ… その濃密な香りで頭がクラクラしはじめる。なにこれ…はぁ、はぁ…すごく、エッチな匂いで… 「ほら、我慢しないでオナニーしろよ」 ぁあ、マンコがもうトロトロで、ぁ、あ、チンポ舐めさせられてこんなに…だめ、気持ちよくなっちゃだめなのに…指がとまんない 「いい感じでメスの顔になってきたじゃないか。ほら、そろそろおまちかねの、ぶちこんでやるぜ」 「だめ…」 だめ、今あんなの挿れられたら、俺、俺…でも、でも… だめに…なってみたい… 俺、どうしちゃったんだろ、でも、でもどうせ逃げれないなら 「ぁ…ぁあ、ぁぁあああああ♪」 |
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[R] No.1209
何がなにだかわからないまま、ただただ好き放題ヤられてしまった。
気持ち…良かった…。そういうふうに設定いじられちゃったって分かってるのに、なのに… 「な?良かったろ」 「ぁ…はぁあ♪」 おっぱいを愛撫されて、もう抵抗する気もない。また…されちゃう♪ 俺のマンコはまた準備が整いはじめていた。 「充分楽しめたし、自由にしてやるよ」 「え…?」 体の制御が戻ってきたことを感じるでも… 「ふぁぁ♪」 「どうした?逃げないのか?」 体がいうこときかない…ううん、もっとされたい… 「…もっと…ぉ…」 「くくっ、すっかり淫乱なメスになったな。だがゲームからログオフすれば、体は男。どうなるかな?」 男はコンソールを開き、俺のログオフボタンに指を伸ばした。 「や、やだ、やめてぇ~~!」 だが俺はログオフされてしまった。 慌てて再ログオンしようとしたが、MODが無効にされて男キャラでしか入れなかった。 そんな、そんな…やだ、もっとチンポ挿れられたい、犯されたいのに! |